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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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2/18の2時から翌日10時まで温泉三昧でした。
入館後、ます忘帰洞へ。早い事もあり、浦島の代名詞でもある忘帰洞でゆっくりくつろぎました。男湯の4湯とも少しづつ違いを楽しみました。そのあと玄ブ洞へ。男湯は2湯で硫黄泉と透明な湯でしたが、女湯の一番海側の湯はコバルト色ですかっり感激していました。(妻は翌朝再度行きましたがコバルトの湯は無色だったようです。)
大きくは男女6ヵ所の湯があり、ナトリウム硫黄泉ですが、少しづつ泉質が異なり、温泉好きにはたまらない温泉です。
自分たちはどちらかと言うと部屋数の少ないこじんまりした山奥の温泉宿が好みですが、マンモスで団体客相手の温泉旅館はハズレが多いのですが、浦島は料金も含め、満足のできる温泉旅館でした。遠距離ですが、また行きたいと思っています。4人が参考にしています
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地元のテレビ局の番組で、ここの温泉が復活したと知りました。口コミのタイトルはそこから取ったものです。60代ぐらいの人達が中心になって、復帰を果たしたそうです。インタビューで、管理する人が、「神戸から来た人に、よくぞ復帰してくれた」と言われたと、番組で紹介されてました。他にも廃業後、復帰を望む声がたくさんあったとのことで、今回営業を再開したそうです。
以前と違う所は、①営業は土日祝のみ(平日は貸切で利用可とのこと)②料金が1000円から700円に下がったこと。③内風呂の小浴槽が檜風呂になっていたこと。④サウナがなくなっていたこと。⑤露天の壁が青竹になっていたこと です。あとは以前のままだと思います。
お湯は内風呂・露天とも加温はしてますが、100%掛け流し、内風呂の小浴槽は44℃で、あとの2つは42℃ぐらいでした。黄褐色の湯は健在です。
あと露天風呂にいたら、カラオケが聞こえてきます。これも以前と変わっていません。2人が参考にしています
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リニューアル以前のことは全く知らないが、温泉雑誌に2012年3月にオープンしたとあったので、一度は行かないといけないと思い訪問した。
玉川峡という所にある温泉だが、そこに行くまでの道が良くない。片道一車線分ぐらいしかない道がずーっと続いており対向車が来たらかなり難儀をする。山道なので上ったり下りたりを結構繰り返すので、アクセス面だけを考えたら、再訪し辛いところがある。
アクセス面が良くないから秘湯と言えるかもしれないが、着いてみて施設を見た第一印象としては、新しいだけあってなかなか良いものに感じた。車も何台か止まっていて、立地場所にしては来客数は少なくない方であった。
更衣室にはロッカーが10個と、籠が9個と、こじんまりしたものである。浴場は露天が2人分ぐらいのスペースとこちらもこじんまりとした感じである。内風呂はまあそれよりは入れるだろうといった広さだろうか。カランは6つあった。
ここは内風呂は循環で、露天は掛け流しとのこと。どちらも42℃程であった。内風呂は循環湯とはいえ、結構ヌルヌル感があったが、消毒臭が結構したので惜しい気がする。露天が掛け流しなので、ここはもっと広く造ってほしかったなあという印象がある。
あと特徴としては、更衣室と露天風呂の壁に、この辺に生息する生き物について説明されたものがあり、蛙やサワガニ・蛍は当然のようだが、中にはニホンカモシカやツキノワグマなどといった動物の説明書きも見られた。
入浴後は、中のレストランで橋本産の「ひね鶏」のつくね丼を食べたが、おいしかった。他に猪肉を使った料理もあるそうで、もしまた行ったら食べてみたいなと思った。
アクセス面だけを除けば、自然に囲まれた綺麗な、なかなか良い施設だとは思います。4人が参考にしています
