温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >451ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

半年前に初めて行き、その後、毎週末にお世話になってました。長距離ドライブも苦になりませんでした。
お湯が大好きで、最低3時間入ってました。
5月22日に連絡した時には、もう工事が始まったとの事でした。宿泊が出来ないまま、工事が始まった様で残念です。
工事の詳細が未定と聞いてます。訪問前には、電話をして確認して下さいとの事でした。
もう温泉に入りたくて、禁断症状が出そうです。
6月12日に連絡しましたが、現時点での再開は未定。
7月17日に連絡しました。再開は未定。建て替えか耐震補強かを検討中みたいです。7人が参考にしています
-

日帰り入浴で河原露天風呂を利用しました。河原に降りて行く道は急坂+ガタガタなので、車高の低い車はご注意を。
川の涼気にあたりながら、つるつるの極上温泉を楽しむことができます。湯船そのものは殺風景ですが、湯から香る硫黄臭と肌感覚のよさが心身をいやしてくれますね。村の中心部から離れたところにありましてアクセスはよくないのですが、無理を押してでも行ってもらいたいところです。3人が参考にしています
-

今から15年前(1996)に立ち寄りました。紀伊勝浦駅から徒歩、漁港の桟橋から送迎船ですぐ、対岸の半島に巨大ホテル群が広がってます。 本館のフロントがあり、館内案内図とパンフレットを貰う。
湯殿は7つだが、山上館は宿泊者用。
当時は湯殿名は今と違っている。挙げると…‥
ハマユウの湯(本館)
ごんど浴場(ごんど館)
磯の湯(日の出亭側)
亀の湯(洞窟風呂)
忘帰洞(洞窟風呂)
露天風呂‥無名(山上館側)
遥峰の湯(山上館宿泊者用)
と言う具合である。
玄武洞は亀の湯らしい。入りたかったが…
今日は時間も無いので忘帰洞のみ、
館内は多様な施設があり迷路状であるが、目的はひとつ、フロントから斜め右を行く。
途中ハマユウの湯があり気を引くが、目指すは忘帰洞。
忘帰洞の提灯が掛かった入り口は、洞窟天井が垣間見えワクワクさせる。
中は大ドーム天井に男女の仕切り壁が続く、それでも広い感じだ。
当日は男性は右手で、大きなドームを支える一本の円柱が際立つ。
広さもあってか混雑度はない。
壁に沿いカランがあり、一番海側の方で洗った。
波の音が反響して洞窟加減を感じさせる。
岩壁側に沿って湯船があり、少し先の海に浮かぶ岩島に波が打ち寄せているのが見える。
まるで映画の社名出てくる例の冒頭シーンの、あれである。 その景色が見れる一番良い中段の位置で入浴していると、ぼーっとして来た。
正に徳川頼倫公と同じ帰るのを忘れたくなる思いになった。
浴後隣のプールにいってみた。隣と言っても離れているが、岩山がプールを抱えているスタイル。
右手には忘帰洞の大ドームの口が見えた。
余談だが山上館へ昇る長大エスカレーターは、昭和51年までケーブルカーが走っていたものを引き継いだものです。
当時入浴料500円?
渡船料失念
H8.8.16入浴3人が参考にしています
-

お盆休みに泊まった民宿は川の目の前。
仙人風呂ではないが、対岸の砂利河原に 付近の宿で掘ったと見られる露天風呂がひとつ二つとある。 明るいうちは水着で入ったが夜は裸で入りにいった。
大塔川の水も心地よく、水深も深くても股位。
温泉と水浴を繰り返して入ったりした。
深夜に入っていると、 大勢の男子諸君達が少し上流で、ワイワイいいながら道路からいきなり下りて来て、全裸になり川に入って来たのが、月明かりと街灯りに照らされて見える。 対岸の露天に入ったりしていた。
静かに入っている私もその一人ではあるが、月は静かに笑っていた。
忘れられない旅行になった。
1996H8.8.14一泊1人が参考にしています
-

