温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2607ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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近くの道の駅で食事と仮眠を取りました。
ここの「梅うどん」は生地にも梅が練りこんであります。
めはり寿司や巻き寿司もとても美味しかったです。
紀州のお味を楽しんでから本宮方面へ少し戻り、
ひすいの湯をいただきました。
若旦那(でしょうか?)20代の男性にお支払いを済ませて、
少し時間は早かったのですが入浴させていただけました。
湯船に泡がありました。重曹泉ではあることらしいです。
女神の湯の後でしたので、このヌルヌル感はその名残りかと思いましたが違いました。
ここのお湯もすごくヌルヌルします。泡が体についてきます。
窓を開けると日置川の向こう岸の紅葉が目を癒してくれます。
黒髪が光沢を放つとのことでしたので、湯船のお湯を何度も髪に掛けました。本当にとても良い感じになりました。
加温されているのですがとてもいいお湯です。
こちらも貸し切り状態でゆっくりとヌルヌル新鮮湯を堪能しました。
あがった後は若旦那と常連のお客様と会話を楽しみました。
ここは民宿つかつゆさんのお風呂です。宿泊したいな今度は。1人が参考にしています
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仙人風呂を堪能し、少し眠気がやってきたものの、
ヌルヌルを味わうべく女神の湯へと車を走らせました。
うちの純正ナビが到着を告げても、なかなか到着しません。
純正はこれだから・・、などと思いながら進んで行くとありました。
私たちを向かえてくれたのは「ギョエー!」という鳴き声。
これが噂のオオワシ&イヌワシさんですねと思いながら、
食堂へと受付をしにおじゃますると、ニコニコ笑顔の奥様が迎えてくださり、
鳥の説明をしてくださいました。本当にオオワシは大きいです。
「ギョエー!」の声の主は鷲ではなくおっきなインコでした。
大き目のホーロー風呂に入ると、ヌルヌルです。
貸し切り状態でしたので、浴槽の端から端までツル~ンと滑ってみました。
歩かなくてもツル~ンと移動ができます。
循環湯ですが塩素の臭いはしませんでした。
ただ、なんか力を感じなった。ヌルヌルそれだけという感じです。
もちろんそれだけでも十分なのですが、もう一つ何かが欲しいと、欲張りなことを思ってしまいました。
2頭のシェパードは賢くて、奥様もとても良い人で、インコは
ずっと「ギョエー!」と鳴いていて・・・。
紅葉もとても綺麗で、猛禽類が一杯いる温泉。
とても不思議な女神の湯でした。2人が参考にしています
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湯の峰の素晴らしいお湯を後にし、山間の集落の美しい景色を横に見ながら、
期間限定の仙人風呂へ車を走らせました。
砂利敷きの駐車場に車を停め、まここ様のクチコミを参考にビーチサンダルを穿きいざ仙人風呂へ!
二人とも薬湯で水着を着込みやる気(?)満々です。
女性には簡易の脱衣所がありますが、敷いてあるスノコは汚いです。
お風呂から上がったあと、濡れた足で歩けば足の裏は砂が付きますものね。致し方ないかもしれません。
ビーサン持参は正解でした。まここ様ありがとうございます。
朝の8時過ぎ。お湯は熱かったです。
石の間からプクプク、あちこちからプクプクお湯が湧いていました。
入る前は綺麗に見えたお湯ですが、入って見ると石の苔が浮遊し決して綺麗なお湯ではありません。
でも、硫黄のにおいに包まれて、目の前には紅葉、足元からプクプク・・・。
これを味わえばそんな瑣末なことはどうでもよくなります。
仙人風呂のブログをよく拝見しておりました。
運営委員の皆様、何かと大変なこともおありだとは思いますが、
この先も是非頑張ってください。0人が参考にしています
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車の中で温泉卵と持参のパンとハムで朝食を済ませて、薬湯へ向かいました。
熱くてガツンと来るお湯です。木製の湯船に透明なお湯がトクトク注がれておりました。
硫黄の臭いが浴室一杯に広がっています。
朝の7時過ぎ・・・。貸し切り状態でそのお湯を堪能しました。
ぬるいお湯が好きなのですが、お湯巡りをするようになって熱いお湯のよさもわかるようになって来たようです。
