温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3660ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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友人に薦められ行って来ました。
評判通り!お湯の良さにベタ惚れしました♪
すべすべになると言うより、肌がラップに包まれたよう感じになり翌朝まで肌がポカポカでした。
これにはビックリ!しました。
お食事も手が込んでいて美味しく都内の高級料理屋さんに行くならここのお宿さんの方がリーズナブルですね。
とても満足できる旅館さんでした。21人が参考にしています
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光が丘にテニスをしに出かけた帰りに立ち寄りました。4年くらい前にも来たことがありますが、そのときは残念ながら休業日で、ようやく入浴がかなった次第です。
温泉は、泉温40.6度、pH7.8、毎分417リットル湧出のナトリウム・塩化物温泉です。茶黒色の黒湯タイプの温泉で、加水なし、加温・循環濾過・消毒ありになっています。
極楽湯なので湯使いは期待していませんでしたが、消毒臭はそんなに強烈ではなく、塩化物泉特有のポカポカ感やしっかりした黒湯加減など、思ったよりもいいお湯でした。
フリーペーパー「ゆ~ゆ」を使ってタオルを無料レンタルしたので、まあまあリーズナブルに利用できてよかったです。0人が参考にしています
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太田コロナワールドの「コロナの湯」に浸かってきました。こちらは巨大な温浴施設です。露天エリアは無駄に広い感じがします。
その露天エリアですが、となりに高い建物があり、その所々に目隠し板が取り付けられています。その板がど~も気になりました。ここに限ったことではありませんが、隙間などから見られれば、男湯女湯ともに丸見えです。覗けるから目隠しを設置したわけですから。そう考えるとあまりいい気分ではありませんでした。
温泉は循環ろ過している単純泉です。源泉であっても1kg中にわずか0.34gしか成分がないのに、ろ過したらどんなお湯になっているのでしょう。そんなお湯ですから、温泉を目当てに行かれる方は、きっとがっかりすると思います。2人が参考にしています
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イオンモール太田の一角にある「安眠の湯」へ行ってきました。周囲は騒々しい環境ですが、そこだけは別世界で、落ち着いた‘和’の建物や‘玄関先’など、非常にいい雰囲気です。
浴場の露天エリアは日本庭園風のような造りで、個人的にはこちらもよかったです。湯滝が流れ落ちて池(湯船)に注ぎ込んでいるところなどいい感じです。
しかし、温泉に関しては残念ながら好感の持てないお湯でした。無色透明で無臭です。お湯を舐めてみれば薄い塩味があるので温泉だとわかりますが…。そのためか、湯船の1つ1つに紹介の看板がついています。
お買い物ついでや、スパ銭感覚でならば納得できる施設だと思います。この日はメンズデーで100円安く入れました。これからこのお湯を初制覇したい方は、おトクな日を選んで行くとよいかと思います。1人が参考にしています
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土曜日の宿泊で混んでいましたが、フロントの女性の方、部屋係のおばさんも笑顔で対応してもらい気持ち良く宿泊できました。
温泉、景色、食事、部屋も言うことなしです。
久々また来たくなる旅館を見つけました!12人が参考にしています
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某雑誌の温泉特集で、かの那須湯本温泉「鹿の湯」と同じ源泉を引いている宿として紹介され興味を持っていました。近くで用事があったために1泊しました。
黒磯駅からずっと山に入っていったところ、那須湯本温泉の高台にあります。谷底にある「鹿の湯」の源泉を引いた大きなホテルで、さすがに新しいとは言えないまでも十分清潔感あります。
