温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1839ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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かなり、ヌルヌルして湯上りは、肌がすべすべになります。
美肌効果あるかも?0人が参考にしています
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港が見えて、駅が近くて、ゆったりできて、気軽に泊まれるキャビンがあって、マーサージもたくさんの種類があって、
私は、なんと言っても蓬蒸が一番!!体調維持に欠かせません0人が参考にしています
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11/24(土)、朝早く家を出て、8時20分に到着しました。この時間だから空いてると思っていたら、大間違いでした。駐車場は既に満杯状態、辛うじて車を止め、中に入ったら、20人くらいの方が入っていました。女房の話によると、女性の方は芋洗い状態だったようです。しかし、温泉は素晴らしいです。到着してすぐ、硫黄臭が立ち込め、期待感が膨らみます。浴槽は6つあり、41・42・43・44・46・48度の6種類の温度差別の浴槽と、打たせ湯、被り湯があります。泉質は他の皆さんが絶賛されるように、白濁した湯が掛け流しになっています。41度から順番に入り、46・48度は熱くて、手も足も出ませんでした。44度が丁度よく、この浴槽で出たり入ったりしていました。48度に平然と入っているお年寄りがいましたが、信じられないと感心しました。91歳の地元の方とお話していましたが、当日は、それでも少しぬる目だそうです。建物全体に風情があり、わざわざ、ここだけの為に行く価値は充分あります。
2人が参考にしています
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07年6月にお世話になりました。妻の両親を連れての4人旅行。両親は高齢でもあるので、ゆっくりとでき、食事も食べやすいことがポイントでした。宿のゲートを通り抜けた瞬間から、期待を裏切らない風情・・・。ロビーで抹茶と干菓子をいただき、格子柄のデザインがある雪見障子が付された廊下を歩き、お部屋へ。椿の種類の名前がついたお部屋は、池にも面しており、雰囲気もGOOD(訪問時は、「かじか」が時々鳴いていました)。
大浴場は広いものではありませんが、(他のお客様方とバッティングするタイミングも少なかったこともありますが)太陽の光がそそぐ、椿の形をした露天風呂はなんともいえぬ心地よさでした。風呂上りは、ラウンジでビールをいただきました(妻は、ゼリー)。落着いたラウンジで、湯上りをゆったりとすごせます。調度品を愛でるもよし、訪問客が残した感想ノートを見るもよし、我が家の老人は楽しめた様子です。
料理は、能のお題を付した京風懐石。(京都に居住しており)京都の料亭も季節ごとの楽しみがありますが、温泉とセットの美味に心もメロメロです。朝食は、粥をはじめ胃にもよく、大食漢になりました。
難があるとすれば、「お値段」だと思いますが、それに相応しい時間がすごせると思います。季節をかえて訪問したい宿です。0人が参考にしています
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黒湯浴槽は、まるで墨汁に使っているような濃厚さで、
3センチほど体を湯に沈めると、もう見えなくなってしまう。
おそらく横浜の黒湯では一番の濃さではないでしょうか?
しかも循環装置非使用で、蛇口をひねればめいっぱい源泉が注がれるので、掛け流しにもできる。
銭湯にありがちな黒湯にジャグジーが無いのも良い。
場内は静かで、まるで昭和で時が止まったかのような雰囲気がたまらない。
作為的ではない、本物のレトロを味わえる数少ない空間。
周辺の銭湯と比べると、ジェットバスやサウナも無く大変質素で、
客足が若干少ないのが気になるが、
願わくば、いつまでもこのままでいて欲しいと思います。2人が参考にしています
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11月3日(日)15:30頃入館しました。
毎年この時期、中之条町でリンゴ狩りの帰りに必ず立ち寄ります。
近隣にも温泉はたくさんありますが、小野上温泉のヌルスベ湯が大好きです。カランの湯やトイレの手洗い水までも温泉なのが、他の施設には無い特徴です。
日曜の午後でしたが、予想していたほどの混雑もなく、岩井洞の間も空席があり、ゆっくりとできました。
新館建設中とのことで、来年4月には取り壊しになってしまうのでしょうか?歴史のあるローカルな温泉が無くなるのは残念ですす。0人が参考にしています
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本日2007.11.18、13:30-17:00くらいまで滞在しました。
3回目の入湯。
意外と人が少ないので、私のお気に入りです。
脱衣所:4カラン×3+6=18カラン程度と少な目ですが、
今日は3-5人程度の人の入りです。
お風呂エリア(内湯+露天)と水着エリアの2つのゾーンがあります。
内湯は、寝湯とジャグシーと普通の浴槽。
お勧めは黒湯を使ったジャグシー。
私の知る限り、温泉を使った
(4名用、圧力は弱いです)
は都内では見たことがありません。
露天の注入口の溜まりは、一番新鮮そうな
お湯があります。
水着エリア(ヒーリングスパ)ではヘビースモーカーの私には
