温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5075ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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いついってものんびりできる気楽な温泉銭湯です。日曜の午前中などボーとしている方が多く結構賑わってます。電気風呂、打たせ湯、露天風呂、水風呂、サウナ。とっても重宝してます。雨の日などすいていて微妙な風情が私好みです。又、平日の10時半過ぎぐらいもおすすめかも。
尚、私は2kmぐらい離れているところに住んでいるのでほとんど車で行くのですが、住宅街の狭い路地沿いにあるので横幅のある車はかなり切り返しながらたどり着きます。駐車場はわかりやすい隣接地に6台。銭湯があるマンションの下に4台(BF)4台(1F)あります。2人が参考にしています
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3年前のお盆に夕方飛び込みでお世話になってから15ヶ月の間に4回も泊まってしまいました。旅館に隣接する畑のおじいさんがオーナーでお嬢さんが女将さんです。接客業勉強中が見て取れて好感が持てますが繁忙期はちょっと・・かな?客室、お風呂、立地条件、料理どれをとってもばっちりのお勧め旅館です。夏はハイキング。秋は紅葉狩り。冬は雪の露天風呂。春は新緑。見晴らしの良い露天風呂に入ると何時行っても満足です。
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岩魚のビク盛等アイデアも味も抜群。
四万温泉の湯を料理に取り入れた「温泉雑炊」「温泉蒸し鰻」もお奨め。
チェックイン前の昼飯に最適!0人が参考にしています
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都内とは思えないくらい、古民家風の建物で、温泉も落ち着いた雰囲気。露天風呂はとても広々しています。以前に泊まった事のある、ドーミーヴィラ箱根と同じ会社が経営しているとの事、箱根も気に入ってますが、こちらでも十分癒されます。
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朝食の生卵100円で売るな~!語れないくらいマズイ食事で主人はまったく箸をつけずじまいでした。
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出来たばかりのきれいな施設。併設のレストランが「売り」。会員制度があるがこれは温泉ではなくレストラン利用を優遇するもので温泉の割引等はないのが残念。今時の温泉には必ずある仮眠室は別料金。またタオル、館内着も別でそれらを利用するとラクーア等の都内温泉とほぼ同じ料金になる。銭湯気分で行くのならタオル持参で湯上がりにさっさと帰ればリーズナブルであろう。天井が低く、露天も圧迫感があり、リラックスにはほど遠い施設なので覚悟して行った方がよい。評価は微妙にならざるを得ない。
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雨の日に入ったせいか、露天から見える緑が非常に美しく、新緑や紅葉の時期はさぞや、と思わせた。木があれだけあれば眺望がないのは仕方ない。
他のクチコミは内湯のほうが良かったという声が多いようだが、私は露天のほうをお勧めする。入ったときに親指ほどの小さなかわいらしいアマガエルが浮いていて、自然の豊かなところに来た、という実感が湧いた。
ダム工事に伴い、水没予定地域の住民には移転地が用意され、新しい源泉も掘削されたとのことだが、泊まった宿の方の話によると、宿の建築費用までは出してくれないとのこと。ダム工事中止になるとしても、移転せざるを得ない状況になっているので、地元はみな大変困っているそうだ。移転する土地だけ用意されても、建物を作る費用が出ない、などとは思っても見なかったので非常に驚いた。
他のダム水没地域の振興状況を視察に行ってもあまりいい例がないそうで、私も地元のダム水没地域の事例を挙げながら『他にもあるものをつくって地域振興をはかるよりも川原湯にしかないものを見つけて、観光客誘致をした方がよい』と通りすがりの観光客の身分もわきまえず、言ってみた。宿の方は考え込んでいらした。
おそらく、地元よりは外部の人間のほうが川原湯を客観的に見られると思うので、これから行かれる方は是非川原湯のいいところを見つけて、どんどん伝えてあげてください。0人が参考にしています
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今回初めて入ってみました。ロケーションは良いもののお湯の性質と温度が今ひとつ味気ない気がしました。さらに山であるから仕方の無いものの露天風呂に無視の死骸が多かったのは幻滅です。それと脱衣所に飲料水設備を設けてもらいたいものですね。
この施設で1000円ならばちょっと足を伸ばしてゆりの里まで行った方が・・・と考えてしまいました。0人が参考にしています
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江戸時代から単純硫黄泉がこんこんと湧く、ひっそりとした湯宿です。湯治湯として長い間親しまれてきたとか。
秩父市方面からだと、国道140号線で右側に見える赤い鳥居を目印にしてください。鳥居を潜り、狭い山道をしばらく走ると、木々に囲まれ山肌にぴったりと寄り添うようにありました。
日帰り入浴を申し込むと、仲居さんが奥に入って確認をしてくれ、その後お風呂場まで案内をしてくれました。そしてトイレの場所まですごく丁寧に教えてくれたのには恐縮しました。
内風呂でも露天でもどちらでもお好みで、と言われ、露天に入らせてもらいました。総檜造りの露天は薄暗く、昼間でもまるで夕方かのような雰囲気。オレンジ色のライトと差し込む日の光の中、静かな静かな入浴を堪能しました。他のお客さんがいなかったので貸し切り状態で浸かれました。
決して広くはないですが、やや熱めのお湯を楽しみ、しばらく縁でボーッと休憩を繰り返しましたが、本当に静かで、随分遠くへ一人きり来たような錯覚を感じました。
残念ながら私は食せませんでしたが、こちらの4代目ご主人が打つという名物「木の芽そば」やこごみ・たらの芽などの山菜料理も機会があればどうぞ。
隣には、現在は使用されていない築130年といわれる旧館がそのまま残り、渡り廊下でつながっています。その落ち着いた佇まいはなんとも心静かに迎えてくれます。4人が参考にしています




