温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3265ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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鹿の湯源泉の共同浴場「小鹿の湯」です。はなやホテルの脇にのれんが出ています。ホテル裏側に回れば専用の駐車場もあり、そちらからも入れます。
まだ新しい施設(2006年オープン)だけれども湯小屋の中はもう名湯の成分が沁み込んで風格があります。お湯はもう言うことなしの薄く濁って湯の花が舞う酸性の硫黄泉。いい匂いったらありゃしない。。。しかもほぼ貸切状態であの鹿の湯源泉に入れるという最高の贅沢。
露天風呂まであります。すばらしい信楽焼の湯船です(女湯)。町中の露天なので景観はありませんが、空を仰いでつぼ湯感覚で入れます。あ~極楽極楽。
カランは4つ。ちゃんとシャワーもあります。清潔で脱衣所もきれいです。このお風呂を作ったストーリーが脱衣所に貼られてます。4人衆に感謝。料金は400円。9:00~21:00(露天風呂は19:00まで)。3人が参考にしています
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温泉博士利用。ホテルサンバレー那須の日帰り温泉に行ってきました。とにかく広い敷地に各種施設が点在し、温泉施設はホテルとは別棟になっています。フロントで受付すると、一度館外に出て再入館する時見せる券を渡されました。
温泉施設は裸で入る湯遊天国と水着で入るアクア・ヴィーナスとがあります。今回はとりあえずお風呂のみ。脱衣所から浴室に入ると中央に大きな浴槽と周囲の壁際にズラッと並ぶカラン。でもこのお風呂は温泉じゃないような。。。よく見ると奥にドアがあり、そこから湯遊天国に続く入口があります。
入口ドアを開けると、あらすごい温泉天国だわ。広い広い浴室内に池のような塩化物泉の岩風呂があり、右手奥には薄く濁ったマグネシウムの湯、左手には白濁の硫黄泉。りんごやオレンジが浮いているフルーツ風呂なるイベント風呂も。そのそばにはタワーサウナ。カランが並び、けっこうたくさんの人がいます。こちら側にも出入り口があって脱衣所があります。宿泊客用なのでしょう。
これだけでもすごい広さなのに、そこからほぼ同じ広さの露天風呂が広がります。露天に出るとすぐに塩化物泉の大小浴槽があり、あつ湯とぬる湯になっています。手前にはヨモギサウナ。ジャグジーの寝湯が3つ。水風呂のとなりにはガラス張りの塩サウナ。そして奥には白濁の硫黄泉の岩風呂2つ。これもあつ湯とぬる湯。ただしどれも湯温はあまり変わらず、あつ湯とぬる湯が逆になってる所もありました。従業員が温度を計りに来ているのに。
露天といっても東屋風の屋根がどの浴槽にも付いているので開放感的にはいまいちですが、床はすべて板張りなのできれいだし歩きやすくなっています。でもこれだけ広いとすべてのお湯に入るだけでいそがしい。
肝心のお湯ですが、どれも循環で塩素消毒もしているようです。でもふんだんに流れるお湯は気持ちよく、まったく違った源泉の味わいもあります。ダンナは水着を着て混浴スペースでお風呂に入ってきたようですが、そこのマグネシウムのお湯はすごくよかったと言っておりました。
入浴後フロント前から通路を通って夜8時まで利用可能な休憩室へ。そこはリクライニングのイスもたくさんあり、畳のごろ寝スペースも広くてしかも人があまりいません。しばし横になって寝ました。
平日1000円。土日祝日1500円。10:00~23:00。ランチバイキングとセットで平日2100円というプランはお得感があります。レンタル水着300円。14人が参考にしています
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野口雨情の生家の向かいに建つ、磯原温泉の宿。日曜日の午前中、日帰り入浴してみました。入浴料1000円を払い、エレベーターで5階の大浴場「月見の湯」へ。ちょうど先客が帰られるところで、いい湯であったと一言笑顔で言い残し、去っていかれました。6人の大人が足を伸ばして入れるサイズの石造り内湯には、うっすら黄褐色の含硫黄-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉が満ちています。湯温は41℃位で、PH8.7のややツルツルする浴感。糸状の湯の花がたくさん見られ、硫黄の香りに癒されます。アワ付きがいいのにも、ビックリ!ガラス窓の向こうには、青い空と海が広がっています。続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの石造り浴槽は、少し熱めの43℃位。座ると海が見えなくなりますが、潮風は感じられます。シャンプーやボディソープがワイン入りだったのも、珍しかったです。貸切状態で楽しめました。帰り際、いい湯であったと独り言をつぶやいた自分に、思わずニンマリ。
16人が参考にしています
