温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3096ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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格安で、ゆっくり泊まれて、確か貸し切り状態もありだと思います。
透明無色でも、良い湯です。食事が工夫されていて、安いなりの楽しさです。
別に注文で、金目鯛の煮付け。最高級です。
風呂は泉質は透明でも良いです。
見晴らし最低。安いから。2~3人でなら、金目鯛は予約です。
書きながら、よだれが出ます。5人が参考にしています
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内湯しか無く。温度が高いから、皮膚ストレスが高いです。
つまり、短時間で、入浴して帰るタイプ。
良い点は、 風呂・部屋からの景色が良い。
白い湯に入って、「あ~良い湯だ!」と言う人の多さ。
仙石原温泉は、仙石原の水を、大湧谷に穴を掘って、温泉を引き出している。
その端ですから、泉質は、固形物とカスの温泉です。ここの売りは、富士山が見れる。温泉てす。泉質や温度は嫌いでも、1泊すれば、思い出に残ります。立地的に、温度の低い、温度ストレスの無い、安らぐ露天風呂があると嬉しいです。1人が参考にしています
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2~3度入りました。残念なのが、湯船を大切にしてない。硫黄泉でも、藻が落ち込むのは残念。
良い湯なのですが、元々周りに温泉宿があるから、壁で閉塞感があります。最近は行かないですが、竹の樋から藻が落ちるのが残念。
少しの工夫が、足りないです。
残念です。18人が参考にしています
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土曜日1泊 チェックイン前に早々320段の階段を下り、川原湯へ。以前来た時より、随分川の水量が減っていました。季節に関係するのでしょうか。小さな魚達を観ながらの温泉、緑豊かで岩や石に驚きます。近くの小さな野天風呂は自噴しているそうで、丁度良い温度でした。仙郷湯は広々とし、眺めも良いです。翌日早朝にも、行きましたが…貸し切り状態。階段も苦にならないくらい、素晴らしい景色です。渓流露天風呂も、檜の香りがして、のんびり出来ます。展望風呂も緑が迫り来る感じで、寝湯で景色が観れるのも、素敵です。温泉三昧でした。
5人が参考にしています
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箱根の玄関口にあたる箱根湯本温泉でも、一際存在感ある外観の木造旅館。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料は、40分貸切で1500円。玄関から左手に廊下を進み、左側にある浴室へ。脱衣場に入ると、なぜか流し台があります。小さなガラス戸を開けると、3人サイズのタイル張り扇形内湯が1つ。無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:湯本7号・9号・41号・79号の混合泉)が満ちています。PH8.6で、肌がスベスベする浴感。湯温は42℃位。扇の要にあたるところにある溶岩の下から、熱い湯が出ています。床以外は総てタイル張りの浴室は、天窓がありとても明るい。短い時間でしたが、まったりくつろげました。帰りがけ女将さんに、こちらの建物は何年位前に建てられたものか尋ねてみると、昭和8年築とのことでした。なかなか汗のひかない位温まる、とてもいい湯です。
9人が参考にしています
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相鉄線乗り潰しの旅の仕上げに利用しました。上星川駅直結したビル型スパ銭で便利です。駐車場も立体があります。
近くに野球アニメ・ドカベンで舞台になった、保土ヶ谷球場があります。(最寄り駅は星川)
満天の湯の名前は他県にもあり、近くでは茨城県にもあり、どちらを指すのか間違いやすいところ。
今年6月で満8周年を迎えた。
浴室は男女固定制、脱衣ロッカーに富嶽36景が大きく描かれています。
ドライヤーは10円。
浴種は男女17種づつ。
温泉は露天岩風呂、露天寝湯の2種。
琥珀色のメタ珪酸冷鉱泉です。
特筆すべきは、露天のうたたね湯で、畳敷きの寝転び湯との事です。
サウナはドライと蒸サウナ、(女性は塩サウナ)がある。
横浜温泉:満天の湯
単純泉(メタ珪酸含有)
低張性アルカリ性冷鉱泉
17.2℃ 64㍑ pH8.7
加温 加水 循環濾過 塩素
平日600円 土休700円受付1000~2400
第三火曜休
05H170602 開業
09H211219土初入浴
←松戸矢切笑顔の湯
→久喜ささらの癒5人が参考にしています
