温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2954ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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7月16日(日)朝6時に行ってきました。ここに早朝出撃したのは初めてでしたが、比較的よくすいていましたよ。
源泉浴槽と加熱浴槽の往復も自由にでき、今回初めてマニュアル通り(笑)11回できました。夏場は特にここの源泉が心地よい温度でいいですね。
例の激しい打たせ湯ですが、地元のインストラクター(笑)が究極の利用方法を公開されていましたので、ご紹介いたします。
腹ばいになって膝を90度曲げ、打たせ湯を足の裏にあてるのです。小生もまねしてみましたが、なかなか気持ちの良い利用方法だと思います。
格好を気にされない方はお試しあれ。0人が参考にしています
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皆が良いというので、車を飛ばして行って来ました。
・源泉掛け流しは確かにそうみたい。ヌルヌルしたお湯でしたが、若干ゆるいかな。
・露天は景色が抜群ですね。でもお湯はどこから出てるの?
・洗い場は少なすぎ!大混雑でした。
ということで、車を飛ばすほどのねうちは4点です。0人が参考にしています
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源泉は鉄色~鉄錆色のしょっぱいお湯。水風呂は井戸水なのか薄黄緑がかっている。
浴場は2階にある。1階ピロティ部分は駐車場とエントランスと髪切り処。
洗い場と内湯はゆったりした造りだが、露天の浴槽はわりとコンパクト。
立地が阪神間の超人気市街地であるから、一人占めで入湯は無理と思われる。
限られたスペースを、皆が少しずつ譲り合い気持ちよく利用されており
衛星都市のオアシスの風情が感じられる。
店員さん達も都市部の風潮に沿った質を維持しておられる。
コンパクトな露天スペースながらも日本庭園風の植栽が施してあり、
街のスーパー銭湯にありがちな殺風景に陥らず上手な演出がなされている。
休憩コーナーに寝転がれる所はないが、食事は旨くて安い。
敷地の南隣りにはステーキハウス三田屋がある。2人が参考にしています
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国道168号沿いの道の駅「十津川郷」にある足湯です。道路のすぐ横にあるまさに道端の湯です。風に吹かれながら足だけ湯につけているのはいい気持ちなのですが、ときおり大型トラックなどが横を通っていくと、のんびりした気分も吹き飛び、大量の窒素酸化物を吸い込むことになってしまうのが残念です。この道の駅にはそば処「行仙」(営業時間11:00~15:00)があり、おいしいそばを食べられるほか、予約をしておけばそば打ち体験もできるそうです。お土産コーナーでは、アイスクリームをはじめ、北海道新十津川町産のお土産も売っています。
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奈良ではトップクラス
0人が参考にしています
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内湯と露天が離れており、一度着替えないといけないが、露天にも洗い場があるので冬以外は露天のみでよいと思う。湯は含炭酸含土類重曹泉にしてはヌルヌル感は弱いがうぐいす色のにごり湯(透明度40cm)でなかなか温泉らしくて良かった。加温掛け流しの湯は塩素消毒有りとの事だが塩素臭は感じられなかった。加温のため飲泉場で感じた炭酸味がとんでいるのは残念であった。水風呂がわりに小さな非加熱の源泉浴槽があればいいのにと思った。
1人が参考にしています
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掛け流しの源泉浴槽は硫黄臭漂うツルヌルの湯であり泡付きもかなりあります。泉質はトップレベルだと思います。露天風呂は有りませんが、海側は一面ガラス窓になっており海の景色を見ながらぬる湯に浸かるのは至福のひと時でした。夏場は特にお勧めです。浴室内に飲泉用の蛇口があり飲泉できます。
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出来た当初からの常連である。
この近所にはスーパー銭湯が多く、いつもどこに行こうかと悩んでしまうのだが、一番入浴頻度が高いのがここ。
目当ては源泉掛流しの壷湯とヒノキの湯。
まぁ、お世辞にも湯とはいえない温度ではあるが。
当初、源泉そのままの浴槽は中央の壷湯一つしかなかった。
いくらなんでも源泉のままでは温度が低すぎるので、この壷湯はサンプル程度の意味合いであったと思われる。
ところが、これが大人気で、いつ行っても誰かが入っていて途切れない、常に順番待ち状態であった。
これを受けて、打たせ湯を廃止し、もう一つ大型の壷湯が設置されたのだが、これだけでは焼け石に水、この冷たいほどの源泉を求める入浴客はあとを絶たず、ついにジェットバスも廃止されて、檜の掛流しとなった経緯を知っている。
つまり、この非常識にぬるすぎる源泉浴槽の増殖は客からのニーズを受けたものであるのだが、今やこれがこの温泉の大きな特徴となっている。
実際、サウナ等に入ってこの源泉に浸かると心臓に負担のかからないソフトな水風呂代わりになり、さらに、かなり長時間入っていられる為、精神的にも肉体的にもリラックス、そのまま寝入ってしまう人も居る。
つまり、なんだかんだ言っても大多数の人にはこの源泉の温度は気持ち良いのである。
その証拠に、ここまで増殖した源泉の浴槽、それでも大人気で順番待ちが起こるのだ。
世の中不思議なものである。0人が参考にしています
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NHK朝の連続テレビ小説「ふたりっ子」の舞台になった天下茶屋です。ってこのネタ、知っている人少なくなっているのかも・・・今だったら「亀田三兄弟」なんですかね。そんな天下茶屋の銭湯です。
まず、場所が結構わかりにくいです。天下茶屋駅の東口から、線路と平行に北方向(左へ)歩いていき、途中から路地に入っていくのですが、それがまた難しい。。。。私が発見したのは、それこそ奇跡に近いです。
入ると、愛想のよいおばちゃんが受付してくれました。その前に靴を靴箱に入れ、鍵板を取っておきます。おばちゃんの裏に脱衣所があります。脱衣所は銭湯にしては広いかなという印象でした。
湯については、銭湯の域を出ませんが、悪くはないです。ただしサウナが有料で、しかもサウナはなんだかかなり狭そうです。サウナの横にも個室のような湯船があり、こちらは無料ですが、なんだかぬるくてぬめぬめした湯でした。温泉・・・ではなさそうです。
湯船は、ジェットバスや電気風呂などがありますが、全体的に狭いです。これならば、新世界のラジウム温泉のほうがよいかなという感じです。ただ、ここは地元の人しか来ないせいか、また近所に競合する銭湯があるせいか、かなり空いていました。ただし、これも地域性かもしれませんが、カタカナ3文字職業の方が入っていたりしますので、心臓の弱い方はご注意ください。0人が参考にしています