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いわゆる鬼怒川温泉からはずっと離れてポツンとあります。時間があったので鬼怒川温泉駅から歩いて行ってみました。30分ぐらいで到着。入口はそっけないものの、中に入ると仁王尊が建つ大きな中庭があり、ガチョウが泳ぐ池もあり、その向こうに木造の湯小屋が見えます。
ここには4ヶ所のお風呂があります。露天風呂、内湯、そして中庭奥の湯小屋にある本物の屋形船にお湯を張った屋形船露天風呂。水着で入る混浴の舞台の湯は閉鎖中でした。どれも独立しているので、いちいち着替えなくてはならないのが難点。
内湯もそこそこいいお湯でしたが、ここはなんといっても屋形船のお風呂がメイン。湯温39度、pH9.6でたまご臭のするお湯がふんだんにオーバーフロー。細かいアワつきがあってなんとも気持ちいいお湯です。
そして眼下に鬼怒川の流れがあって、景色も開放感も抜群。平日の夕方で貸切状態だったのでものすごく贅沢な気分でした。ライン下りの通過時間の貼紙がありました。船の人たちに手を振ることも可能ですが、身を乗り出すと丸見えです。
湯上がりには大広間で横になることもできます。送迎車の時間が合わなかったので帰りも歩きで小佐越駅へ。約10分強でした。13人が参考にしています
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その昔、鹿が湧き出る泉で傷を癒やすのを、猟師が見て発見した伝説の残る「鹿の湯」。日曜日の午前中、温泉博士の特典でタダで(通常500円)日帰り入浴して来ました。一見、普通の民家のような佇まいの旅館。まだ朝の9時過ぎでしたので、宿泊客が入浴中。15分ほどロビーで待って、浴室へ案内いただき、ドアの札を男湯に変えてくれました。鹿のタイル画と、白い壁、水色の窓枠や天井が、大正ロマンを感じさせます。FRP製の4人サイズの浴槽には、赤茶色の含鉄(Ⅱ)-ナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉。浴槽内は、見えないけど段差があるから気をつけてと、女将さんが教えてくれました。43℃位に加温され、PH6.4の湯は少しキシキシする浴感。ほのかな鉄サビ臭もしています。野鳥のさえずりを聞きながら、貸切状態でまったりできました。よくあたたまり、汗がなかなか引かなかったです。
12人が参考にしています
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二年ぶりの三回目の利用です。土曜日なのに空いてました。昼時でも広間で食事してる人も少なかったです。なのでお風呂もサウナもゆったりとできましたが、露天風呂に日よけが欲しかったです。池の鯉は相変わらず元気によってきます。通路脇に源泉が飲める場所があるの初めてしりました。
0人が参考にしています
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温泉博士利用で日帰り入浴料2000円が1000円でした。問い合わせしたら11時からで露天風呂が調整中との事でした。フロントから浴場まで距離がありましたが親切なスタッフが案内してくれ3時までごゆっくりしてくださいと言われました。3つある浴場は日帰り時間は全て貸し切りで専用の鍵で湯浴み中のランプがつきます。二つの内湯は脱衣所が狭いけどこの旅館はほとんどが露天風呂付きなので問題ないでしょう。メインの鹿覗きの湯も調整が終わり入浴できましたが、思ってたより狭く脱衣はお風呂脇のベンチでここだけ塩素臭がしました。鹿覗きと山女魚の湯は茶色い湯の花みたいのがありましたが、自家源泉もあるからなのでしょうか。湯上がり処に滞在者用の牛乳がありましたが、日帰りでしたので遠慮しました。貸し切りでダァさんと混浴できゆっくりのんびりできました。
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割引を使うとリーズナブルに過ごせます。泉質は化石海水温泉、露天は温泉岩風呂と珍しい温泉ジェットジャグジです。内湯は、温泉大風呂、白湯のエステバス、浮き浮きバス、ローリングバス、リラックスバス、サウナはスチームとドライそして水風呂と充実しています。また使います。
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知人の女性から「丸見え露天風呂」と聞いていたので、宿泊先の朝食前、人出もない6時半に行ってみました。
付近はキレイにされていました。ありがたい事です。
紅葉の頃再訪したいと思いました。7人が参考にしています
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彼と付き合ってから多摩に通う様になり、ここを知りました(^o^)/そんなに広くは無いけど静かで 塩サウナもヨモギのいい香りがするし、リンスインじゃなく シャンプーとリンスとボディソープがあり、岩盤浴も500円だし 夕方から夜行くのがオススメだよ~♪
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