温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >447ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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スーパー銭湯が大好きで良く行くのですが、
風呂上りにゆっくりと寛げるスペースや雰囲気がある銭湯が以外になかなか無いのです。
堺浜の祥福は大変良い!
館内が広い為、よそのスーパー銭湯にありがちな窮屈なイメージは全く無いですし、飲食スペースも広々としています。
風呂上りくらい開放的になりたいですもんね。
店員さんも大変親切な対応をしてくれますし、てきぱきと働いていて見ていても気持ち良いです。
掃除もとても行き届いており清潔感も問題無し。
お風呂は内湯の真ん中に炭酸泉があるんですが、ちょっとぬるい様な気がします。
露天の温泉は、皆様の口コミで言うほど塩素の臭いはしませんでした。
岩盤浴はまだ入ったことが無いのでわかりませんが、総合的に大阪のスーパー銭湯では一番オススメだと思います。4人が参考にしています
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ここは、1200年とか1500年の歴史を持つ日本最古の温泉で
世界遺産に登録され、今も入浴できる唯一の温泉。
当然、知名度も人気も抜群であるため、2時間以上待ちなどは
ふつうにあるということで、今までなかなか訪れる決心がつかなかった。
この日、平日の朝9時ごろ到着、受付に行くとおにいさんが
「入れますよ~」って!
なんと 待ち時間 0分!!
しかも、温泉ファン憧れの 「1番札」
なんという幸運なんでしょう!!(私たちの入浴後は、次から次と人が。。。)
ここは、30分時間限定の貸切風呂。
ふたりがちょうどいいサイズ。
お湯は一日に7回その色を変えると言われているが、
私たちのときは、やや青緑ががった透明。
硫黄の香りが素晴らしい。。。
入ってみると、意外と深い。
底には砂利があり、お湯が湧き出しているようである。
なんともまろやかなお湯。
これが長年、多くの温泉ファンを魅了してきたお湯なのか。。。と感慨にふける。
その圧巻の泉質に感動♪
あっという間の30分間。
私たちにとってずっと「一度は行ってみたい温泉」だったのが、
この日「リピーターになりたい温泉」になった。4人が参考にしています
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「つぼ湯」を1番札で入った私たちは、芯まで温まった体を少し冷ましてから
公衆浴場に入ることにした。
つぼ湯の入浴料750円に公衆浴場の入浴料も含まれていて、
公衆浴場は、受付の手前にある入り口が「一般湯」、受付の奥にあるのが「くすり湯」。
そのどちらかひとつに入れるとのこと。
「一般湯」は、源泉が高温のため加水してある源泉率50%の掛け流し。
「くすり湯」は、加水せずに冷ましただけの源泉率100%の掛け流し。
迷わず、私たちは「くすり湯」に入った。
ここでも幸運なことに、男湯、女湯ともに貸切状態♪
もちろんここは時間制限がないので、感動のお湯を満喫♪
硫黄の香りが漂い、湯の華が大量に舞うその透明なお湯は、
至福のひとときを与えてくれる。
天井も高く、湯気がこもらないのがとてもうれしい。
心まで温まった私たちは、「湯筒」でゆで卵を作って食べた。
卵は上にある茶店で、売っていた。(5個200円)
湯筒から立ち上る硫黄の香りたっぷりの
湯気を浴びて、卵が茹で上がるのを待った。
0分ほどで茹で上がった卵がまたウマーイ!!
枝豆や小芋を茹でている人もいた。
次に来るときは、私たちも枝豆を茹でて風呂上りのビール!!
