温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4028ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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宝くじの振興金で作られた施設らしいです。多目的プレイパークで家族連れの楽しめる設備が各種整っていますが、平日とあってか午後3時ころの到着で従業員以外の人間は自分と連れの二人だけ。豪華な施設だけに、なんとも閑散としてわびしささえ漂いますが、臆せずゴー。いろいろな施設の中に湯遊センターの建物があり、これが入浴設備となっています。素晴らしい建物で館内はとても綺麗に維持され、とにかく立派な内装。畳敷きの談話室もあって休憩もできます。お茶も飲めるようになっているのがうれしいです。食べ物の持ち込みもOKで禁煙。休憩しながら入浴をするのもよし、プレイパーク内を散策してまたお風呂に入るなんていうのも良いでしょう。
肝心のお風呂もホテルの大浴場並みの広さで弓形にアールで曲げられた湯船は20人以上浸かれそう。投入口で源泉と刺し水が混合されて投入されるシステム。湯船内の温度にムラが出ないための攪拌循環を確認。一部循環かもしれませんが、この日は下で報告のあった塩素臭はありませんでした。湯船の縁からは全体的に溢れ出しがあり、投入量と比較しても、ほぼ源泉掛け流しのようにみえました。湯温は体感41度で適温。ゆっくり浸かるのにももってこい。浴室は天井も高く、大きな窓で採光も抜群。季節柄かアブなどの虫が入らないよう窓の開放が禁止になっていましたので若干湯気が子守気味でしたが、それ以外はパーフェクト。脱衣所も清潔で豪華。この施設を二人で貸しきれるとは贅沢この上ない気分です。あまり知られていないのかお風呂好きがあまり立ち寄らないようで、勿体無い限りです。失礼ながら、従業員の方も暇そうにしておられました。塩原の穴場的施設です。因みに私は塩原の湯めぐり手形で割引してもらいました。7人が参考にしています
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新しいだけあって、建物は申し分ないです。
飲み物もおつまみも店員さんの態度も良かったです。
混むのを避けて平日の昼に行きましたが、すでに混んでいました。
ただ、常連の人が厳しいです。
洗い場に何も荷物が置いていないので洗い始めたら、
常連の人の場所だったらしく
洗っている途中にも関わらずどかされました。
以前の方の書き込みにもありましたが、
シャワーが飛び散るため、蛇口は下に向けてください。
ほんとお互い様なのですがね。
もう行きません。13人が参考にしています
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奥日光湯元に向かう途中立ち寄りました。
ずっと以前から知っていたのに、ちょっと軽視して足が向かなかった施設です。
思いの他大きく周囲をガラスで囲って開放的なデザインが素敵でした。
下駄箱・ロッカーともに返却コイン式で、100円玉が足りず両替。
平日の午前中でお客さまは10名ほど。
市内在住者は300円と格安料金なので、地元のお年寄りが多いようです。
お湯はアルカリ単純泉、予想に反してカルキ臭もなくヌルスベ感のある良いお湯です。
木立と塀に囲まれた露天風呂の景観も素晴らしく、今の季節は青葉とそよ風に癒されます
。息苦しくならない低温サウナや広めに取った休憩所もあり、
ゆっくり寛ぐのにお勧めできる施設です。3人が参考にしています
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ハード面ではそろそろメンテナンスが必要かと思える雰囲気。
フロントに誰もおらず、すぐ脇の事務所に人が居るのに
何度呼んでも出てくれず、5分も待たされたのが少々不満です。
泉質は言わずもがなの白濁・硫黄泉。
内湯はうっすら濁った43度程の熱湯、露天は見事な白濁湯でのんびりできるぬる湯。
硫黄の香りに包まれると心からほっとして、疲れが抜けてゆきます。
ただ、露天も掛け流しにはなっているようですが、
湯量が少ないうえに排水口が高い位置にあるため、湯面の汚れが排出されにくく、