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循環と掛け流しを併用しているらしく、乳白色のある露天は掛け流しかな…と思えるが(はっきりとしたことは分からないが)、それよりも色の薄い内湯は循環湯と思われる。内湯は大小2つで、以前は両方薬草風呂だったらしいが、燃料高騰による維持費の関係で、今は小浴槽のみ薬草風呂になっている。
あと小浴槽はジャグジー風呂で、私個人の感想としては、ジャグジーが強い分あまり長く浸かってはいられず、薬草はいいものの、ジャグジーはいらないと思った。入っていて落ち着かなかった。
それに対し、露天は悪くはなかった。ここは落ち着いて入るなら露天の方が全然いいと思った。
あと浴場から離れた所に、飲泉所がある。飲んでみたが少し卵味がする湯で、飲みやすい湯であった。3人が参考にしています
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2011年は台風12号の影響で、2012年も訪れたが、それまでの天候不順のせいで仙人風呂の実施期間でありながら形はもうなく、連続空振りに終わったが、今年は入浴することができてよかった。
道路を挟んだ所に簡易な更衣室があり、水着着用で入った。当日は連休中ということもあってか、たくさんの人が入浴しており、水着なしではとても入れるものではなかった。
所々から、プクプクと湯が湧き立っており、場所によって熱い所とぬるい所がある。私が入った時は風呂の両端が熱めで中程がぬるめといった具合だった。
川そのものの風呂なので、細かい水草が浮いてるぐらいは大目にみないといけない。温まり具合は長いこと浸かっていると結構なもので他の温泉とそう変わらないが、囲いがない野天風呂なので、出ると風のせいでかなり寒く感じるのは覚悟しないといけない。
私が入ったのは昼間だったが、夜にはイベントで湯けむり灯篭をする日があったりするそう。昼間とは違った雰囲気でいいかもしれない。また新年にはカルタ大会が行われたりもする。
川湯温泉の仙人風呂は、湯の峰のつぼ湯やくすり湯と並ぶ本宮温泉郷の代表格であると言っていいだろうと思う。2人が参考にしています
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阪神御影駅から南西に5分ほど歩いた住宅街の中にある銭湯さんです。このあたりは先の阪神大震災で壊滅的な打撃を受けたエリアでして、どの建物も新しく、逆に言いますと古い建物はすべて倒壊してしまったような感じです。こちらの銭湯さんは当時のままといいますか、仮設で営業していたころのプレハブの建物でして、傘の絵が見事に描かれています。隣の空き地に駐車が5台ほど可能になっています。
フロント式でベンチがある程度のロビーを備えています。このくらい人との距離が近いと会話が弾みますね。ドリンク冷蔵庫が置かれています。脱衣所も狭いです。
浴室も仮設ですからシンプルになっていまして、屋根はトタン。ここから水滴がポタポタ落ちてきます。手前にかけ湯用の鉢がありまして、奥に浴槽が1つ。41℃ほどの湯が張られており、下から加温された湯が入り、上から時折新しい水が投入されるシステムです。消毒は控え目でした。
浴室内は薄暗く、隙間風が厳しく入ってくる環境ですが、逆に当時のことを色々と思いだし灌漑にふけることになりました。私事ながら震災直後に御影界隈でボランティアをしていたのですが、その頃の色々を思い出してしまいました。施設は狭くて至らないところもあるかと思いますが、是非ともこのままで明るく営業を続けていってくれればと思っています。22人が参考にしています
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pH10以上の強アルカリ泉
源泉浴槽は当然加温ろ過もなく
湯の花満開状態で35℃前後の源泉そのまま
肌に吸い付くような湯質ですばらしいです。
ホテル内の食堂でランチも安価でおいしい海の幸が
いただけます。(刺身定食がお勧めです)10人が参考にしています
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阪神香枦園駅から線路沿い(北側)の通りを西にしばらく行ったところにあります。ビル型の銭湯さんで北に駐車場がありました。1階は玄関のみでフロントは2階になります。ロビーもありまして、一般紙、スポーツ紙、ドリンク冷蔵庫、アイス冷凍庫なんかが置かれています。脱衣所は狭く、おかまドライヤーが現役でした。
