温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5293ページ目
-
掲載入浴施設数
23016 -
掲載日帰り施設数
10481 -
宿・ホテル数
15153 -
温泉口コミ数
164262
関東地方の口コミ一覧
-

3月11日(金)に宿泊。綺麗な館内、美味しいお料理。朝夕部屋食、お風呂も空いていて、ゆったりのんびり。宿に入ったとたんに、ゆったり流れる空気に思わず眠気を誘われました。誕生日の友人への思わぬお心遣いにも、大感激!
全てにおいて大満足でぜひまた訪れたいと思っています。0人が参考にしています
-

数年前に宿泊させていただいた際はサービスもよくまた泊まりに来ようと思ったのですが・・・。
先月の土日を使い宿泊させていただきました。
到着時には部屋の鍵を渡され、「あちらからどうぞ」と部屋への案内もなく、夕食時にはすぐ隣で団体ツアーの方々が大音量でカラオケをしてました。料理についての説明もなくただ「でははじめさせていただきます」と一言、固形燃料に点火してこれまた何の説明もなく下がっていきました。
個人旅行には冷たく、団体に優しい観光旅館になってしまったのでしょうか?特に気に入っていた宿だったのでとても残念でした。3人が参考にしています
-

-

-

土曜日朝10時過ぎから夕方5時ころまで、夫と二人のんびり過ごしました。水着着用ですが、一緒に露天風呂やサウナに入りながらゆっくり話をしたり、梅の花や福寿草咲く早春のお庭を歩いたりしました。湯上りのビール、おつまみ、食事、お昼寝、マッサージ、と思う存分に過ごしてきました。子供達がいないので静かです。タバコの煙や臭いも気になりませんでした。さいたま市からですが車で約30分ですので、これからは庭の湯に行こうと思っています。ロッカーが上下になっていて狭いのだけはちょとイヤかな。
0人が参考にしています
-

数年前GWに立ち寄ったので情報が古くてすみません。
立ち寄りの時間がきっちり決まっているので玄関の前で10人ほど今や遅しと待ち構えており、
鍵が開き開館と同時に一斉に法師の湯に走っておりました。
遅れて浴場に入ると開館時の慌ただしさとはうらはらに静かに湯を楽しんでました。
浴場は薄暗いものの独特の形をした窓からの光がほどよく差し込んでおり、
ぬるめの湯に底には小石が敷き詰められており足裏にもよく効きました。
カップルらしき人も後から入ってきましたが、
私を含め他の人はさっと離れた区画に立ち去っておりました。
このような混浴のマナーはしっかり守りたいものです。
広間におなじみのフルムーンのポスターもありました、「国鉄」の文字がまた懐かしかったです。
近くの永井宿の散策も含めまた行ってみたいです、今度は泊りで。1人が参考にしています
-

先日、イオンに買物がてら久しぶりに行ってきたけど、畳の休憩室の拡張工事中とかで500円で入れました。
今までも畳の休憩室はあったけどちょっと狭かったのでこれからはゆっくりできる様になるみたい。
期間限定らしいけど、500円で入れるのもありがたい。
温泉成分も周辺の日帰り温泉と比べて濃いらしい張り紙があったので、ちょくちょく通いたいと思う。0人が参考にしています
-

平日木曜の15:00ごろ利用しましたが、数人しかいなくて空いてました。鍵付きロッカーが16しかないので規模も小さく、風呂も内風呂5人、露天5~6人入ればいっぱいかな、といった感じでしたが、温泉の泉質が濃くて気分よく入れました。
クーポンは、ここニフティのを持っていくと、係の人の知識が乏しいのか「当店のではありません。」などと戯言を言われますが、まぁなんとか割引になります。牧場のHPにあるものしかクーポンは存在しないと思っているようですが、(^^;
(他のお客さんは、牧場の方に割引券がおいてあったと言う方もいました。おいてあるんならそれをもらってくるのが便利でいいかもしれません。)
休憩室は、軽食売店の座席という感じがして、若干プレッシャーを感じました。風呂上がりに牧場内施設を散策して涼むというのも、ここならではのたのしみ方ではないでしょうか。
(こういう場合の再入場ってどうなるんだろう。システムをきいてこなかったなぁ。)1人が参考にしています
-
ちっちゃいですが、露天風呂の写真、つけときます。大人2~3人も入るといっぱいになってしまいますが、結構適温で気持ち良かったです。写真にあるとおり、泡のたちやすい泉質です。
3人が参考にしています
-
JR内房線青堀駅から徒歩10分ほどの場所にあります。
ホテル自体はくたびれた風情で、怪しげな色使いの看板と相俟って、本当に入って大丈夫なのだろうかという気持ちがちょっぴりしてしまいます。けれども、玄関に着くと、その前には上総掘りの温泉井戸があって黒湯が湯気をあげて湧き出しており、とても存在感があります。歴史は意外と古く、大正2年から地下700メートルより自噴しているのだそうです。
浴室は、内湯と小さな露天風呂があります。湯は見事な黒湯ですが、泡が立ちやすい泉質のようで、とろみはあまりなく、微アンモニア臭がしました。宿のHPには、この湯を明かりに透かしたところ、とても美しい琥珀色に光ったので、「琥珀の湯」として商標登録したとのこと。
お湯の使い方に関する掲示が出されており(HPでも掲載されていた)、循環とかけ流しの併用で、加水、消毒注入は一切なしとのことです。そういう情報を公開する姿勢には好感が持てました。露天風呂の方が適温なのですが、内湯の方が湯の使い方がよく、湯の鮮度もいいように感じられました。
(2005年3月入浴)2人が参考にしています





