温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3255ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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東北自動車道矢板インターから、国道4号・293号を経由して15分。さくら市早乙女に建つ、日帰り温泉施設。思ったより質素な外観に、施設よりもお湯で勝負なんだなと、オーナーの経営姿勢を感じます。入浴料1000円を払って、館内へ。天井の高い浴室に入ると、強烈なアブラ臭がして、思わずニンマリ。透明な塩化ビニールの屋根に、簀を敷いているので、採光もよく、自然な感じも醸し出しています。30人サイズの石組み浴槽が1つあるだけですが、綺麗な緑白色の含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉がオーバーフロー。湯口付近では、白い湯の花もたくさん舞っています。湯温は42℃位の適温で、PH7.4ながら少し肌がツルツルする浴感。口に含むとしょっぱくて、ほんのり玉子味がします。連休の中日だったためか、まだ朝10時過ぎなのに、既に20人近くの方が入浴中。まだまだ増えて来たので、この日はそそくさと退散しました。入浴料は高めなので、もっとゆっくりしたかったなぁ。
19人が参考にしています
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ちょっと厳しく、駐車場も停めづらかったですが
宿玄関前に停めさせていただきました!
湯治宿を思わせる年季の入った宿ですが、迎えてくれた笑顔が素敵な若女将?でパッと吹っ飛びました笑
名物の墨湯はたしかに
入ってみる価値有りでしたね!
驚きました。
常連の方は親切でフレンドリーな方ばかりで色々教えていただきました!
震災後は湯の温度全体的にだいぶ温めになったそうです。
おかげで長湯できて
身体にしっかり
お湯の成分を染み込ませと来ましたよ!
遠いですがドライブがてらまた是非来たい…そんな場所です。10人が参考にしています
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栃木県那須烏山市にある、温泉付き大型ホテル。土曜日、一泊二食付で利用してみました。ロビーのある2階フロアから、5階まで吹き抜けになっていて、さながら豪華客船のような造り。絨毯のシミや、隅のホコリ等、お世辞にも綺麗とは言えません。この日は、飲み放題プランだったのですが、他人のカラオケを聞きながら、宴会場での食事は落ち着きません。鮎の塩焼きや茶碗蒸しが、温かいまま運ばれて来たのは、良かったですが。一休みして、2階の大浴場へ。ガラス張りのドーム天井下に、植物を植えた中庭を配し、そこに面した部分に窓を付けず、半露天としたような変わった造り。40人サイズのタイル張り浴槽が1つだけですが、うっすら濁ったナトリウム・カルシウム-塩化物温泉が、かけ流しにされています。PH7.0で、さらりとした浴感。41℃位のぬるめで、茶色の湯の花も舞っています。湯口付近の湯を、口に含むと塩辛い。翌朝、窓から外を覗くと、川や橋が見えますが、眺望はよくありませんでした。一旦浴衣を着て、非常階段を下り、今度は1階の露天風呂へ。15人サイズの石組み浴槽には、内湯よりとろみのある湯が、かけ流されていました。ただ、清掃が行き届いてないのが残念。全体的にもうちょっと綺麗だと、満足度が高いですね。
17人が参考にしています
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近くにできたショッピングセンターの帰りに寄ってきました。
館内は綺麗で接客もまずまずです。
ロッカーと風呂(特に内湯)は狭い感じで、平日の夕方でそんなに混んでいないのになんか人が多く感じました。
内湯に普通の湯舟が無く、ゆっくり浸かれない、炭酸泉は寝湯タイプと湯舟タイプの2種類あり、寝湯タイプは長湯で空かない、湯舟タイプは吹き出し口が2ヶ所あったが、そこへ座ってしまい周りに炭酸が来ない、最悪です。
外湯は真ん中に循環と掛け流しの温泉、あまり熱くない、左に壷湯と寝転び湯、正面に深い寝湯と滝の湯?があり、深い寝湯は個人的にはGOODでした(^^)
滝の湯?は滝が出ておらず、ただの浸かり湯で他より少し熱めでした。
右に塩サウナがありました、外壁にヒビの補修跡あり、今回は利用しませんでした。
場所的にも家から遠いし、来る途中に他のお店もあるので、しばらくは来店しないかな?0人が参考にしています
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東大和市駅から暑い日差しの中、15分強歩きました。結局バスに抜かれる事はありませんでした。施設は左手奥まった処にあり、駐車場に面して左横に南欧風平屋建てでありました。奧には西武線と緑が見えてます。
