温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3092ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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外湯は、岩風呂でメタケイ酸泉と薬湯です。内湯は、水風呂、浴槽、寝湯×2、圧注湯×3、電気風呂、打たせ湯×1、サウナ(有料)といった充実した内容です。特に岩風呂の温泉が柔らかくて掛け流し風で気持ちがいいですよ。これで450円はお値打ちです。
18人が参考にしています
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栃木県出身で、温泉というと日光や塩原、湯西川などに行ってましたが
灯台下暗しとはこのことなり、実家のある下野市から高速乗らずに、一時間
強で行ける、濃厚温泉があったとは。
早速、嫁と偵察しにいき、皆さんのおっしゃるエメラルドグリーンの
濁った硫黄成分に、強烈な石油臭がする温泉は強烈で、湯上りには体
全体に膜が張ったかのよう。
さらに早速、両親や妹夫婦にも口コミし、再度盆に強制連行。
昼間だったので、値段が18時以降の600円から、約2倍の1000円へ
(これはちょい痛い)
みんな浴場に入った瞬間にんまり、女性陣はかなりお気に入りで
予定時間を30分遅れて、男性陣は休憩所で若干湯冷めしたぐらいでした。
両親も定期的に訪れたいといっていたのでよかったよかった。
休憩所の大広間には、近くでとった地元水も無料でがぶ飲みでき
こういうのもポイント大です。
ただ、成分が強く、たくさんの温泉に入ってきた私も初めて手が
かさかさになってしまいました。
近くに与一温泉ホテルというアルカリ性の肌触りの良いなめらかな
温泉があるので、仕上げ湯としてここを使うってプランで対応しよう
と、また実家に来た時の楽しみが増えました!10人が参考にしています
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温浴施設が乱立する埼玉へのツーリング、途中何処かに寄らずにはいられず、当初はなめがわ温泉 かわらの湯へ行く予定が、道に迷ったので看板をよく見掛けた玉川温泉へ。
看板があったから辿り着けたものの、普通だったらなかなか立ち寄らない土地にあり、更にのぼり旗が無ければ分からない奥の奥に一軒家とも見える玉川温泉が。
良い意味での超地元密着型施設。
客層も年輩の方が多く、入口カウンターも実に味わい深い(笑)
今回は新館が男湯。
正直、施設的には特筆すべき点はほぼありません。
アットホームなお土産コーナー、カラオケの音漏れる2階への階段を抜け脱衣所へ。
脱衣所は、これまた普通。
省略して浴室へ。
内湯は、一つの浴槽の周囲に仕切り無しのカランが配置された作り。
外湯は、岩風呂の露天風呂が2段階に。
何と言っても、アルカリ性の強いヌルツル感のお湯を楽しまなければ意味がない。
決して清潔感溢れる浴槽、とは言えないが満足のいくお湯の前には、この際施設面に関しての感想は控えようと思います。
ここは、ゆっくりお湯に浸かって、さっぱりしてとっとと帰る。
施設内に関しては、地元の方々が満足出来ていればそれで良いのではないのでしょうか??
