温泉TOP >神奈川県 >神奈川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1124ページ目
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神奈川県の口コミ一覧
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ツインの部屋はビジネスホテルのようで、広い訳ではないが掃除は行き届いていて、窓も大きく開放感があります。ただ、廊下と隣室の音が聞こえやすいのが欠点です。部屋の位置によっては富士山と芦ノ湖の湖面を少しですが臨むことができるようです。
温泉はというと、2つある大浴場は深夜の入浴はできませんが、朝5時から入浴でき、男女の入れ替え制です。大浴場については、これといった特徴はなく、一昔前の感じがしました。展望風呂もそれほど眺めが良いわけではありません。地下の風呂は眺望はまったくありません。また、大浴場の湯は加水なし、加温あり、循環あり、消毒ありなのですが、塩素臭などは感じませんでした。なお、展望風呂の入口付近には、1台だけですが無料のマッサージ機(N社製の新しい機種)があり気持ちよかった!
無料の貸切風呂は4つあり、若い女性の4人組が一度に全部占領した時以外は、必ずどれかは空いていて待たずに入れました。こちらは、家族用のような感じですが、毎分3L(冬は4L)の掛け流しで、加水・加温・循環・消毒一切なし。白濁の硫黄泉で泉質は良かったです。
また、朝食バイキングは味もよく満足できる内容でした。
今回の点数は、温泉のみの点数で貸切風呂の泉質を評価して甘めです。5人が参考にしています
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11/14 伊東の東海館で一風呂浴びて伊豆スカイラインに上がり箱根へ、、天山か、、太閤の湯か、、そういえば「姫の湯」の評判が良かったっけ、、ということで6時過ぎに大平台の「姫の湯」着。 意外に広い駐車場に少々驚きました。 更衣室はかご式なので貴重品は廊下の100円ロッカーへ。明るい浴場は5~6人入るといっぱいになってしまいますが、こちらもとろとろと熱い湯が注がれています。温度計では43℃位。夏ごろからポンプ修理をしているとの事で「最近は湯音が低い、、」とは近所のおじさん方の弁でした。 でもしゃっきりした熱めの湯はツヤサラ感もあり刺激の少ない美人系の湯のようです。
ほぼ円形の浴槽の一部だけジャグジーのように泡が出ていました。
大事に近所の方に使われていてとても居心地の良い湯でした。
箱根に行った際には常用したい湯になりそうです。18人が参考にしています
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11/11(土)に入浴しましたが、松戸からは遠かったです。首都高速・箱崎の渋滞がなければ、もう少し早く着くと思いますが、こればっかりは、しょうがないですね。来年6月に圏央道・あきる野・相模湖間が開通すれば、都内へ入らなくても済むので、中央道方面に行き易くなり、待ち遠しいです。施設は、とてもキレイに掃除が行き届いており好感が持てます。お湯はアルカリ単純泉でサラッとした気持ちのいいお湯です。露天風呂もロケーションが良く、当日は雨で、露天から見える山々にガスがかかって、墨絵のような幽玄の世界でした。特に気に入ったのが、ミストサウナの檜の寝湯でした。やや熱めの湯が掛け流されており、背もたれの付近に傾斜がついて、寝心地は最高です。露天風呂も掛け流しで、湯船からお湯はドバドバとオーバーフローしています。休憩室も広く、そんなに混んでないので、ゆっくりと寛げました。18・19日に紅葉祭りと称して、野菜の直売もするようです。来年6月以降は常連になりそうです。
0人が参考にしています
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休憩所とか整っているし、適当に山のいで湯気分が味わえる万人むきの施設。丁度、小雨が降っていて、ベンチに腰掛けながら庭の静けさと雨音に、ゆったりとした時間を過ごさせてもらいました。わがまま言えば、脱衣場に自動販売機、置いてもらえると嬉しいかな。長湯しすぎで水分補給できず、洋服着るまで何も飲めなかった。買っておかない自分が悪いのですが、色々と整っている便利な施設なもので、お願いしちゃいたくなります。
1人が参考にしています
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以前、家族で宿泊しました。丁度、どこかの鉄道のポスターになっていた年で、丸い浴槽と歴史ある建物に惹かれ予約しました。正直、泉質などには期待してなかったのですが、以外いや!、柔らかい滑らかな、素敵な湯でした。さすがは由緒ある老舗。脱衣場と浴室を区切る扉の上の欄間など、レトロで新鮮。館内いたるところ、ノスタルジックを感じます。もちろん歴史ある=古いなので、部屋が襖一枚で仕切られ、鍵も無かったりとドキドキすることもありますが、下手に改築などしないで、昔の華のある、しっとりとした温泉宿をそのままに、良いお湯を提供しつづけてもらいたいです。
6人が参考にしています
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現地で看板を見かけ、niftyのクチコミであったなあと思い行ってみました。
思っていたより大きな施設で、(詳しくクチコミを見ていなかったので)こんな立派なところが日帰りを受け付けているのかなあ・・・と不安に思いつつフロントに日帰りをお願いすると、こちらが恐縮するくらい丁寧な対応を頂きました。夜訪れたので檻の中の猪さんに歓迎されたときは少々びっくりしてしまいましたが・・・。
