温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3094ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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お風呂上がりにトマトを見るとついつい買ってしまいます。
帰りの車の中で食べたいくらい 829;
いつもスッキリ爽やかで湯上がり最高!!0人が参考にしています
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土日は殆ど仕事なのですが、今日は急遽オフとなり、ちょっと離れた温泉へ。
サンリオピューロランド前ですし、子連れで賑やかなのは覚悟していましたが、マナーが悪い。
場所取りに私物を置いたまま入浴、母親同士しゃべり込んで子供は放置、食堂で走り回っているのに親も従業員も見て見ぬふり。
『よみうりランド丘の湯』の方が子連れ客層も従業員教育も良いと思います。
食事は、塩分が強めです。
‘生しらすひつまぶし’‘串焼き’を頼みましたが、特に串焼きは塩かけすぎ。
ただし、お湯は良い。
琥珀色の炭酸水素塩泉で、特に『あつ湯』は、それほど熱くないわりには温もりが継続します。
いいお湯なのに、客層や食事や従業員教育のレベルが、此処のイメージを悪くするのでは?。
お湯だけは気に入ったので、また来てみようと思います。12人が参考にしています
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結構町の中にあるんですが、
そこそこ広々としていて、お湯も少し茶色がかった、ちょとしょっぱいお湯が かけ流されています。
お風呂には何回でも入れるし、休憩所や食事処も悪くないし、
この値段で ゆっくり過ごせるんですから、
なかなかです。1人が参考にしています
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平日の疲れをさっぱり流すことができました。
もう少し湯船に工夫があるともっといくのにな~1人が参考にしています
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漫画本コーナーが併設され うれしいです。
お風呂の休憩にうってつけです
シャンプーやコンディショナーなども、新しいメーカーの方がよい感じ
ただ 残念なのは、露天風呂が天然温泉でなくなったのですか?0人が参考にしています
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長男が市川市に住んでいるので、松戸店さんを利用させて頂きましたが、フロントの対応が非常に心地のよいたいおうでした。これからも感謝の気持ちを忘れずにガンバッテ下さい。
2人が参考にしています
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東武線東向島駅から徒歩1分、マンションの1階にある銭湯です。
主浴槽は44度くらいのバイブラと座湯のジェットですが、有料のサウナと30度くらいの水風呂もあります。
特徴的なのは、浴室の奥に森林浴(人工的に森林浴の香りを発生させている)と称する別室があり、37度くらいの電気風呂付き浴槽があります。
これくらいの温度だと、井水軟水の柔らかさが感じられるようで気持ち良い。
90歳のご老人が、もう1時間入っていると言っていました。この老人は電気風呂に身体をぴったり付けており、私にはとても無理と思いました。
ぬる湯と水風呂のおかげで、東京の銭湯にしては長湯が出来、夏場は嬉しい施設です。
またジェット、電気が強いのでマッサージ目的の、超ミニスーパー銭湯としても利用出来そうです。
タオル、シャンプーセットが120円なので手ぶらでも問題ありません。(実は、浴室に応急用のボディソープ、シャンプーが1セットだけ置いてありますが)
ちなみに「東向島駅」は、かつては「玉の井駅」といい、遊郭で有名だったところなので、遠くの方は永井荷風の小説や、滝田ゆうの漫画を連想するかもしれませんが、今は駅名もかわり、路地が入り組んでいる点にのみ昔の名残りを残す住宅街です。7人が参考にしています
