温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >466ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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口コミが高得点だったけれど、ショッピングセンターの下というので、期待はしないで行きました。
でもでも、かなりよかったです!!
岩盤浴は女性専用ゾーンが大きいし、なにもかもがとってもキレイ。子供は騒いでいないし、静かです。女性用には薬草ミストサウナもありました。
ただ、青空が見えるとかの解放感はないし、一つ一つが小ぶりで小さいのでそれがマイナスかな?
お湯は鉄のにおいがしてしょっぱいです。はじめはふーんという感じですが、最後はつるつるになりました。ぬるめのお湯はいつまでもつかっていれるからいい感じ。1人が参考にしています
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2つの源泉が、源泉かけ流しで提供されています。ただし、泉温が高いので水が加えられています。でも、温泉の成分は十分感じとれます。湯量が豊富なためか、惜しみなく源泉が流れています。
男湯と女湯は毎日(深夜1時~1時半のうちに変更されるようです)交互に変わるようになっていて、片方の浴室が広いです。広い方は、女性~1:00 男性1:30~10:00のようです。
食塩泉の湯と重曹泉の2つ楽しめます。硫黄の匂いがしてよかったです。
朝10時まで、夜中も入ることができます。温泉によっては深夜は入れないことがありますが、これはありがたいです。夜中3時に入りましたが1人で独占状態でした。
料理もよかったです。夕食は、刺身、煮物、焼き物、揚げ物、とバランスよく提供され、味も濃くなくいい塩梅でした。サービスもよかったです。
朝食は、バイキングですが、和洋両方あって、結構なおかずが並んでいました。
場所は、しらら浜のすぐ近くで、浜を散歩することができ、部屋からの眺めもよく、場所的によかったです。0人が参考にしています
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水道筋商店街の端っこにある温泉銭湯さんです。車だと灘警察署から散歩道みたいなところに入れなくてはいけません。軽やコンパクトは大丈夫としてハイエースとか通るのでしょうか?一応有料ですがフロントを通せば3時間無料になります。
温泉はナトリウム-炭酸水祖塩・塩化物泉で、重曹と食塩のお湯です。細かい発泡が見られます。炭酸ガスなのかメタンなのか分かりません。加温された「温泉」と冷たい「源泉」を交互に入るのがお勧めとのこと。あんまり混雑してませんでしたし、気持ちがいいので源泉3に温泉1くらいで入っていました。源泉は細かい泡のお蔭か、それとも重曹成分の効能か、とても肌がつるつるとしてきます。やや金属的な香りがするのも特徴ですね。新しい湯は底からぶくぶくと出てくるのですが、湯口に足を乗せているとほとんどは冷たい源泉なのですが、ときどき温かい湯が出てきます。「加温していません」とかありましたので、貯湯しているところの各部で温度の差ができていて、たまたま温かい湯が回ってきただけかもしれません。
商店街の一角にここまでいい湯が提供できる一般銭湯さんがあるというのは驚きです。営業時間も長いので、自分の都合に応じて利用できるのも嬉しいです。土日の夕方とかに行って混雑してしまうと源泉が楽しめなくなるかもしれませんので、多少の調節は必要かなと思います。なにはともあれ、これからの季節にピッタリの温冷交互浴、是非お試しを。0人が参考にしています
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一種のヘルスセンターや健康ランドです。フロントのおっちゃんが礼服にパンチパーマというのがしっくりとくるのが不思議です(笑)。しかしながら温泉はほんまもん。露天風呂では塩辛いお湯が見事なまでのかけ流しで楽しめます。大浴槽は熱くて壷湯はぬるいのですが、どちらにしても汗の量が多いです。泉質的によく温まるのでしょうか。なかなかパワーのある温泉だと思いました。
ちなみに3階ではムービールーム兼仮眠所、テレビ部屋、漫画コーナーなど時間つぶしにもってこいの部屋がありますので、一日いても飽きないところかと。ただ、ちょっと食事が高価な気がしました。2人が参考にしています
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日置川の町から川をさかのぼること十数km、川沿いにあります日帰り施設です。建物の造りが少々変わっていまして、長屋風の食堂を通って遊牧民のパオみたいな温泉棟に入るのですが、廊下が半露天になっている構造です。
温泉はpH9.9とアルカリ度が高く、肌がつるつるととろけるような感じです。同じ日置川のリヴァージュスパと同等の美人の湯度かと思います。また、くっきりとした硫黄の香りも癒し効果大かと。シャワーやカランも源泉で、髪の毛を洗うとしっとりとしてきます(とはいいましても、シャンプーとかは弱酸性が多いですし、酸性の方が髪にはいいのかもしれませんが)。真ん中に浴槽が1つだけあるようなところですが、「湯を楽しみたい」人には最高の内容ではないかと思われます。これはわざわざ訪問する価値がありますよ。6人が参考にしています
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いわゆる「美人の湯」の系統ですが、施設の見た目と裏腹に(失礼)、かなり個性的な湯が使われています。とにかく入るとすぐに分かるほどのつるつる湯、アルカリ度が高いからか、炭酸水素ナトリウムの威力なのかは分かりませんが、顕著に感じられる極上のお湯です。源泉の温度が低いので、「源泉湯」では温まりません。なので加温湯(これは循環だと思います)と交互に入ればいいと思います。夏場にこの源泉に入るとたまらないだろうなぁ…と思いながら入っていました。白い湯の華が舞う良泉を是非お試しください。
