温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2536ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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2008年4月23日にオープンしたばかりの新しい施設です。
内湯は循環浴槽なので、少し浸かって、すぐに露天にいきました。
露天には掛け流しの源泉浴槽、掛け流しの源泉つぼ湯、循環浴槽、人工炭酸泉浴槽、寝湯などがあります。
源泉浴槽に張られた湯は長島温泉を想わせる薄茶色透明の湯で季節により加温との表記がありました。現在は少し加温しているようです。白く細かい湯の花が湯中を舞い、また湯の表面にも浮いておりました。源泉の投入口では源泉の香(微弱硫化水素臭+針葉樹のような香)を楽しむ事ができます。塩素臭は感知できない程度に抑えられております。非常に微弱ながら泡付きもあります。浴感はかなり弱いがツルツル感が少しあります。
源泉岩風呂の温度計は39.8℃と長湯するには丁度いい温度なので源泉の良さを堪能することができました。源泉つぼ湯は浴槽が小さいので新湯投入率に優れ、泉質はここが最も良好です。
人工炭酸泉浴槽は茨木市のすみれの湯ほどではありませんが、炭酸の濃度が充分で泡付きが多く、炭酸が効いている感覚があります。
3年ほど前は大阪のスーパー銭湯で純然たる源泉掛け流しは「鳥飼の里」くらいしかなかったものですが、2006年7月の「畷の里」以降「東香里 水春」「延羽の湯」「ねや寿の湯」「華の湯」「堺浜祥福」と次々に掛け流しの源泉浴槽のあるスーパー銭湯が出来ましたが、また今回「亀の湯」が出来た事でより一層掛け流しの温泉が身近になり、温泉好きにとっては大変喜ばしいことだと感じました。0人が参考にしています
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湯村温泉の近くになりますが、湯村は人が多くて落ち着けないから、はずれにある浜坂近くにあるお風呂場に行ってみました。
原泉・かけ流し・温度も高め。
人も少なく落ち着いた場所です。建物も新しくシャンプーリンス付。もちろんドライヤーもタダで使えます。
温泉は茶色っぽい色が付いていますが、そこが温泉らしさを出しています。500円ですが、絶対損はしない施設です。
また行きます。3人が参考にしています
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昨年の8月に「有名な有馬の湯に入ってみたい」と東京から早朝車で出発、御影で昼食、六甲山をドライブして3時前に宿に着き
2泊しました。1泊目夕食は部屋で懐石、2泊目は食事処でマクロビオテックのビュッフェにしてみましたが、夫婦2人共マクロビオテックの方が気に入りました。健康に配慮したメニューが多種あり、美味かつ食後胃にもたれない(勿論、懐石も美味しかったのですが)温泉の方は他の方がいろいろ書いていらっしゃるので特に詳しくは述べませんが、「風情ある渡り廊下」と「金泉」よかったです! という訳で、神戸も有馬温泉も忘れ難く今年も8月に2泊予約してしまいました。1点減点は大嫌いな●●●●が部屋に出たから。古い建物だから仕様がないか?2人が参考にしています
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露天にある温泉は掲示によると2種類の源泉を利用しているらしい。どちらも炭酸水素ナトリウムが主成分の湯であるが、「源泉浴槽」に注がれている湯の方が濃いみたいだ。しかしながら、いずれも加水・加温・塩素消毒あり。源泉浴槽以外は循環とのこと。主に源泉浴槽で過ごしていたが、確かにつるつる感はあるものの、人為的所作のために温泉らしさがスポイルされていると思う。塩素臭もかなりのもの。また、漢方薬草サウナなるものがあり、ここは漢方薬の香りがするスチームサウナ。好きな人は楽しめるかもしれない。私は薬草の臭いがだめだったが(苦笑)。
全般的な感想としては、衛生面で心配するようなところもなく、まあ普通のスーパー銭湯といった感じであった。「温泉」や「源泉」の質を前面に出している温浴施設と比べれば湯質が劣るのも事実。割り切って利用すればいいかと。0人が参考にしています
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ここのクチコミで食事もいいと言うことなのでお昼を予約し、入浴することにしました。懐石のコースでとても美味しかったです。
そして楽しみにしていた温泉はというと
赤い金泉がぶくぶくと音をたてて注ぎ込まれている気持ちのいいお湯でした。塩からくすごく温まるお湯です。