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源泉名 泉屋の湯(100%源泉掛流し)
泉質 硫酸塩泉/ナトリウム・カルシウム塩化物泉
大浴場は無いが2つの無料貸切風呂は空いていれば予約不要で何度でも自由に入浴可。(14~翌日11時迄)熱目の湯の為、山の清水で若干湯温調節している。洗い場にはスパジアスのシャンプーコンディショナーと地元農園産のリンゴ果汁配合のボディソープ完備。3部屋は露天風呂付き客室。2部屋が一般客室。貸切半露天の『渓声の湯』は直ぐ側に清流を眺めながら入れる四角い木の風呂。 内湯『泉の湯』は丸い石風呂で落ち着いた雰囲気の風呂。山菜をふんだんに使用した食事が特徴なので、好き嫌いが分かれそう。今回部屋に露天風呂が付いていない一般客室利用だったが、いつ行っても貸切状態で入れたので高評価とした。かつて『山口露天風呂』だった現『川音の足湯』の正面に位置する渓流沿いの宿。室内は無駄を省いたシンプルで落ち着いた純和室だったが、各部屋入口とトイレは人感知センサー付き?か、自動点灯&消灯だった。1人が参考にしています
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前日、四万温泉の旅館に宿泊し、平日の正午頃こちらを利用させて頂いた。立寄り湯に不馴れな自分は、女湯の扉を開けると直ぐ脱衣場、洗い場も見える!!この無駄の無いシンプルさに一瞬怯んだ。9つある脱衣棚は1つだけうまっていた。地元の方と思われる年配の方がお一人大判バスタオルと固形石鹸持参で利用されていた。そうそう・・以前は皆、固形石鹸でした。薬用石鹸○ューズの香りが溢れる中、自分は十分な掛湯の後、静静と湯槽に浸かると思ったより深く、無色にも、薄褐色にも見えるお湯の中にキラキラ湯の華が翻っている。綺麗だった。先客の方は上がり湯を湯の口まで汲みに行かれていた。なるほどぉ~勉強になる!!一人貸切状態でゆっくり浸からせて頂いていると、石鹸臭が消えた後には、微かな鉄臭が自分にも判り、口コミにあった事が理解出来て嬉しかった。天井も高く、さりとて明る過ぎない石積みの空間がなんとも言えぬとても落ち着いたレトロ感がある。『貰い湯』良い言葉だと思った。本来地元の方々の為の共同浴場・・そう考えるとシンプルで良いのだ。自販機も鍵付きロッカーも必要ないではないか。日々風呂に入りに来るのに誰が大金を持って来るだろう。観光で立ち寄る我々は正しく『タダ同然』の『貰い湯』だと言う事を肝に命じておこう。キチンとした料金を取られる訳でもないのに、狭いだの熱いだのと評価するのも申し訳ない位です。毎日毎日手入れ、管理されておられる方々、本当にご苦労様です。そして有難うございます。良い湯とそこに暮らす方々の人情に支えられてある施設だと再認識し、感謝と謙虚さを持ち合わせた日本人に戻らねば!!
5人が参考にしています
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『河原の湯』の後に伺ったので脱衣場も広く感じました。建物も新しげで扇風機まで完備。2つある浴槽共に湯温はかなり熱く感じられ、那須の鹿の湯を思い出しました。入った瞬間、さっと一皮剥がされたかのような感覚。蛇口には加水用?掃除用?かホースも着いていたので、温度調節可能でしょうが、ありのままの温度で入らせて頂きました。何せ貸切状態なので、後から見える方の事を思うと。浸かっていられるのはモノの5分、真っ赤になった足を水で冷やしてまた入浴・・を2、3回。頭皮の中汗吹いてました。それにしても、つるつるさっぱりな良いお湯で、明るく清潔な脱衣場や浴室、湯口から絶え間なく溢れる清いお湯・・『善意の箱』に寸志程度で利用させて頂いて、なんだか申し訳無い位に有難い気持ちでいっぱいになりました。脱衣場に記念のノートが用意されていたので、心からの感謝の言葉を記して来ました。立寄った甘味処のご主人によれば、以前は夜中飲み食いしゴミだらけ、挙げ句コップ酒の空き瓶を投げ入れ破片だらけにするとか、閉まっていた腹いせか入口のガラスを割られたり色々あったそうです。聞いていて胸が痛くなります。温泉を愛し温泉に癒される皆さん、『善意の施設』大切に利用させて頂きましょうね。
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