温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2655ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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普通のスーパー銭湯なんですが源泉浴槽があると聞いて行って来
ました 建物の造りは非常に綺麗で和を基調とした落ち着いた雰
囲気 客もそれほど多くはなく、ゆっくりと過ごせた
湯の泉質はナトリウム・カルシウム塩化物泉 源泉は香りもよ
く、ほんの少しだけ塩分を感じました 湯温も若干ぬるめでまっ
たりと源泉浴槽で過ごすには適温 設備も一通りのものは全て揃
っておりスパ銭にしては十分頑張ってる方だったのですが、ここ
はね、とにかく、内湯の塩素臭が笑ってしまうくらい強烈です
それさえなければ・・と残念で仕方ないです
ここの温泉の事を考えると、僕が大学生の頃にいた勉強もスポー
ツもそこそこできて顔も悪くない、性格はすごい良いんだけど、
強烈なワキガの友人の事を思い出しました ま、そんなカンジです0人が参考にしています
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白濁した湯と充満する硫黄臭に古びた建物と雰囲気はなかなかでしたが、感動するまでには至りませんでしたね。
直前に湯の峯荘で風呂三昧をしたせいでしょうか・・・
湯船・・じゃなくて湯壷?にとっぷりと浸かろうとしたところ・・・激熱!!
『おかしいなーついさっきまで他の人が入っていたのに何故?』などとつぶやきながら55℃はあるかと思うくらいの神聖なるお湯を泣く泣く水で薄めるハメになりました。 それも大量の(汗)
結局ドバドバと水でオーバーフローさせての入浴となった。 それでもしばし浸かっていると、すぐに砂利底から熱~い源泉が湧き出てきます。 これがつぼ湯の真骨頂・・なのだが、なんかしっくりきませんでした。 楽しみ方が下手なのでしょうかねぇ・・・残念2人が参考にしています
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やや強風で波のうねりがあったおかげで、格別のシチュエーションの中での入浴となりました。
強風の中でも硫黄臭が漂い、しかと顔を上げると、もう本当に目の前が海。 というよりもそこが海。 否、海の一部って感じです。
そして、遠く水平線の彼方より押し寄せる荒波がやがて目前の岩場にぶち当たり、けたたましい音と波しぶきと共に海水が湯船に流れ込んできました。 これがまた超!気持ちイイ!!
吸い込まれそうな大海原と透き通った大空と一体化し、全身で大自然の恵みを感じとれました。
手前の浴槽は熱くて私はあんまりは入れませんでしたが、奥の浴槽はいつまでも入っていられるくらい丁度いい湯加減でした。
ただ更衣室は窮屈極まりありませんし、駐車場もかなり待たされました。 ココに来る時は、ちょっと離れた所から歩いた方がよさそうですね。
しかし、すごい所に温泉があるものなんですねぇ。
あぁ絶景かな、絶景かな。0人が参考にしています
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駐車場、シャンプー、ボディソープ、タオル大小、ドライヤー、打たせ湯、寝湯、サウナ、露天、等々…花の名前で浴槽もたくさんあって、充実?