しょうせん寺バス停から1分。開業は00年12月。
靴鍵を預けたか忘れましたが、リストバンドを受取ます。清算は帰り。
軽食処はあります。
和洋風呂日替わり。今日は 男湯が奇数日なので和風。せっかく南欧風の店に来たのに、なんか残念。
脱衣室:木製ロッカー3段と4段がある。鍵は押し込み回すのだが、リストバンドを当てて回すと掛かる。初めてだとパニクった。ロッカー番号も覚えておかねばならない。
浴室:少し濃い色合いの伊豆石敷き。
余り特徴のない浴室だ。
左側に温泉主浴、奧側に寝湯ジェットと足つぼ湯がある。
サウナ:2段席で広め。
カラン:黒い桶台、周りは灰色の御影調。湯は押し釦、シャワーはレバー式。
露天:伊豆の巨石を配置。2つに区切られ一方はあつゆ、もう一方は不感温風呂で、こちらは源泉掛け流しである。 こちらは人気があり、なかなか人の動きがない。湯は紅茶の色あい、琥珀色である。肌がすべすべであった。
打たせ湯2席あり。
窯風呂があるが専用浴衣代が200円との事。
南欧風なのに、それらしいお風呂に入れなかったのは残念。 洋風で2種類造って欲しかった。
帰りは都営バスで新小平駅へでた。
小平温泉 34.6℃158㍑Ph8.1
Na‐塩化物炭酸水素塩温泉
加温・循環濾過・塩素
平日800円
土休1000円
12H241015月晴初入浴7人が参考にしています
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内湯の源泉風呂が一番インパクト有り!45℃弱熱湯好きには堪らない!露天の源泉風呂もこじんまりしているが…浴感最高!何処の温泉も、熱湯は空いているのは喜ばしい?
4人が参考にしています
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日光湯元は紅葉の盛りで、湯の湖付近は大勢の観光客に溢れていた。駐車場は満杯で、空き地への駐車が多く路上駐車も散見された。人混みの嫌いな私は、ハイシーズンの観光地など敬して遠ざけるのが常だが、喜劇駅前温泉さんの口コミを見て、かつら荘を日帰りで訪ねることにした。すなわち、ハイシーズンでも客は少ないのではないかと・・・。
かつら荘は、温泉街の奥地にあり、観光客もその辺までは来ない。看板には、「日帰り入浴できます」と小さい字で書かれている。入浴料金は700円。時間は、10時30分ころから16時ころまで。始まりと終わりはアバウトのようである。
湯船は、内風呂1、露天風呂1である。それぞれ4、5人サイズの大きさで、湯温は内湯が42度強、露天風呂も42度強であるが露天のほうが微妙に熱い。不思議なのは、内湯が細かい湯花が沈殿しているのに対して、露天は卵スープの卵のような感じの湯花であることだ。
露天風呂の前には、4メートル幅の庭が見える。時期正に4メートルの錦秋であった。最後まで私だけの錦秋であった。
かつら荘は、家族経営のペンションのようだ。そこかしこに素人っぽさと人手不足が感じられる。だが、一人ゆっくり湯浴みをしたい向きには推薦できる。3人が参考にしています
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下駄箱もロッカーも100円玉など不要なので、面倒臭くないです。
なんと言っても露天風呂の雰囲気がとてもいいですね。
露天に出ると山(丘)の斜面が見渡せて、広々した感じになっています。
露天用に、箕の笠の笠(竹で出来ている帽子)が何個か用意されていて、雨が降っている時や、真夏の日よけなど利用させて頂いていますが、風情があって気に入っています。
少し残念なのが、女子トイレの汚物入れが撤去されている事です。
張り紙に「生理中の方のご利用は、ご遠慮ください。」の旨が書いてありますので、
おりものシートや、失禁シートは、家まで持ち帰りとなってしまいます。17人が参考にしています
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栃木県さくら市喜連川にある、露天風呂のみの公共温泉施設。土曜日の午後、寄ってみました。ログハウス風の建物が、目を引きます。入浴料300円を券売機で払って、浴室へ。100円リターン式のロッカーもあり、安心です。この日は、なかなかの盛況ぶりで、簡素な洗い場もいっぱい。20人近くいるお客さんの平均年齢が、70歳位なのにも驚きます。東屋風の屋根の付いた石組み浴槽は、真ん中当たりで板で仕切られ、湯温を調整。手前が20人サイズで42℃位、奥が16人サイズで44℃強の熱め。透き通った琥珀色のナトリウム-塩化物が、かけ流しにされています。PH8.0で、ややツルツルする浴感。アブラ臭もすごいしていて、好きな人にはたまらないと思います。混んでましたが、地元の方達の和やかな会話も聞けて、いいお湯を楽しめました。
19人が参考にしています








