温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3096ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
関東地方の口コミ一覧
-

月に一度くらい、
来ています。
好きな施設の
一つです。
岩盤浴が
あれば言うことないですね。
お客様が
来ていてとても
癒され喜んでいるのを
感じます。2人が参考にしています
-

まだこういう施設が残っていたとは,
それもこの格安料金,ラドンはポカポカと効能,高そう,
本当の昭和レトロを感じられる,演歌の似合う癒やされる施設です,夕方から格安で仮眠室もあり,
二度~三度と閉店まで何度もラドンに入り,ユックリご機嫌,宴会場で大きなステージで歌う自信があれば,もっと楽しめる,3人が参考にしています
-

-

2008年7月にリニューアルオープンしてから外来入浴を止めているので、宿泊してみた。 来年で創業350年になる老舗宿で、旧東海道が敷地の中を通っており、乃木大将直筆の宿帳が残る唯一の宿でもあるらしい。
連休で道路が渋滞していたので、到着が18時頃になってしまったが、貸し切り風呂の説明は省略されて入浴できなかった。 リビング付き和洋室に宿泊。 廊下にはアップダウンが多く、線路の下をくぐる様な階段もある。
フロントの2階がお食事処になっており、板長が包丁さばきを見せるオープンキッチンがあるが、囲いが高いので、包丁さばきは見えない。 小上がりで掘りごたつ風の個室が多いが、障子があるわけでもなく、こちらもオープンで、板長の側から食事の進み具合が観察できるようになっているらしい。
残念なことに食事処の階段を下りた正面が喫煙所で、2時間かけていただいた懐石料理が台無しになった。
風呂は100%かけながしでカランからも温泉が出る。 カランの湯で顔を洗うと美顔になるのは間違いない。 宿泊料はリビング付き和洋室で27300円、休前日で3150円増し。
お湯だけを目当てに泊まると、コストパフォーマンスは悪い。
芦の湯第9号泉 含硫黄ーカルシウム・ナトリウム・マグネシウムー硫酸塩・炭酸水素塩泉(硫化水素型) 100%かけながし63.5度 pH7.3 カルシウム 108 マグネシウム 43.8 硫化水素イオン 5.85 硫酸イオン 514 炭酸水素イオン 157 メタケイ酸 227 酸化還元電位 (ORP) マイナス219 (2011.10.8)8人が参考にしています
-

-

-
妻と草津温泉に一泊旅行に出かけました。
低料金で気楽に過ごそうと選んだのが、こちらのワンデイ美津木です。
1階に管理人室があり、2階と3階は4部屋ずつしかありません。部屋の扉などまるでアパートか、と思うような造り、部屋の中もミニキッチンとウォシュレット付きのトイレがあり、こじんまりとしたものです。
しかし、1階には「極楽の湯」(画像写真)と「長生の湯」という貸し切り利用できるお風呂がふたつあり、空いていれば自由にいつでも入浴出来ます。これはポイントが高い。
万代鉱源泉のお湯は、投入量が少なめながらやや熱め。確かに小さな子供には熱いと感じる湯温でしょう。湯の酸っぱさや浴感は確かなもので、貸し切りで浸かるにはほぼ納得の設備です。大人3人くらいのサイズと家庭的な浴槽よりちょっと大きい程度ですが、リンスインシャンプーとボディソープ、ドライヤーなども揃っています。
朝食はオプションで付けてもらいましたが、納豆や海苔、野菜の煮物といった純和風でなかなか美味しかった。旅館 美津木の仲居さんたちも達も気さくで、雰囲気は良好でした。
滅多に出来ない温泉地での夫婦宿泊を自由奔放に楽しめ、低料金は魅力。隣のセブンイレブンも便利だし、もてなしや格式にこだわらない人なら利用価値はあると思います。1人が参考にしています
-

町中でありながらも、いい湯にめぐり合えたと思います。源泉が地下湧出で、そのままかけ流しをしているので鮮度は抜群だと感じました。
ナトリウム-塩化物泉特有の保温効果からか、しばらくはポカポカが続きますよ。また、寒い時期に入りに来ます。
入浴料も600円( 平日・休日ともに同じ)とお手頃です。8人が参考にしています
-
草津の帰り、治し湯的な温泉はないかと探したお湯。浴室は共同浴場のそれ。なんら飾り立てるものはなく、湯舟の縁から溢れ出る湯が波紋を描く。地元の方達が和やかに談笑しているのを見ると、ここは地元に密着した温泉なのだと実感した。お湯は薄く貝汁濁り、ほのかな鉱物臭に塩味。温く柔らかい当たり。間もなく人もいなくなり、貸し切り状態に。縁を枕にトポトポと注がれる湯を子守歌にしばしうたた寝。満足の治し湯だった。
3人が参考にしています
-
墨湯に入っておきたくて大出館に立寄った。連休明け平日の昼下がりのせいか、ロビーは閑散としていた。
エレベータで風呂のあるフロアに降りた。真っ先に墨湯に向かい、戸を開けると浴室に一人の女性の背中が見えた。思わず廊下に出てみると、14~15時は女性専用時間と書いてあった。
そこで、すぐ手前の内湯と露天に入った。御所の湯、平家かくれの湯と名づけられた内湯はややぬる目で見た目が薄いグレーの硫黄泉。その外には岩組みの白緑硫黄泉。10日後に来ていれば紅葉も楽しめただろう。
15時とほぼ同時に墨湯に移動した。なるほど黒い、というかチャコールグレーだな。白い硫黄泉と隣合わせなのがポイント。墨湯は黒い湯花が舞っていた。慣れない人はこれを汚れと勘違いしてしまうだろう。黒い色素は鉄分に負うところが大きいようだが、下風呂さつき荘の砂鉄分が反映される湯と近いのかもしれない。
帰りのこともあるのでやや忙しない入浴となってしまった。墨湯以外にもいい湯があるし、別の機会にゆっくり楽しみたい。8人が参考にしています






