温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1314ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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荒湯のすぐそば川のほとりにある長い足湯。
湯村温泉の観光写真には夢千代像とセットで必ず?写るような有名スポット中心街。
荒湯で温泉卵を待つ間にも、マッタリ過ごせます。
先人の先輩様も書かれていますが、この足湯で温泉卵を召し上がる方が多く(荒湯のお土産屋周辺に「ここで卵を食べるな」の貼り紙があるから余計に足湯で食べるのだろうか)、卵の殻がボロボロと落ちまくり。
まるで鉢植えの肥料みたいです。マナー向上を望みたい所です。
お宿からは素足にサンダル履きで、殻対策にも腰掛け用の座布団代わりの敷物持参で訪れるのがお手軽かと。
こちらの足湯には川の水?みたいな冷泉と熱めの温泉とのダブル足湯が楽しめて、カンカン照りの35度越え猛暑日に訪れた私には気持ち良く過ごせました。
足が浸けられる川の水?の足湯は水流が早く、幼い幼児が足を掬われてスッテーン!と転んで泣き叫んでいる光景はコチラの風物詩なのでしょうか。幼いお子様連れの父ちゃん母ちゃん、ちゃんと飼育じゃない、見ててあげましょう。
川沿いにある有名人の手形、大竹まことさんの手形に書いてある一言、あの意味は一体何なんだろう…とモヤモヤしながら、こじんまりした特に他に訪れるようなスポットも少ない湯村温泉街を後にしました。0人が参考にしています
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ということで、行ってきました。
湯快リゾートになったということは、料理、風呂、お部屋、客層、従業員との距離感と全てに期待が持てないと言う意味(すいません)でもありますが、見事に湯快リゾートの典型的パターンでした。
館内湯は銭湯レベルな湯でした。右側の展望風呂…汚れて曇ったガラスの半分は目隠しがされてあり、展望と言うより中途半端に向かいの山の上部と空が見える程度。えっと、展望?うーん…。湯舟も丸く狭い…。
男女入れ替え制のお陰で左側にも入りましたが、こちらは湯舟が広く展望は確かに良好でした。左右で違いすぎ。
目玉&人気の?森林露天風呂は健在。でも湯が銭湯。素人の私には源泉?の良さはサッパリ感じられない。
しかも90数段ある階段を昇って行く回廊から男湯が丸見え。あれは改善して欲しい。
その他に特筆するような事は全く無し。宿に過度な期待は禁物かと。(度々すいません)
湯村温泉へ格安に行きたいファミリー向け施設。客層も…それなり。荒湯まで徒歩5分圏内。
旧三好屋スタッフのみなさん、湯快リゾートに変わってから驚く程の集客になったかと思いますが、それが良いか悪いかはともかく、とりあえず再出発がんばってください。湯村を盛り上げてください。9人が参考にしています
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この時期(5月から10月ぐらいまで?)は下段の浴槽が加温なし、大体35度ぐらいに設定されているので長湯できます。これだけの鉄分、塩分濃度を有した温泉を低温で楽しめる施設はほとんどないでしょう。(和歌山の「ふくろうの湯」ぐらい?)
天然温泉から分離した炭酸を用いた炭酸泉もなかなかいけます。配管の工事中らしく1箇所しかないので噴出口付近に長居すると息苦しくなります。噴出口から離れると炭酸が実感でいないのと湯自体は塩素消毒されているのでそれが苦になる方は避けたほうが無難です。8人が参考にしています
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水道筋商店街の最奥、灘警察の隣にある銭湯さんです。車ではアクセスが難しいかもしれません。東隣のマンションの前の歩道っぽいところを進入することになります。勇気をもってどうぞ。
今の季節は露天風呂も源泉かけ流しとなっています。とにかくぬるくて泡つきがよく、金属的な香りが心地よい湯です。隣には温浴槽もありますし、アイテムバスは白湯使用となっていますが、やはり源泉を強くお勧めします。これは気持ちよいですよ。浴槽内温度は35℃ほど、瞑想していると眠たくなるような温度です。時々保温目的に温かい側も使用しますが、メインはぬるい源泉。露天と合わせると12~3人は入れそうですし、空いているときですとずーっと源泉を楽しんでいても迷惑にはならないかと思います。夏の神戸の風物詩、是非どうぞ。0人が参考にしています
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近鉄若江岩田駅南口を少しばかり西に歩いたところにある銭湯さんです。飾り煉瓦の堂々とした建物で、同じ敷地にマンションがあります。煙突は中太の高いもので、隣に配慮したのかなと。
