温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3304ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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駒寄温泉利久の湯
Na-塩化物炭酸水素塩温泉 51.3℃ Ph7.6
弱アルカリ性低張性高温泉 無加水 加温 循環濾過 塩素消毒
ビジネスホテルグレースイン前橋などの姉妹店。横にフィットネスクラブも併設される。
06年GWに開業。
前橋でのライブ終了後の利用、深夜1時までの営業が助かる。料金も土休680円で入館、この7月1日より6時間の時間制限が撤廃された。
周囲は産業道路沿いの、新興商業地である。
温泉もさることながら、岩盤浴(別料金)サウナも3種あり充実している。
畳の寝処には枕と肌掛けが並んでいた。
靴鍵100円返→フロント:鍵預けリストバンド(自販機も使う)後払い方式→
1階・食事処、寝処 貸し個室
2階・男右手脱衣室:木目調5段ロッカー100円返却式→
浴室:床、壁とも白基調のタイル貼り。
サウナ:入口右手、中温サウナ、サウナ石に水を掛け蒸気を発するタイプ。TVなし。
左手、高温サウナ、5段席スタジアムタイプ。
露天部にはスチームサウナ、足湯・湯腰掛けタイプ。
内風呂:白湯と書いてあるが温泉である。 湯はやや黄濁色。
圧注浴槽は奥にあり。
カラン:湯押し釦、シャワーハンドル栓式の一体形。
露天:奥に総檜風呂、隣に小ぶりな源泉岩風呂、一段下がり大岩風呂に掛け流しされる。
板の間の寝処と、湯が多めの寝転び湯あり。
湯があつめで長湯向きで無いのが残念。
追伸:埼玉県上尾市に『湯の道利久上尾店』が4月に新規開店しています。
06H180505金初入浴
10H220703土2回目
12H240714土3回目雨
←前湯 野田潮の湯
春日部湯元
→次湯 沼田ふじやまの湯
浦安万華郷16人が参考にしています
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雑誌温泉博士の温泉手形を利用して入浴させていただきました。
ツルスベ感たっぷりのアルカリ性の湯は健在ですが、浴槽が内湯・露天合わせて複数あるので、この時期は低い泉温を生かしてぬる湯の浴槽を設けてくれたらうれしいなと思いました。
(2012年7月入浴)9人が参考にしています
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酒のツカサがやっている温泉で、第三京浜の港北インターそばにある。温泉は横浜によくある黒湯で、源泉の浴槽は狭い。ここの問題点は塩サウナで、入口と出口が同じで塩を洗い流すシャワーがそこにしかないため、入口が混雑する。炭酸泉、シルクの湯など、スーパー銭湯にありそうなものはとりあえず揃っているが、あまり特徴がないかな。
18人が参考にしています
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行ったのは数ヶ月前。第三京浜の川崎インターから近い。温泉は、循環+塩素だが、横浜によくある黒湯とは少し違うようで、やや油臭がする。塩サウナがあり、人気があるのかいつも混んでいる。うたた寝できるスペースもあり、落ち着いた印象。
20人が参考にしています
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行ったのは数年前。
温泉は循環+塩素。炭酸泉は人工的に温泉に炭酸を入れている。いい点は、平日なら岩盤浴入り放題でお得。よくない点は、駐車場は終日無料ではないので、長くいると別に料金を取られる。落ち着いた感じのする温泉だが、値段の割にはいまひとつか。0人が参考にしています
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箱根の奥湯本に位置する、自然に囲まれた宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。温泉博士の特典で入浴料625円(通常1625円のところ、1000円引)を受付で払い、スタッフの方に案内いただきます。旧東海道に面した純和風の建物を見る限り、小さな旅館かと思いましたが、受付は4階で、螺旋階段を降り、エレベーターで地下2階の大浴場へ。浴室には、30人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉が満たされています。PH9.06で、ツルツルする浴感。泉温は、41℃位のぬるめ。浜辺の貝殻のような匂いがします。窓が大きく取られ、広大な敷地の緑、背景の山の緑に、安らぎます。先客が先に上がられ、しばし貸切状態でまったり。続いて、一度服を着て、雪駄に履き替え、館外へ。古民家を移築した離れ「雉子亭」の前を通り、雨なので和傘をさして、露天風呂へ。目の前に須雲川を望む、8人サイズの石組み浴槽。屋根がないため、そのまま傘をさしての湯浴みながら、40℃位のぬるめだったので、渓流を眺めながら、のんびりできました。なお、この日は電話せずに行ってしまいましたが、普段は日帰り入浴の場合は要電話とのこと。今度は、泊まりで名物雉料理も味ってみたいです。
10人が参考にしています
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時折、2年に2、3度温泉に一泊することがある
遠隔地に評判は良くとも早々立ち寄り出来ないところである
草津までは何度かいったが道路の混み具合から断念していた
初めての万座である
たいてい田舎の温泉地なら1人二万以上なら給仕がつく
田舎のおっかさん相手に、めしをよそってもらいながら
よもやま話をする。
そんな楽しみもある
愕然とした、客が多すぎる。
田舎の湯治場としか認識してなかったが駐車量と客の混み具合
は凄いものがあった
食事はバイキングでしかも入れ替え制
夜は「当社代表」泉堅なるものが歌をロビーで聞かせる
「サービス」つきである
勘違いペンションオーナーの「熱い」思いを延々聞かされた時
を思い出した。離してくれねえんだ。
癒しにきたんだ。あんたの癒しに来たんじゃねぇ。ぞ。
あっお湯は大変よかったでございます。です。はい。
お湯守のおっかさんがこまめに給湯量調整しにきてます
立ち寄りにかぎる。7人が参考にしています
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手前の浴槽は透明で湯気が立っていない
奥の浴槽は湯花がたくさん舞い湯気もうもう
当然奥の湯がメインで手前は水道水であろう
と、推測する。
違った
手前の浴槽は激熱、おそらく50度はあろうか
奥は適温である
初め手前から入ろうとして膝のあたりでとび跳ねた
こりゃ罰ゲームか。
ところが不思議にことに掛け流しをコップに汲むと
同じ味がする
勿論、暫く汲み置き冷ましたからである
奥の湯でジックリ肌をなじませ、3秒激熱湯に浸かった
リベンジしたいものである4人が参考にしています
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川原の露天のため設備は岩を寄せている
脱衣場もある
でもまぁ、旅館の裏手が丸見えは・・・
一寸・・・0人が参考にしています






