温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1193ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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中の浴槽は普通のお湯です。露天の温泉は普通ですね!
露天の岩風呂須磨の海からくんできてるそうです。
好みが別れますね。
温泉重視なら他の施設の方がいいと思います。
神戸の近郊で気軽に行ける施設です。3人が参考にしています
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2013年1月27日夜に訪問、2度目再訪です。
アルカリ性単純泉で温泉分析表からも珍しいほどとてもとても薄い成分の温泉。
全国色々温泉に行きましたが、これだけスカスカの成分表の温泉も珍しい。
しかし前回訪問時も感じましたがなぜか湯が良いと感じる施設です。
最近なんとなく解ってきたのは湯が良い、美肌効果がある、湯が柔らかい温泉に共通するのはメタケイ酸水素イオンの多い湯じゃないかと、
椿温泉やえびね温泉もメタケイ酸水素イオンが多い湯で、高田グリーンランドも唯一メタケイ酸水素イオンだけはスカスカ成分の中で多い温泉ということで、前回の経験で入浴中のインパクトは薄いものの、
風呂あがり翌日以降とかに肌のしっとり感などで良い湯だったと実感できるタイプの温泉と感じた次第。
しかし入浴中は湯が柔らかい以外は特徴を感じない湯でもありますので、
最近になって私の個人的感想でなるほどと見直してきた泉質なんであります。
今回訪問時は前回の青白濁の鮮やかだった露天と違い、無色透明な湯のコンディションであり、それがやや残念。
でも2日たった今日、肌のしっとり感が素晴らしいので循環・消毒ありの温泉は自分のポリシーとして好みませんが、
湯の質じたい評価できる部類に上げたいと感じる泉質です。
あと、400円の低価格で入れること、2回の訪問ともスタッフの方々が親切であったことも好印象です。4人が参考にしています
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訪れるのが5度目です。
どこの温泉でもそうですが、忘帰洞も毎回湯のコンディションが違います。
湯にインパクトが残らなかった方は別の日に行ってみると印象変わるかも。
2013年1月27日(日)夕方に日帰り訪問。
今までと違いこの日の忘帰洞はかなり濃い白濁&青みがかった湯が実にキレイでした。
過去には灰色白濁や無色透明の日もあって、
温泉はやはり生き物だと実感。
しかもこの日は硫黄臭もかなり強く当たり日でした。
日により男女入れ替わるこの温泉、この日は右側で入浴。
一番奥の適温湯がとてもまろやかで秀逸、
1つ手前の熱湯も草津を思わせる強烈な硫黄臭と温度で大満足、
ぬる湯&適温の手前3つは白濁も匂いも弱く、
やはり奥2つが秀逸、波の砕ける音も豪快に、
最良の温泉めぐりでありました。
この日ははまゆうの湯も白濁して濃さありで当たり日、
逆に玄武洞がやや薄くて透明、硫黄臭も殆どなく単なる食塩泉化しておりインパクト弱め。
前回はこちらが良かったと感じただけにはずれ日だったかも。
温泉は良いけど、宿泊専用駐車場に間違って入り込んだ時の駐車場係りのおっさんのタメ口「な~んだ、日帰り入浴かい、宿泊者さんの場所だからね、入り口に書いてなかった」といった後の嘲笑、おっさん相変わらず最高に感じ悪し。
こちとら3度も宿泊してるんですが、久々日帰りで忘れてただけなのに。
相変わらず誰かが接客面でひどいのはここの施設毎度のこと。
まぁもう慣れっこになってスルーできるので、
湯はやはり最高レベルに良い、施設は古めかしいけどまぁまぁ、でも接客は一部にトンデモな人がいるという評価が自分の中で定着しておるのです。
ムッとしない方ならお奨め。4人が参考にしています
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地下鉄の京都市役所前駅からゼスト御池地下街にはいりまして、少しばかり西へ。10番出口を出まして御幸町通を北に上がりますと、1本目の角の左手に出てくる銭湯さんです。2階は住宅の形式でして、柔らかい照明が印象的な外観です。
玄関は狭く、入りますと番台がすぐにあります。脱衣所は普通サイズでロッカーにはプラスチック籠を収納します。ドリンク冷蔵庫があり、こちらも明るい暖色系の照明が心地よいです。銭湯さんには珍しく経営者は若いご夫婦のようでして、センスのよさが光ります。
