温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3664ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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車で羽生温泉へ行ってきました。電車で行っても駅から歩いてすぐなので、アクセスのいい場所にあります。
こちらはホテルに併設された温浴施設です。「華のゆ」という名から、和風の施設をイメージしていたのですが、和を感じることは殆どありませんでした。あえて言うとすれば、露天エリアは和の雰囲気のようですが…。
その露天エリアは、目隠しの外塀は高いのですが、植木などが無駄に植えられていないためにスッキリとしています。なので開放感はありました。
温泉は澄んだ薄い黄色をしています。無味無臭ですが、肌にヌメリを感じました。 源泉掛け流しの浴槽もあるのですが、循環している他の浴槽とあまり変化がなく、少し残念に思いました。24人が参考にしています
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鬼怒川左岸の老舗。大正14年創業という。アルカリ性単純温泉だが、鬼怒川温泉には数少ない掛け流し。建物はいささかくたびれているが、温泉は最高。応対は朴訥だが、なんとなく温かさを感じる。かつては対岸の松林を見る露天が有名だったが、今は使われていないのが残念。鬼怒川左岸の宿が次々に廃業する中でガンバッているのがうれしい。これだけいい湯を持っているのだから、もっと宣伝したらどうかと思うのだが…。
3人が参考にしています
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まだアカシヤの湯の時に行った事がありましたが、かんなの湯に変わってからは初めて行きました。以前と風呂は変わっていなかったけど、岩盤浴が出来たり、いろいろと変わっていました。
とくにスタッフの対応が良く好感を持ちました。
自分的には前回も感じたのですが肝心のお湯がいまいちなのと、男性風呂のサウナのテレビの位置が変な場所にあるのでとても見にくいのが残念でした。
今回は利用しなかったのですが、レストラン『神蔵』の評判がクチコミでは良いので次回は利用したいと思います。0人が参考にしています
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修行僧ではないが、只じっと硫黄泉を愉しむのみ。
やや青白い透明な浴槽と白濁した浴槽があった。ここ1~2年ですっかり熱い湯に慣れてしまい、左側の白濁湯はちょっとパンチが物足りませんでした。右側の透明な湯もとびきり熱いわけではなかったけれど、短時間身を沈めるとすごい汗が吹き出してきた。
肌にしっくりくる湯は効能がありそう。薄暗い中で五感を研ぎ澄まし、無言で湯面を眺めていると何だか本当にお寺で座禅でも組んでいるような気分になってきた。
新湯で訪れた3つの共同浴場の中では最も人が多かったけれど、皆黙々と湯を堪能していて騒々しさは無かった。
これぞ“寺の湯”。
有無を言わせぬ様な凛とした空気がここにはあった。4人が参考にしています
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パンフレットによると毎分800リットルという自家源泉が掛け流しで使用されているとか。弱アルカリ性単純泉で、コンクリ浴槽に塩ビの太いパイプから湯が投入されています。浴場のシンプルさにはちょっと驚きです。
掛け流しのお湯をたっぷりと体感してもらいたくて、敢えてシャワーを取り付けていないそうだ。カランは5基。黄色いケロリン桶が並び、銭湯みたいな雰囲気もある。
慣れないとちょっと面倒かもしれないけど、何杯もかぶり湯をするのは贅沢な気分にもなる。時間帯にもよるんでしょうが、終始独占状態だったのもあるでしょう。やや熱めの内湯、適温~ややぬるめの露天は投入量で湯温調整されており、仄かなモール臭と肌当たりの柔らかい湯はなかなかのものと思いました。
塩原という温泉地で、のんびり湯を楽しめる事を考えたら間違いなく穴場。無機質な施設で眺望も無いけど、休憩を挟んでの入浴も可能なので思いのほか満足度は高い。1人が参考にしています
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清潔感を求める人には、ちょっとどうでしょうか。
底は赤茶けてヌルヌルし、埋め込まれた石が足裏を刺激しツボには良さそうでした。
「不動の湯」が素晴らしいので、比較して辛口評価になってしまいますが、お湯はぬるめ、膝近くまで深さもあり、まったり過ごすにはいいかも知れません。
箒川の渓流釣りが4月4日から解禁になり、早朝から訪れる釣り人の姿が足湯をしながら眺められました。
ヤマメ・イワナ・ニジマスなどが釣れるそうです。0人が参考にしています
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日帰りで利用しました。
他にお客さんはいなくて、貸切状態でした。
ほんのり硫黄臭がして、ティッシュのような湯の花が浮いていて思わずてにとって確かめてしまいました。
また、桧作りの浴室が、温かみがあって、雰囲気が最高でした。
少し残念なのが、隣の建物の2階から、浴室が丸見えなので、すごく気になりました。波板で少し隠していますが、あまりにも不釣り合いなので、木で格子でもつければ見栄えも良くなるのではないでしょうか?
また、浴室が、共同浴場のすぐ裏にあるので、共同浴場のお客さんの話声や、戸を閉める音が聞こえるので、少し残念でした。8人が参考にしています
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お湯は、湯の花が浮いていて、すばらしいと思いましたが、皮脂がお湯に浮いていて、匂いもして、かなり汚くて、すぐに出ました。
まさか循環はしてないと思いますが、でも浴槽がオーバーフローしてないようでした。
利用料は100円で安いですが、もう少し掃除をしてほしいものです。1人が参考にしています
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立ち寄り湯で利用しました。
歴史ある建物は、赤い橋を渡る前から雰囲気を醸し出していて、期待感が膨らみます。
でも、玄関に入ると複数の客が宿の人に、お風呂の説明を受けていて、足元を見ると靴を履いています。また、受付の前のお客さんも土足であがっていて、温泉宿というよりは、何かの資料館のような雰囲気でした。
そして、お金を支払いおいざ風呂場へ!!
戸を開けると、いきなり写真で見たことのあるレトロな浴室で、少しびっくり!!そして、その浴室の狭さに2度びっくりしました。というより、期待はずれでした。私の勝手な想像では、実際の大きさの2~4倍くらいの広さを想像していました。
でも、歴史あるお風呂を堪能できたので、また来たいと思います。4人が参考にしています
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ナトリウムー塩化物強塩温泉(高張性・中性・温泉)。露天のなかに、非加熱源泉掛け流し(消毒あり)の浴槽があり、湯温は38.4℃です。ちょっとなめて見ると、やはりかなり塩辛い。他に加熱して比較的温度の高い浴槽もあり、交互に入れば、温まります。非加熱源泉の湯は他の浴槽の湯に比べて濁りが濃く、湧出口から出てくる湯も白い泡を含んだ感じで、違いが実感できました。
施設も新しく、広いのでリラックスできます。仮眠所もすいていて、つれあいと二人、貸しきり状態でしばし居眠りをしました。1人が参考にしています






