温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4983ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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お風呂は内風呂も露天もせまいです。
シャンプーなど石鹸類もありません。
入館料は400円と安いですがロッカー代100円とられるので計500円ということになります。
お風呂からは垣根が邪魔して景色があまり見れませんがサウナからは綺麗な夕日がよく見えました。
平日ならすいてるしまだいいけど休日など混んでいたら
悲惨ですねえ。
お湯もかなり塩素のにおいがしていました。0人が参考にしています
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もともとケーブルテレビで紹介されていて、一度行ってみようと思い日曜日でしたが行ってきました。
田舎の田んぼの中に建っているのは想像していたのですが、ナビがあっても不安になるような狭い道でした。なんとかなりませんでしょうか?
三階のレストランは、スタッフの気遣いも細かく、料理も凝ったものが多くて値段も安くなかなか良かったです。
お風呂は、日曜日でしかも雨が降っていたせいもあり露天はガラガラ、内湯は混んでました。お湯は黒く湯船の底は見えないくらいでした。地元のおじさんが金魚をすくう網で湯船のごみをすくっていました。
一つ不思議だったのは刺青をした人が二人入浴していました。一般的には入浴お断りなんですけど、ここは黙認なのでしょうか?
食事が良いので食事ついでに温泉っていうのが良いかもしれません。休憩所がもっと広ければ文句なしです。1人が参考にしています
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ここの温泉のお湯は最高ですね。草津よりも良いと思います。白濁の程度は日によって違います。薄いときもあれば白いときもあります。係の人が地下の湯を送るパイプを叩くと、パイプに付着している湯ノ花が一気に流れ、着色じゃないかと思うほどの真っ白な湯がでます。その中につかっていると本当に極楽です。お湯には文句はありませんが、本館のスナックでは昼の時間はビールを飲めるのですが、つまみがありません。隣の売店でつまみを買うのはダメだそうです。つまみがあるとビールの量ももっと増え、楽しみが増えるのですが。他の施設(他の旅館、ホテル)ではカンビールしかおいていないので万座温泉ホテルさんにはスナックを充実させて欲しいですね。
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都心からのこの距離で、あの広さはいいとして・・・食事のメニューがな・・・
0人が参考にしています
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単純硫黄鉱泉だそうですが、サラサラ感以外に温泉とは気がつきません。
私は庭園風呂に入りましたが、庭園と呼べるか疑問の庭園でサウナも露天も無し。
わざわざの目的ではちょっと・・・。0人が参考にしています
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確かに大型旅館としての装備から言えば上位ランクには入ると思いますがこれと言って温泉だけに注目した場合は普通だと思います。
純粋な温泉は強食塩泉の露天岩風呂ただ一つ。
その他は違うと仲居さんが話していました。
装備から言えば、8階に有る太平洋を一望出来る足湯、1階露天にある木の風呂、蒸風呂、ジャグジー、サウナ、そして温泉の岩風呂と。
食事は夕食より朝食のバイキングの方が美味しかったです。4人が参考にしています
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確かにお風呂は熱い湯が1つ欲しいかも。
全体的にぬるめなので。
あとロッカールームが狭い。
でもお風呂やリラクゼーションは空いているからのんびりできます。0人が参考にしています
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食事にアジのタタキ定食を頼みましたが頼むまでお茶も出てこなかった。
タタキのアジはかわいいぐらいに小さくて1550円とは信じられない
オフロも汚れたように濁っていて気持ちが悪かった
入り口には人相の悪いその筋のようなおじさんがいて
怖かった1人が参考にしています
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少し温度が高め、館内が少しカルキ臭いのが印象に残った。これは仕方ないのかな。近くにキャンプ場があったから、キャンプしたりする時に利用するにはいいのかもね。
1人が参考にしています
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露天風呂の場所は、まさにV字の谷底。駐車場と料金を支払う旅館本館は、V字の左右端。駐車場からは一旦谷底近くのつり橋を渡ってから山の上にある民家の庭先のような旅館本館に向かいます。さらに露天風呂は川面近くのため、歩道は違いますが、再び下りることになります。
お風呂は、身体を洗う場所がないのが難点ですが、お湯は滑らかでお風呂から上がった後もサラッとしていて気持ちいいです。脱衣所しか建物がない露天風呂からは眼下のすぐ近くに白砂川が流れ、はるか上を見上げると国道が走っています。とても開放的なお風呂です。
こんなにいい温泉なのですが、残念なことにその日行った4人全員は「また来よう」という評価ではありませんでした。その理由は、旅館本館に着いた時の料金支払い時の対応の悪さです。
11時くらいに着いたのですが、受付の奥には年配の女性が一人で帳簿のような書き物をしていました。
私たち:「こんにちわ、お風呂入りたいんですけど」
受付 :(顔を上げずに)「そこにお金入れてください」
私たち:「? そこってどこですか?」
受付 :(顔を上げて指差し)「そこ」
私たち:(空き缶のようなものにお金を入れる)「4人だから2000円ですね?」
受付 :(無表情で)「一人500円です」
靴を脱いでロビーに上がってお風呂の場所を探すが分からない
私たち:「お風呂はどっちになりますか?」
受付 :「そこに書いてありますよ」
私たち:(周りを見渡して)「ないですよ。どこですか?」
受付 :(奥から出てきて入口正面の傘立てからはがれ落ちていた張り紙をテープで貼り直してから)「左に進んで右の階段を下りて・・・(何を言っているのか聞こえない)」
私たち:(唖然)
唯一、受付の方からの優しい言葉は、受付の奥へ戻る後姿で聞いた「お風呂に入る前には水分補給してください」という事務的口調の注意。
旅館でこんな不機嫌な従業員に遭遇するとは思ってもいなかったので、私たちがお風呂に入っている間の話題はその受付の方への文句大会になったのでした。
しかし、お風呂から出てきた後、旅館のご主人と思わしき方にお会いしましたが、丁寧にお茶を勧めてくれて親切な明るい方でした。先ほどの受付の方もほんの少しだけいてお昼ご飯を食べに奥へ行ってしまいましたが、ご主人への対応は、笑顔でハキハキ。この違いは何なんだあ? と一同再び唖然。
というわけで、「松泉閣さんへ行った」という全体の感想としては、いいお湯に入ったにもかかわらずストレスを抱えて帰ってきたため、一同「何をしに行ったんだろう?」と思ってしまったので1点とさせてもらいます。0人が参考にしています





