温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1287ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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茶色の温泉がかけ流しで使用されているそうです。分析書によると単純泉で重曹がやや多いとのこと。つるつる感はなかったです。臭いも味も感じませんでした。湯上がりはさっぱりした感じです。何よりも消毒臭がないのが嬉しいところです。
露天風呂は小さいながらもヒマラヤ岩塩風呂ということで、特徴的なにおいがあり、一番好みの浴槽でした。ただ、このヒマラヤ岩塩風呂という代物、他の施設でも見かけたことあります。どこかの業者の営業の賜物でしょうか。入浴剤使用のものなのでしょう。こちらも「かけ流し」とありましたが、浴槽の底から湯の回収がされていますし、給湯は上部と底の2箇所からでした。恐らくは加温のための半循環なのでしょうが、分析書の別表が見つからなかったので分かりません。オーバーフローは多く、かなりのペースで新湯が投入されていると思います。1人が参考にしています
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お母さんは親切で、雰囲気は最高でした。お母さんが「泊まりの客がいないから、良かったら中の休憩所を使ってもいいよ。」と言ってくれました。おいしいと評判のうどんを食べたかったのですが、どうも要予約のようで、「○時に風呂あがるから作っといて」と言っておけばOKだそうです。ちなみに券売機は1000札円可となっていました。お湯の質は、別府で生まれ育った温泉ぜいたくかつ明礬温泉の硫黄臭に慣れきったわたしにとっては、物足らないのですが、この大阪では上級なお湯であることに間違いありません。
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原油価格高騰の対策のため、暫定的に営業時間の短縮と、休業日の変更が行われている。訪問される場合は事前の確認を。
日曜の午前から昼過ぎまでの入浴。比較的すいていたと思う。ピークタイムはなかなか温泉に入りにくい状況ができているので、訪問時刻の調節をお勧めしたい。温泉は食塩と重曹がコテコテに入っている濁り湯。二酸化炭素も含んでいるそうだ。浴槽内は40℃ほどの「適温」の湯だが、成分が濃いため体内の水気を抜かれるような感じがする。また、浴後の汗はなかなか引かない。水分補給が肝要とみた。やや鉄の臭いがする良好な湯であり、長湯すると体がヒリヒリしてくる。また、皮膚が赤らんでくるのが分かる。花山と並んで強烈なインパクトがある温泉である。柵で囲われた一角に樽のようなものがあり、そこから源泉が投入されている。しかし、投入される湯の温度はやや低め。36℃ほどであり、鉄の臭いも二酸化炭素と思われる泡つきも良好。浴槽内の湯と比較して明確な差を感じた。完全なかけ流しではなく、加温のための処置が施されているのであろうか。まあ何にしろ、これだけの温泉に銭湯価格で入れるとは和歌山市民が羨ましい。
浴後、温泉成分を洗い流さぬように、軽くタオルでぬぐって服を着たのであるが、体中が白い粉をふいたようになってしまった。恐らくは溶けていた物質が析出したためであろうが、皆さんは最後はどのようになさっているのだろうか。また、温泉成分のせいか、体毛がカピカピになってしまった。襟足あたりに跳ねてついてしまう湯ははしっかり洗い流すことをお勧めする。その他の体毛はどうしたらいいのか分からない (笑)0人が参考にしています
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再度行って見ました。
今回が2回目です。
前回は初めてだったので、嬉しかったことだけ投稿したようにおもいまうが、今回は2回目なのでもう少し掘り下げてレポートさせていただきます。
柚耶の里まで単車で行き、靴を預けてから自動販売機で入浴券380円と垢すりCコース6500円(50分)を購入して、入場
垢すりの予約は水曜日でもありけっこうすいていたので、到着から30分後の午後10時を予約しました。
そして早速2階の露天風呂へ露天風呂に入ったときは、誰もおらず貸切状態、気持ちい~状態
しばらくして他の人がお越しになられたので、しばらく一緒につかってから、2階のジェット風呂へこれがまた気持ちがいい、勢い良く噴出すアワに手すりを持って身を任せ、まるでモータボートに紐をつけて、引っ張ってもらっているような感じ
終わったらお風呂上にある鉄棒を腕の力だけで移動して、トレーニング
今度は1階に下りて2種類あるお風呂に入る
比較的人が少ないので、ゆったり入れる
電気風呂はビリビリ肩こりに効きそう とても気持ちがよかった
唯一残念なことは滝のように前回流れていた打たせ湯が今日は止まっていた。 僕のお気に入りだっただけにチョット残念
色々と楽しんでいるうちに、垢すりの時間
前回は20分2600円と下見だったけど、今回は力の入った50分6500円、期待に胸を膨らませ垢すりルームへ
入ってすぐ本場のお姉さんが冷たいお水をどうぞと差し出してくれ、美味しかったです。
そして仰向けに寝て垢すり開始、前回の20分でも十分満足したけど、今回の50分はほんと殿様気分でした。
垢すりをしてくださったお姉さんご苦労様、有難うございました。
体の隅々の細胞が生き生きと生き返ったような感じ
最長の90分12000円だったらどんなんかなとふと思いました。
ボーナスを貰ったら、一度はりこんでみるかなんてね
マッサージも良いけど、垢すり一度してもらったら病み付きになりますぞ
以上ご報告まで13人が参考にしています
