温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1237ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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近鉄針中野駅から線路を右に見つつ北上したところにあります。ちょうど地下鉄の駒川中野駅との中間くらいです。グレーの2階建ての建物で、玄関の飾り煉瓦がまぶしいです。ランドリー併設で、煙突はコンクリ製の中太タイプ。フロント式で小さなロビーがあります。ドリンク冷蔵庫、スポーツ紙、一般紙なんかが置かれていました。
脱衣所はやや狭く、これはもともと番台式だったのをフロント式に改装したところに多いです。
浴室は入口付近にサウナ。バスタオルを持参すれば無料になりますし、50円でレンタルもしてくれます。パスタオルを巻くのがルールになっていました。次に水風呂。冷たいのですが、底部からの入れ替えみたいなので、水があふれ出ず、ゴミ類が目立ちました。温浴槽は深風呂、浅ジェット、バイブラが並び、奥には漢方入浴剤入りの電気風呂。かなり入浴剤は濃いような見た目ですが、電気が苦手なので入っていません。お湯は「ミネラル湯浴泉」を使ったお風呂でして、石を入れればそこからミネラル分が溶けだして云々というもの。関西では結構多いと思います。消毒はやや強めでして、湯温は41℃ほど。温浴槽は常時新しい水が投入されていまして、オーバーフローはなかったので、窯の方で調節しているのかなと思います。
基本通りと言いますか、定番のラインナップに近いところかなと思います。近所に住んでいたら毎日のお風呂に利用したいところです。是非通ってみてください。9人が参考にしています
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国道25号線の林寺2交差点を北へ。生野工業の校門を超えて1本目を右折しまして、下町らしい町並みを過ぎていきます。南行きの一方通行がありまして、徒歩ですからそこを逆走する形でアクセスしました。正面は白色の外壁、サイドはグレーという色使いの建物で、少し古めかしい感じもします。フロント式でロビーがありまして、明治の冷蔵庫がありました。脱衣所はやや狭く、こちらにはスポーツ紙が置かれています。
浴室は広々していまして、特に奥が2階建になっている関係で、手前側は吹き抜けのような効果が得られています。1階はいわゆる階段風呂になっていまして、湯は奥から電気風呂→赤外線寝風呂→座浴ジェット→浅風呂→深風呂というように流れていきます。40℃ほどの温度で消毒は普通レベル。奥にはスチームサウナと「リラックス風呂」というのがありまして、この浴槽は1~2人用。38℃ほどのぬる湯になっていまして、不感入浴を狙ったような感じです。
2階は8人ほどのサウナがあり、外気浴程度の露天風呂と水風呂です。この水風呂がなかなかのものでして、ひんやりしていますし、人が入るとオーバーフローしてくれます。これが階段を落ちていき、1階まで流れ落ちていました。なかなか豪快です。
天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、日常のお風呂としては十分なものをもっていると思います。洗い場の鏡が傷んでいたのですが、きちんと手鏡をシャワーヘッドのところにつりさげてくれていまして、不自由さは感じませんでした。100均レベルでもできるこの気配り、嬉しいですね。近くに住んでいる方は是非立ち寄ってみてください。0人が参考にしています
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地下鉄北大路駅を出て北大路通を東に。賀茂川を渡ったところの2本目を右に入ったところにあります。北大路通沿いに「ゆ」の赤いサインが出ていますので分かりやすいです。横長の建物で、木造の和風建築。なかなかの年代物かと思います。上は住居スペースとなっていますが、ひょっとすると貸間とかあるかもしれません。
三和土に番台があるタイプで、下駄箱は三和土に置かれています。室内ですから下駄箱使わなくても大丈夫かもしれません。脱衣所は普通サイズでロッカーは柳行李を入れるタイプ。冷蔵庫はFUJI製で、一般紙とスポーツ紙が置かれています。雰囲気のよいクラシカルな脱衣所です。