風呂場は、広めの内風呂と露天風呂。どちらも、ミルクのような乳白色のお湯が満たされています。強い匂いの硫黄泉なのですが、不思議とトロトロしたような触感です。湯ノ花は極めて細かく、真っ白に濁っています。pH 2.5、総成分1040mg/kg。メタ珪酸380mg、硫化水素28mg(ガス)+42mg(溶存)。まったりとした肌触りはメタ珪酸のせいでしょうか。そして強烈な硫黄。宿だけでなく那須湯本温泉全体がもはや硫黄の臭いがします。お湯の温度もほどほどに調節されています。大型ホテルとはいえ温泉もかなりのものです。露天風呂は小さくて数人しか入れないのですが、木の触感のある風呂場で展望もよく、外来入浴者のいない夜はよりゆっくり入れます。風呂上がりのところに喫煙所があるのだけは改善した方がいいかも。
料理も安いプランにしたのですが、十分に食べられました。温泉が主な目的なら料理は少なめにしても十分楽しめると思います。なお、坂道を降りて10分くらいの「鹿の湯」まで外来入浴に行ったのですが一時休業していました。宿泊にしておいてよかった、と胸をなでおろしました。1人が参考にしています
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こちらの施設は旧・新田町(現在は太田市)の福祉センターでした。そのお風呂棟で温泉に入ることができます。
浴場は洋風と和風の異なった造りになっています。自分が訪れた日は、男性が和風でした。が、パンフレットを見る限りで異なる点は、お湯が岩の間から注がれているか、洋風の置物から注がれているかの違いだけのようです。露天風呂もなく内風呂しかないので、若干の違いをもたせたのでしょうか。ちなみに浴場は月に1回のペースで男女が入れ替えになるそうです。
温泉は無色透明です。味はなく、いくらかの塩素臭があります。残念ながら温泉らしからぬお湯でした。また、湯面にはアカらしきものが漂っていました。これには少々がっかりです。それに、カランの数が少ないようで、立って空くのを待っている人が多々見うけられました。
なお、場所は大型のホームセンターのとなりになるので、それを目指して行けばすぐに分かると思います。1人が参考にしています
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お給料が出たので、ご褒美に来店。昔ながらの健康ランドで感動。最近は、あまり、こういう所がないしね。ほとんど常連さんばっかりだった。まあ、そのおかげで静かでしたけどね。隠れ湯なる露天風呂があったけど、ただ奥にあるだけ…。あまり、秘湯って感じではなかった。
駅からは近くなく、車じゃないと通えない距離。家族と行くなら、送迎バスに乗らないといけないのが億劫かな。5人が参考にしています
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銀座の銭湯です。8丁目の資生堂の裏の道あります。HPによると、昭和31年までは木造の建物だったのが、32年に現在のビルに建て直し。たぶんビル内にある銭湯としては先駆けなのではないでしょうか。さすが銀座です。入口は写真のとおり味気ないものですが、中は古めかしさが残っています。下足札は木製。番台はおばあさんが座ってます。吹き抜けになっている木製の高い天井に天井扇。あまり広くはない脱衣所ですが、鍵付きで大きめのロッカーがあります。
夜11時までの営業なのに、入ったのが10時半ごろ。急いで体を洗い、あつい湯、ぬるい湯とあるうちの、ぬるい方に入りました。でもじゅうぶん熱いです。座湯のジェットバスになっています。注意書きが貼ってあります。ここのお客さんは熱いお湯が好きですが、ぬるい湯が好きな人もいるので、こちらの方は水で埋めてもいいです。でもいったんぬるくしすぎちゃうと熱くするのは大変なので最小限にとどめてください、みたいなことが書いてあります。確かに先客は若い女性が3人ほどいましたが、みなさん熱い湯の方に入ってました。江戸っ子は熱い湯が好きというけど、こうやって伝統が受け継がれるんですねえ。体に良くないんだから、いいかげんヤセ我慢はやめればいいのに。
ペンキ絵はありませんが壁のタイルに錦鯉、四季の花と鳥が描かれています。桶が同じ黄色なのにおなじみの「ケロリン」ではなく、「モモテツ」(ハドソン)。初めて見ました。ドライヤーは1回20円。髪を乾かしていると最後の客になってしまい、まだ10分前なのに照明も落とされちゃいました。
この場所で入れるお風呂はいまや貴重です。なるべく長く続いてくれることを願っています。10人が参考にしています







