温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >454ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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和歌山市内からドライブがてら目指しました。脱衣場で服を脱いで洗い場へ…。化粧を落としていると、浴室内が寒いため段々と体が冷えてきたので、かけ湯をしてすぐに湯船に飛び込みました。源泉は冷たく入っていられないため、隣の加温している浴槽へ。しばらく温まり再び洗い場に。ここは、ピーリング製品や、洗顔料、かかとの角質とりなど、惜しげもなくドンッと置いてくれているのが女性心をつかみます。まぁ、気に入って前回も今回も買って帰ることになるのですが…。
足つぼの湯、備長炭の湯、またたびの湯などたくさんの内風呂があり飽きません。露天風呂はとにかく海、海、海~。波の音を聞きながら潮風にあたるのは最高!ただ、お湯が熱すぎるため、肩までつかると出たくなり、半身浴にすると、とにかく寒い。あと2、3℃お湯の温度を下げて欲しいですね。それから、真っ昼間の入浴だったので、日当たりが良すぎて困りました。影が欲しい…贅沢な悩みとはわかっていますが、すっぴんに直射日光はキツい…。でもヌルヌルのちスベスベの湯は非常に魅力的です。
あと、脱衣場と売店がある休憩所は少し寒く感じました。3人が参考にしています
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ここは以前に皆様のクチコミを見て一年程前から多い時には1ヶ月に2回ほど連休を利用して行ってます。
残念ながら今は入る事ができないのでショックです。
神戸や京都からだと3時間以上も片道かかってしまうのですごく遠いのですが、そこまでしても行きたい理由は
この泉質が皆様のクチコミ通り凄いのです…
初めて行った時は感動(;o;)
民家からこんな贅沢にザバザバ溢れでてるお湯!
一体どうやって掘り起こされたのでしょうか!!
ヌルヌルしていて鰻になった自分!!
硫黄の香りと湯入口から口に含むとなんとも甘い!!
温度は35℃?ぐらいで
冬に行くと寒いのですが、なかなか湯冷めしないんです!
入ってると地元の方達と思われる方や遠方の方と思われる方が来られます。
ただ、鍵や電気がないので扉を少し開けて靴を扉の前に置いておくといいでしょう。
(靴を中に入れてしまうと入ってるか分からないので覗かれてしまうので!)
左の家の方に挨拶をしてからいつも入ってますが不在の時もあります
感じのいいお婆ちゃんが住んでおられます。
たまに宅急便の車が入ってきますので、単車や車で来られる方は、前に自動販売機がありますので、その前あたりにお止め下さいませ。迷惑かからないようにお願い致します。
あと、お弁当の空箱やタバコの吸殻が落ちてる時がありただでさえ、無料解放して頂いてるのにそんな事されるともう入れなくなるかもしれませんので、気付いた時は袋に入れて持って帰ります。
お婆ちゃんの変わりに言いますが人間としてのマナーを守って下さいませ。
温泉マニアには最高のお湯と建物です
(^o^)v
遠いけど行く価値アリアリ♪
ちなみに川沿いで
天然記念物の
コウノトリが見れるかも!
私は見ましたよ!0人が参考にしています
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行ってきましたっ!!
久しぶりのやまとの湯。
ノンビリと入らせていただきました。
今日は、なんとお風呂と食事のセットで\1,000ー !!!
この不景気の中、庶民的でうれしかったです。
あっ!!そうそう、あと1つは館内のカットサロンです。
カット\ 1,000ー(会員)
普通、頭によぎるのは
(どんな頭にされるんだろう。) と不安があります。
そこで、私が思ったのが
(\1,000の仕事と、街店と比べたらどう違うのか、比べてみよう。)
と言うわけで、カットサロンに入りました。
15分が立つと、
『お疲れ様でした。』
(えっ!!