カランから水を汲んで、源泉口から少しお湯をいただき体に掛けて、プチ交互浴をして楽しみました。
さて、温泉となんの関係もなく申し訳ありませんが、ドジな私はその実力を発揮いたしまして、
つぼ湯に黒い財布を忘れてしまったのです。それを若いカップルの方が受付に届けていただき、事なきを得ました。
本当に助かりました。こちらをご覧ではないかもしれませんが心から御礼を申し上げます。
ありがとうございました。
1人が参考にしています
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早起きには自信のある私たち。2時30分に自宅を出ました。
目指すは和歌山湯の峰「つぼ湯」です。
阪和道が田辺まで伸びていますし、35号線311号線と車が少ない時間ですので、
快調に車を走らせ3時間ほどで到着しました。
広い駐車場から少し歩いて受付へ。まだ開く時間ではありませんので、
持参した卵をみかんネットに入れて「湯壺」へぶら下げました。
ほどなく受付が開き丁寧な説明を受けて「つぼ湯」へと向かいました。
1番札だったこともあるのか、皆さんの感想にあるような熱いお湯ではなく適温でした。
それでも足元からじわじわ、熱いお湯が出ているのがわかります。硫黄の臭いが鼻をくすぐります。
氷のとけたあとのカルピスのような色。歴史を感じる小屋の中の岩風呂。
できればもう少し濃いお湯を楽しみたかったと、とても贅沢な思いを抱きました。
受付のおじさんがとてもいい笑顔、いい人で体も心もほこほこしました。2人が参考にしています
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ここは泉質が良いのでもう何回も行きましたが、いつ行ってもすいています。泉質が良くてすいているのは理想的であり、大変ありがたい事ではありますが、潰れないかと心配にもなります。
泉質は温泉通の皆様が賞賛する通りのすばらしいものであり、特に石風呂の露天にある「天然石くりぬき風呂」では湯の鮮度が圧倒的であるために濁る前の透明な湯に入れます。濁り湯でありながら濁る前の透明な湯に入れる所は、いろいろな温泉を巡ってきましたが、白骨温泉の泡の湯旅館ぐらいしか思い浮かびません。それほどの泉質でありながらいつもすいています。食事処がないために一般受けしないのでしょうか?
不必要に広い駐車場の一部を食事処にするとか、ぬる湯の浴槽を作るとかすればどうでしょう?
せっかくいい温泉ができたのに潰れたらもったいないので。0人が参考にしています
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ここのお湯のルーツは清盛が湯治したと何かの文献にあるそうだ。湊山温泉の営業も古く、休憩室の壁に飾ってある写真はとても風情がある。昔の人に思いをはせながら入る温泉も気持ちいい。
常連さん曰く、この温泉は神経痛・腰痛にとてもきくらしい。
もちろん正真正銘全浴槽源泉掛流しの温泉。水風呂代わりの源泉風呂と掛かり湯の源泉槽は上から源泉が注がれているので分かりやすい。他の温度の違う三つの浴槽は内から加温された源泉が定期的に注がれている。もちろん定期的にオーバーフローしているので、お湯はほこりひとつない清潔さだ。浴槽の淵に赤い結晶が層を成しているのもまたこの温泉の良さを感じさせてくれる。0人が参考にしています
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平日の昼間に日帰り入浴で風呂だけ入ろうと行ってきたが、入り口の扉は鍵がかかっており、中は人の気配がしない。休みかなと思ったが、そうではなかった。隣の庭に店の人と思わしき婦人がおられたので店は営業してないのかと聞いてみたところ、営業していないわけではないが、予約が無いときは店を閉めてるとの事。風呂だけ入りに来た事を伝えると、今から沸かすから待って欲しいと言われた。そんなことをしてもらっては気の毒なのでお断りして帰ってきた。日帰り入浴の時も予約をしてから行った方がよい。
11人が参考にしています
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単純泉なので泉質には特徴ありません。
露天風呂に入りましたが、屋根がお風呂全体を覆っていて
青空を見ながらの入浴とは行きませんでした。
シャワーなどは軟水を使用とのことで、その宣伝が浴槽の壁
にかかれげられています。
帰りに家庭用の軟水機のパンフレットまで手渡されました。
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