ってでも、ビールは奥さんだけで、私は運転があるのでコーラ。。。
とうもろこしを茹でても美味しいだろうなぁぁぁぁ。。なんて、
もう次回訪問時のことをあれこれ妄想しながら、卵2こずつ食べ、
静かな温泉街に立ち上る香り高い湯気に
「ありがとうございました♪
必ず近いうちにまた来ます!!」と挨拶をして
湯の峰温泉をあとにした。
なんと幸せな時間を過ごせたことか!2人が参考にしています
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何度か利用しましたが、最終利用日のレビューです。
時間が出来たので1人で利用。
値段は少し高めですが、各種特典の利用で他店と同程度になります。
アメニティは全て店内で揃っているので、手ぶらで利用できるのは最高です。ゆったりできる館内着も着心地良いです。
タオルは微妙な肌触り+バスタオルとハンドタオルが1枚ずつのみ。使い放題にして欲しいところ。
ここは新しい温泉を掘ったり、炭酸泉を導入したり、寝湯を深くしてみたり色々と改良しようという気持ちを感じます。
ただ浴室自体があまり綺麗とはいえないのが残念です。
2種類ある温泉のうち、片方は硫黄の香りと茶褐色でまさしく温泉といった印象。
また、ここのサウナは使い捨ての個人用サウナマットが置いてあり、サウナ好きな自分としては大変うれしいです。
ロウリュサービスも気持ちいい。
休憩施設部分は、他のレビュアーのおっしゃるとおり、びわ湖の見える休憩イスや無料のマッサージチェアなど大充実しています。が、場所取りが多くてイライラすることもしばしば。
スタッフさんにも頑張って欲しいですが同じ料金を払った客同士ゆずり合いましょうよ、いい年したおじさんおばさん・・・
食事処は珍しく3種類の店が独立しているタイプです。(たぶん厨房も別)。ラーメンチェーン天下一品の経営ということで、どの店もハズレは無いとのこと(友人談)。自分はもっぱら焼肉店です。
長時間滞在時のコストパフォーマンスは最高だと思います。短時間でも手ぶらで行けるのでぎりぎりの価格帯かな。
来年大幅増築するらしいので、そのときまたレビューしてみます。1人が参考にしています
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嫁に那智勝浦の洞窟風呂行ってみるか?と問いかけると 即断即決!で行くことになった。自宅から那智勝浦までは、車で約7時間ぐらいかなと安気な気持ちで突っ走る 予定通り7時間でホテル浦島駐車場に到着 無料送迎バスに乗り込む 運転手が本日の宿泊者数は2400名となっております この時間帯ですと夕食の時間は、午後7時半頃からとなりますので 宜しくお願いします。・・・・ほ~~~~ん 世の中、暇人が決行居るものだと感心しながら 次は、桟橋から船で宿まで渡船に乗る キャラクターの付いた船は、子供の喜びそうな船ではあるが冷房が無く 歳を取った人たちには大変かなと思っていたら10分?ぐらいで到着 嫁に受付を頼み 周辺を散策 1000円の貸し竿で釣する人を見かけるが 何も釣れていない様子なのでロビーに戻る それから部屋まで 何km歩いただろうか それほど広い 部屋はそれなりに清掃されており気持ちの良いお出迎えといった感じ 早速風呂に出掛ける・・・これまた歩く
2400人も宿泊しているんだから混雑しているのだろうと覚悟を決めて洞窟温泉玄武洞の湯のれんをくぐる さほどでもない まあまあ広めの脱衣場 鍵付きのロッカーもある 張り出した岩ノ下には、緑掛かった色のお湯 神秘的な気分を 泉質も塩化物泉だからしょっぱいだろうと思いながら 入浴 確かにしょっぱい感じがするが 泉質もヌルヌル感があり goodな感じでした。それからそれから またひたすら歩き このホテルの看板でもある大洞窟温泉忘帰洞へ 玄武洞の倍はあるか?海から打ち付ける波 ここの温泉は、なかなか良かった。 又行きたくなる温泉でした。2人が参考にしています
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世界遺産に登録されている温泉で温泉好きから温泉にあまり興味のない一般の方まで幅広い層の方の利用がある温泉です。湯の峰温泉公衆浴場の方でつぼ湯券700円を購入して30分程度の貸切利用となります。公衆浴場から少し歩いた所に位置していて入浴中の札をかけて入ります。
泉質:含硫黄-Na-炭酸水素塩泉・掛け流し・任意加水。
湯船は岩が突き出ており2人で入ると窮屈に感じるだろうが1人では丁度良い大きさ。中に入るとつぼ状の浴槽に少し青みがかった青白い湯が注がれており、入る前から気分が高揚してきた。
加水コックもあるが問題ない温度だったので丁寧にかけ湯をして入湯。
入ると硫化水素臭が漂っており硫黄泉好きな方にはたまらないだろう。
古い時代から今日まで注がれている湯に浸かっていると悩み事など吹き飛んで行って生き返りの伝説のある湯という事であるが確かに生き返ると言えるかも。歴史に思いを馳せながら30分程の湯浴みを堪能した。4人が参考にしています
