温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2633ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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炭酸風呂がもう少し大きい方がいいです
6人が参考にしています
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いいです
10人が参考にしています
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ときがわ町にある日帰り温泉施設、土曜日の夕方訪れた。源泉(ナトリウム-塩化物冷鉱泉)は、町内の温泉スタンドからトラックにタンクを積んで運んできているようだ。駐車場は、施設から80mほど手前と一段下ったところにある。
入口入って鍵付き靴ロッカーに靴を入れ、右手の受付で入館料(820円)を支払い靴ロッカーキーを渡すと、同じ番号の札と入館券と書かれた紙を渡されるシステム。左手には畳敷きの休憩室が広がっている。浴場は右手奥に進んだ先にあり、足湯を左手に見て、陶芸品や絵などが飾られた十二歩の散歩道と書かれた廊下を通る形で脱衣場に向かう。脱衣場は籠なので、手前のホールに大小の貴重品ロッカーがある。
ここは、木のお風呂と石のお風呂が男女入替りになっていて、今日の男湯は石のお風呂で、内湯は10人サイズ湯温41℃に調整された湯舟、洗い場シャワーは4つ。引き戸1枚隔てた露天には、8人サイズで2/3ほど屋根がある42℃に調整された湯舟と、湯小屋ならぬ洗い場小屋がありシャワーは3つ。どちらの洗い場も仕切り有りで横幅が広いのはいい。
塩素消毒されているので塩素臭がするが、なめるとわずかに塩味を感じ、肌触りがスベスベする泉質。紙コップ1杯コーヒー無料のサービス付きで、休憩室のお茶は無料。バーベキュー広場を併設しているので、時期によっては混むのかもしれないが、さほど混んではおらずゆっくりできた。5人が参考にしています
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観光で近くの宿に泊まった際に利用しました。
専大通りから細い道に入ってすぐ左側にあります。
初めは通りから見つけられず、たどりつくのに苦労
しました。
午後8時半ころに到着。下駄箱に靴を入れ、受付のおばちゃんに460円を支払い、脱衣場へ。
脱衣場には、鍵付きのロッカー、コイン式(3分20円)のドライヤー、洗面台、体重計がありました。
浴場に入ると、両側に洗い場があり、奥にタイル張りの浴槽がありました。利用者は自分を含めて4~5人程度で、高齢の方がほとんどでした。
脱衣場も浴場も、とてもきれいに保たれており、気持ちよかったです。コイン式のドライヤーも、不具合なく利用できました。
また近くに来た際は利用したい、と思えるお風呂でした。6人が参考にしています
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初めて、入りました。近場で格安温泉を探したら、根岸線山手駅近くにある事を知り、自転車で30分位で着きました。途中の地蔵坂は急勾配できつかったけど汗をかいた後の温泉はまた格別でした。今迄温泉の銭湯は沢山行きましたが🈁には源泉シャワーがあり、飲用すると糖尿病にいいみたいなので、暫くの間は🈁がマイ湯治場になりそうです。10回4400円(現在4,600円)の回数券もあるので、生活保護の私には有り難いです。
8人が参考にしています
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家からも近いですしまた行きたいと思いました
5人が参考にしています
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色んな種類のおふろが楽しめて好き
10人が参考にしています
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投稿日:2018年1月13日
お正月にいった時はすごい混んでいました… (横浜天然温泉SPA EAS(スパ イアス)【2026年7月28日(火)リニューアルオープン!】)