かなりの虫の死骸が浮いていたのが残念でした。
内湯の濁りが薄かったのは、当日湯を入れ替えたばかりだからだそうです。
従業員の方によれば、鮮度と加水で当日は濁りが薄いけれど、
時間が経つと濁りが濃くなるとか。
お湯の入れ替え頻度ってどのくらいなのでしょうか?4人が参考にしています
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温泉の貸切マークがありますが、日帰りの場合も、宿泊の場合も貸切は行っていないそうですので、ご注意を。(TEL確認しました)
4人が参考にしています
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写真をUPしておきます。一枚目は浴場施設外観です。二枚目の向かって左側は山菜うどん、右が墨味噌ラーメン。どちらもおいしかったです。墨味噌ラーメンは限定商品だったようで、今はないかもしれません。
1人が参考にしています
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塩原グリーンビレッジは、広大な敷地を有し、コテージやバンガロー、オートキャンプ場、テニス、釣堀、等々の備えた総合レジャー施設。宿泊だけなく、立ち寄りでも温泉施設「<開運>福の湯」が利用できるというので突撃しました。アクセスは塩原の玄関口に近い福渡温泉で国道に面していて分かりやすいです。
施設正面でペアの招き猫にお出迎えしてもらい、受付へ。明るく小綺麗な施設内は清掃も良く行き届いている印象。湯巡り手形利用で受付を済まし、いざお風呂場へ。お風呂場入り口の暖簾にも招き猫がデザインされています。そう、こちら塩原グリーンビレッジさんには、至るところに招き猫のオブジェがあり、「<開運>福の湯」の名もそこから付けられているようです。
まず内風呂ですが、いわゆる大浴場のお風呂で20人は入れる大きさ。源泉は湯船の底から投入されており、その方式のほうが湯の「鮮度が・・・」といった説明書きもある。なるほど~と思いきや、なぜかジャグジーのようなブクブク装置が景気良く作動している!!鮮度云々と相反するシステムに一瞬固まってしまいましたが、気を取り直して入湯すると、湯は適温の体感40度、湯あたりも良く、癖のないマイルドな印象。前面がガラス張りになっていて、採光も良く、開放感も抜群。まずまずの雰囲気ですが、ブクブクがあまり好きではないので露天へ移動。内湯から専用の出入り口を通ってそのまま移動できます。
露天は、サラサラした肌触りの総石造りの楕円形、10人規模の大きさ。こちらも湯船の底から源泉が投入されており、その投入口からは時々プクリプクリと少量の気泡も出ていました。内湯よりも鮮度が良いようで何やら温泉臭もホンワカと漂っています。湯船周りの木々も手入れが行き届き、居心地も頗る良いです。他にお客さんがいなかったため、終始貸しきり状態。静かにのんびりとした湯浴みを堪能できました。
因みに、女性の露天風呂は薔薇風呂になっていて薔薇の花びらがたくさん浮いていたそうな。薔薇の香りは残念ながらほとんどしなかったようですが、ビジュアル的にはとてもゴージャスでナントカ姉妹になった気分だったとのこと(連れの談)。
全般的には、コンパクトに良くまとまったスパー銭湯のような施設ですが、休憩室や食堂などもの設備もしっかりとしており、家族やカップルで1日ゆっくりと過ごすのにも良いでしょう。ワンコ用の温泉風呂もあるようなので、ワン連れにもお勧め。2人が参考にしています
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国道400号線に面した塩原もの語り館から箒川を挟んで目の前に位置します。車も同館の駐車場に止められ、すぐ側にある紅の吊橋(歩道専用)を渡れば右側にあります。
脱衣所は一つで男女共用、湯船も混浴なので、女性には入りづらい環境。もともと川辺に位置し、目の前には「塩原もの語り館」や遊歩道も整備され、散策がてら覗いていく人も少なくありません。柵や簾なども設置され、新緑から紅葉の時期までは木々も生い茂っているので丸見えではないですが、男性でもちょっと落ちつかないかもしれません。
