温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1282ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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18日に行ってまいりました。オープン当初は大人気で入浴待ちと聞いていたので避けていました。このコーナーの評価が最初のころより下がっていたのでたいしたことないのかなと思って行きました。行ってみて一人納得しました。源泉になかなか入れないのです。内も外も狭い源泉浴槽に牛蒡のごとく人が入っています。やっと入れたらおかしなものでもったいなく感じて自分自身もなかなか上がれません。これでは待って入れなかった人が欲求不満になるでしょう。炭酸のにおいはすごかったです。源泉の出口付近に入浴していたのですが息をするのも苦しいくらいでした。ところが源泉からは泡が出ているのですがなぜかまったく体につきません。これはなぜなんでしょう。
結論、源泉のインパクトはけっこうあるし、ほかのお湯もよかったし満足のいく温泉でした。1人が参考にしています
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大きい浴槽だった。露天風呂もあったが、汚くて髪などのゴミがあった。内湯はきれいだった。
お客さんは老いも若きも沢山入っていたが混んでいるほどでもなかった。
下駄箱のロッカーと脱衣場のロッカーは違う。脱衣場のは100円を入れるように出来ていて、忘れ物をするたびに100円入れないといけなくてとてもややこしい。
換えるときは駅の改札のようなゲートにチェックアウトしたときもらうコインを挿入しないと開かない。
こんなややこしいスパ銭は始めてである。くつろげるコーナーなどもなく、「すんだらさっさと帰れ」と言わんばかりである。
駐車場の横にはかつてお店であったろう「はいから村」時代の建物がシャッターがおろされた状態になっている。そのころはゆったり一日遊べる「ヘルスセンター」だった。今やスパ銭の流行に遅れまいとしている。
もっと工夫すればお客が入るのに。7人が参考にしています
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「風情豊かな犬鳴山の」温泉街の一角、犬鳴温泉センターの方にあるホテルです。日帰り入浴もやっていまして、平日のお昼前の入浴でした。駐車場は3箇所にあります。第3駐車場が一番入れやすいかと思います。
フロントで受付を済ませて浴室へ向かいます。男女の浴室はフロントを挟んで反対側です。なので、鬼嫁とはフロントでおさらば・・・これは珍しいです。脱衣所の手前まで土足で行きますが、どうしても土足と裸足の動線が交錯してしまい、違和感あります。ここらへんは改善をお願いしたいところ。
脱衣所はホテルの割には何もない感じです。簡素といえば簡素です。浴室は内も露天も狭いです。内には四角い浴槽1つ(バイブラ付き)と打たせ湯系にサウナとあります。どれも小さいです。露天はこれまた小さい浴槽1つ。混雑する頃合だと落ち着いた入浴は難しいかもしれません。幸いにもあんまり人がいなかったので助かりました。
泉質はここいら一帯の定番、「ナトリウム-炭酸水素塩泉」でして、つるつるっとした肌触りが顕著です。循環湯ですが、つるつる感はしっかりしていて好みのところです。塩素消毒ありとのことで、注意して臭いをかぐと分かってしまうと思いますが、不快なほどではありません。山乃湯のようなド級の湯ではありませんが、これはこれで楽しめると思います。3役クラスは硬いです。
あと、眼前の見事な桜の木の様子を見て思うのは、2週間ほど前、花見のシーズンに訪れると最高だったかもしれないということです。枝ぶりのいい桜の木にノキシノブがくっついていました。3人が参考にしています
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非常に近くなので何度か行きましたが・・・・・
オープン当時より湯が出てないのかな???って感じです。
2人が参考にしています
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天然温泉が導入されたとの情報を得て行ってみました。施設はまだ新しい感じで清潔感があります。
内湯で気に入ったのは人工の炭酸泉。これまで行ったどの炭酸泉よりも泡付きが良く、まるでサイダーの中にいるような爽快感がありました。
