温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3564ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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予想通り、とっても良かったです!
舞浜駅より無料シャトルバスがわかりにくく、時間帯や乗り場にも何も書いてないので、それだけが残念。
タクシーで900円ぐらいかかりましたが、施設はとても綺麗で子供の遊び場やゲームコーナーなども小さいけど、贅沢なスペースで作られていました。
お風呂はサウナ3つに内湯が3つぐらい、露天が4つで日曜日夕方から行きましたが、とても空いていて贅沢なぐらい貸し切りで入りました。
寝湯なども、天井にデザインで景色が見られるように工夫されていて、施設の1つ1つが使いやすいように工夫され最高でした。
近い距離なので、頻繁にまた行きたいです!33人が参考にしています
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招待券が当たったので、はじめて利用しました。
新しい施設ということもあって、とても清潔感にあふれていました。
岩盤浴も雰囲気がよく、休憩室の椅子も気持ち良くて、とても癒されました。
お湯も感動するほどではありませんが、源泉かけ流しもあり満足できるものでした。
ボディケアなどの施設も充実していて、久しぶりに利用しました。
入館料は高いけど、納得できる施設だと思いました。
次は、食事もしてみたいです。0人が参考にしています
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那須烏山方面に行くので日帰り温泉を調べ大金グランドホテルに行き、驚き!ホテルはうす暗く床は傷んではがれ汚れている宿泊客いない。戸惑いつつもフロントで聞くと温泉営業しているのでひとり1000円支払い薄暗い廊下階段おりる。お風呂入口。「10~11時は清掃の為にご遠慮下さい」と立て札。フロントで入れると言われてきた事を伝えると掃除しながらいいですょと返答。老朽化した冷え冷えした更衣室には誰もいない。大丈夫かな?と思いつつ浴槽へ。床はなんだかぬるぬるしていてお湯の中には浮遊物、黄色い藻みたいなのが沢山、浮かんでいる。露天風呂・サウナ利用不可。お湯もぬるいというより水風呂に近い。先日いった大子保養センターと同料金で雲泥の差でした。落胆しすぐに帰りました(泣)
6人が参考にしています
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この温泉の素晴らしさは、長い伊師浜に打ち寄せる白い波を眼下に眺めながらのリゾート気分の入浴です。
紅葉の土岳に登り、十王駅から一時間も歩いて来ました。1人が参考にしています
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天然温泉では無い普通のスパ銭です…
が、ほかのスパ銭では見かけない草津の湯やアロマ風呂、中温サウナなど湯楽の里の中でも個性ある店だと思いました。
近くにあれば回数券買って通いたいくらいなのに… 競合店が増えて厳しくなったのでしょうか?
パンフレットを探して頂いた店員さん、ありがとうございました!0人が参考にしています
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東北自動車道の那須塩原インターチェンジから車で約10分、那須塩原温泉郷の入り口に位置する日帰り温泉で、国道からみると少し高台にあります。建物の造りはいかにも地方のセンター系施設といった感じで、正直言ってあまり期待せずに立ち寄りました。入浴料金は本来700円、ここは塩原温泉湯めぐり手形の対象施設ではありませんが、それでも100円割引で入ることができます。脱衣所には多くのロッカーがあり、浴室には薄暗いサウナ、内湯、外には庭園風の露天風呂もありました。最初は失礼ながら循環湯だとばかり思っていたので、軽く浸かったら早々に退散するつもりでしたが、実際に入ってみると全く塩素臭はせずほのかな鉱物臭が感じられ、よく温まりました。湯上り後、改めて分析表を確認したらそれもそのはず、すべて源泉掛け流し、特徴的なのは陰イオンとして塩化物イオンがほとんど含まれず硫酸イオンのみで、陽イオンもナトリウムとカルシウムが大半を占めていました。塩原温泉郷はレベルが高い温泉が多いため、あえて高得点にはしませんでしたが、標準以上の泉質だと思いました。
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ここは水戸市の中心部にあるスーパー銭湯で、天然温泉ではありません。ショッピングモールの中にあり、かなりの大型施設です。階段状の広いタワー型のサウナも2種類あり、人工炭酸泉や打たせ湯、広い露天風呂等至れり尽くせりの充実した施設でした。温泉では無いため、当然お湯には塩素臭が漂っていましたが、泉質にこだわらない施設重視派の方にはおすすめです。施設そのものは4点以上の造りであると思いました。
9人が参考にしています
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茨城県の常陸太田市にある宿泊もできる入浴施設ですが、ここは厳密に言うと温泉法では温泉に該当しない鉱泉の沸かし湯です。男女別に日替わりで片方はサウナ付き、もう一方は露天風呂付きで、私が立ち寄った日は男性がサウナ付きの方でした。休日は800円と施設の割には結構強気な入浴料金です。確かに入ってみると白湯とほとんど区別が付かないお湯で、可も無く不可も無いといった感じでした。唯一関心したのは、サウナの後に入った水風呂の温度が冷たすぎず適温で気持ち良かったこと位でしょうか。それでもこの近辺には温泉が少ないため、ここは貴重な存在なのでしょう。
2人が参考にしています
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五浦海岸は茨城県の最北部にあり六角堂で有名ですが、そこに立派な旅館があります。それが正に五浦観光ホテルで、昨年の春以来2回目の来訪になります。大体このような大型ホテルは、至れり尽くせりの設備は整っているものの温泉そのものはハズレであることが多いので、初めての時は全く期待せずに立ち寄りました。受付で入浴料金1000円を支払うと、日帰り客は離れにある眺望露天風呂「大観の湯」へと案内されます。そこに向かう渡り廊下も立派ですが、どうせ肝心のお湯はダメなんだろうな・・・、などと思い露天風呂に出てみると。まず目に飛び込むのは開放的な景色、柵に透明なアクリル板を用いているためお湯に浸かりながら海を見ることができます。そして更に意外だったのは泉質で、適温のお湯はしっかりとしたアブラ臭があり、周りの石にはクリーム色の堆積物が付いていました。しかも大型ホテルでは珍しい源泉掛け流し、良い意味で期待を裏切られました。茨城は有名な温泉地が少ない県ですが、その中でここは突出している感じがしました。
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