15年前(1996)に青春18切符を使い鈍行で南紀を旅しました。
行程としては、
東京→大阪→(夜行)那智(バス)那智の滝→新宮(バス)湯の峰温泉・渡瀬温泉・川湯温泉(泊) です。
湯の峰温泉は山あいの、風情ある小さな温泉街です。
バスは温泉街の中心地、橋のたもとに停車、目の前には共同浴場があります。
つぼ湯は両岸を石畳で整備された美しい沢沿いを下りて行きます。
お盆休みですが混んではいませんでした。
入浴システムも放送などされず、今と違っていたのかも知れません。記憶にないですが…‥
下には湯筒があり熱い温泉で玉子などを茹でています。
お地蔵様を見て行くと、途中対岸に渡ったらしく、木造の小さな小屋がつぼ湯です。
中に入ると岩をくり抜いた、岩風呂に白濁した湯が湧いています。
一人用、二人は何とか入れるでしょうか。横には水量のある沢が見えていました。
日本最古の温泉つぼ湯に入れたと言う事も、また感慨深いものがある。
H8.8.14入浴3人が参考にしています
-

-

近場でしたが久々に休みがとれて初めて行ってきましたm(__)m
皆さんおっしゃる通りトロトロしたお湯でいかにも肌に良さそう~と行った感じで本当に気持ち良かったです。
万年肩こりな私は隣接したマッサージ屋さんでも癒され大満足な休日を音の花温で過ごしました。
また必ず行きたいです!0人が参考にしています
-

露天風呂の岩釜風呂が源泉かけ流しです。源泉温度は45°余り。
露天風呂には小鳥の囀りのBGMが流れています。檜風呂に附いたテレビの音声が邪魔しますが、岩風呂の縁に腰掛ければ、前栽がテレビを遮ってくれます。
岩風呂は、岩釜風呂より低く温度設定しているので、半身浴にいいです。3人が参考にしています
-
近鉄大和八木でレンタカーを借りて、ナビに騙されて談山神社の方の山道を走らされ、京都から3時間半かかって到着。 169号線を来れば良かったと後悔。
2005年にクチコミがあったニフティ温泉手ぬぐいは色あせていたが、まだのれんとしてかかっていた。 湯船の析出物に感動しつつ、ぬるめで肌に優しい湯なのでまったりとしているとのぼせてきた。 湯船の上の太いパイプからどばどばと注ぎ込まれている源泉を飲泉。 尿路結石に効きそうだ。
入之波温泉 山鳩湯 ナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩泉 かけながし 飲泉可
39.6度 pH6.6 湧出量 380l/分 溶存物質 4139 カリウム 89.0 マグネシウム 38.0 カルシウム 190.0 鉄(Ⅱ) 1.4 リチウム 5.5 炭酸イオン 2127.0 遊離二酸化炭素 142.0 メタケイ酸 142.0 メタホウ酸 7.0 酸化還元電位(ORP) マイナス33 (2011.5.1)2人が参考にしています
-

1年ぶりのリベンジ。昨年の連休に立ち寄り湯しようと行ってみたら、当館では午後4時からしか立ち寄り湯を受け付けていません。と。東京に帰る新幹線に間に合わないとあきらめた苦い体験が。
それで、今回は宿泊することに。連休なので、満室かと思っていたら、宿泊客はわずか5組。海水浴とカニのシーズン以外は割と予約がとりやすいようだ。
今回はあえて大正館を選んだが、正解だった。窓からは広い田んぼが見え、その奥には新緑の山々が見えるしらさぎの間だった。もう。しばらくすると、カエルの鳴き声で、のどかな田舎暮らしを満喫できるに違いない。
温泉は素晴らしかった。初日の岩風呂、次の日の大浴場。それに2つの貸切風呂。それぞれに趣が違い、満足できた。
さらによかったのが食事。朝獲れの魚の刺身が最高で、地産地消を心掛けているのが印象に残った。朝食の時の野菜も絶品。控えめなサービスも気持ちよく、満足の一夜だった。3人が参考にしています




