温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3177ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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兵庫県宍粟市千種町の保健福祉総合施設の浴場が,2004年初秋に温泉化されたもの。
泉質は弱放射能(ラドン)泉・ナトリウム・カルシュウム塩化物冷鉱泉。湧出量1分間14リットル。温度16・8度とのことです。瓢箪型の浴槽で,中央のくびれた部分からお湯が注がれ,小さい方の浴槽がジャグジーになっている。当然加温してあり,循環と思われる。
公営のためか,シャンプー,ボデイソープ,整髪料,トニック等が完備。また,種々の設備を備え,清潔感もあり,300円は安い。スポーツジム(別料金)で身体を鍛えて,その後に温泉というのも可能。
何よりも,客が少なく,のんびり,ゆったりと温泉を楽しめるのがいい。0人が参考にしています
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380円で泉質の良い、本当の温泉が入れます。
工場や住宅がある中の普通の銭湯ですが、赤茶けたお湯はまさしく「金の湯」
カルキ臭さはありますが、この料金でこの泉質なら納得。
ただ、刺青の入った方とご一緒だったのですが、あれは何とかならないでしょうか?0人が参考にしています
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施設が新しいためきれいで清潔。
入り口の門構?なんかには凝っていて期待したが、
露天からの眺めも、もう少し山々が見えるようにしたほうがよかったかも。。。
木も植樹されまもないものが多く、あと数年すれば少し見れるようになるかな。
風呂は、内湯が2つで内1つは檜風呂。
露天とサウナもある。
いづれも循環式のようだが、ぬめりがあり気持ちいい。
休憩できる畳の場所もあるが、ロビーの延長のような場所でゆっくりはできないかも。
隣接して地ビールレストランもあるので、風呂あがりに立ち寄ってみては?0人が参考にしています
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この温泉は他の施設との違い・こだわりをとてもアピールされています。お湯から設備までとても満足のいく温泉だっただけに、些細な疑問が残りました。それをここに述べて、皆さんの意見もお伺いできたらと思います。(良い点は他の皆様が投稿されている通り、非常に秀逸な施設だと思うので、ここでは疑問点だけを抽出します。)
疑問1 浴槽内の吸い込み口は何の為にあるのか?
強い勢いで、浴槽内のお湯が吸水口から吸い込まれていました。循環用以外の目的で、ただ排水のためだけに設けられているのでしょうか?もし排水専用なら、浴槽内の湯は非常に新鮮なものなのでしょう。
疑問2 謳い文句の「源泉掛け流し」の定義が限定的であること。
一般的に「源泉掛け流し」=「源泉を注ぎ、お湯の再利用は一切しないこと」と解釈する人が多いと思います。
しかし一休の看板には、「源泉掛け流し」=「源泉を注ぎ、【溢れた】お湯の再利用はしないこと」と表記されています。【溢れた】とあえて加筆しているのが気になります。
つまり、浴槽内の溢れないお湯をろ過・循環するとしても、【溢れた】お湯を再利用しない限り、「源泉掛け流し」を堂々と主張できるのではないでしょうか?
その他印象:「無添加天然温泉」風のアピールをこの施設から強く受けますが、塩素は投入されていると思います。実際に、樽風呂など一部を除けば、塩素の臭いが漂って来ました。
意見:温泉施設の中では、ここはかなり消費者の立場に立った温泉だと思うので、他には出来ないこだわりをさらに掘り下げて欲しいと思います。
例えば、正直に「お客様の安全の為、お湯は塩素にて殺菌消毒しております」とか「ただ今の塩素濃度は○%で、人体に殆ど影響はございません」など。あともし循環しているなら、「一部浴槽は循環方式を採用し、温泉資源の有効利用を推進しています」とアピールしても、顧客の心は離れないと思うんですが・・・。
又は、本当に「源泉掛け流し」なら微妙な表現は止めて、「館内のお湯は、一切循環・再利用しておりません。添加物なしの、100%源泉利用です」と訴え、顧客に安心させて欲しいです。
一休の湯上りに、駐車場から巨大な受水槽が見えました。あれはろ過後の清水槽なのかなと、邪推したくは無いのですが・・・。1人が参考にしています
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確かに安い割りには設備も充実していてすばらしい!
でもね、風呂の合間にタバコ吸えるようにしてください。
それがなけりゃもっと通うのだがなあ・・。
あと、好きな事言う様で申し訳ないんですけど
露天風呂の寝転びスペースって、
果たしてホントにいるんでしょうか?
可能であればあそこに壷湯を置いてほしいと思うのですが無理かな・・。0人が参考にしています
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梅の名所ゆえ、梅の花が咲く季節にはさぞかし混雑するだろうと思う。その季節を避けたとしても、休日ともなると結構利用者が多く、駐車場所に苦労するほど。自然豊かな地にあるし、アクセスも便利であるため、人気施設となっている模様。
モダンな建物で、ロビー、脱衣所、浴室とも清潔感があり、好印象を抱いた。入浴料は600円とリーズナブルであるし、タオル付きなのは随分と大判振る舞いだ。手ぶらで利用することができる。
大規模な施設ではないため、脱衣場のロッカーの数は少ないのだが、縦長で使い勝手の良い類のもの、ドライヤーも無料で使用可能。綺麗に清掃されている脱衣場である。
浴室は広くない。ジャグジー、ジェット付きの白湯とおぼしき主浴槽と、サウナがあるのみ。洗い場も小振りで、混雑時には空くのを待たねばならない。サウナは意外と広く、テレビ付き。
内湯と露天を隔てる壁の大半がガラスであり、採光性は抜群、昼間は随分と明るい室内である。
露天エリアは天然温泉が満たされた岩風呂が三種連なり、10人ほど入れる大きな浴槽と、打たせ湯がある小さな浴槽と、源泉水風呂がある。源泉の泉温は低いので、この水風呂が最も源泉に近い。
水風呂が源泉とは随分贅沢な気分になる。温冷交互浴や、サウナの後の水風呂として利用できる。温度は23度程度で、極端に冷たくはなく、長く入ることも可能だ。
ただ、この温泉の泉質は単純泉で、無色無臭の無個性なもの。きっちり循環の塩素臭付き、とはいえスーパー銭湯ほど強烈なものではない。利用者の数を考えればやむを得なかろう。
泉質の魅かれて訪れる温泉ではないが、行楽のついでに立ち寄る程度なら、満足できるのではなかろうか。
また、温泉とは直接関係ないが、浴場に流れるBGMが、ポールモーリアなどの軽音楽であったことにも好感を抱いた。演歌の似合う施設ではない。0人が参考にしています