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和歌山の世界遺産群と温泉をぐるっと一周旅の最終日は兼ねてより泊まりたいと思っていたあづまやさんに宿泊した。
【値段】
二食付き¥19000 電話予約 1人泊。1人だと正規料金+3000円。
【部屋】
六畳和室+二畳程のラウンジT付。液晶TV(デジタル入ってました)
飲料入り冷蔵庫。auは圏外でした。
【料理】
二食とも部屋だしでほぼすべての料理に温泉が利用されている。
これでもかと言うほどの温泉攻めであるが、まろやかな味わいで箸が進んだ。温泉牛しゃぶが特に美味しかったです。
【接客】
細かな気遣いや女将さんみずから食事時に部屋に挨拶に来てくださったり、
フロント始め仲居さんも親切に応対してくださるので気持ち良く過ごせました。逆にほったらかしが良いという方には嫌に思えるかも。
【温泉】
含硫黄-Na-炭酸水素塩・塩化物泉の掛流しで、13時~翌9時まで利用可。0時より男女入れ替え。
申し訳程度に露天もあるが此方の旅館は高野槇を使った内風呂メインでしょう。話によると50年は持っているとの事。落ち着いた佇まいの中で入る湯はこれまでの旅の疲れを癒してくれる。
一人用の高温のさまし湯と加水可能な大浴槽が男女ともあるがさまし湯の方でのんびり入った。
しかし夕食後の入浴ではあづまや荘組に占拠され落ち着く事が出来なかった。22時には鍵を閉めていたので、落ち着いて入りたいなら22時以降が良いかも。自分としては珍しく朝食後にも入浴して掃除時間まで堪能した。
【まとめ】
13時からin出来るので非常に助かった。実は一人で泊まった湯宿が此方で丁度50軒目。落ち着いた雰囲気と温泉を大切に扱っている旅館で何度でも訪れたい宿です。
日帰り入浴も開放しているが泊まってこそ真価が発揮する宿という物がありますがあづまやさんはそれに該当する良い旅館なので来年また泊まろうと思っています。5人が参考にしています
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白浜温泉を代表する外湯で一見野湯かと思ってしまうような浴槽でした。
石鹸シャンプー等禁止の露天風呂です。
泉質:Na-塩化物泉で掛流し・加水。
無色透明で微硫黄臭・塩味のある湯となっていました。
海に面しており波音を聞きながら一面に広がる太平洋を見渡して入る温泉は格別。運良く快晴の日でしたので綺麗な風景の状態で入れ満足。
写真禁止の施設でしたので写真を撮らず記憶に留めるように入浴。
今でも情景が浮かびあがるほど程、鮮明に思い出せる印象深い温泉であった。
気に入ったのでタオル購入。また来ようと思いつつ次の目的地へと向かった。5人が参考にしています
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3年7ヶ月ぶりに行ってきました。
ここは以前は「NPOみなと」の会員専用の温泉でしたので、会員の更新をしなかった為しばらく入浴できませんでしたが、いつのまにか会員にならなくても併設の居酒屋「地底旅行」で飲食すると温泉に入れるようになったので行ってきました。
まず「地底旅行」に入って温泉に入りたい旨を告げると、まず温泉に案内してくれます。別途200円の入浴料が必要です。
浴室に入るとすぐに温泉の良い香りが充満しています。やや黄色味を帯びた透明の湯は弱臭素臭+微弱硫化水素臭が感じられ、口に含むと微弱塩味+微弱重曹味が感じられます。肌触りはツルツルとして気持ちのいい湯です。
湯口からはまるで消防の放水のごときものすごい勢いで源泉が投入されています。なんとも贅沢な掛け流しだ!
注意点は、ここはイス以外は何も置いてないので、石鹸・シャンプーはもちろん洗面器も持参する必要があります。また、イスは使用後は元の場所に戻すのがここのローカルルールになっておりますので、お忘れなく。
良い湯を楽しんだ後は、「地底旅行」に行って温泉水で作った地ビールを堪能しました。風呂上りのビールは格別でした。0人が参考にしています
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海沿いから10キロ程山あいに進んだ所にある温泉施設です。
外には温泉スタンドがあり汲んでいる人が結構おられた。
泉質:アルカリ性単純硫黄泉・掛け流し・加温。
無色透明な湯は硫黄臭と卵味、強いツルツルのある浴感が気持ちいい温泉となっていました。またカランからも温泉がでておりツルツルと硫黄の匂いがたまりません。内湯のみですがガラス張りになっており景色は見渡せます。
浴槽内は少々熱くなっていて長湯しずらくなっていました。
地元のおじさん2人とお話しましたが関東からこの温泉にくるなんて通な子だねえとおっしゃっていた。この近辺では一番良い湯だよとも言われ、旅行の後に思い返した所、確かに近隣の中では一番良かったと感じられた温泉でした。
温泉評価:88/10011人が参考にしています








