温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4496ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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先週は姫の湯へ行き、今週は乙女の湯へ行った・・・名前だけでも、なんとなく嬉しかったりして )^o^(
しっとり、すべすべ・・・素敵な感触のお湯の出口に近寄ってみると、無数の細かい気泡が、きれいに整列していた。
浴場内は、木造でとても落ち着く。露天風呂は、大きな石がたくさん配置されていて、それによりかかって入浴したり、のぼせてくると、その上で休んだりした。結構、長い時間を過ごしていた。
洗い場にあったのは、ミューズ石鹸?懐かしい・・・子供の頃、肌が弱かった私のために、母が使っていた。
入浴後も、快適に過ごせた。ドライヤーも二種類用意してあったり、スタッフの心配りがいろいろな所に感じられた。マナーについての記載した紙が貼ってあったが、私も共感した。
オーナーの娘さんが受付をしている等の、記事が廊下に貼ってあった。なんだか親近感が持てた。また来たいな、と思う温泉の一つになった。5人が参考にしています
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本日(4日)朝9:55到着、すでに6~7の車がありました、
9:00開店!約15人くらい待ってましたが、スムースに流れ
湯へ!1階が食事、休憩、マッサージです。2階が湯です!
多くの皆さんの評価通り、素晴らしいです。私は内風呂にはあまり興味がないので(白湯でも何でもよい)、露天風呂が重要です!源泉掛け流し!!素晴らしいです!加温は許せます。
奥の岩風呂からドクドクと流れ出、隣の浴槽へ、そしてドンドン排水溝へ、しかも壺湯まで掛け流しですよ!なんと贅沢な!
800円(平日650円)は超安いですよ!源泉掛け流しですよ!皆さん!
車なので食事なしで帰りました。(ドリンクサービスがうれしかった)本当はビールが・・・・・!
また行きたいです!(が、チット遠いかな(北区なの)^^v0人が参考にしています
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11月2日の日帰り那須行の最後に立ち寄りしました。
北温泉。今回で3度目の訪湯になります。
自分ではそれほど特別な湯として評価していた訳ではなかったのですが、今回の訪湯でいままでの評価を改めなければいけないな、と思い、ここに投稿の筆を取ることなった次第です。
結論から先述べするなら、北温泉、サイッコーです(T。T;
こちら、秘湯の中の秘湯だと思います。前にもいくらか書きましたが、こちらの北温泉ほど秘湯めいた雰囲気をもっている宿は、日本全国でもそうないでせう。
単にお湯的にいうなら、こちら「天狗の湯」は僕の好みとするところのタイプのお湯ではありません。しかし、江戸時代から修験道の行者が浸かっていたという石の湯舟には、歴史の影が怖いくらい濃くこびりついているし、それに建物、江戸、明治、昭和と時代ごとに建て増しされていった宿は、もうこれ情緒の塊。あと、駐車場から宿までの下りの400mばかりの山道の、全身が引き締まるような厳しさをもった、不思議な山の景観も見事なんてもんじゃない・・・そうした総合力で考えてみると、こちら、北温泉には、やっぱり最高評価を与えるしかないですよ。
いや~ まいった、北温泉--特にあの「天狗の湯」ときたら・・・(^。^;>
凄い勢いで注ぎこまれる、ラドンを含んだ、ph6.15の透明な湯。茶色の大きな湯の花が、そんなお湯のなかでくるくる回ってて・・・ときどき湯冷ましにお湯からあがっては「天狗の湯」の裏木戸をあけて、そのすぐ裏手にある温泉神社への上りの石階段に裸でうんしょって腰掛けて、ずいぶん冬めいてきた向こうの山肌の棘みたいな木々を遠目で眺めてみたり。
ああ。僕が湯浴みしてるとき、珍しく凄く若い女のコの二人連れがやってきましてね、目があってお互い軽く目礼したんだけど、僕を見て臆したのか引き返しちゃって・・・ああ、悪いことしたかなあ、とそのことがやや心残りです。
いずれにしても「北温泉」! 「北温泉」はめっちゃいいですよー。僕もできたら今月中にもう一度、できたら泊まりでいきたいと思っています。0人が参考にしています
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館内着がなく休憩する場所が十分でないところ、洗い場に隣の仕切りがないところなど、不満はありますが、価格を考えれば相応と納得できます。
天然温泉であることとサウナの熱量が十分なためと思いますが、なかなか湯冷めをしないところに満足感があります。
混み過ぎていないならば、常連になってもいいと思う温泉でした。
(私が裕福ならば他へ行きますけどね。たとえば近場なら縄文の湯。)0人が参考にしています