露天エリアは広くはないですがコンパクトにまとめられ、植栽なども工夫されて落ち着いた感じ。4種類ある浴槽全てに天然温泉が使われています。正面奥の岩風呂と入ってすぐ左の四角い石風呂が掛け流しで、一人用の丸い石風呂と寝湯が加水・加温・循環濾過のようです。
岩風呂の上段浴槽には大量の源泉が投入され、成分で岩が焦げ茶色に変色していますが、高温のため足をつけるのがやっとでした。そこから下段の浴槽に流れ込みこちらは適温。どの浴槽も薄い茶褐色に色づき、湯の花も舞い若干の金気臭も感じられるなかなかのお湯でした。一番良かったのは四角い石風呂で、43℃と熱めでじっくりと体を温めることができました。
湧出量が多いのでこれほど贅沢にお湯が使えるのだと思いますし、スーパー銭湯としては600円という料金も含めて十分すぎる施設かと思います。ただ源泉が高温のため、夏場は少し温度を下げた方が入りやすいと思いました。もちろん加水なしで。
紀元前温泉 最古の湯:ナトリウム-塩化物泉(51.7℃、pH7.3、湧出量720L/分、成分総計4647mg/kg)4人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
ハチ北スキー場の民宿街の中に位置している施設ですが、スキーシーズンも終わっており、貸し切り状態でゆっくり寛ぐことができました。
お湯はサラッとした感じですが、放射能泉とのことで体がよく温まる良いお湯でした。0人が参考にしています
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とてもきれいな施設です。お風呂も良かったですし、川のそばに遊歩道がもうけられていて素晴らしいと思いました。
ただ、喫煙場所がなぜホールの1階、ピアノの近くにあるのですか?
それと、3階の休憩所に灰皿がありますね。とりはらって、喫煙所をもうけて下さい。
あと、こんな山奥なんですから、駐車場は無料になさってもいいのではありませんか?5人が参考にしています
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ほとんど貸し切り状態でのんびりできます 下の階の露天にいくには一度着替える必要がありますが行く価値あります 三重の赤目温泉の滝から遠い方の旅館に雰囲気が似ている気がしました
2人が参考にしています
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レディスデーということで、500円でした。岩盤浴が料金に含まれていて、女性用の部屋もあり、タオルも貸してもらえました。スタッフがまめに掃除をしていたので感心しました。
お風呂はローズ風呂や露天風呂があり、非常に気に入りました。禁煙だし、また来たいです。2人が参考にしています
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新宮に所用ができ、前泊の必要ができたため宿泊で利用した。ビジネス用のプランではなく、経費+自腹で奮発した。歴史ある宿であり、部屋も奇麗に維持されているもののクラシックな雰囲気である。料理は熊野牛の温泉シャブシャブや温泉湯豆腐・温泉かゆ等、温泉水にこだわったシリーズ。量は多い。
さて、温泉である。露天と内湯が離れているセットとくっついているセットが男女交替。露天にはあまり興味がなかったので、私としてはどちらでもいい。目当ては内湯の「高野槙の湯」と「さまし湯」、さらに「むし風呂」である。内湯は床が総すのこ張りと呼んで差し支えない普請である。全体として木を基調としており、落ち着いた雰囲気をかもし出している。大きな槙の湯は加水かけ流し、さまし湯は源泉かけ流し。湯の峰の源泉は高温のため、手っ取り早く加水で冷ませるか、時間をかけて冷ませるかの2つの手法があるわけだ。加水の浴槽は43度ほどの高温であり、加水ながらも比較的フレッシュな湯が注がれている。鋭く刺すような硫黄の香りが立ちこめ、力のある湯である。また「さまし湯」は40度弱のぬる目の湯であった。こちらは重厚な硫黄臭である。平日ということもあり、ほとんど貸し切りモードだったため、贅沢にも両方を心行くまで堪能させてもらった。さまし湯は、そのサイズから見ても、1人が限度であろうから、相客がいてそれがマナーの悪いタイプだった場合は目も当てられないことになろう。
また、むし風呂は、温泉を用いたミストサウナである。重たい硫黄臭が鼻をくすぐり、えも言われぬ感覚になる。これはどのようなサウナよりも上質かと思われる。
温泉に拘り、温泉と共に歩むClassicalな宿である。風格ある浴室は一見の価値ありと思われるが如何だろうか。2人が参考にしています





