温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3300ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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よくもわるくも平凡。
何故に評価が高いのかわからない。
本当に普通。
あえてもう一回はいかない10人が参考にしています
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16号外回り沿い、道向かいにはアウトレットやコス○コなどの最近出来たモールがある。
道から少し引っ込んだ感じに、平屋の横広三角屋根、赤茶の建物がある。
駐車場もだだっ広く柵で仕切りされていたりして、共同駐車場などとなっていたり、少し戸惑うが店側に近い方から停めて置けば間違いない。
朝8:00から開店は珍しい。 ぱらぱらと人が集まってきた。
因みに入館料金は700円で、朝風呂の割引は特になし。
旧極楽湯時代、1度お世話になった。前回も入間の湯とはしごしている。共に温泉ではない。
その極楽湯であるが、幸手店の話し。
期間限定ではあるが7月から、土休日、朝の7時から営業のサービス、11時までの入館は390円で入れる。8月も継続されるそうだ。そちらは温泉である。
…話しは湯乃市入間店に戻って、最近『湘南喜彩湯乃市』と、再度名前が変わっている、3月9日にリニューアルオープンとの事で、その時からであろうか? 諸般の事情が色々あるようだ。
靴鍵100円返却式:鍵自己保持→券売機→ フロント→
食事処:畳処にごろ寝コーナーあり
男左手、星の暖簾、女は月の暖簾で数段上ると畳敷き、引き戸、脱衣室である。 ロッカーは白木調で100円返却式、4段箱形、2段縦形、中列2段箱形やや大きめと選べる。
脱衣室からは露天へ直接出られる。日焼けマシンは極楽湯時代の名残だ。
浴室:灰ピンク系の床、グレー系の壁タイル貼り。造りもさっぱりとした大味な浴室である。
カランコーナーは右手、湯手押し式、シャワー押し釦の銭湯スタイル、桶台には排湯仕切り溝あり。
サウナはスタジアムタイプがあり。
露天部には窯風呂(女性は塩サウナ)、簀の子の上に白い腰掛けが並んでいた。
浴槽は中央にクレオパトラの炭酸泉、なんでもクレオパトラ氏が愛用した死海の塩が溶けてるんだそうです。
あとは広い主浴槽、圧注浴槽などが並んでいたりします。
露天岩風呂も日替わり風呂と言う事ですが、特に何もやっていませんでした。
帰りの16号にはすでに渋滞が出来ていました。
99H111127 極楽湯フランチャイズ店として開店
05H170611土初入浴
10H220329 極楽湯終了
10H220402 湯乃市入間店になる
--H-----?湘南喜彩湯乃市になる
12H240722日2回目
←前湯 茨城あすなろの里
→次湯 入間の湯15人が参考にしています
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鬼怒川沿いの名勝篭岩に近い温泉旅館。2年前の大晦日、日帰り入浴してみました。冬だったので、雄大な流れという程の水量はないものの、露天風呂から遠く日光連山とススキ川原を見ながら、ほとんど貸切状態でまったりできました。
9人が参考にしています
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口コミを見て興味津々な老松温泉に行ってきました。廃屋状態の建物は屋根が直してあったようです。脱衣所は狭く暗く使い物にならないロッカーの上にカゴがありました。常連の先客曰く最近は片方しかお湯が張ってないそうです。1時間入浴してる先客が36℃以下の超ぬるま湯にしてたのでその後熱い湯のコックを開けました。また那須に来たら寄りたい温泉です。
2人が参考にしています
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お祭りの山車を思わせる、ぼんぼりの付いた建物が特徴的な、埼玉県秩父にある老舗旅館。三連休の中日の夜、日帰り入浴してみました。入浴料650円を払って、館内へ。和風情緒たっぷりの廊下を抜け、奥の大浴場へ進みます。12人サイズの石造り内湯には、無色透明のフッ素及びメタほう酸含有泉が満ちています。大竜寺源泉をタンクローリーで運んで来ている運び湯のためか、PH9.9のわりには、さらりとした浴感。湯温は、42℃位の適温です。続いて、外の露天風呂へ。東屋風の屋根が付いた、6人サイズの石造り木枠浴槽。こちらは、41℃位のぬるめ。虫の音、湯の流れ落ちる音に癒されます。夕食の時間と重なったからか、貸切状態で楽しめました。
10人が参考にしています
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群馬県上野村にある、日帰り温泉施設。三連休の中日の夕方、温泉博士の特典を使って、タダで(通常500円)利用して来ました。建物は新しく、なかなかきれい。浴室には、12人サイズの石造り内湯があり、無色透明のメタけい酸含有冷鉱泉が満たされています。湯温は、42℃位に加温され、さらりとした浴感。湯口付近では、小さな白い湯の花も見られます。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石組み浴槽があり、こちらも42℃位に加温。すぐそばを神流川が流れていますが、湯に浸かると見えません。1人サイズの檜風呂もありますが、しばらく休止と貼り紙がありました。先客が上がられ、しばし貸切状態でのんびりできました。時間があれば、食事処で天然鮎の塩焼きを、食べてみたかったです。
10人が参考にしています
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四万温泉の旅館をチェックアウトした直後に寄りました。
湯船は2人入ると窮屈な感じがする小さなものですが、
投入されている湯量(加水で湯温をコントロールしていると
聞きました)はなかなか多く、旅館の湯より熱めのためか、
成分が濃い目で体がしゃきっとする印象です。
着替えのスペースは狭く、貴重品を入れるロッカーも
当然のことながら無いのですが、お薦めです。0人が参考にしています