浴室はそれほどのスペースはありませんが、浴槽は一通りそろっています。入口付近に水風呂。これがかなりいい冷え具合でして、地下水の温度が低いのか、それとも人工的に冷却しているのか分かりませんが、京都の夏にはぴったり。中央には深風呂と浅風呂がありまして、人が入るとうっすらとオーバーフローする感じ。42℃ほどの湯温でよく温まります。奥は入浴剤入りバイブラとジェットバス、電気風呂。入浴剤浴槽も42℃とこちらは高めの印象。人が入ると大仰にあふれ出しまして、ちょっと勿体ない気もするのは私の貧乏性故でしょうか。最奥は5~6人用のサウナでして、92℃ほどの温度。BGMはFMラジオのようで、DJさんのおしゃべりと、洋楽のベストヒットを流していました。以前とは趣味が変わったかもしれません。
特に水風呂の様子がよく、夏場にお勧めできるところです。温浴槽も消毒控え目で気持ちよく入浴できますし、お勧めできます。観光ついでにどうでしょう。1人が参考にしています
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京都・嵐山と言えば全国レベルの観光地かと思いますが、ここが温泉地である事はあまり知られていません。とは言え外湯無し、旅館の日帰り入浴は食事付休憩以外お断り、どうしてもの人は駅舎の足湯にでも入りなさいという日帰り客泣かせ、敷居の高い京都らしい温泉地でもありました。
遠くの観光地であれば宿泊も考えても良いですが車で1時間かからない温泉宿に泊まるのも気が進むはずも無く・・・でしたが、ついに日帰り専門施設がこの九月に開湯、素直に嬉しいですね。
日曜訪問・車で訪問したものの駐車場無し、割引なしで近隣パーキング利用で600円の出費。電車だと阪急嵐山駅から徒歩4分程度の好立地。入場料金は土日祝は大人1200円と観光地価格でした。
京都市内のスーパー銭湯と言えば(この施設がスーパー銭湯かどうかは微妙なラインですが)日曜昼下がりになると芋の子洗い必至が合言葉と言っても過言ではないのですが、こちらの施設はまだ認知されておらずあまりPRもされておらず、値段もやや高め(近隣の天山さんでも1000円しますからあまり変わらないのですが・・)、また場所が場所だけに渡月橋を完全無視してわざわざ日帰り入浴だけする奇特人も私達位と思えてくる。回りくど言い方で申し訳ないですが、とにかく空いています! 施設も出来たばかりで大変綺麗です。
さて温泉ですが、嵐山温泉利用・加温・加水・循環・消毒ありの四重苦。まぁ運営会社からこのへんは察知していたので想定内。ただ消毒に関しては当日はかなりうっすら感知する程度で消毒に敏感な私でも全く苦痛にならず、その消毒と温泉臭がブレンドされた香りがうっすら漂ってきますが、塩素のそれ一辺倒ではない事は特筆に値します。残念ながらツルヌル感ほぼ感知せず、無色透明で底からの吸いこみ式で循環されおり湯口からの源泉注入はほぼ無し、時折間欠泉の如く気まぐれな注入はありましたがその割合は極小と言わざるを得ません。
湯船は主浴槽と隣になぜか白濁シルク風呂、普通に高濃度炭酸泉を使用したらいいのになと思いました。露天エリアは汎用な庭園に主浴槽一つ、2人専用の水風呂に小さなサウナ室、残念ながら景観はほぼ無しでした。
湯使いや高い入浴料金・駐車場無しなのは残念ではありますが、嵐山温泉を身近にしてくれたのは個人的に大変ありがたい。またこの立地でこれだけ空いているのもありがたい。また機会があれば訪問したいと思ったので個人的総合評価は★3としますが、他の方の感想はもう少し辛口になるかもしれませんね。12人が参考にしています
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船で宿にアプローチします。送迎などもきちんとシステム化されていてロスがなく快適でした。
宿に着いてまず展望台に行き、帰りの途中で足湯に入りました。掛け流しで温度熱めですが、気持ち良かった。
宿のお風呂も、お湯も当たり前に良いですが、ロケーションが最高です。暗くなる前に堪能できて良かった。
ただ、海の側なのに夕食のお刺身がイマイチだったことが、?マークでした。たまたまでしょうか。2人が参考にしています
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熊野古道歩きの宿に利用しました。
川の温泉は冬場だけかと思っていたら、普通に皆さん掘って入っていました。水着を持ってくれば良かったです。川で遊ぶ家族連れも多くて皆さん楽しそうでした。
自分の感覚だと川の水が見たこともないくらいキレイで、自分の住んでいるところとの自然のレベルの違いに感激しました。魚がいるのも肉眼で見られるなんて凄いです。
宿は古いし設備も今時ではありませんが、木造で雰囲気がありますし自然環境とトータルで、居心地が良かっです。温泉もですが、そもそも水が良いのか、お肌がずっとすべすべしていました。
また、行きたい温泉のひとつです。
夕食後、宿の方に「露天風呂もありますが行かれますか?屋根もあるんですよ。」と言われ行ってみました。川原に(川湯温泉の共同?)露天風呂を作っているんですね。ただ、屋根しかない混浴で同行した妻にはハードルが高く足湯として利用し、自分だけ入浴しました。(←しばらくしてカップルと男性が入浴にいらして、女性も浴衣(?)で入浴されていましたが。)そもそもお湯が優しいし、開放的で気持ちが良かったです。
