温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1235ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道482号線伊府交差点を南に入り、県道259号線を進んでいきます。看板が出ていますので見落とさずに山道を進んでいきますと、最後の狭い急坂の後に見えてきます。オートキャンプ場の中の温浴施設ですが、通常のお風呂と思って差し支えありません。お客さんも観光客よりかは地元の方、常連さんが多かったです。ここのお食事がなかなかうまく、パスタとかビザとかを頂いたのですが、なかなかどうして街中のいい店で食べるのと変わらぬ質の高さがありました。
お湯は単純泉で26.9℃、437L/min、0.281g/kgというスペック。内湯は43℃と熱めでして、一部がジェットバスになっています。ややつるつる感がしていました。消毒は普通レベルです。アメニティはPHOENIXの2点セットでした。露天風呂は岩を組んだ小浴槽で、41℃ほど。山間の空気がうまいです。名前も知らない山々に囲まれた新鮮な空気を楽しむなら露天がいいですね。開放感もあります。
温泉だけだとあまり特徴ないのですが、山歩きのついでとか、お食事のついでに訪問するならいいかなと思います。手作り感あふれる施設を楽しんでもらいたいものです。3人が参考にしています
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南海堺東駅西口からどんどん南に進んでいきます。「一条通中」交差点を左に入り、1つ目を右に。しばらく行くと左手に見えてきます。2階建てで上は住宅になっているようです。煙突はコンクリ製の中太タイプ。番台式で脱衣所は普通サイズ。ちょっと幅が広いタイプで、敷地の関係からか奥行きはそれほどでもありません。ドリンク冷蔵庫と漫画週刊誌がありました。あと、脱衣所にサウナがくっついています。これは大阪では珍しいかなと。脱衣所側に食い込んでいるタイプは時々見るのですが、出入口も脱衣所からというのは、京都で数軒把握しているだけです。
浴室も幅広でして、入り口付近に水風呂。中央に深風呂と浅風呂のセット。消毒は控え目で43℃ほど。浅風呂にはジェットとバイブラがあります。ちょっと残念なのはゴミがたくさん浮いていたこと。釜の内部の洗浄が甘いのかもしれませんが、浮き系のゴミ類が多かったです。ちょっとオーバーフローして流し出してやれればよくなるかもしれませんが。そして奥には40℃ほどの入浴剤浴槽と電気風呂です。入浴剤は桃源というのが入っていました。こちらはゴミの滞留もなく気持ちよい入浴ができました。
文句のつけどころは1点だけでして、たまたま訪問した日が悪かっただけかもしれませんが、主浴槽が残念な感じでした。このあたりがよくなってくれればお勧めのお風呂となりそうですね。3人が参考にしています
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構造自体は極めてシンプルで源泉に加水加温がなされたものが提供されています。露天は加水はないものの循環湯みたい。
サウナのの前の水風呂っぽいところに源泉が使われています。何も書いてないので初見では源泉だと気付く人はいないでしょうし水風呂にしては(源泉なので)大分温いですし。ツボ湯で源泉が楽しめるのはよかったけどサウナ用に水風呂を用意してあげるべきでしたね。一つしかないので周りの空気を読みつつ入ってくださいね。夏場はすごいお勧めです
礫岩浴は時間無制限で使えるようですが今回は利用していないので説明はしません。
JR海南からここの温泉だけでなくマリーナシティ全般向けに送迎バスが出ていますが夕方は満席になるぐらいなので送迎バスを使うのなら早めに並んだほうがいいでしょう。
(その日はアニソンやメイドのイベントがあった関係かもしれないが、一応書いておきます)7人が参考にしています