100円の協力金を払い、いざ入湯。湯船は小判型5人サイズのコンクリ製。7:3位で分割されており、狭いほうに源泉が注がれ、そこからの溢れ出しが広めの浴槽へと流れ、熱湯と温湯のコラボを楽しめるようになっています。熱湯が体感43度、温湯が体感39度でした。源泉掛け流しで投入量もまずまず。加水している場合もあります。
湯は透明で何やら川くさい仄かな温泉臭がします。あたりが良く肌にもマイルドな浴感。湯船の底には落ち葉が溜まっていることもありましたが、それも露天の醍醐味ということで問題なし。リラックスタイムを堪能していると、案の定ギャラリーがチラホラ覗いてきます。なかには「ここは無料ですか」とか「湯加減はどうですか」などと声を掛けてくる人も(笑)。
名前の通り紅葉のときも絶景ですが、個人的には5月の新緑の時期も気に入ってます。「青葉が目に滲みるね~」などと軽口をたたきながら緑のマイナスイオンに包まれ堪能する湯は最高です。2人が参考にしています
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塩原というと湯の香ライン(国道400号)沿いの温泉街を連想してしまうが、本来塩原温泉の元祖はその名のとおり元湯温泉。元湯千件といわれ、最盛期は100件近くの旅籠があり、旅人や湯治客で賑わったとのこと。江戸時代の大地震と山津波でほぼ壊滅状態になり、現在は大出館・元泉館・ゑびすやの僅か3件の極小温泉街になっています。街道沿いの湯場とは異なり、歓楽施設は勿論のこと商店も皆無の山奥モード全開の環境。往時の賑わいなど想像もできません、湯治にはもってこいの静けさ。元泉館は3件並んだ中間にあり、ゑびすやさんの隣奥に位置しています。建物は中規模のホテル系温泉旅館といった趣。
塩原の湯めぐり手形協賛店ですが、新湯温泉白樺荘で宿泊した折にもらった「温泉ポッピングチケット」を使い無料で入浴させていただいた。湯は館内に岩風呂風の邯鄲の湯と檜風呂の宝の湯がありますが、こちらは宿泊者専用とのこと。湯巡り手形やポッピングチケットで入浴できるのは、館内から渡り廊下で繋がっている離れの高尾の湯だけ。3源泉とも異なる湯で、完浴したい場合は宿泊するしかありませんが、高尾の湯も内湯と露天の二本立てで充分楽しめます。大人800円の料金設定は若干高い気もしますが、先述の手形を使えば400円ですの、お得感は高いです。
渡り廊下から離れの浴室棟に入ると男女共有の待合室風のスペースがあります。広々としていてとても綺麗な造り。内装工事をしたばかりなのかまだ新しく、床のフローリングもピカピカしています。脱衣所もコレまた広々として真新しい。清潔感も抜群で床もサラサラしていて気持ちよかったです。浴室に入ると10人サイズの内湯が鎮座しています。湯船の縁は天然木で化粧され、雰囲気も良くカーキがかった白濁の湯が溢れています。浴室もせせこましさがなく、洗い場と湯船の間にたっぷりとスペースがあって、浸かる人と洗う人の空間が全くかぶらないようになっています。洗い場にはシャンプー等の備品も完備。なかなか大盤振る舞いなゆとりの設計。
肝心の湯は濃厚な硫黄泉。硫黄臭もほんのりと甘みを感じます。湯温は投入口で体感43度、湯船内で41度の適温。当たりの良い湯ですが、なかなかの湯力ですぐに体がジンジンと温まり、汗が噴き出してきました。クールダウンをかねて今度は露天へ移動。内湯から裸のまま移動できる。湯船は5~6人サイズの石造りで、湯温は湯船で体感40度の温め。なんとなく後から付け足した感は否めませんが、目の前には渓谷が流れ素晴らしい景観が広がっていますので、長湯をするにはもってこいでしょう。姫方の露天は防犯上のためか囲いがあって折角の景色を存分に楽しむことはできないようですが、気分良く湯浴みできたとのこと(連れの談)。温泉ファンじゃなくても満足してもらえる施設ではないでしょうか。0人が参考にしています
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クチコミの点数の高さから訪問してみました。
アルカリ性単純泉 ph9.73
と言う割には日が悪かったのかヌルつき感は全く感じられませんでした。
施設的には清潔感もあり、800円でタオル付きはいいのですが
露天は狭いし眺めも良くないし内風呂に関してもこれと言った特徴が感じられませんでした。
2回目はないですね。0人が参考にしています