2人が参考にしています
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機会があれば一度は入りたいし、今入らなければ当分無理!と、和歌山旅行の際のルートに無理やり入れました。
土曜日だったこともあり、受付した時には一組30分だと軽く2時間を越える待ち時間でしたが、待っていた方に 1人旅の人が多かったからか、1時間少しで入浴できました。
色々な人が入れ代わり立ち代りでお湯の鮮度や温度も微妙だし、落ち着いて入っていられるような設備でもないですが、なんだか満足しました。
いつか一番湯にも入ってみたいと思わせるお湯でした。
共同浴場のどちらかのお湯にも入れるようしたが、時間切れでそちらは断念。いつかそちらにも入りたい。7人が参考にしています
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近鉄石切駅から線路沿いに少々下ったところにあるホテルです。黒川紀章デザインのモダン空間も、年月を経て少々くたびれた感じはあるのですが。所用で宴会のために訪問し、ついでにお風呂に入ってきました。うちの会社、こちらのホテル好きなんですね。
ちなみに従業員の方は、ハキハキしていて好感が持てます。これは大抵いつもそう感じているので、きっちりと従業員教育をしている賜物かもしれません。
お風呂は2階になりまして、フロントとは別棟なのかな?渡り廊下を渡ったようなところ。近鉄の線路側になります。内湯と露天風呂に各1つの浴槽を備えていまして、内湯は大き目。露天は1~2人用といったところ。生駒山の急斜面に位置していますので、立てば大阪の眺め、夜ならば夜景が見られます。今回、少し驚いたのは、浴室に入ってすぐに感じた源泉の香り。鉱物系+モール系とでも言うのか、ちょっと苔むしたようないい香りがしていまして、もともと投入口の湯からはそれなりに感じられていたのですが、ここまで顕著だったかしらと意外に思いました。泉質は単純泉だったと思います。特徴の弱い湯ですが、消毒控え目のまずまずの湯使い。これならば十分に「あり」かと思います。懸念材料だった、浮き系のゴミも当日はなく、納得の一湯となりました。そういえば、底部の排水口から上まで引っ張ってきていた吸湯パイプが撤去されていまして、普通に底から湯を抜いていました。オーバーフローは特になかったので、ゴミ類の滞留は今後も少し気になるところではありますが、当日はまずまずといった感じです。5人が参考にしています
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市バスを一条戻橋で降りまして、一条通りを西に進んでいき、100mほど先の角を左に入ったところにある銭湯さん。ちょっと洋風のテイストの白い建物で、赤色看板が印象的。煙突は太く短いコンクリ製で、珍しいタイプかと。
番台式で脱衣所は狭いです。FUJIの冷蔵庫に読み物はスポーツ紙が2紙。しかも2日分置かれているというのが珍しい。他に一般紙もありました。ロッカーはプラスチック籠を入れるタイプで、ドライヤー無料サービスが嬉しいところ。
浴室も小さいですが、一通りそろっています。入口付近に電気風呂、中央から奥にかけて浅風呂(ジェットつき)、深風呂、入浴剤浴槽、水風呂といった構成。温浴槽は大体41℃ほどで、入浴剤浴槽で39℃ほど。水風呂はそれほど冷たくはありません。地下水の質のよさが感じられまして、柔らかくて入りやすい湯です。消毒は控え目でした。最奥にサウナがありまして、温度計は80℃ほどの指示ですが、かなり熱く感じました。2~3人用と小ぶりです。
大阪と比べて京都の銭湯さんは小さいところが多いのですが、こちらもその中に属するタイプかと思います。水の質がいいのと、湯使いのよさがありますので、京都らしさは十分ありますね。晴明神社あたりが近くにありますので、観光ついでに入っていくのもいいと思います。2人が参考にしています
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一泊しました。
山に囲まれおいしい空気をいっぱい吸いながらの入浴は、とても満足出来ました。
家族風呂は空いてても鍵がかかってて使い方がよく分かりませんでした。
着替えるところに浴衣の間違いが多くなっている、と書かれてましたが、宿泊客も有料の100円ロッカーを使用しなくてはならないのは不満です。
夕食は出来立てで美味しく頂きました。
朝食は普通です。
また熊野古道に行く際には、立寄りたいと思います。1人が参考にしています






