温泉TOP >鹿児島県 >鹿児島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >165ページ目
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鹿児島県の口コミ一覧
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とにかく一度行くべし!
23人が参考にしています
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平内海中温泉ほどは知られていないようです。場所も少しわかりにくいです。私が行ったころは車を止める場所もありませんでした。地元の方にお願いして止めさせていただきました。これも今はどうなっているかわかりませんが、5年前は、きちんとし切られた湯船のもう少し奥に、自然の岩の窪みに湯がたまっているところがあると地元の方に教わり、そちらも楽しみました。まだ、残っているといいのですが。
27人が参考にしています
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温泉は笑ってしまうくらいすごい。
混浴に抵抗がなければオススメ。
お部屋からの眺めがよければもっと好きかも。9人が参考にしています
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お湯は非常に良いと思います。出たあと足が軽くなったように感じました。年間入湯者数は5万人を超えるそうです。遠くても行く価値はある。しかし…
①トイレがそこらの児童公園のより汚い。
②脱衣所に電灯がなく暗すぎる。
ひなびた温泉・湯治場ということで暗に許されているのかも知れないけど、トイレにはホコリ・すす・蜘蛛の巣がこびりつき、便器を磨いた形跡もなし。
脱衣所にまで新聞・冊子のコピーを貼りまくって、何もそこまで…という気は確かにする。
良い温泉には違いないけど、せめて上記2つは改善してほしい。16人が参考にしています
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妻と一泊しました。琴の音のバックミュージックが流れるシンプルで明るい感じの温泉宿。時代の急流に流されそうな現代人が、しばし足を止め、身と心を横たえて人生をふり返る絶好の別天地。
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おととい宿泊しました。宿泊するところの選択は今回私はかかわっていないんで、温泉が良いとか全くわかりませんでした。ホームページを見ると掛け流しと書いてあったんで良いのかな?と思いましたが...
確かに見るところ掛け流しでした。露天風呂に浸かるとお湯がザバァと溢れ出て気持ちいい。でも硫黄臭のするツブツブの湯の花が沈んでいるお湯で肌が乾燥しました。目も細かい湯の花が入ったのか、乾燥して赤くなりました。アトピーの友人は「ここのお湯は乾燥する肌に良くない」と20分程入っただけで、その後2度と入りませんでした。立ち寄りもできるのに土日だと言うのに午後も夜も朝もあまり風呂に人がいません。その点は貸切状態で良かったです。展望風呂の眺めは良かったんですが、露天風呂の底にゴミのようなビニール袋がボロボロになって沈んだままだったりして「・・・」でした。そのボロボロ加減から見てもう随分前から入ったままのように見えましたが。私はオイリースキンなので、にきびには硫黄は良いからと思って入りましたが、乾燥してざらついて肌の状態は行く前より悪くなりました。この点は久留米温泉などとは天と地の差ですね。霧島って昔から温泉で有名だし、お水も全国販売してるし、期待していただけにがっかりです。今一生懸命おハダをもとにもどそうとお手入れ中です。ここのホテルの林田温泉は効用は「皮膚病」とかありますが、少なくとも美肌のお湯ではありません!
料理も夕食は5千円から(朝食も1600円)と高く、洋食は5000円でバイキングのみとなんだか宿泊客をなめている気がしました。せめて土地の新鮮野菜を使用してるとかあればまだ救いもあるんですが。和食も修学旅行ででてくるような普通の感じで、以前行った嬉野のハミルトンなどと比較すると完全に負組の宿ですね。女性には特におすすめしません。お風呂のそばの自販機の下には大きなゴキブリがうごめいていて、最悪!