少し驚いたのは洗い場から湯船につながる、通常は通路と思われるところからお湯で満たされていました。さらに奥に進むと窓が開け放たれ、新緑も目に優しく癒されます。皆さんがおっしゃっているようにここからは隣が見える場所です。後で入って来られたおじさまがちょっと戸惑っていらっしゃいましたが、こちらは透明度のないお湯に浸かっているので全然平気です。
落ち着いた雰囲気のあるお宿の、いいお湯と美味しい食事にとても贅沢な時間を過ごさせていただきました。また是非行きたいです。4人が参考にしています
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鎌掛谷(かいがけだに)ホンシャクナゲ群落を見に行って、すぐ近くの温泉だったので、立ち寄りました。シャクナゲは終わっていたけれど山ツツジが咲いていてハイキングコースを歩いて自然を満喫できました。かもしか温泉の駐車場は広く神社と川の側でロケーションは良かったです。温泉の中に浸かったら目がすっきりしてきて力があるお湯だなと感じました。しかし脱衣ロッカー(100円返還式)の鍵にヒモがなかったり、脱衣場に髪の毛が落ちていたりして掃除が行き届いていなかった。また8人ほど入浴していたためゆっくりと身体を洗うことが出来ず、お湯は良質なのにもったいない施設ですね。料金は400円で安いし、露天のみなので夏から秋にかけてまた機会があれば行きたいと思いました。
2人が参考にしています
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2008年4月29日にオープンしたばかりの新しい施設です。
内湯には高濃度の人工炭酸泉の浴槽と気功石温泉の浴槽がありました。人工炭酸泉は最近の新しい施設にはよくあるのですが、ここのは炭酸の濃度がすばらしいです。肌に泡がびっしりと付き、炭酸が皮膚から浸透して血行が促進されているのが実感できます。気功石温泉というのは初めてなのですが、多量の鉱石が浴槽の中に沈めてありました。気のせいかもしれませんが、効いているような感じがしました。
露天の方は最近の施設としてはスペースが狭く、その上に二つの浴槽両方に屋根があるため開放感はありません。屋根は片方の浴槽だけにして、屋根のない方の浴槽では青空が見れる方が良いのではと感じました。
二つの浴槽のうち奥の41℃の浴槽が源泉浴槽で掛け流しを謳っておりますが、加温のため循環も併用しております。下段の浴槽は43℃で循環濾過浴槽であるが上段の浴槽から溢れた湯が流れ込むため少し茶褐色に濁っています。
上段の浴槽では源泉は浴槽の底から供給される方式で、オーバーフロー量から充分な源泉の供給量であると推察されます。鮮度の証である泡付きは、非常に微弱ではありますがよく確認すると泡付きのあるのがわかります。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉(成分総計3,700.2mg/kg、pH7.7、29.4℃)で浴槽の底が見える程度の茶褐色薄濁り湯です。浴感はほとんど特徴なしであるが、温泉らしいやさしい肌ざわりです。匂いは源泉の香が少しあるようなのですが塩素臭が邪魔でよくわかりませんでした。掛け流しを謳っているのにこの塩素臭は要改善だと感じました。
風呂上りには漫画の置いてある寝転び座敷で休憩できるのは大変良いと感じました。
塩素臭に関しては他施設で当初気になったが後に改善された例もありますので、今後改善される事に期待して今回は評価なしとします。0人が参考にしています
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今時の温泉施設。立体駐車場も完備。
入口を入り受付を済ませるとガラスの床の上を歩いて階段で2階へ上がる。
オープン間もないのでさすがに綺麗で、泡の出るのや壺湯などおなじみの浴槽の他、石の沈められた浴槽、大画面テレビなどもある。
温泉は露天のみ。土色の濁り湯。目の肥えた人から見るとそれほど濃いものとはいえないが、温泉気分は味わえる。
午前2:00(受付1:00)まで営業しているので、遅い時間に温泉に入りたくなったときは使えるかも。
「毎日239,000リットルもの非常に豊富な湯量が湧き出る」だそう。北摂一とも言っている。湧出量が無茶苦茶多いように聞こえるが、一日での量なので一般的に表す毎分に単純計算で換算すると239000÷24÷60≒166(リットル/分)。
元の値がどういう計算によるものかは知らないが、私が言いたいのはこういう表現の仕方をするのは紛らわしくて、見た人に勘違いさせようとしているんじゃないかと疑ってしまう。
そうなってくると源泉掛け流しというのもちょっと信用できなくなる。掛け流しといっても結局言葉の定義次第なので、多くの人が想像する状態と乖離しているかもしれない。
「チムジルバンスパ」とか「爽健美汗」とか言葉の意味がなんのことだかさっぱり分からないが、どうせこれもこけおどしなのかな?