番台式で広めの脱衣所、ドリンク冷蔵庫にスポーツ新聞なんかがありました。
浴室もやや広めにできていまして、深風呂、浅風呂、バイブラ、電気風呂あたりがセットになっています。奥には入浴剤入りのジェットバスとオーバーフローが多いかけ流しの水風呂。2階にはサウナがありました。ナニワ工務店系列の非軟水銭湯さんで、サッパリとした湯、消毒は普通レベルでした。水風呂は特によかったです。
足を伸ばしてのんびり入るにはいいところ。普通によくある町の銭湯さんといったところです。これからの季節、水風呂は特に気持ちよいのではと思います。2人が参考にしています
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京阪七条駅から七条通を少しだけ東に進んだ北側にあります。門が通りに面していて、暖簾をくぐりますと空豆地蔵なる立派なお地蔵さんがあります。その脇を通り90°右向け右で玄関です。古いタイプに多い三和土に番台があるタイプでして、脱衣所は狭かったです。ドリンク冷蔵庫は壊れていて、女湯側から持ってきてもらう形になります。ロッカーは深い籐籠を収納するタイプでした。この籠は初めてです。
浴室も小さめでして、手前に水風呂。男女壁側に手前から順に入浴剤バイブラ、深風呂、浅ジェットと並んでいます。入浴剤はぬる目、白湯は熱めの基本通りの温度設定。白湯は常時水が補給されていまして、うっすらとあふれ出す構造となっていました。また、この湯は「地下水を長時間電磁分解して…」と処理されたマイルド・ウオーターを使用しているそうで、こちらも初耳。特徴は感じませんでしたが、サッパリとした湯でした。消毒は普通レベルかなと。
博物館や三十三間堂が近くにありまして、京都観光の際の通り道になるかなと思いますし、ついでに一風呂汗流しというのもいいのではと思います。京都らしいこじんまりとした銭湯を是非どうぞ。5人が参考にしています
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阪神伝法駅から東に進み、教会の角を右折します。住宅街の中にある銭湯さんです。上はマンションとなっていまして、多分不動産収入がメインなのかなと。番台式で脱衣所は普通サイズ。冷蔵庫は雪印で読み物としてスポーツ新聞や若干の週刊誌が置かれています。
浴室はビル型銭湯さんにしては珍しく天井が高くて湿気のこもりが少なかったです。入り口側に水風呂があり、中央に水色タイルの浴槽群があります。深風呂と浅風呂はどちらも42℃ほど。奥には酵素入浴剤入りのジェットバスと、こちらも入浴剤入りの電気風呂です。サウナはスチームタイプでした。この酵素浴がなかなか気持ちよく、温度もぬる目で長湯可能となっています。白湯浴槽は消毒が少なめのサッパリしたいい湯でして、ビル型銭湯さんには珍しく満足度の高い施設かなと。お店の雰囲気もよく、近隣の方には強くお勧めしたいです。2人が参考にしています
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国道178号線沿い、離湖という湖のほとりにあります。宿泊もやっている料理旅館といったところで、日帰り入浴も受け付けてくれています。脱衣所は狭く薄暗いです。ロッカーに扉がありませんので貴重品はフロントに預ける形式でした。
浴槽は角地を利用した台形の形状をしていまして、大体4~5人用かなと思います。天井が低くて殺風景。窓からの眺めはなく、入るだけのお風呂です。湯はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で海水由来なのかな?微塩味を感じました。低張性弱アルカリ性の低温泉です。加温加水ありで使われていまして、底部より吸引する循環式となっています。アメニティーはメーカー不詳の2点セットでした。
お風呂目当てとするのはちょっとしんどいかなぁと思います。料理とセットで楽しめればいいのではといったところです。4人が参考にしています
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近鉄布施駅から南にどんどん歩いて行くと大通り沿いに見えてきます。やや黒っぽい建物でして、店舗脇には薪が積まれています。煙突は見事にすすけています。番台式で脱衣所は広目。明治の冷蔵庫があります。お客さんがいないのもありまして、薄暗くガランとした印象です。
浴室も大き目でして、手前から深風呂、浅ジェットが広々しています。奥にはスチームサウナと電気風呂があります。水風呂がないのがちょっと気になりますね。代わりと言っては何ですが全身シャワーがありました。このあたりで涼をとるのでしょうか。消毒控え目のサッパリした印象の湯でして、特に個性的な内容ではないのですが安心できるところではあります。もう少し活気があった方がといいますか、大丈夫かしらと心配してしまいますね。末長く続いていってもらいたいところです。0人が参考にしています