ありがたい喫煙所が湯船から離れた所にあり
(非喫煙者の方にも迷惑がかからない様な距離)
入湯、喫煙、入湯、喫煙の繰り返しで
長時間の滞在が可能です。
今日のヒーリングスパは、落ち葉が満載。
上を見ながら、落ち葉の落ちる様を見るのが
楽しかったです。
歓喜の丘は、眺めが良く、浴槽でビールが飲める
(直ぐ近くに売店有り)のは良いのですが、
太陽が眩しいのとお湯がぬるめなのが、
難点です。
館内は分煙ができていないのが難点ですが、
リニューアルで、分煙となる模様です。
以下はHPより
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1.リニューアル工事の内容
① こどものあそびば「ピアレッテ」を拡張し、親子で楽しめるカフェを新設いたします。
② 大人専用の休憩室を新設し、静かにゆったりとくつろげるシェスタゾーンを拡張いたします。女性専用休憩室もご用意致します。
③ マッサージ、エステ等のリラクゼーションエリアを充実します。
④ 樹齢300年の大ケヤキをライトアップし、混浴露天風呂のある中庭の景観を高めます
⑤ 専用喫煙室を新設し、飲食店を除き館内すべて禁煙と致します。
2.リニューアル工事の期間 平成19年11月19日(月)~12月21日(金)の予定です。工事期間中は、休業せず部分的に実施してまいります。但し、次の施設は休業させていただきます。
① レディースサロン「真美」は、11月19日(月)~22日(木)の予定です。
② スナック「オアシス」は、11月29日(木)~12月15日(土)の予定です
③ 休憩室は、2期に分け工事を致します。
④ 混浴大露天風呂のナイトスクリーンは終了いたします。
⑤ パスタレストラン「ガゼボ」は、異業種改装予定のため、11月1日(木)より営業を終了致します。
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2007/11/17に、2ヵ月ぶりに行きました。私は埼玉県の関越道沿いに在住してますが近場の群馬の温泉にしては、泉質も肌で感じます。露天風呂は、人が少なく騒ぐ人が居ないから人工川と温泉から一緒に噴出するガスの音が良く聞こえ、山奥の秘境の温泉に居る感じがします。土曜・日曜日は、入館料980円ですが、11月30日までは、10回入浴回数券が7000円で購入出来ますので度々行かれる人は、是非この機会に私のように購入しましょう。
0人が参考にしています
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長寿館の客室棟は、値段の安い順に、新館、本館、別館、薫山荘、法隆殿があります。新館はパンフレットには紹介されていませんが、宴会場の真上にあるトイレのない部屋です。造りは一般的な旅館の客室ですが、長寿館の他の客室に比べると見劣りがします。下のエリコ様のクチコミ「時効」にある、簡単な炊事場の付いた部屋というは法隆殿の客室で、一人20,000円以上はするようです。
食事は山の料理が演出されていて、客室数が40近くもあるということを感じさせません。つまり、宴会用のつまらない料理ではないということです。しかし、裏山、裏の畑、表の川で採れたものを出すというような、民宿のような料理でもありません。これは旅館の規模からして無理でしょう。
温泉のクチコミなので、お湯についても述べるべきですが、それは他の方のクチコミで十分に語られています。1人が参考にしています
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07' 10/23 沢渡温泉→河原湯温泉(聖天様露天風呂)→尻焼温泉(長笹沢川露天風呂)の順路で、群馬一泊二日の旅の締めにこちらを訪れました。
老神温泉。実は僕、この地が大好きなんですよ。
一昨年の4月中旬にこちらを偶然訪れたとき、日帰りの湯元華亭でお湯を頂き、そのときのお湯にはあまり感心はできなかったのですが、老神温泉という土地自体からは実は大変感銘を受けており、そうした記憶からの再訪でありました。
時刻は15:00。赤い吊り橋から谷底に覗ける片品川の流れがきらきらと美しい。空は快晴。極上の温泉日和です。
今回はあらかじめ調べておいた、内楽橋を渡ってすぐの、渓谷の混浴の宿「東名館」にお邪魔しました。こちら、老神で唯一の濁り湯の宿なんです。
B1Fの男女別の内湯の奥の扉をあけ、外階段をくるくる登っていくと、ああ、あったあった、ここが噂の混浴露天。おじいちゃん二人とおばあちゃんお一人が先客でした。
挨拶して、掛け湯してぽしゃんとお湯入りすると、
わあ。目がもう名湯のマークです!(^@^;>
お湯のなかにふっとい糸クズみたいな湯の花がいっぱい浮いてます。す、素晴らしい。それらお湯の糸クズは時間ごとに黒く変色していくようで、半分だけ黒、みたいな湯の花が結構手のひらに掬えるのがなんとも不思議。なお、こちらの露天は湯舟がふたつあり、片方は白濁湯、もう片方は白濁湯が時間を経てほとんど黒くなった感じのお湯がたたえられてます。
湯温はややぬる。
硫黄の香りは、案外濃ゆい。
こーんな極上湯に、老神のこーんな澄んだ午後の青空を見上げながら入れるなんて・・・ひととして生まれた幸せをひさかたぶりに噛み締めちゃいましたねえ。
老神温泉。バブルの傷跡がいまだ残る、ぽつんとして淋しい感じの土地ですけど、ここはいいですよ。旅館のひとにいわせると、これはというようなお湯が、こちらにはまだまだいっぱいあるそうです。帰りの天狗の神社で再訪の意を強くした、湯あたりほくほくのはっぴーイーダちゃんなのでありました(^^
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