温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3091ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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駅から遠くないですが、遠くからわざわざやって来るような施設ではないです。
値段は平日550円、休日650円(2015年7月現在)と安いですが、浴室や設備は値段相応と言った具合です。
浴室はリラクゼーションバスやジェットバスなどの基本設備はしっかりありますが、あまり強くありません。また、それ以外にこれといった特徴もなく、露天風呂は狭すぎて開放感は皆無で、なんの印象も残りません。グレードアップされた近所の銭湯という表現が的確ではないでしょうか。
ロビーにはリラックスや待ち合わせをできるスペースもなく、男女で入浴した際の待ち合わせには向かないでしょう。
食事処の味は可もなく不可もなくといった具合です。
唯一いいなと思った点は、お湯の循環が異常に激しい点でしょうか。混雑していたのにも関わらず、とてもお湯は綺麗でした。5人が参考にしています
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また、入りたい
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初めて利用しました。
遅い時間でしたが丁寧に説明して頂けました。
外観は古めでしたが、特に中は問題なし。
急遽の泊まりだったのでリクライニングでちゃんと身体が休まるのか不安でしたが、部屋の空調がシッカリされており、我が家よりグッスリ寝ることができました。
ただ、お風呂が暑すぎるのとぬるすぎと極端な感じです。
炭酸水も深夜と早朝に入りましたが、、、ちょっと威力がないなぁと感じました。
でも種類が沢山あり楽しめました!
5階のマッサージ機に座り、荻窪の町を見下ろすのは気持ちがいいです(゜∇^d)!!12人が参考にしています
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本日疲れを取りに行った所、機械の故障で、7月23日迄休館日だそうです。
5人が参考にしています
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関東には珍しい湯ということで、東急田園都市線方面に用事があったついでに寄りました。鷺沼駅から頻繁にバスが出ており、行きやすいです。
同じ半蔵門線つながりとはいえ、東武線沿いとは異なるハイカラな街並みの中で、ギャップを感じる「湯治場」みたいな旅館です。
浴槽は内湯のみ、2時間で1200円は高いと感じる人もいるでしょう。
しかし、こんな場所に、こんな温泉がよく出たなという感じなので致し方なし。
先客は3名、眼を洗っている人、源泉をボトルに入れている人と、いかにも療養泉という感じがします。
湯は茶色の鉄鉱泉で、ライオンの口からチョロチョロ出る冷鉱泉と、沸かした湯を合わせています。
源泉を飲むと、釘をなめたような鉄の味がしますが、塩分とか、酸味とかは感じません。
2時間までということですが、この季節に2時間入り続けるのは無理なので(冷泉の湯船があれば言うことなしですが)、水シャワーと浴槽を繰り返しました。
本家の有馬温泉には、私は行ったことがないのですが、もしこれを、もっと良くしたような温泉なら、いつかは行ってみたいと想いを馳せたのでありました。40人が参考にしています
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施設の雰囲気を楽しむ場所。
お湯は無色ではなく、浅草周辺に良くある茶色のお湯です。
(☆1つしか付けていない人は、なぜか無色と書いていますが)
公衆衛生法で、循環の温泉は必ず塩素を入れなければなりません。
塩素臭いのが嫌ならば、源泉かけ流しの温泉に行くべきです。
私の知る限り、浅草周辺の温泉には塩素が入っています。
16時ごろ利用しましたが、ほぼ私ひとりでした。
大正レトロを楽しむ場所です。
男風呂と上はつながっています。
カランはお湯とお水が別に出るタイプ。
シャワーもありますが、ぬるい水しかでません。
トイレは流れの悪い和式です。
排水も浴場中央の排水口に流れるので、人が多いときは…
しかしシーリングファン、寝るタイプのマッサージ機など、雰囲気はあります。
人が多くきれいではない時もあるかもしれません。
でも、そこは使ったものは使う前よりキレイにお返しする、という日本人らしさを忘れたくないものです。
浅草の神様、仏様が見ているかも…!?4人が参考にしています
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以前、劇混みで、泣く泣く引き返して、今回は念願の温泉に入れました。露天からの景色は日没時間帯で、凄く良かったです。あと、炭酸泉は疲れがとれ本当に気持ち良かったです。このお湯の質の良さとロケーションで本当に安いと思います。また是非とも来たいです。
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あいにくのお天気で露天風呂からの風景はモヤがかかっていましたが、解放感は抜群でした。
館内もリゾートな雰囲気で統一されており、1日ゆっくり出来る施設です。
食事も、地場産の食材を使用したメニューも多く満足のいくものでした。
またお邪魔したいです。0人が参考にしています
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塩原温泉郷の塩の湯温泉に佇む、6つの貸切露天風呂と2つの大浴場を持つ温泉旅館。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。
事前に電話してみると、日帰り利用は平日の11~14時の予約制とのこと。玄関右側のフロントで入浴料900円を払うと、貸切露天風呂の鍵を受け取るシステム。この日の露天風呂は、「桐の湯」でした。
エレベーターで地下1階へ下り、右へ進むとすぐ防火扉。開けて突き当たりに、露天ゾーンへの入口があります。鉄階段を下りて行くと、間もなく湯小屋。ここで渡された鍵で扉を開け、中からまた鍵を掛けます。
以前、客室だったような板の間と広縁、欄間が残り、今は休憩スペースのよう。10人サイズの石造り浴槽には、淡茶色に濁ったナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 刈子の湯)が、かけ流しにされています。泉温55.8℃を、41℃位で供給。PH6.0で、やや肌がスベスベする浴感です。口に含むと、鉄臭がして旨じょっぱい。温泉地名の通り、塩原温泉郷では最も塩分濃度が高いのだとか。茶色い小さな湯の花も、舞っています。ちょっと、底がヌルヌルしているところは、気になりました。遥か下に、鹿股川の渓谷。せせらぎに耳を澄ませ、まったり湯浴みできました。
帰りがけ、いいお湯でしたとお礼を述べると、女将さんが宿前の源泉槽を開けて見せてくれました。掘削自噴だから、震災でも供給が止まることはなかったのよとか、配湯管のスケールの除去が大変と話してくれます。分析書は、エレベーターの前に掲示。メモを取っていたら、よろしかったらどうぞとコピーをくれました。
主な成分: ナトリウムイオン1179.3mg、カルシウムイオン254.7mg、マグネシウムイオン30.9mg、マンガンイオン1.7mg、第一鉄イオン3.1mg、塩素イオン2184.4mg、硫酸イオン61.2mg、炭酸水素イオン373.1mg、臭素イオン4.2mg、メタケイ酸128.4mg、メタホウ酸99.0mg、遊離二酸化炭素625.9mg、成分総計5.049g27人が参考にしています
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スタッフさんは、笑顔で、親切です。駐車場から、数分歩くので、特に高齢の方、足に痛みがある方はちょっぴり、大変かな。お食事処は、ありません。売店で、お弁当や、サンドイッチなどが、数に限りあり、で、売ってます。自販機は、一般的な飲料と、牛乳系と、アイスが、あります。
脱衣室は、狭いです。ロッカーは、
無料です。譲り合って、着脱しないと、だめです。
内湯も、露天も、狭いです。8人くらいしか、入れません。が、お湯は、とろりとした、いいお湯です。15人が参考にしています
、性別:男性
、年代:20代