街店の仕事とかわらへんやんっ!! こりゃ~ええわぁ。
店員さんも、優しいし・値段も安いし来て良かったぁ。)
と思いましたよ。
これを、見た方は是非とも行ってみて下さい
本当に、良かった~0人が参考にしています
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湯の峰温泉街のシンボル つぼ湯
熊野古道の一つの傍らに、小栗判官の伝説が残る中、存在していた。
世界遺産と温泉の融合。
入湯までの過程が楽しみの一つ。
今回の目標としては『未入湯で帰ることは許さない』とした。
多少予定を短縮(湯めぐりを割愛)し訪れることにした。
そんな気持ちでいると、1時間ちょっとの待ち時間で入湯できるとのこと。
16番札を渡された。拍子抜け感が漂った。
待ち時間の間は、あずまやさんで過ごすことにした。
そうこうしていると時間が経過し、時が来た。
湯小屋前に到着するやいなや、マイクの『どうぞ』という声に驚いた。
前の方は、靴もなかったことから出たあとの様だった。
扉を開けると、半地下状態に見下ろすつぼ湯とご対面。
感無量。早くも参りま・・状態。
肝心な湯加減は・・。
熱めであった。加水状態ではなかったことに前の方に感謝。
こってり硫黄泉をこれでもかと堪能できました。
時間限定なため、気にしていないといけないのが、ちょっとさみしかった。
そこには、極上の湯とともに極上の貸切空間がありました。
次回は、1番札にて入湯を目標としてみようかな。
参りました。
(2011年2月11日)4人が参考にしています
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仙人風呂に入った後ここに寄るつもりだったが、仙人風呂は前日の大雨の増水で入浴できず、結局この日ここが最初の入浴となった。ここは初訪問である。以前、前を通った時に寄ろうと思っていたのだが、どこが駐車場が分からなかった。温泉雑誌には8台停められるとあったが、周りは有料駐車場しかなかったので断念した次第である。今回仙人風呂のある川原に車をそのまま停め、歩いてここに行った。仙人風呂の駐車場から少し離れている程度である。
料金は250円と安い。内風呂一つでシンプルだが、お湯は硫黄の香りのするいいものだった。白い湯の華が浮いていたし、カランも源泉でうれしく思った。
仙人風呂に入れなかったものの、この良質な湯に浸かれて満足した。期間限定の仙人風呂や日帰り入浴受け付けている宿泊施設を除けば、川湯温泉の日帰り入浴できる所はここだけで貴重な存在に思える。今度は仙人風呂と一緒に利用したいと思った。3人が参考にしています
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阪和道の和歌山インターから南へ。花山の交差点を東に入りまして、高速道路に隣接する位置にあります。和歌山を代表するこてこての湯でして、含二酸化炭素・鉄-カルシウム・マグネシウム-塩化物・炭酸水素塩泉です。廊下には炭酸ガスの力で自噴する温泉の様子をパイプを使ってデモンストレーションしていました。124L/min、25.5℃、pH6.4、18.185g/kgというスペックです。まんまの源泉(冷)と41℃に加温された浴槽と38℃のぬる湯と40℃の露天の4つの浴槽を持っていまして、このうち38℃が長々と入れて芯まで温まることができるので今の季節にはお勧めできます。といいましても、男性で3~4人しか入れないので競争率は高いです。女性では7~8人が詰めつめで入っているみたいですが(汗)。遊離炭酸の量が掲示されていまして、源泉が1100mg、38℃が1000mgとほとんど変わらないのですが、41℃の側は600mgと加温でだいぶ減ってしまうようです。まあ物質の量はどこもかしこもこてこてですからそれほどスポイルされた感はありませんが。
ということで、ぬる湯でしっかり温まることができましたらラッキーかと思います。アメニティーはメーカー不詳の「自然に優しい」と書いた2点セットです。ちょっと頭がカピカピしてきまして、あまりいいものではないかと。2人が参考にしています
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自然系温泉 仙人風呂
今回の湯めぐりの最大の楽しみの1つ 仙人風呂に行ってきました。
道中アクセスまったく、問題ありません。
現地到着にて、『ここだ』って瞬時にわかったものの路駐禁止の看板とともに
無情の通過。
駐車場は、着た道を戻り(下流方向)に200mの川原にありました。
川から立ち上がる湯けむり。
ワクワク感のため、駐車場から今にも走り出さないばかりの早歩き。
水着を着こんでいたため、脱衣場で脱ぎ散らかさんばかりの早脱ぎ。
寒さ厳しく、鳥肌がまたたくまに命の湯に飛び込まんばかりの早入湯。
川をせき止め存在する超巨大露天風呂を前にこんな光景が・・。
そこには、早さ際立つ行動を伴う自然系温泉がありました。
自然の息吹が絶好調。
硫黄臭とともに寒気団のお蔭の残雪、満足感が極まりなかった。
下流に行くほど、温感熱めでよかったです。
参りました。
余談、水着の着用をしていない方が、警察の方から注意を受けていました。
水着はお忘れなく・・。
(2011年2月11日)1人が参考にしています
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ゆかし潟近くに佇む ゆりの山温泉
名湯を追い求め行ってきました。
9時半すぎに到着。駐車場には、5台が時すでに。
浴場の扉を開けると、2辺壁付2方向入型の浴槽に
4人の方が入湯されていました。
コンコンと注がれる湯の音とともに、硫黄臭で包まれました。
湯加減・温めの単純温泉。
あっさりの中に、癖のないやさしさ感が際立つ。
温感的に、自然と長湯になる。
心地よい気分は名湯そのもの。
長湯を楽しんだ後、車に戻るころには
ポカポカが最高潮。
外気の寒さとは裏腹に、この爽やかさは・・。
温泉って実に不思議ですね。
そこには、名湯とともに邦智勝浦の極上の日常温泉がありました。
参りました。
(2011年2月11日)
湯治場ゆうや、どうなったんだろうか?4人が参考にしています