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阪急庄内駅から東へ。国道に出たら南下しまして、庄内東5丁目バス停(南行)の先の交差点を左折。住宅街に入ります。川を渡って右に折れ、大きく左にカーブした先にあります。白い住宅で2階は居住スペースっぽいですが、結構広いのでアパートか何かかもしれません。銭湯部分はガラス張りのロビーが印象的。煙突はコンクリ製の中太タイプです。
フロント式でロビーあり。ドリンク冷蔵庫とアイスの冷凍庫がありました。脱衣所は割りを食う形でやや狭いです。こちらにはドリンク関係はなし。
浴室はそれなりの広さがあります。深風呂、浅風呂、電気風呂と超音波風呂のセット。42℃ほどで消毒は普通レベルでした。奥には40℃ほどの入浴剤浴槽があります。こちらは小さく1人用ですが、湯の投入口がナイアガラ状態なので、結構入りにくいです。奥には冷たい水風呂と無料のスチームサウナがあります。看板や掲示物のフォントを見るとナニワ工務店っぽい感じでして、しかも軟水云々以前の昔のタイプに酷似しています。ただ、排水溝の目皿はオレンジの断面のような形状のもので、「ナニワ」の文字はなく、ちょっと確認できませんでした。
まあ工務店はいいとして、至って普通の銭湯さんかと思います。近くにあったら毎日のお風呂に使いたいところではあります。まだまだ銭湯さんが多数営業されている地域ですので、是非盛り上がってほしいところです。0人が参考にしています
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いま湯上がりの休憩中。今日は なにわの湯か水春にしよか迷ったんですがオープンしたばかりちゅー事もあって興味本位で水春にきました。まず思ったのが平日の悪天候にもかかわらずけっこうな混雑ぶり。入館受付も並んでました。浴槽も内湯 露天風呂ともにほぼ満員状態。平日でもこんな感じなので土日とか夏休みにはそれこそ地獄絵図の状態だと思います。今回はそんな理由で主に露天風呂での湯浴みとなりましたが源泉浴槽は素人の私でもわかるほど浴感のあるお湯でしたね、羽曳野の華の湯あたりに似てるような気がしました。付帯施設でフィットネスとプールもあるみたいです、もちろん岩盤浴も。とにかく混んでるのでゆっくりできず落ち着いた頃に出直そうかと。
4人が参考にしています
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近鉄北田辺駅から北東に10分ほど歩いた住宅街の中にあります。2階建てで飾り煉瓦がきれいです。煙突は金属製の先が細くなっているタイプでした。ここは看板の「ゆ」の字が緑色なのが特徴的です。大抵は赤色で目立つようになっているのですが、こちらは一瞬薬局かと思いました。上は住宅になっているようです。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫、一般紙、スポーツ紙が置かれています。
浴室はちょっと広目でして、大阪らしい設備の充実ぶりが光ります。深風呂、浅風呂、電気風呂、寝風呂、座浴のセットが手前側。41℃ほどで常時新しい水が投入されていました。消毒は控え目で気持ちよく入れます。奥には92℃のサウナ。大体4人くらいが利用可能。水風呂。それから密室の気泡風呂があります。もともとはラドンか入浴剤が使われていたのかもしれません。そして露天風呂が39℃ほど。ただ、ここだけは消毒が強めに感じられたのでほとんど入っていません。露天と内湯の間の扉のガラスが割れてしまっていまして、もちろん処理はされているので危険はないのですが、ビニールシートのようなもので加工されていました。もうだいぶ年月が経っていると見え、もう完全に治すつもりはないのかもしれません。露天の雰囲気はなかなかよかっただけに残念。
内湯中心で楽しみましたが、湯の質はなかなかのものですし、設備も一通りそろっていて十分といったところ。近くに住んでいたら毎日のお風呂として利用していると思います。大阪らしいお風呂屋さん、近くの方は是非どうぞ。2人が参考にしています
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新撰組で有名な壬生寺の南側にあるお風呂屋さんです。阪急大宮駅から四条通りを西進しまして、坊城通りを左折します。壬生寺を超えて2つ目の路地を右に入ったところにあります。路地に横向きに建っているような感じです。珍しく平屋建てでして、居住スペースは隣に確保されているようです。煙突は細身でした。