鍵の管理もしっかりしているのでトラブルは起こりにくそうで、温泉成分等の事項は男女それぞれの入り口にしっかり掲示されている。
大人800円。JAF会員やホームページを見せれば100円割引。循環で塩素投入されているが塩素臭は気にするほどではない。そもそもそういうことを問題にするタイプの施設でもない。
清掃や露天の雰囲気など細かいところがあるものの、過剰な期待をせず割り切って入ればヌルヌルの湯で気持ちいい。0人が参考にしています
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年に一回は一泊旅行に行くのですが、今回は吟味を重ねた結果ココにお世話になる事になりました。
早速温泉に入りまして、お決まりの硫黄臭が期待を膨らませてくれます。 そして・・・まぁなんてビックリ! お湯の中に切り刻んだ湯葉のような白い湯の華がびっしりと舞っていました。
周りは山々に囲まれた静寂なヒトトキ。 暗がりの中で星を見上げながらただ一人、無念無想状態でじっくりとお湯に浸かっていました。 となりの湯船はとても冷たくてあんまり長く入れなかったですが、交互に浸かって長湯いたしました。
その後で家族風呂が開いていたので、躊躇無く突撃しましたが、こちらもまたいいお湯なんです。 あっちこっちでお湯の優しさに体も心も癒されまして、言う事ありませんな。
んで、食事もとてもよろしい。 とても美味しく楽しくいただけましたし、それよりなにより、係りのお兄さんの誠意こもったおもてなしが、私たちに最高の時間を提供してくれました。
これこそ、来てよかった!ですよね。 本当にありがとうございました。2人が参考にしています
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社員旅行で宿泊しました。
有馬温泉の各泉源は湧出量が少ないため兵衛向陽閣では4つの泉源
(御所泉源・妬泉源・極楽泉源・熱泉1号)の混合泉となっております。
湯は有馬ではおなじみの茶褐色濁り湯(8cm)の金泉です。
男女交替制の一の湯・二の湯と、男女別に分かれているのでいつでも入れる三の湯があります。
一の湯・二の湯の内湯は庭側が一面ガラス張りで庭が良く見えて良い。
内湯大浴槽は白湯である。
内湯小浴槽は加温・循環・濾過なし・加水なし・少塩素臭の金泉である。
オーバーフローしているように見えるが擬似オーバーフローである。
露天は加温・循環・濾過なし・加水なし・オーバーフローなしである。
夕刻に入った一の湯露天では強塩素臭であったが、翌朝入った二の湯露天では塩素臭は感じられなかった。
これは人の多い夕刻と人の少ない早朝では塩素の投入量を変えているものと思われる。
三の湯は昨年秋に出来たばかりで新しく綺麗である。
露天の金泉は加温・循環・濾過なし・加水なし・わずかだがオーバーフロー・塩素臭なしと泉質は一番良い。
塩素消毒はされてはいるだろうが夕刻の混雑時でも感じられないレベルに抑えられています。
わずかだがオーバーフローがあるという事はわずかではあるが源泉が足されているという事です。0人が参考にしています
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閉店2時間前に行きまして、まず、食事処で会席でもいただこうかと思いきや店員がなかなか来ません。 っていうか放ったらかし状態。 人手不足なのか閉店際なので客を取りたくなかったのかは定かではなかったですが、気分を害しました。
何時まで経っても一向に案内をしてくれないので、ちょっと中の方を覗いてみましたが、目を合わせてくれないのでした。
このままでは風呂もオジャンになってしまうので、仕方なしに食事はあきらめて、風呂に入る事に。
露天はさすがに広々としていて大の字に寝そべってまったりと湯に浸かる事ができました。 塩素臭は気になる程ではなかったですね。 肌触りのやさしい感じの湯でした。 内湯の方はごく普通でした。いろんなアイテムがあったような・・・あんまり印象に残りませんでしたね。ただ、排水がつまってわんさかと湯があふれていたのが印象的でした(笑)
露天以外はこじんまりしていて、イマイチでした。
早めに行くと混んでいるし、遅いと無視される(笑)
もう行かないかな。1人が参考にしています
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この前行ってまいりました。丁度夕方に到着したので太陽が日本海に沈むのをお風呂から見ることができました。地元の方と見られるおじさん達が今日は綺麗な方だなとか、この前は雲が多かったとかお話されていて毎日の様に入れる方はうらやましいなと思いました。夕日が水田に反射してとても綺麗でした。入浴後にワカメうどんを注文しこれがまた美味い。いつもうどんの汁は残すのですがこのうどんは汁まで飲み干します。木のレンゲが付いてるのもいいですね。地元の農産物を売っている売店でラベンダーの苗を買って帰りました。駐車場も広く止めやすいです。
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昨日京都の帰りに初めて行きました。
皆さん仰る通り、お湯はぬるぬる、
お肌すべすべで気持ちいいです。
ですが塩素臭はかなりきつく感じました。
風呂あがり、まるで一日プールに入っていたような
においが体中からにおいました。
あと値段もちょっと高いですね。
次もう一度行くかと言われると微妙です。。2人が参考にしています