露天の広さ、造りなど立派なものです。少々鄙びたところがありますが、かえって温泉気分を高めてくれます。
アルカリ泉のヌルヌル感あるお湯。露天には幾つかの浴槽があり温度に違いを持たせています。
若干温めの浴槽が一番アルカリ泉のヌルヌル感を楽しめたように思えます。勿論、それだけでは寒いのですが、熱めの浴槽も準備されています。
シャワーをひねるとお湯にヌルヌル感があったので、温泉利用なのかもしれません。
丹沢の山林の中というロケーションも素晴らしいですね。首都圏からそれ程離れていない事も魅力の一つでしょう。
イーダさん、こちらにも訪れていたのですね。
余談
この施設、和風なのですが、波動の湯とか「SFちっく」なところがあるのですよね(宇宙戦艦ではありませんが・・・)。
ホームページの扉の絵も旅館のバックに地球があったり・・・。
宇宙エネルギーがどうのこうのいった30分2,000円の変な装置とか一体・・・?4人が参考にしています
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pH10を越える屈指の強アルカリ泉で、心地よいヌルヌル感を味わえます。
シャワーの栓をひねるとぬるぬる感あるお湯が…。もしかしてシャワーまで源泉利用なのかもしれません。
屋内温め、露天熱めと温度差をつけているのはうれしいものです。
山林の中で露天のすぐそばに木々が生い茂るという秘湯ファンの方にはたまらないロケーションでしょう。
生憎の曇天霧雨の天候で暗くなりかけた時刻に利用しましたが、ここの露天ではそれはそれで味わいのある時を過ごせました。
日帰り客にもとても親切ですので安心して利用できます。3人が参考にしています
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安いスーパー銭湯になれているせいか、凝った建物や接客対応がよく、好感を与えてくれます。が、今時1000円はちょっと高いよね…
崖を切り崩して建てたらしく、非常に狭い土地ながらも有効的にスペースを使いつつ、凝った作りに仕上げられています。六角形の内湯スペースも洗い場が分散され、狭さを感じません。また、隣との仕切がしっかりされているので、隣の泡が飛び散ることも少ないです。シャンプー+リンス+ボディーソープの3連で、しかも2種類。自分の容器に詰めて帰るな的張り紙がちょっと笑えます。そんな人がいるんでしょうね。残念です。
内湯(外湯の一部)の木枠の浴槽は雰囲気を出しています。温泉自体は無色透明に近いものがあります。独特なものとして腰深程度の歩行湯があります。競走馬のリハビリやトレーニングを思い出してしまいます。
サウナは広いところになれているせいか、ちょっと狭さすら感じますが、テレビもなくBGMだけが流れる静かな空間。落ち着きを感じます。
座敷で横になることが好きな者としては、ちょっと狭くても座敷の休憩室があるだけましです。喫煙スペースがバルコニーちょっと広めにあります。喫煙者にとってはありがたいのですが、女性脱衣所の脇なのか、声が聞こえてきます。窓も微妙な角度で開いているので、ヘタにバルコニーの左手でたばこを吸っていると変な人に間違えられ、お互い嫌な思いをするので、何らかの方策を採って貰うといいのですが。自衛でバルコニー右手で吸いましょう。0人が参考にしています
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口コミの評判を見ていざ藤沢へ。いざナビを頼りにするも、暗い夜道をこんなところで良いのかな…?先に進むとやっと看板が。どうやら逆ルートできたようです。それにしてもわかりづらい場所にあります。
建物自体はいかにもスーパー銭湯。でも料金はとてもリーズナブル(温泉じゃないから入湯税取られないから?)平日の夜でも賑わっています。
口コミの通り、塩サウナと炭酸風呂は良いですね。とても肌がつるつるになります。私も3サイクルしてみました。これではリピーターが増えるわけです。とは言ってもそれ以外はフツーのスーパー銭湯。ドライサウナは通常よりも若干狭く、満員御礼だったので入れませんでした…
リーズナブルな点、最初に抜いたところはあったのか、洗い場のシャワーなどが温度調整機能が無く、若干温度下げたいなーなんて事が出来ず、プッシュ式のカラン、シャワーもすぐ止まる。男の髪を洗い流すのに何度プッシュすることか…
また、若い女性従業員が平気で男湯の清掃に来たりとか、その辺は仕方がないのかな?
設計上仕方がないのか、男湯、女湯の間にボイラーの排気口があるようですが、重低音のボーという音が常に聞こえ、あれでは落ち着いてお風呂に入っていられず、偏頭痛が起きそうになりました。1人が参考にしています
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横浜温泉チャレンジャー。なんか裸で冒険させられそうってのはウチのカミさん談(笑)ですが、温泉の掘削会社名から取ったそうな…
経営が隣の老人ホームなので、建物自体はとてもシンプル。公民館やスキー帰りに寄る地元の町営温泉みたいな感じです。ちょっとした軽食や座敷もあり、地元民の憩いの場となっているようです。
お風呂自体もいたってシンプル。今流行りの凝ったものは何もありません。ただし、温泉だけあって、茶褐色のお湯がいかにもです。常時は循環なのでしょうが、定期的にかけ流しタイムが始まります。ゴゴゴゴーという音と共に流れだし、浴槽からあふれ出していきます。浴室入口脇の蛇口をひねれば源泉が出てきます。まんま樽にためられているので、皆さん最後はそこで体を流しているようです。
ちなみにシャンプーなどは備え付けられていませんので、ご自宅からご持参をお忘れなく。
正面入口脇に温泉スタンドもありますが、利用する人がいるのかはたして気になるところです…2人が参考にしています