2人が参考にしています
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南紀勝浦を代表するホテルで、とにかく規模が大きいです。半島に位置するので陸続きなのですが、わざわざ亀の船に乗って行くのも楽しい演出ですね(笑) 素泊まりで宿泊してきましたので、お風呂のみとはいえ感想を。
温泉のテーマパークと言えるほど多彩なお風呂があります。何種類かの源泉がありまして、集中タンクからの配湯などもあります。メインの忘帰洞は洞窟の中、波の音が奥でこだましていい感じです。ただ、天井を見るとコンクリが見えたりするのはあれですが。灰色の湯の華とまっくろくろすけのような湯の華に特徴あります。集中タンクからだと思います。
滝の湯は本館内にありますお風呂で、男性用。軽く露天もあります。これも集中タンクだったと思います。湯が澱んでいるところは灰色の湯の華がたまっています。
玄武洞は洞窟風呂で、こちらの方が忘帰洞よりも海に近いように思います。少し小さいのがあれですが。こちらと磯の湯の温泉は他とは違うみたいです。白濁と透明の2種類があったような、細かいところは分かりません。ロケーション的には一番気に入りました。
磯の湯は玄武洞の隣にあります内湯のみのところで、湯は玄武洞と同じだと思います。ややぬるめの白濁湯と熱めの透明の湯の2種類がありまして、白濁の方はよく寝れます(笑)。温泉としては一番のお気に入りです。
山上館には天海の湯と遙峰の湯があります。天海は外洋側に眺望が開けていまして、「水平線!」な世界です。一応露天風呂もありますが、眺望が立つのは内湯側です。遙峰は勝浦湾内側の眺望が開けています。勝浦の町を見下ろすロケーションです。こちらは内湯のみ、どちらも集中タンクからの配湯でして、白濁の硫黄泉です。あとはなぎさ館にもお風呂があるのですが、こちらは時間の関係で入れませんでした。次回は是非・・・。
ロケーションもいいのですが、やはり硫黄系の香りに包まれてまったりと入浴できるのが何よりです。宿泊で早めにチェックインしてじっくりと楽しむのがお勧めです。食事はバイキング形式が苦手なので、勝浦の町でマグロを食べましたが、まあここいらはお好きにどうぞということで。温泉は日帰りだと9時から19時だったと思います。時間的には行けるはずですが、体力的にも1回ですべてを回るのは無理があると思いますので、何回かに分けてじっくりと行かれることをお勧めします。2人が参考にしています
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びっくりするほど濃い色をしたお湯が特徴の宿です。朝から深夜まで日帰り客も受け入れていらっしゃいます。平日の夜、閉店までいてました。23時までの営業になります。
何でもかんでも溶け込んでいるような透明度数cmの濃いお湯ですが、肌さわりとか刺激的ではありません。食塩メインではなく、重曹あたりが多いからかもわかりませんが、意外にも優しいお湯でした。熱いところと冷たい源泉を交互に入るのが効果的とのことですが、上の段に3人も入れば一杯の38℃ぬる湯がありまして、長々と入るタイプの人にはちょうどいいかもしれません。手すりあたりにカルシウム成分が固着していまして、ところどころ廃湯のために削られているのですが、その断面が10cmはあろうかという高さです。もとの浴槽はタイルでできているみたいですが、そこからもう10cmもコーティングされているわけですね、これは驚きました。あと、廊下でデモンストレーションをしていまして、炭酸ガスの力ででしょうか、温泉が下から上へブシュッと滝上りしている様もびっくり。力があるお湯はいいですね~。5人が参考にしています
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湯の峰温泉の真ん中、公衆浴場の向かいにあります旅館です。ちょっくら古い旅館なのですが、ここの湯は物凄くいいです。特に源泉に水を加えることなく自然冷却したさまし湯は、濃い硫黄の香りと白濁が強烈です。浴室の雰囲気も大変によく、木と石で模様ができているような床はとても感銘を受けました。
今回は立ち寄り入浴になりましたが、次は是非宿泊したいと思います。2人が参考にしています
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大阪旅行にて、今回の旅行は”1日ノルマ3軒”という事で入っています。今回は二日目で、2軒目になります。最初nifty温泉で調べていた時、なんだ銭湯かと思い、ちょっと油断していきましたが、油断大敵、無茶苦茶イイ銭湯でした。さすがだてに80軒以上の口コミがある訳ではないんだなと、今更ながらに思いました。
湯殿のラインナップ
地下(23時まで)
洗い場カラン(14席)
ボディシャワー(2席)
寝湯(40℃、2席、ボタン式)
座湯(40℃、2席、ボタン式)
ジェットバス(40℃、1席、ボタン式)
水風呂(18℃)
湯殿テレビ(音あり)
一階
洗い場カラン(27席)
手前の湯(41℃、バイブラ)
中の湯(43℃)
電気風呂(41℃、2種4席)
寝湯(41℃、2席、バイブラ)
水風呂(18℃)
別部屋(41℃、温泉?)
酸素スチーム(70℃程度、酸素40%、演歌BGM、日替わりスチーム)
サウナ(80℃程度、有料)
湯殿テレビ(各サウナより視聴可能、音あり)
露天風呂(42℃より、掛け流し、寝湯3席)
1階と地下に湯殿がある変わった施設でした。地下だけだったとしても十分銭湯として構成できる内容でした。酸素スチームサウナは初体験でしたが、かなり熱い蒸気で長時間居る事は厳しいです。高濃度酸素というのも、なんだか不思議な感じ。
露天は源泉かけ流しの温泉になっている様子。海近くの温泉だからか、塩気の強い泉質でした。茶褐色にも見え、この泉質は千葉北西部…私の地元の温泉の泉質とも近く、懐かしさがありました。
下手なスーパー銭湯よりもずっと凄い。。。びっくりでした。1人が参考にしています