好みの問題はあっても極端に悪い施設だとまでは思わないのに、あんまり誇張させすぎると反感を買って逆効果になりそう。
山道を歩いていると小さくてかわいらしいスミレという花を見かける。名前は似ているがそれとは随分イメージが違うなあ。0人が参考にしています
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湯の峰温泉にはいくつかの泉源があり、私が未湯である泉源を引く民宿に入ってみたかったのだが、生憎休日であったため、湯の峯荘に立ち寄り湯でお邪魔したところ、優れた泉質と良心的な温泉利用方法に感銘を受けた。
湯の峰温泉の温泉施設のなかでは、広い大浴場と湯の花が大量に舞うとされる露天風呂に期待して赴いたところ、平日、それも月曜日の利用であったためか幸いにも貸切風呂が空いていたので、迷うことなくそちらを利用した。
小さな離れの建物に在る貸切風呂には二種類の湯があり、向かって右側が「薬湯」、左側が「鹿の湯」と銘打たれている。「薬湯」は源泉100%とのことで、純粋に湯そのものを愉しむ場で、石鹸・シャンプー等の設備は一切なく、身体を洗いたいのならば、「鹿の湯」を利用しなければならない。余計なお世話かもしれないが、源泉かけ流しの良泉に浸かり、香料の濃いボディシャンプーで洗体するなどは限りなく野暮で、各地の温泉でも同じような禁止措置がなされているが、それは当然のことと言ってよい。なお、貸切風呂は20分で切り上げて欲しい趣旨の貼り紙がある。
「薬湯」に入浴してみたところ、やや白濁したやわらかい湯で、この温泉地特有の硫黄臭が鼻を突く。源泉は90度を超える高温であるために冷却したうえで、加水・循環など一切なしのかけ流しで利用されている。まことに贅沢な温泉利用法だ。良泉を提供するには浴槽は小さな方が有利で、ここでは貸切風呂の「薬湯」は最高の泉質と言えるだろう。ただ、湯はさすがにやや熱く、ぬる湯好きの人には若干辛いかもしれない。
今回は「薬湯」を充分に堪能してしまい、大浴場や露天風呂には入浴せず仕舞いだったが、湯の花が乱舞するとされる露天風呂なども一度経験してみたいもの。ここは再訪の価値がある。
泉質と内容から判断して立ち寄り湯1000円は特に高いものとは思われない。湯の峯荘としても、宿泊客の居ない昼間に1000円という価格設定で一定程度の客を呼ぶのも、経営手法としては悪くはなかろう。客の立場からは、ここでは宿泊してゆっくり良泉を堪能するのが一番だと思う。3人が参考にしています
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温泉の周囲は山々に囲まれた静で絶好の高台にあります。 施設も比較的綺麗で清潔感がありますが、やはり公的な雰囲気が漂います。 平日で700円! これを総合的な評価で表せは「高い!」の一声でしょうか?
お湯は少しヌルっとしているが、さほど癖はありません!で、広い敷地の一角に設けられた温泉施設ですが、何の変哲もない設計ですね! 洗い場は13席、特に感動できる施設でもありません。 内風呂は水風呂や薬草風呂、ジェットバス等に分かれていますが、どれも小ぶりです。 露天エリアは比較的広いですが、狭い湯船が二つ。 それも岩風呂ではなく、幼稚園のプールの様な感じでお湯も温めでした。お湯の注ぎ口も無ければ浅く狭い!非常に残念です!お湯の具合から推測するに、循環が主流であろうか?と思います。 湧き出し量は豊富だと思いますが? それにプラスチック製のガーデンテーブルひとつと椅子が4つ・・・これだけ??
近くの農家の方々の会話が聞こえます。 もうエンドウ豆は出荷したのか? 今年はキュウリの育ちが悪い! もう田植えは終わったのか??・・って。この辺はほのぼのですねぇ~!
総合的に、温泉好きの方々には少し物足りなさを感じるかも??
0人が参考にしています