温泉だいすきさん
、性別:女性
、年代:30代
星5つ5.0点
お正月にいった時はすごい混んでいましたが、昨日行ったときは結構空いていて驚きました。
空いているほうがやはり落ち着きます。
ストレッチが無料だったので初めてやってみました。
アロマがいい香りで癒されました。今度母を連れてきます。4人が参考にしています
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夜行バス会社のオプションで利用しました。館内も綺麗で、スタッフの方も困っていた時に気づいて声掛けをしてくれたので大変助かりました。
アメニティも豊富なので、持参しなくても良いのも助かります。短い時間でしたが、お世話になりました。11人が参考にしています
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女夫渕温泉駐車場から、遊歩道を歩くこと2時間以上。奥鬼怒温泉郷の中でも最も標高の高い所に佇む、客室数わずか6室の山宿。送迎バスは無く、基本的には歩いて行くことになります。日帰り入浴はやっていない為、平日に一泊二食付で利用してみました。
加仁湯まで行けば、残り1.7kmの山道を約40分程歩いて到着。ヘトヘトになった姿を見つけて、ワンちゃんがお出迎え。近年リニューアルしたのか、新しい建物です。高い天井の廊下は、山宿というよりもまるでペンションのよう。この日は、15畳和室に宿泊。トイレ付ですが、テレビはありません(携帯の電波も届かず)。窓からは、ルピナスの花と森の景色。リュックとレインパーカー姿から浴衣に着替え、早速疲れた体を癒しに温泉へ。
廊下を奥に進んで突き当たりを右折すると、男湯があります。ベンチと籠のみが置かれた脱衣場には、ドライヤーあり。浴室に入ると、手前に1人分の水シャワーと奥に2人分の洗い場。カランはなく、木の樋から温泉が切株の枡にジャンジャン注がれ、それを使って洗います。アメニティは一般的なものです。
中央の8人サイズのタイル張り石造り内湯には、ちょっぴり白濁した単純硫黄温泉[硫化水素型](源泉名: 兵次郎の湯)がサラサラとオーバーフロー。泉温52.2℃を、加水せず43℃弱位で供給。循環・消毒もなしで、源泉かけ流しにしています。PH6.9で、やや肌がスベスベする浴感。口に含むと、硫化水素臭がして微かにエグい味。小さな白い湯の花も舞っています。窓から山の景色を眺めつつ、まったりできました。
続いて、外の露天風呂へ。12人サイズの底に丸タイルが張られた岩風呂で、湯温は42℃位。丸太の樋から温泉が注ぎ、山宿の風情です。沢のせせらぎと山の景色を楽しみながら、こちらも貸切状態でかけ流しの良泉を満喫できました。
お待ちかねの夕食は、薪ストーブのある食事処で。お品書付で、一品づつ供されます。梅酒の食前酒に始まり、サラダの後は前菜。鹿刺・岩魚の燻製・山みずのお浸し・独活のきんぴら・葉わさびが並び、ニンニク醤油で頂く鹿刺がクセがなく旨い。魚料理は、岩魚の塩焼き。野菜の素揚げが添えられ、焼き立てで運ばれてくるので、地酒がすすみます。タイミングを見計らって、肉料理の牛フィレステーキのバター醤油ソースへ。岩塩を付けて頂く、付け合せの野菜もまた美味。お新香の盛合せ・御飯・蕎麦掻汁の後、デザートは林檎のシャーベットでした。量は少なめですが、女性やお酒を飲む方なら適量でしょうか。地物も多く、盛付けの綺麗さは山宿というよりもオーベルジュ。地産ワインもあるので、頼んでもいいかも。食後のコーヒーや紅茶はセルフですが、十分満足できました。
翌朝も温泉を満喫した後、朝食は昨晩と同じ食事処へ。虹鱒の甘露煮主菜の和定食を頂きます。独活と胡瓜の白和え、温泉玉子やとろろで御飯がすすみました。
主な成分: ナトリウムイオン103.1mg、カルシウムイオン21.7mg、マグネシウムイオン0.8mg、マンガンイオン0.3mg、第一鉄イオン0.1mg、フッ素イオン0.9mg、塩素イオン3.1mg、硫酸イオン92.5mg、炭酸水素イオン210.4mg、硫化水素イオン2.6mg、メタケイ酸131.5mg、メタホウ酸7.7mg、遊離二酸化炭素41.0mg、遊離硫化水素3.7mg、成分総計624mg
※なお、分析書は平成9年の古いものだったので参考までに15人が参考にしています





