温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2497ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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お盆前に今回は海水浴帰りに家族と来ました。
海水浴場と同様、すごく空いていたのでのんびりできました。
家族に好評でしたよ。安かったし・・・
3階の畳の部屋は冷房が弱かったかも。1人が参考にしています
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初めてなでしこの湯について投稿させてもらいます。
奇数日と偶数日で男湯と女湯がチェンジする面白い温泉です。
男性の奇数日の特徴は冷たい源泉温泉とサウナでしょうか
熱いサウナで体を鍛え、耐えられなくなったら、すぐに冷たい源泉温泉へ、そしてまたサウナ、そして源泉を数回繰り返すと、元気もりもりになります。
偶数日の特徴はスチームサウナと源泉温泉にあるうたせの湯、うたせ湯は2人しか、同時に入れないのがちょっと辛いですけど、天井付近から落ちてくる源泉を肩で受けると、肩こりが一気に癒されます。
2本同時に落ちてくるので、両肩を一気に打たせることが出来るすぐれものです。
次の人が並ばないことを願いながら、じっと打たれ続けます。
不幸にも次の人がお越しになったらゆずりスチームサウナへ移動します。
温泉のスチームで体を癒し、スチームを満喫したら再度打たせの湯へ移動、数回行き来すると、パワー全回になります。7人が参考にしています
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渡月橋の北、桂川に臨む、絶好の場所に位置し、嵐山を観光する足場としては至便です。数年ぶりに訪ねたのですが、嵐山はさすがに観光地だと感じました。今の季節の楽しみは保津川下りでしょうか。私たちが訪ねたのが、日曜日ということもあって、かなりの人出でした。しかも外国の方、特に韓国、中国の方の多いこと。驚きました。
その喧騒を避けようと、お昼は少し贅沢にここでいただき、ついでにお風呂にも入ることにしました。(ちなみに入浴だけはできません。)湯豆腐のついた賞嵐弁当(伴侶は2段で2,656円、私は3段で3,465円)を注文しました。相部屋ではありますが、窓から桂川と嵐山の山並みを眺めながらの優雅な食事です。料理には大変満足しました。
お風呂に入るには別途840円かかります。タオルはついていますが、バスタオル、浴衣などはついていません。個室利用の懐石コース(8,000円から)にすると、それらがついてきます。
浴場はこじんまりしていて、小さな内湯と露天風呂があります。やや面倒なことに、男湯は中で内湯と露天風呂の行き来ができず、行き来をするためには衣服を着なければなりません。(女湯は中で行き来できます。)露天風呂は塀に囲まれているため開放感はありませんが、塀の外の木々の緑を見ながら入浴することができます。
お湯は無色透明、ローションのようにぬるぬるすべすべが感じられます。加温し、循環させてはいますが、新湯の投入もあるようです。湯口の付近はぬめりも強いように感じました。
入浴代も含めると、二人で概ね8,000円、ちょっと贅沢な日帰り旅行となりました。7人が参考にしています
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最近は洗練された宿より、周囲の環境が良く、寛げる宿に魅力を感じるようになった。7月は乗鞍高原温泉に2度、そして浦島は今年3度目である。その間、温泉通が喜ぶ名旅館に何度も行ったが、乗鞍、浦島の開放感が数段上回った。
乗鞍は九千円、そして今回の浦島は八千円の宿泊代で、費用も名旅館の半分以下で済む。この浦島は朝食付きの設定で、夜は町の居酒屋に出掛けたが、自分の好きな食材ばかりを食べて超満足。
今回の部屋は「なぎさ館」で、7階の角部屋、12畳の和室に5、6畳の応接間があり、とても八千円レベルの部屋ではない。食事のあとは勝浦湾の夜景を見ながらゆっくり寛いだ。もちろんその間に、透明、白濁、薄緑と3種類のの硫黄泉を楽しんでほっこり。
夏休みということで今回もたくさんのお客さんで館内は込み合っていたが、風呂の数が多く、さほど気にならない。要は自分のペースで過ごせばいいだけの話で、それだけの環境と容量はある。
今回は2泊し、レンタサイクルでゆりの山温泉など、町内の温泉施設をはしごして、温泉三昧の夏を過ごした。
今回も5点満点は仕方がない。0人が参考にしています
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相変わらず、流行ってますね。
子連れですので、ついここにお世話になります。
すっぱだかでの、スベリ台は、気持ちよさげです。
(大事なところをケガしなけりゃいいのだが)4人が参考にしています
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母と祖父との3人で宿泊することになり、露天風呂付きの客室で朝・夕お部屋食ということで、楽しみにしていました。クチコミを見ても評価が高かったし、大丈夫だろうと・・・。
実際到着してみると、車を停めたと思うとスタッフの方が走り寄ってきて、荷物を持ってくれ、足の悪い祖父を車椅子に乗せ、部屋まで案内してくれました。少し慌ただしい感じもしましたが、その心配りは素晴らしいと思いました。
でも、お部屋は思ったよりも狭く、楽しみにしていたお風呂はコケだらけ…クーラーは古く、地震かと思うような音と振動で動いたり止まったりを繰り返す…。なんだかがっかりしながらお風呂に入ってみると…お湯は最高に良い!肌がすべすべになりました。折角良いお湯なんだから、もっと清潔感のあるお風呂場にしたらいいのにともったいなく思いました。
そして夕ご飯。量はすごく多くてびっくり…でも、味は…。
おいしいとは言い難いものばかりで、3人とも半分以上は残してしまいました。母に至っては「お茶漬けが一番おいしい。」と言って、おつけ物とお茶漬けを食べていました。。
そして、いざ寝ようと布団に入ったのですが…布団がナイロン?で通気性が悪いのか、暑くて暑くて眠れない。クーラーは古く「ドライ」や「快眠」といった微妙な調節ができず、寒いしうるさい…。
祖父は横になることもできず、ずっと座っているし…私も母も我慢できず、夜中にチェックアウトしました。まさか夜中に帰路につくなんて、思ってもみませんでした。
年に1回の家族旅行だったのに、本当に残念でした。もうこの旅館には泊まることはないです。2人が参考にしています
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クチコミの高評価を見て行ったのですが、正直がっかりでした
まず番台のおばちゃんの愛想が悪すぎです・・。タオルも平気で湯船につけてる常連さん、子供も走り回ってる始末で、ほんと下町の銭湯って感じでゆっくりお風呂に入れませんでした。まぁスーパー銭湯に慣れすぎてるのかもしれませんが。お風呂もごく普通で410円とお値段も近くにある銭湯とあまり変わりませんでした。下町な銭湯に慣れてない方は正直厳しいと思います。11人が参考にしています
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洲本温泉の入り口。
洲本警察の前にあります。
源泉を少々加温しており、熱く感じました。
狸の伝説にちなんで、狸の置物が点在しています。2人が参考にしています
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道の駅の施設の一角にあります。
足を湯に浸けながら、広い机で地図やガイドブックを
広げられます。
運転の疲れを癒しながら、これからの観光プランの確認
などが出来ます。
温泉の温度はさほど高くなく、私が訪問した時はハウスの
窓が全開で室温は熱くはありませんでした。
冬場も温室効果で暖かそうな感じです。2人が参考にしています