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湯河原温泉の最も奥まったところに佇む、湯治専門の宿。日曜日の午前中、初めて行ってみました。まず、こちらの場所ですが、ちょっと分かりにくい。源泉上野屋の隣に位置しながら、月極め駐車場に沿って路地を回り込むように進まねばなりません。しかも、専用駐車場は手前の一方通行の路地沿いにあり、オレンジと緑の縞々の日差しが付いたビルの1階です。玄関までたどり着くと、左脇に「一回入浴専用」と書かれた入口。開けてみると、すぐ浴室で受付らしきものはありません。結局玄関で入浴料200円を渡すと、先程の一回入浴専用の入口から入るように案内。カーテンがかかっただけの脱衣場に入ると、小さな料金箱が置かれていました。先客が入れた200円が見えています。蓋も無い箱で大丈夫なのかなと気になっていると、さっきの女将さんがすぐ回収に来ました。ガラス戸越しに見えるのは、大人5人が足を伸ばして入れるサイズの石造り内湯が1つのみ。地元の方や常連さんらしき方もいたので、きちんと挨拶してかけ湯も飛び散らないよう配慮しながら、空いているスペースへ滑り込みます。無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉(源泉名:湯河原22号)がかけ流しにされていますが、とにかく熱い。湯温は、45℃位はありそうです。PH8.4ですが、浴感を感じている余裕はありません。湯口の石組みには、白や茶色の析出物がびっしり付着。その近くの浴槽内の穴2ヶ所と、洗い場近くの穴1ヶ所から熱い湯が出ているよと、先客のお年寄りが教えてくれました。まぁ、浴槽が小さいので、何処でもあまり熱さは変わらなかったです(笑)。床に座って出たり入ったりを繰り返しているうちに、やがて貸切状態に。皆さん談笑されるよりも、ひたすら湯に浸かるため来ている感じでした。
43人が参考にしています
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神奈川から2時間かけて行きました。
施設の周りはホームセンターなどでちょっと興ざめですが、
中はとっても雰囲気があり、ステキです。
できたという岩盤浴も夫婦で利用。
ただ、女性専用があいているのに
共用の部屋がいっぱいで一緒には入れず・・・。
お風呂は種類がなく、
露天風呂も塀に囲まれている感があり、ちょっと残念。
しかし建物やレストランへ行く途中の庭などは
キレイでゆっくりできるので
お風呂以外も堪能したい方にはおすすめです。0人が参考にしています
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口コミをみていってきました。
家からも近く、最近つかれ気味のダンナを連れて行きました。
常に混んでるとのことでしたが、
朝一ということもあり思ったほどではなく、
午前中はゆっくりできました。
昼過ぎからは人が多くなってきたので
ご飯も食べずに帰ってきてしまいましたが・・・。
炭酸泉とサウナでやっていたイベントはかなり混みあってます。
常連さん多しです。
建物内もきれいですいていれば夫婦でゆっくりできる
よい施設だと思います。1人が参考にしています
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祖師谷大蔵駅を降りると南北に伸びるウルトラマン商店街。その商店街を北方向に少し歩き、狭い道を左折したところにあります。商店街は人でいっぱいだし、横に入った道は住宅地で道は狭く、車ではなかなか行きにくい場所にあります。マンションの1階部分に入口があり、手前には駐車場。駐車場はコインパーキングになっていて70分までは無料です。温泉の入口までのアプローチには植木がたくさん。このときはあじさいが見事で深い青紫の花を咲かせていました。夜7時ごろでしたが、ぞくぞくと人が入っていきます。ロビー前には大型テレビやソファ、マッサージチェアなどのゆったりしたスペースがあり、風呂上りの人たちが談笑しています。
女湯ののれんをくぐると、まずは常連さん専門の契約ロッカーのコーナー。隣にはお釜のドライヤーが置いてある休憩所。脱衣所にも人がいっぱいです。浴室に入るとまずかけ湯。お湯と低温湯の2種類。浴槽は左手中央と右手壁面は洗い場です。お年寄りを中心に近所の常連さんたちが賑やかに体を洗ったりしてます。ここは山の手のはずなのに、まるで下町の銭湯のようです。それぞれ小さめの浴槽は白湯、シルキーバス、そして黒湯の温泉。シルキーバスは細かい泡で白濁しています。入ってみたらビリビリとすごい刺激。電気風呂だったのです。温泉浴槽も3つに区切られていて、真ん中はやはり電気風呂。黒湯は冷鉱泉ですが、けっこう熱めに加温されています。ヌルヌル感もほどよく、黒湯独特のいい香りもします。
ミストサウナは無料なので入ってみました。狭いのでけっこう汗かきます。隣に珍しい冷凍サウナがありました。ひとり用のシャワールームのようになっていて、冷風が吹いて体が乾きます。でも常連さんは入らないみたい、なぜか。気に入ったのは水風呂です。軟水使用ということで、柔らかくいい気持ちです。高温サウナは有料。ミニプールとジャグジーも有料のようです。そのへんの料金のしくみがいまいちわかりづらい。浴室からミニプールへ行ける戸を開けて覗いてみたのですが、入ってる人はいませんでした。
腰の曲がったおばあさんがひとりで入ってきます。すぐに誰ともなく寄ってきて手をつないで洗い場に案内。隣にいた人が体や背中を流します。おばあさんは元気で、いろんな人とあいさつを交わしています。湯船に入る段になると、そこにいた人たちが当然のように入るのを手伝います。そんな昔ながらのコミュニケーションが今でも続いているようです。このあたりは商店街もいきいきしていて高齢者がひとりで暮らせるための最高のシステムが揃ってます。それにしてもおばあさん、あの強烈な電気風呂に平然と入ってます。大丈夫なのでしょうか。
お風呂から上がって気付いたのですが、浴室入口の右手にも休憩室があってリクライニングチェアがありました。湯上がりにゆっくりする場所のない施設はわりと多く、せっかくのいいお湯もちょっと気分がそがれることもあるのに、銭湯料金の450円でここまでいろんな設備があるとは驚きです。サウナのみは300円ですが、入浴料込だと680円です。サウナのみというのは、ここの常連さんたちはみんな入浴券(10枚4200円)を買ってるため。夜中の2時までの営業というのもありがたい。8人が参考にしています







