温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2605ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道沿い・川沿いにあって、入りやすいところにはあります。ただし、露天風呂はないですし、少々建物が古いですね。清潔でないという言うことではないですので。お風呂の性格上、地域のお年寄りの方が多いですね。家はいつもおちびと一緒ですから、何かとお話をしていただけますが。ほのぼのとして、お湯も満足行きますし、嫌いじゃないですよ。
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温泉も広々していて、、内湯、露天風呂ともに広々としています。
ちょっとした、わたらせ温泉調ですね。
料理が美味しいのでとても満足しています。
床がフローリングなのはご愛敬ということで。0人が参考にしています
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よく行きますが、皆さんが言っておられるように、露天風呂は薬草風呂になっていて人数も3人か4人でいっぱいなりますね。個人的には、サウナの横には水風呂はいらないのでは。自分がサウナの後には低めの湯でいいと思っているので。冷水はちょっとね。膝が悪いので高めの椅子はとてもありがたかったですね。
ちょうど紅葉の季節だったので景色がとても素晴らしかったです。0人が参考にしています
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できた当初に子どもを連れていきましたが、そこそこお風呂も楽しめて数もたくさんあったし、良かったのですが、久しぶりに行って参りましたが、無惨の一言ですね。なかったホテルができた関係温泉が2カ所か3カ所入れなくなったし、以前に比べて配置も換わりました。最初の印象が良かっただけにとても残念です。
残念ながら行く気にはなれませんね。3人が参考にしています
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お湯は美人の湯系ですから、ぬめりもあっていいのですが、料金も手頃ですし。これで露天風呂があったらいいのですが。
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フロントで手続きをすると、ロッカーの鍵を渡されます。ロッカーの中には予めタオルとバスタオルがセットされているというシステムです。
とりあえずかかり湯をして入湯。湯の質がいいのか、結構ぬるぬるしていました。床が滑りやすくなっていますからご注意を。
大きい室内スペースに、いくつかの浴槽があります。中には車椅子で入れる浴槽があったりして、さすがは今風の公共施設だなあと感心しきり。
普通の温度の浴槽とゆるい(というか冷たい)浴槽を交互に利用して湯あたり防止。ぬるい浴槽は32度くらい、あとの浴槽は42度くらいでした。露天はここで皆さんに言われている通り、とってつけた白湯(+入浴剤)程度なもので、入る価値なしと判断しました。
それを除外しても、室内風呂だけで十分だと思います。できれば源泉浴槽を1つ作ってもらいたかったです。
買って帰った「ゆるぎ飴」はおいしかったです。甘党にはお勧めです。0人が参考にしています
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銭湯色を残したスーパー銭湯という感じです。露天は小ぶりながら二箇所あります。一つは天然温泉の循環浴槽でもう一つは変わり湯で当日は米ぬかエキスの湯でした。内湯は循環も併用してはいますが、加熱源泉が掛け流されておりなかなか良い。塩素臭はほとんど感じないレベルに抑えられています。
泉質は単純泉(成分総計0.297g/kg、pH7.1、27.0℃)
無色透明で無味、微かな源泉の匂いがしました。浴感はただの湯とはわずかに違う気もするが、ほとんど特徴なし。
匂いについては玄関前の非加熱の源泉が流れている所では鉄分1.8mgにしては強い金気臭と微弱な硫化水素臭が感じられたが内湯の湯口では加温の過程で匂いが大部分とんでしまったようでわずかな匂いが残るのみとなっており残念である。ここの源泉かなり良質とみたのでつぼ湯程度の小さな浴槽でよいから循環なしで非加熱の源泉を掛け流す浴槽があればなぁ~と思いました。0人が参考にしています
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奈良県の端にあるので奈良の中央部から行く人には道路事情が良くなりましたが、時間がかかります。そして、お亀の湯と同じ泉質を望む人はがっかりすると思います。泉質は、さらりとして気持ちのいい泉質です。お食事どころがいいですね。二カ所あって、それぞれがいい味出してます。鯖寿司を買っちゃいました。隣のお店では、漬け物を買いました。美味しかったですよ。
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泉質に関しては、皆様お書きの通りですので私からは付け加える事はありません。
我が家の定番温泉です。前夜急に思い立ったら、食材を少し残して弁当箱に詰めます。アルコール以外は持ち込み可能ですので入湯料600円で楽しめます。
庭先で皆さんを出迎える犬は、先日亡くなりました。飼い犬では無く、客が与える餌と店番のおばさんが与える餌で生をしのいでいたようです。我が家の女房も、我々用以外にイヌ用も少し持っていっていたようです。
露天風呂、主人が露天風呂を造り出しましたが、一向に進捗しないようです。行く度に写真で記録を取っていますが、全くと言っていいほど変化がありません。これが、たまらなく楽しいですよね。
馴染みになると源泉を分けて貰えます。この源泉を飲むもよし、豆腐を煮ると「温泉湯豆腐」が出来上がります。「梅の花」なんて、不要です。
休日は地元の市場のオッさん連中がやってき、下着で宴会をやり始めます。これに、違和感を感じるようでは山乃湯では温泉を楽しめません。
こくの位かな・・・。
では、山乃湯をお楽しみください。風呂場で出会いましたら宜しくお願いします。
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