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お風呂はどちらかというと全体的にこじんまりとした感じでしたが、不潔さはなく露天風呂も気持ちよく入れました。
見晴らしの点では確かにだだっ広い田園風景が広がるだけですが、都会からの人にとってはこれもまた良いのでは。
日曜の夕方でしたが、風呂はさほど混み合うこともなく夜になっても食堂、休憩室なども空いていました。
食堂は地元の人からも聞きましたが、地元産のシャモや豚、米などを使っていて、とても美味しく頂けました。値段もリーズナブルでお腹いっぱい食べられます。
とにかく、この日は空いているお風呂にのんびりつかり、ゴロ寝をして、ご飯を食べて、5時間くらい居座りました。
また近くに行ったときには寄りたいと思います。
1点だけ、洗い場の数があまり多くなく、もし人が多かったらちょっと閉口したかもしれないので、4点とさせて頂きます。3人が参考にしています
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外観は最高ですが、サービス面は正直よくなかった。
朝9時には布団を片付けられ、洗面所の清掃が始まったのにはびっくりしました。
食事は品数は多いけど、美味しかったのは天ぷらと茶碗蒸しだけ。朝食のみそ汁はタップリ2杯分はあったのですが、席についてから火をつけるためにご飯を食べ終わった頃にやっと熱くなる始末。誠意が感じられず、立派な施設だけに残念でした。1人が参考にしています
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人が多く混雑していました。紅葉の時期でしたが、風呂からの眺めは確かに絶景ではありませんでした。
湯は、「水道水を加水。加熱。循環。塩素消毒。」と正直に表示されていましたが、この日は塩素臭はあまりしませんでした。ただ、加水の量が多いのか、湯に浸かっても皮膚が温泉の有り難味を感じていませんでした。
風呂の作りは、もう一工夫欲しいかも・・・。1人が参考にしています
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本日入浴しました。温泉めぐりは100%車使用の私ですが、妻の実家を抜け出し電車で3駅。電車で浴びに行ったのは、実は今日が初めてでした。今更ですが、贅沢な趣味である事をガラス越しに実感しました…。
東京の銭湯も半年振り。番台で手ぶらセット(100円!)を調達した時点で気分は最高潮。小さいながらも幸せを噛みしめたりもする。
お湯はクチコミ通り、黒湯ではなく黄色透明のナトリウム・塩化物-炭酸水素冷鉱塩泉。濃い黒湯をイメージして行くと物足りませんが、湯上り後の爽快感はなかなかです。水風呂も源泉でサウナも無料。手ぶらの割には90分満喫させて頂きました。1人が参考にしています
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北茨城の平潟港温泉の民宿です。ここのほかにも何軒かの宿があり、同じ源泉から湯を引いています。同じエリアにある五浦観光ホテルの温泉とは異なる温泉だそうです。
浴室は正面から入って奥にある階段を昇ったところにある別棟にあります。温泉は、泉温63.4℃、pH7.79、毎分323リットル湧出の塩辛い味のするナトリウム・カルシウム・塩化物温泉です。無色透明のきれいな湯ですが、湯口は赤茶色に変色していて温泉らしさが感じられました。消毒臭はなく、おそらく掛け流しではないかと思われます(といっても湯口から出ているお湯は高温のためかチョロチョロでしたが。)。
ただ、お湯はよいものの、設備はくたびれていて狭いので、800円という立ち寄り料金は高く感じられました。場所柄料理は期待できそうなので、宿泊で利用してアンコウ料理を楽しんでそのついでに温泉に入るくらいの方がよいかもしれません。
(2006年10月入浴)1人が参考にしています
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隣のサンリオピューロランドとは対照的な和風の日帰り施設です。出来たばかりの館内は極楽湯チェーン定番の造りです。浴場は外観ほどは広く感じません。湯船に注がれた湯は、薄い黄褐色で微かに鉱物臭がします。浸かった瞬間に肌に馴染むぬるぬる感が快感です。特に内湯の湯船の湯が柔らかく感じます。多摩温泉「自然の湯」と命名された温泉は、湧出量206リットル/分、泉温43.4℃、ph7.9のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉です。サウナもふかふかマットで窓からの日差しが心地良い造りです。露天の檜風呂は、一時、垢がたくさん浮いて不快でした。どうも湯の注入量が少ない模様。湯上りの休憩処は男女それぞれ10名位しか入れず満員でした。湯のぬるぬる感が魅力の大手チェーンらしくソツなくまとまった施設です。
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