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食事が良い。今のところ及第点。いつまでも美味しいままでいてほしい。温泉も岩盤浴サウナも非常に気に入った。冷やし飴も旨い。はいから村も二十年前はこんな感じだった。
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ほのかに硫黄臭がするものの、この辺りでは珍しいアルカリ性単純泉。
ここはよほど水質が良いのか、朝からポリタンクを持って温泉水を持って帰る(有料)人々が列を成している。
温泉棟はこじんまりしており、内風呂があるだけだが、洗い場などの設備は整っていて、吹き抜ける風も凄く心地良い。ただ湯量は豊富だが、低温のため加温しているのがイメージ的にマイナス材料か。と言うのも、すぐ近くに「ゆりの山温泉」があり、きよもんの湯もある。細かいことを言えば、ゆりのやまが300円なのに対し、こちらは500円である。
本当に綺麗な心地良い温泉だが、その分減点した。1人が参考にしています
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大阪から福井への旅の中にて立ち寄り入浴で利用しました。道の駅・マキノ追坂峠から西の方に車で10分弱といったところでしょう。案外便利のいいところにありますね。ぶなの湯に入りました。
浴槽は内風呂に温度別の2種類の浴槽と露天風呂に1つの浴槽があります。ロッカーは16人分しかありません。それは浴室の大きさに見合ったものだと思います。お湯は弱放射能鉱泉と書いてありました。ラジウムとかラドンみたいです。循環で用いられていますので効能のほどは分かりません。少し消毒臭がするかなという以外、特徴はまったくなかったです。あと、露天風呂の上澄みのお湯が上手に排水されていないみたいで、綿埃みたいなごみが浮いたままになっていました。全体的に「あと一歩」という感じがして惜しいところです。1人が参考にしています
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和歌山県は温泉に恵まれた地であり、その県庁所在地の和歌山市もまた、素晴らしい温泉に恵まれた都市なのである。県庁所在地としては全国でも珍しいことだろう。
言うまでもなく、市内には花山温泉と本町温泉という味噌汁系とおぼしき色合いの濃厚な存在感ある温泉が異彩を放ち、他にも温泉施設はあるものの、存在感たるや、この二つと比較すれば極めて低く、内容的にも論外である。それほど花山・本町という存在は個性的かつ内容にも優れる。
ふくろうの湯は都心に位置するスーパー銭湯の類、それもかなりハイソな雰囲気濃厚な、瀟洒で近代的設備に満ち、わたくしも半年程以前に一度入浴してみた際には、雰囲気だけのぼったくりスー銭の類のものかもしれないと半ば地雷を踏む覚悟で入浴してみたところ、源泉の素晴らしさに驚嘆、再度この度入浴してみて内容の濃さに感心した。
ここでの白眉は、加熱・無加水・循環なし、塩素消毒なしの源泉かけ流し浴槽である。他の浴槽も悪くはないが、私はほとんど興味はなく、源泉かけ流しの浴槽にいささか長湯して、その良さを実感した。湧出温度は32度程度であるため加温されているものの、36度程の湯温は心臓に負担がかからず思わず眠りこける程の絶妙の湯温、36度というと普通やや冷たいように思われるかもしれないが、遊離二酸化炭素を豊富に含む源泉に浸かると身体がポカポカしてくるから不思議だ。塩味、金気臭、苦味を感じるが、花山温泉より苦味が薄く、塩味が強い感覚、濃厚さは花山に譲るが、甲乙つけ難い優れものの温泉だ。スーパー銭湯も、このような源泉の利用方法であれば悪くない。好都合なことに、ここでは源泉かけ流し浴槽以外にもリラクゼーション設備も充実しているために、源泉かけ流し浴槽が混雑することは稀なのである。
花山・本町に加え、市内に第三極が誕生、それぞれ雰囲気は異なるので気分に応じて使い分ければよい。前二者では和歌山のネイティブによる強烈な和歌山弁に囲まれることを余儀なくされ、それはそれで愉しいのだが、一人のんびりと湯に浸かりたい折には、このふくろうの湯が良いだろう。価格も千円と高めで、混雑もない。女性向きの上品な造作は、花山と対極を成すものである。
私が和歌山市民なら、花山・本町を普段の湯にし、たまには気分を変えてふくろうの湯ということになるだろう。
温泉好事家の私には、和歌山市民が羨ましい。1人が参考にしています
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前回に訪れたときには無かった源泉の露天風呂が出来ていました。
浴槽は、5人も入れば満員の大きさでかなり狭いのですが、加温なしのヌル湯で長時間浸かっておられる方が多く、なかなか空かないのが難点です。循環の露天風呂と比べると、ツルツル感がより強く、しばらく浸かっていると全身に泡付きが見られます。やはり源泉そのままがいい、と感じました。1人が参考にしています
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道路を隔てて向かい側にある食事処「さくら」での、昼食付きのプランで以前に利用しました。
単純弱放射能泉のお湯は見た目にも特徴が薄く、循環・消毒もなされていると思うのでお湯自体の評価は低いですが、割合高級な温泉旅館だけあって石庭風の露天など雰囲気は結構なものがありました。
入浴だけだと1500円で高いですが、昼食付きだとタウン誌に載っているクーポン利用で5000円台と割安感があります。また、私は利用しませんでしたが食事の前と後で2回入浴も出来ます
食事は見た目も美しく、味も良くて豪華な感じがしました。ちょっとした旅行気分が味わえて良かったです。22人が参考にしています