金額800円、まぁ仕方ないでしょう。
次に、通り掛かる事があれば、また寄りたい「お湯」ではあります♪10人が参考にしています
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谷川岳を望む地に佇む、太宰治ゆかりの宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。洗練されたもてなしと、上質な空気が感じられます。入浴料1000円を払って、大浴場「殿の湯」へ。浴室に入った途端、檜のいい香りに包まれ、気持ちが和らぎます。大人12人が足を伸ばして入れるサイズの、石造り木枠内湯には、無色透明の単純温泉が満ちています。循環ですが、湯温42℃位の適温。PH8.4ながら、ツルツルする浴感。1人サイズの湯舟に見えるほど大きな切り株の湯口から、豊富に注がれています。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石組み浴槽で、こちらも42℃位。露天では、升酒やアイスを注文することができ、実際に飲んでいる人がいたので、ちょっとびっくり。でも、羨ましいくらいかな。泊まって、もっと旅情に浸りたくなる宿でした。
9人が参考にしています
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旅籠を思わせる、和の情緒たっぷりの宿。日曜日のお昼頃、日帰り入浴してみました。入浴料800円を払って、玄関から左手奥に進み、大浴場「しゃくなげの湯」へ。大人6人が足を伸ばして入れるサイズの、石造りタイル張り内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉:薬師の湯)が満ちています。PH8.2で、浴感はさらり。湯温は、42℃強位です。加温、循環ながら、シャワーも温泉。豆乳シャンプー等のアメニティで、料金もちょっと高めなのかな。でも、終始貸切状態でのんびりできました。日帰り入浴の場合は内湯のみですが、開放感のある露天風呂もあるとのこと。次回は、泊まりで入ってみたいです。
18人が参考にしています
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日暮里は昔、繊維街として名高く、舎人ライナーの開業までは昔ながらの街並みが続くような土地でした。舎人ライナー開業に合わせて再開発が施され、昔ながらの問屋街といった雰囲気はなくなりましたが、繊維街としての顔は今でも健在です。そんなにっぽり繊維街の通りを抜け、駅から7分ほど歩いた先にあるのがこちら湯パーク日暮里です。”湯パーク”と名の付く施設は幾つか知っていますが、どれも浴槽が多くスーパー銭湯に近い湯殿風景となっていて楽しいです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
シャワー(1席)
主浴槽(41℃、電気1席、座湯1席、ジェット2種2席、テレビ有り)
替わり湯(40℃)
水風呂(20℃)
サウナ(有料)
四角いビルになっている、ビル型銭湯です。コインランドリーももちろん(?)併設です。入るとフロントがあります。ここは1階と2階とで浴室が別れ、週替わりで男女入れ替え制になっているらしいです。今回は1回に入りました。
1階浴室は入ると手前に洗い場カランがあり、右奥に向かって広くなっていて浴槽が幾つかとサウナがあります。主浴槽は41℃程度で東京銭湯としてはむしろぬるいくらい。この主浴槽には電気風呂、座湯、ジェットバスなど様々なお風呂が仕切りなしで付いています。主浴槽そばの壁にはテレビが付いていますが、座湯やジェットバスの裏の壁にあるため、座湯に座りながらテレビを見るという訳にはいかないのがチト残念です。
そのほか替り湯(薬湯)、水風呂、サウナなどもあります。サウナは有料だったので今回は断念。東京銭湯は基本的にサウナは有料ですが、大抵は200円増しになります。今回が200円だったかは未確認です(汗)。
新しく綺麗な施設なのでかなり混雑していました。しかしどのお客さんも洗い場にばかりいて浴槽はさほど混雑していなかったのが印象的でした。繊維街の端っこにあるので、繊維街観光のついでに行くと良いと思います。2人が参考にしています
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近所でよくいきます。できたときは画期的でよかったし、今も変わらずよいです。しかし、変わらないからこそ周りに同じような施設ができ、少しだけ残念に感じます。
企画もたくさんやっています。もう少しスタッフがマナーの悪い子供や大人に注意をしてくれると常連としてはうれしいんですが…
一度来てみてください。8人が参考にしています
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外壁にはめがね橋をあしらったデザインとなっています。
内湯,露天風呂共に薄緑色の湯で満たされています。露天風呂からはゴルフのコースが見えました。アップダウンのある山岳コースのようです。ゆっくりと寛ぎたい温泉ですが、3時間の時間制限があります。
レストランには横川名物峠の釜飯の他に釜飯定食がありました。単品との価格差350円の内容を聞いたのですが、お店の方でも良くわからないようでした。でも、刺身コンニャクが付いていることがわかったので、定食にしました。小さい釜にはキャベツの漬物、もう一品はゴーヤとコンニャクの炒め物が付いていました。
シャンプー.ボディソープ付き3時間500円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。0人が参考にしています
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第3水曜日で定休日となるところ、お盆なので休業日を17日の金曜日にずらしていました。
内湯は大きな湯船と小さい湯船が有り、小さい方は底から泡を吹き上げて気泡泉としていました。この気泡泉は塩素の臭いがきついです。
半分屋根に覆われた露天風呂の方にも塩素の匂いがありました。
レストランには手書きで鰻重のメニューがありましたので、久し振りの鰻を注文したのですが、山椒の粉は置いてありませんでした。
シャンプー.ボディソープ付き16時以降料金500円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。11人が参考にしています










