温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2993ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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311号線中辺路からもう少し本宮よりに 「奥熊野温泉女神の湯」の看板、つまりアイリスパークへいく看板で左折します。すぐ道は二股となり、右に行くと女神の湯で 左に行き そのまま道なりに坂を下って行くと やっと着きます。実はここへ行くのに 看板が少なく 迷ったあげくに着きました。
休憩所が受付で、おじいちゃんに650円払い 別棟の風呂場へ・・・ 素朴な建物で 脱衣所もそんなに広くなく 浴室も内湯のみです。やはり女神の湯ほどではないにしても かなりツルヌル系の湯です。少し濁った感じかなとも思えますが、無臭です。加温されていますが 掛け流しの湯が肌にまとわりついていい感じです。窓を開けると、川がながれているのを臨めます。行った日は非常に寒く、おりしも雪が舞っており 都会の喧騒からはなれて のんびりしました。1人が参考にしています
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日替わりで男女入替となります。私が訪問した時は、すべり台があるほう。こちらは塩崎温泉だけで、筒井温泉はありませんでした。塩崎温泉は、ぬるっとした泉質で暖まります。
露天には、すべり台やうんていがありますが、さすがに大人は使えませんね(^^; 裸ですべり台すべったり、うんていにぶらさがったり...ちょっとはしたない状態。子供が遊ぶのにはよさそうです。2人が参考にしています
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このまえ、あまりにも寒いので、友達といっしょにいってきました。ちょっと奮発して、温泉パスポートで。
温泉の質もなかなかいいし、和のお風呂だったのですが、露天風呂もいいかんじで、とってもくつろげました。
岩盤浴も、いいかんじで、何度でもはいりたいくらいです!すっごく温まって汗でました!それからかるくご飯食べて、乾杯。
その後、足裏マッサージと顔のエステうけてきました。とっても気持ちよくって寝てしまいました。。なのでビップルームで友達とくつろいで、終電ぎりぎりくらいまでいました。
十分癒されましたよー。全体の雰囲気が高級感あってとてもいいです。また行きたいと思います。0人が参考にしています
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タオルなしで800円はちょっと高いかなと思うが
泉質がすごくいい。
個人的好みのヌルッと感があり気持ちいい。
来館日はとても寒く雪がチラホラ
露天でゆっくり降雪を楽しみました。
露天からの景色はあまり望めなかったかなあ
湯上りに書き込みのあった『たまごチャーハン』を試す。
なかなかいける。 ちょっとしょっぱいかな?
その後、畳の休憩室でウトウト
起きてもまだ体がぽっかぽっか!
さすが温泉効果! と思いきや…床暖房が入ってました。0人が参考にしています
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街中で銭湯タイプ・380円で源泉風呂、サウナも楽しめました。 小さな湯船が並んでいます、3人~4人ずつしかはいれませんが譲り合って利用してください。源泉風呂は湯温が28度でしたが、掛け流して利用しています。加温している温泉・白湯も
オーバーフローしていてお湯が清潔になっていると思いました。0人が参考にしています
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できて1周年だそうですが、全然知らなくて クア武庫川からの帰りに見つけ(クア武庫川よりずーっと海寄り) 入ってみることにしました。一度は休みの日に行ってしまい、再チャレンジ!
木の雰囲気でエントランスから ずいぶんと落ち着いた感じです。すべてが後発の強みでしょうね。鍵が工夫されていて 100円いれずに 腕輪を鍵にかざすだけで 施錠や開錠されます。いちいち100円いれなくていいのが便利です。
水風呂以外すべての浴槽が温泉使用で、平野やまとの湯のようです。源泉槽があり、夜であまり確認できないのですが、薄黄色のような色で 肌にまとわりつくような感じのする湯です。ほかの浴槽は塩素臭ぷんぷんなので サウナ以外はずーっとここに入っておりました。他と違って塩サウナにテレビがあったのはよかったです。0人が参考にしています
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初めて冬場に入浴してみたところ、打ち寄せる荒波が迫力満点で、波を見ていると少々恐怖感にとらわれるほど。二つある浴槽のうち、海に近い浴槽に足を入れてみると、冷たくてびっくり、波が高く、海水が浴槽内に浸入し、湯温が上がらないのだろう。いつもは、ぬる湯のその浴槽でくつろぐところ、今回は内側の浴槽に入浴せざるを得なかった。夏場には熱くて入りにくい浴槽も、こんな寒い折には丁度良い。入浴してみると首から下は熱いのだが、顔は寒い。なにせ、ここはやたらと風が強い場所なのである。
なお、女湯には三つの浴槽があるところ、一番海寄りの浴槽はやはり温度が低く、入浴不可能であった由。
白浜の源泉は、潮の香りがして、いかにも海の湯であるとの実感を覚える。崎の湯は海のすぐ側であることと相まって、潮の香りがまた抜群なのである。それだけでも旅情を感じる。
あらためて内側の浴槽を観察してみたが、浴槽の底や横の部分がカルシウムの白い結晶で、いかにも天然温泉らしい。源泉が注がれる場所はさながら鍾乳洞のようにカルシウムの抽出物の固着が見られ、圧巻である。
激しい波音を聞きながら入浴する、冬の崎の湯もまた良いものだ。0人が参考にしています
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再度、行ってきました。今回は、あえて日曜日の夕方めがけて行きました。到着したのは5時30分くらいです。ちなみに入浴料が1000円から600円になるのは4時30分からです。この時間帯はやはり混んでました。入れないほどとは言わないですが、ほとんど芋の子を洗う状態に近かったです。スーパー銭湯の混雑時に比べれば、まだましですが、落ち着いて入りたい方は絶対に避けるべきです。個人的には知らないところではないので、上記のような状態でもくつろぐ術を持っていますが、一般的には1000円だしても午前中の比較的空いている時に入るべきでしょう。なお、この日は7時ごろまでいたのですが、6時30分くらいから空いて来ました。
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つるぬる度では関西随一との評判の奥熊野温泉、一度入浴してみたいとの念願かない、早速入浴してみた。建物や浴室、浴槽も極めて簡素なもので、情緒のかけらも無いのだが、ここは泉質だけで勝負できる優れもの。手を浸けてみただけで、ただならぬ浴感に圧倒された。小さな浴槽は単なるバスタブで、研修施設の風呂場みたいな素っ気ないものでありながら、注がれている湯は他では経験できないツルヌル度の高い、ローションの如き肌触りである。気をつけないと、浴槽の中ですべりそうになる。
泉質はナトリウム・炭酸水素塩泉で、以前は純重曹泉と称していたもの。オーバーフローしていないとこを見ると、循環であるかもしれないが、消毒臭など無粋なものは一切なし。つるぬるの浴感を存分に味わうことができ、泉質にこだわる人ならば満足を得ることができるだろう。
温泉周辺には、鳥類が沢山飼育され、イヌワシ、大ワシなどの猛禽類と、餌になるのであろう鶏が沢山いた。また、チョウザメや鯉も飼育され、さながら小動物園。尤も、冬場に訪れても寒々として侘しいものだが。
幸い他に客がいないので、貸し切り状態で利用できた。月曜日の午前中ゆえ無理もないか。平日にのんびりと入浴するのがおすすめ。
なお、入浴料金は650円に値上げされている。本来500円であるのだが、中辺路町が平成の大合併で田辺市に編入されたため、入湯税分150円が加算された由。温泉好きにはおもしろくない話だ。1人が参考にしています



