温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3094ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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少々古めの印象ですが湯治場の雰囲気漂う旅館で1人泊でお世話になりました。
部屋ですが6畳和室で少々古めの印象ですが1人なので不便はなかったです。食事は夕・朝食共に部屋食で一膳出しで品数・ボリュームは少し寂しい印象でした。
お風呂は内湯と露天がありましたが、露天は女性優先のシステムを取っているので夕方から夜に掛けては女性専用で後は混浴、朝にのぞいてみたら空いていたので入ってみましたが、狭い中庭に造られたものなので、景観も望めないしイマイチの印象でした。
内湯はいかにも湯治場を連想される木造りの浴室で私の好きなタイプ!投入量で湯温調整するようになっていまして、普段は絞り気味で42度前後に調整してありました。ちなみに湯口は2段になっており、一段目を外すと源泉が勢いよく出てきて調整出来るようになっているので、熱めにして楽しませて頂きました。
※画像は内湯になります。
※1人泊 2食付で9,500円 少々高目の印象でした。10人が参考にしています
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この宿の人気の露天・他抜きの湯に入りたくて泊まってみた。さすがに人気抜群とあって、なかなか順番が回ってこない。空いていれば誰でも入ってよく、入り口の札を「ただいま入浴中」に裏返すだけの仕組み。詰め込んで4人がせいぜいというこじんまりとした湯船だが、展墓は抜群ですごく落ち着く。源泉掛け流しでいささか熱いのが難点だが、加水して温度調節はご自由に、となっているので、あまり心配はない。暮れなずむころ、、のんびりと湯に浸かりながらかなたの山々を見ていると、すべてを忘れ、体が芯から緩んでくる。この感じがたまらない。
大浴場も展望はすばらしい。この宿は結構料理もおいしい。板長手作りのものと仲居さんがお勧めのものもあった。今回は和牛のステーキコースだったが、おいしくいただいたものだ。必要なこと以外はかまわないのが、何より。それでいて、聞くと素早くニーズに応えてくれたのはうれしかった。13人が参考にしています
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いつ行っても黒い湯はお肌がツルツルになる
3人が参考にしています
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バラック建てのような建物だが、入り口のドアを開けると中に湯船が2つある。仕切りはなく、混浴の共同湯。2つの湯船の温度が違い、アツ湯とヌル湯になっているのがありがたい。ヌル湯で体をなじませてからアツ湯に入ると結構長湯ができるのだ。この日、アツ湯のほうは44度ぐらいあったように思う。久しぶりの再訪だったが、壁や床が新しくなっていた。ここはイオウの匂いに包まれるといっても過言ではない。しばらくの間匂いが消えず、2日後、早朝に起き出し、髪をはじめ全身をくまなく洗って、仕事に出なくてはならないほどだった。それだけに効能は抜群らしい。土地の人の話。
6人が参考にしています
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数年ぶりの再訪。劇アツを覚悟していったら、そうでもなかった。左側の湯船だったからだろう。以前入ったのは右側の湯船。先に入っていた人の話では、毎年4月に男湯と女湯が入れ替わるのだそうだ。つまり、左と右の湯船が交代になるらしい。今年女湯になっているほうに湯口があり、劇アツの源泉が注ぎ込まれている。男湯は女湯と下で繋がっていて、泉温が低くなっているとのこと。通りで結構長く入っておられたわけだ。4人も入れば一杯になる小さな湯船だが、掛け流しの温泉でサッパリとした浴感がいい。この湯に入るために、毎週水戸から来ているという男性には驚いた。愛好者が多いと聞いていたが納得。
8人が参考にしています
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小高い丘の上にある1軒宿。緑に包まれ、ロッジ風な感じの建物。とても温泉宿とは思えない感じ。ところが温泉はすごい。湧出温度は45.5度だそうだが、内湯では42度から43度ぐらい。飲泉可能とあって、湯口にコップが置いてある。PH9.2のツルスベの湯。露天は岩風呂で泉温は41度ぐらい。長湯が楽しめる。無色透明と温泉分析書にはあるが、卵臭というか油臭のような匂いがし、やや黄色のような色を感じる。男性側の内湯は結構広く、存分に体が伸ばせる。内湯のほうがお湯の鮮度が高い感じである。田園地帯に加温も加水もしない掛け流しの温泉があるのは素晴らしい。