浴室はそれなりに広く、まず入ってすぐのところにマグマオンセン(入浴剤)、電気風呂、寝風呂、浅風呂、深風呂、椅子風呂、エキサイトバスとあります。エキサイトバスは強めの立浴ジェットバスのようでした。ガトリング砲みたいなタイプです。これら2階の白湯浴槽はすべて人工炭酸泉とのこと。あまり炭酸を感じませんでして、このタイプは大阪は京橋の白玉温泉なんかも使っていると思います。奥には200円サウナがあり、これはなかなか立派です。スーパー銭湯のスタジアムサウナほどではないのですが、雰囲気は出ています。また奥の水風呂はひんやりしていて心地よいです。天然の地下水なのでしょうかね。
ここからきつい階段を上がっていきますと屋上に温泉浴槽があります。屋上と言っても目隠しをされていますので外気浴程度の露天風呂です。こちらにも洗い場があるのですが、それとともに温泉浴槽があります。泉質は単純泉でして、大阪市大正区のJOY大正から運んできているようです。加水・加温・循環・消毒ありで消毒臭は普通レベルでした。つるつる感はしっかりとしていまして、まあこのタイプの湯は循環するほどつるつる感が出てくるという話もどこかで聞いたことありますので、それがいいのか悪いのかは分かりません。もちろん大正の本家ほど湯が生き生きしているわけではなく、やはりローリー湯ですから贅沢を言ってはいけないなと。11人が参考にしています
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九条河原町の交差点から南に。1つ目の信号を東に入ると看板がありますので、それを頼りに動くといいでしょう。実はかなり入り組んだ街区の中にありまして、看板なしでは到底たどりつけないのではないかと。裏口のルートですと鳥取の東郷温泉寿湯の通路のような狭いところを蟹歩きする羽目になります。
外観は狭い間口と玄関。そこにトイレがあります。玄関の中央に下駄箱が背中合わせてありまして、ここで男女がお別れする形式です。番台式で脱衣所は普通サイズ。ロッカーはプラスチック籠を入れるタイプで、ドリンク自販機が置かれています。読み物は特にありません。有線でしょうか、Deepな演歌が次々と流れていました。
浴室は広目になっていまして、入り口付近にジェットバスと冷たい水風呂バイブラ。水が動いていますので体感ではかなりひんやりしています。中央には主浴槽深・浅・電気風呂のセット。こちらは42℃ほどで消毒控え目ないい湯です。うっすらオーバーフローがありまして、浮き系のゴミも消えてくれます。奥にはサウナと故障中のスチームがありまして、後はぬるめの入浴剤浴槽。この入浴剤が未体験ゾーンでして、見た目は白く濁った湯なのですが、入ってみますと墨汁の香りがしてきます。この香り、好きなのでいいんですが、湯が白いと雰囲気出ないなぁと。硫黄系の浴剤ではないと思います。ちょっと不思議な気分でした。
付近は韓国系の料理店なんかが多く、焼肉のいい香りがしていました。そのあたりでマッコリでも飲みつつ安くてうまい焼き肉でも食べて、締めはこちらで一風呂というのもいいかなと思います。0人が参考にしています
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ホテルシーモアの手前の細い脇道を入っていくと
10台近く駐車できるスペースがあります。
タオルと入浴代金と車の鍵以外はすべて車中に入れて
発券機へ
のれんをくぐるとすぐ脱衣スペースです。
(衣服を入れる木枠がありスノコが置かれているだけ)
男湯は岩風呂風が2つあります。
(女湯は更に最上段に檜風呂風があるらしい・・・)
上段の風呂は熱め、海側の風呂はぬるいです。
(当然注ぎ口付近は熱い)
とりあえず冬場は海は見えませんが上段風呂で体を
暖め、海側の風呂へ 豪快な海景色を堪能しながら
時の経つのを忘れます。
ホテルの温泉にしか興味のない両親(70歳台)も
よかったと言ってました。
女性に注意事項ですが
宿泊したホテルシーモアの客室より
最海側の湯船が見えておりました。
海側ばかりに気を取られず、山側にも注意してください。9人が参考にしています