三和土に番台がある昔ながらのタイプです。番台のお姉さんがえらい若くてびっくり。高校生か大学生くらいかなぁ。娘さんかと思います。脱衣所は普通サイズですが、男女の境界壁が低目になっているせいもあり、開放感が感じられました。もちろん見えたりはしません。ドリンク冷蔵庫、漫画雑誌がありました。ロッカーはプラスチック籠か籐籠を入れる京都式です。
浴室もそれほどの広さはないのですが、ここも壁を低めにしていて狭さを感じないようになっています。奥の壁に男女にまたがって豆タイル画があるのですが、これがなかなかに見事です。浴槽は入り口側に水風呂。結構ひんやりしていて心地よいです。人が入るとあふれ出すようになっていました。それから浅ジェット、深風呂、電気風呂のセット。深風呂は44℃くらいの高めの設定。浅風呂で42℃ほど。入浴客の側で蛇口をひねって水を入れて調節していました。消毒臭は控え目でいい感じ。奥には42℃ほどの入浴剤バイブラ浴槽とサウナ。サウナは100℃ほどで6人くらい入れます。
京都らしいこじんまりとしたお風呂屋さんかと思います。湯水の状態もいいですし、ちょっと古めの設備ですが、清潔に維持されていますのでお勧めできるところです。壬生寺観光のついでとかに入っていくといいかなと。小生も近くに来たら是非再訪したいですね。3人が参考にしています
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国道42号線の別所北インターから東に入ります。湯浅御坊道路(阪和道と一体)の湯浅インターを目印に進むと分かりやすいです。インターを超えてしばらく進んでいくのですが、看板があるので注意して走行してください。完全に「地元用」の道です。夜の訪問だったのですが、道中、道の真ん中に大きな鹿の親子がいたりして、かなりワイルドな環境です。そんな山の中にあります。
入口は2階になるのかな?駐車場と同じフロアに土産物や食堂のコーナーがあります。ここから階段を下りて温泉の受付へ。夜だったので、露天は閉鎖されていました。平日は18時までとのことで、以後は内湯のみになります。
内湯は大きな浴槽が1つ。あとは非加温の飲泉用のコーナーがあります。アルカリ性の単純泉で0.212g/kg、pH10.0、32.4℃、29L/minとなっています。湯口からかなり加温された焼き焼きの湯が投入されていました。浴槽内は42℃ほどで、つるつる感が少しあります。循環、消毒もありますが、浴槽内では塩素臭は感じられずよかったです。飲泉を飲んでみましたが、マイルドな感じの水で、胃に優しいとか。胃酸を中和してくれるのかもしれません。季節の割には熱めの湯だったので長湯は難しかったですが、温泉自体はぼちぼちといったところです。アメニティはリーブルアロエの2点セットです。2人が参考にしています
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勝浦町中心部の浦島桟橋の先から船が出ています。そちらに乗って島になっているホテルに渡ります。島がまるまる1つホテルになっている感じでして、内湯は勝浦港側、露天は外海側(と言ってもそちらにも島がありますので波は荒れていませんでしたが)になっています。前回は淡白に感じた内湯ですが、今回は硫黄系の湯らしく白濁していていい感じ。温度は43℃と高めでした。うっすらとオーバーフローしていまして、新湯との交替はきっちり行われている様子。馬力を感じる湯でした。露天は場所によって異なるのですが、奥から44℃、41℃、38℃の3段階といったところ。硫黄臭は奥の洞窟内が強かったです。こちらがフレッシュなので当然ですが。海側の38℃は温度的にも一番入りやすいですね。日差しが強いと往生しますが、そうでなければ、潮の匂いを楽しみつつゆっくり入りたいものです。舐めてみますと明白な塩味が感じられますし、勝浦温泉らしい湯かと思います。きっちりかけ流しで使われていて湯使いも文句なし。ロケーションもいいですしお勧めですよ~。
3人が参考にしています