7人が参考にしています
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雪が降る中、開店30分後位に訪れました。人気のある施設のようで平日の午前中かつ開店すぐなのに駐車場は7割5分程埋まっていました。
泉質:Na-塩化物泉・掛け流し有・循環・加水・加温・塩素。
琥珀色の湯でモール臭あり。塩素臭は感じられず不快感はない。あつ湯・ぬる湯と掛け流しがあるのも良い。他の浴槽は循環となっている。
露天風呂は開放感と緑が溢れており都内では情緒あふれる物となっていて雰囲気が良い。また浴槽前に掛け流しと書いてあったりと利用者に対して解り易くなっているのも配慮があると感じられました。内湯の方には炭酸泉があり人気があり人が多かったです。
平日だとなんとか芋洗いは回避できそうですが週末は確実に芋洗い間違いない人気っぷりだと伺えます。また平日に行きたいですね。
温泉評価:64/10015人が参考にしています
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併設のホテルラクシオ・インに宿泊した際に利用しました。宿泊者は無料で利用できます。施設も綺麗で広々としていて悪くない。
泉質:Na-塩化物・炭酸水素塩泉・掛け流し有・循環・加温・塩素。
琥珀色の湯で循環浴槽で塩素臭あり味なし。温泉利用の浴槽は結構あり露天風呂は全て温泉。広めの岩風呂と三段浴槽をはじめ露天から階段を上がった所に掛け流しの浴槽があって皆さん面倒なのかあまり人が来ないものとなっていてゆったりしながら入れます。掛け流しにはぬる湯・あつ湯と浴槽が分かれていました。眺めに関しては普通といった所。下の露天の方が開放感はあります。
食事に関しては少々高めですが味は悪くありません。
休憩室ではリクライニングで休め、湯上がり後には気持ちよく寝れました。
値段設定が近隣の施設よりも高い為か客層が良く、かつ空いているので落ち着いて入れて良かったです。
温泉評価:58/10017人が参考にしています
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小川町の瓦工場跡地に湧いた温泉、建物も木造にニス塗りの黒瓦屋根、大柄で一部二階建て、昭和初期の瓦工場の雰囲気、04年4月27日開湯。
前回は駅から歩き、今回小川ミナミボウルでボウリングの後立ち寄りました。
コイン不要靴箱→フロントでロッカーキー付リストバンドと交換、清算は退館時(クレジットカード可)→リネン受付:タオル・浴衣・岩盤浴セット受取→脱衣室:リキッド類あり
結局浴衣セットは借りなかった。ほんの立ち寄りだったので。
湯殿:床壁とも灰色系タイル、浴槽はひとつ、中央に頭もたれ様仕切り策あり。
カラン:シャワー一体釦式、一部低い仕切りあり。席少なめ。
サウナ:席は2段程、狭めなのだがロウリュウを実施している。以前初めてここで体験した。窓から露天が見える。水風呂は源泉で軟らかい水だ。
露天は屋根付の半身浴できるタイプと、首まで浸かる深さ、寝湯に適した浅さを、思い思いに過ごせる広い石風呂の2つがある。
浴槽には戦国武将の名称があり、家康(半身浴槽)、信長(全身浴の所)、秀吉(同じく)、勝ち鬨 (内湯)、とある。 家康には源泉が貯められ壁を伝い湯船に流れ落ちている場所がある。匂いを嗅ぐと硫黄臭がした。湯船の匂いは残念な事に塩素臭であった。
寝床:なお、板張りの裸寝床あり。一人の人が独占する形で寝ていたのが残念。4人は寝れる。
木枕を利用して浅瀬で寝湯をした。曇り空、古い造りの瓦屋根をみて昭和前期を垣間見た感じがした。
岩盤浴あり。木柱を生かした食事処はごった返していた。休憩座敷あり。迷路のような奥に屋内足湯 あり。貸し部屋あり。館内は人も多く、10月下旬だが蒸し暑かった。半日や1日をゆっくり過ごす施設で、立ち寄りではもったいない。貸し部屋でも借りないとゆっくり出来そうもなかった。
入館料1350円
2011H23.1024日2回目
初入浴時1050円(割引券で950円で入館)2004H16.1114日初入浴
追記:小川町には入浴とプールのあるパトリア小川と言う施設もあります。県道を東秩父方面です。0人が参考にしています
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国道から奈女沢川沿いに3kmほど私道を上る。 途中に仏舎利塔がある。
初めての方には受付の人が入浴方法などを詳しく説明しながら、食堂の奥の大浴場に案内してくれる。 食堂には礼状や手紙がまとめられている。 大浴場は2つの湯船に仕切られ、仕切りの部分に「御神水」が飲める蛇口がある。 御神水を求めに来ている家族も見られた。
釈迦の霊泉(奈女沢温泉) メタケイ酸含有 飲泉可
22.2度 pH9.7 酸化還元電位 (ORP) 119 (2011.8.28)12人が参考にしています