浴室は小さめでして、珍しいことに入り口付近に電気風呂が配置されています。京都ではここには入浴剤浴槽か水風呂が配置されることが多いのですが、初めてのケースです。中央壁よりには浅バイブラ、深風呂に水風呂があり、階段を2段ほど降りた奥のスペースには浅ジェットバスと2人用サウナがありました。浴室も清潔感あふれるいいところでして、湯は消毒が少なくさっぱりしています。水風呂は特によくできていまして、水の投入量も十分ありますし、いい地下水に恵まれているのでしょうか。身体をクールダウンしながら思わずにやけてしまいました。
京都市内には力量ある銭湯さんが多いと思いますが、こちらもその1つかなと。賑やかな御池通から1本北にそれるともう静かになるのですが、そんなところに見つけたいい銭湯。近くに来たら是非再訪したいと思っています。0人が参考にしています
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地ビールレストラン地底旅行のついでに利用しました。湯はモール系の香りが感じられる褐色の湯で単純泉。湧出量がとんでもなく多いので、広目の浴槽2列に堂々たるかけ流しで利用しています。湯温も高めで浴槽内43℃ほど。寒い日に行きましたので、浴室内が水蒸気でもうもうとしてしまうほどです。とにかくアツアツでよく温まりますし、うっすらとつるつる感が感じられます。特殊なお風呂ではありますが、湯使いもいいですし是非マニアな方だけでなく一般の方も楽しんでもらいたいところです。
2人が参考にしています
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浴槽が1つでお湯が熱いですね。
冬はスキ-客で賑わいます。
夏はキャンプの人で多いですね。
お湯はいいと思いますが、長湯ができないですいね。0人が参考にしています
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高度成長期の鉄筋コンクリ建ての本館と、
春来川(はるきがわ)をはさんで
温泉街の通りに面した昭和初期の清山荘の二つがある。
清山荘玄関から荒湯まで3分くらい。
本館最上階から更に90段の階段のかなたにある露天はやめておいたが、
本館と清山荘では、源泉近くの清山荘の方が泉質も趣も上質かと。
但し狭い。洗い場も3箇所。
ちなみに本館内湯も温泉らしく温まる。
古から自噴する湯村の温泉力は強い。
清山荘浴室の戦前のかわいいタイルの壁を、
杉の板で埋めて循環湯にした(以前から?)リフォームが湯快らしい・・。
この建物、以前来た時は閉鎖されていた様な気がする。
どんな形であれ、つぶさず再生したことは良かったかと。
昭和初期の木造なので音が気になる方、
足腰弱者は本館の方が無難。
食事は本館(渡り廊下を歩くか、いつでも車を出して貰える)。
食事内容は価格の割に努力しているかと。
(カニ食べ放題で90分は慌しかったが)
ただ、
「何何が出来上がりました、お待たせ致しましたー」
「お待たせ致しましたー」
のご案内は如何なものか・・・。
回転寿司屋さんじゃあるまいし、安っぽい。6人が参考にしています
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城崎の中心部から県道を北上しまして、円山川温泉を超えてから橋を渡ります。次の信号を右折してトンネルをくぐりますと入江に出ますので、その奥にあります。宿泊施設です。この円山川、傾斜の少ない河川でして、ほとんど水が流れていないように見えます。大雨のときなんか大丈夫なんだろうかと思うのですが、静かに水がついてしまうような気がしないでもありません。
お風呂は2階になりまして、脱衣所は狭いです。温泉ですが丹後神野温泉と書いてありましてどうやら久美浜のみなと悠悠からの運び湯みたいです。泉質はナトリウム・カルシウム‐塩化物・硫酸塩泉で41.0℃。加水・加温・循環ろ過・消毒ありとなっています。内湯は主浴槽とバイブラバスがありまして、露天は階段を下りて1階に岩風呂があります。眺望は特になく、山林程度です。消毒控え目なのはいいのですが、どうも「ゆるい」感じがしていまして、温泉らしさはあまり感じられませんでした。ローリー湯ですし仕方ないところでもあります。消毒バンバン打ってプールみたいになってしまうようなダメなところも多い中、頑張っていると思いますよ。アメニティーは花王の3点セットでした。
400円という安価な価格でホテルの日帰り湯が楽しめるということなので、それはそれでいいのではないかと思います。もう少し個性が欲しいところはありますが、やはり難しいでしょうかね。1人が参考にしています