でも、お風呂の展望と開放感には1点あげます。0人が参考にしています
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普通に観光をしていたらあまり訪れないであろう桜島の北側にある日帰り施設。シャワーは10超機程度、少し高めで座りやすい椅子にケロリンの桶が完備されている。赤褐色の湯は内湯、露天。その他気泡風呂等は井戸水か?さて、Niftyさんの紹介文を検証していく。
「鉄分を多く含む赤褐色の湯が特徴。」
:はい、そのとおり。湯船につかって熱いなぁと思い、すっと立ち上がると胸のうぶ毛の部分に鉄分がたっぷりついていた。有馬温泉よりもすさまじい。
「美容や皮膚病に効果が高く、桜島のエネルギーが肌で体感できる。」
:これはお湯だけではいま1つ体感できなかった。入湯時間が30分と短めであった上、1回しか入っていないのでは即効性はないのだろう。ただし、この紹介文は嘘ではない。露天には「泥」、つまり桜島の火山灰が常備されており、それを体に塗りたくって、洗い流し赤褐色の風呂に入る、というパック・・・というか、エステのようなことができるのだ。そう、「桜島の(火山灰)エネルギー」を「肌(に塗りたくって)で体感」してしまうのだ!あいにく、そんなに長居したわけではないのでその効果は計り知れないが、泥エステをしたい・・・というか興味のある方は1度体験してみることをオススメする。7人が参考にしています
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妙見温泉は鹿児島空港から車で20~30分で到着するため、空港に向かう途中、またはその時間つぶしに最適なロケーションである。また、妙見以外にもたくさんの温泉があるため、空港からは巡回バスが走っているという温泉天国である。
さて、16:00に妙見温泉に着いたら、宿の外来入湯は締切っているところが多かったため、限られた選択肢の中から、「ホテルきらく」の露天外来に向かう。ちなみに、内湯もあるが、露天・内湯それぞれに料金が設定されており、両方利用する場合はそれぞれの料金を支払わなければならない。
宿の階段を抜け外に出るとまた更に階段があり門をくぐり、左側が女湯、ついたてで区切られただけで、籠が3つしか置いていない脱衣所で服を脱ぐ。当然ながらシャワーもなければカランもない、シャンプー、ボディソープなんかあるわけがなく、ケロリンの桶が数個置いてあるだけの岩風呂に踏み入れる。
蛙の石造の口からじゃばじゃば~~っと源泉が熱いまま流れ出ているのを確認すると同時に、熱い湯に混じってそれらとは温度の異なる水も流れ出ていることに気がついた。もしあのままの湯のみであったら熱すぎるので、水でぬるくする(薄める)のはこの際仕方ない。よほど源泉が豊富なのであろう、蛙の口以外にも排水溝に向けられたプラスチックのパイプからは、これは熱い源泉のみの湯が惜しげも無く流れ出していた。
森林浴をしながら、30分ほど入湯したが、肌に優しい泉質であったと感じるが、鹿児島市内の明礬泉の銭湯ほど、肌がサラサラになる即効性は感じなかった。妙見温泉の周囲のイメージからも言えることだが、ここにはじっくり滞在して湯治をするくらいの勢いで何回か入湯したら、はじめてわかる良さを持っているような気がした。
★4つの理由は即効性があまり感じられなかったということと、露天と内湯の料金を別々に徴収していたことかな。でも、すごく肌に優しい温泉であることは確かである。
<ポイント>
妙見温泉の外来入湯をしたければ15:00までに行け!5人が参考にしています
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ホテルに宿泊したので、夜と朝に入湯。内湯と露天があり、泉質はしょっぱくて、風呂あがりは若干べたべたする感じ。肌の健康にはよさそうだが、後味に好き嫌いがあると思われ。
泉質よりもオススメしたいのは、露天からの眺めである。夜は言うほど星が見えたりするわけでもないので、眼前にあるのが海かどうかもわからないが、朝入湯すると眼下に見下ろす海と山のパノラマ、空を見上げると、鷹(だと思う)が数羽、羽を広げくるくると旋回している様にに感動する。肌だけでなく、目で楽しむ温泉である。外来入湯もしており、かなり安かったと思うので試す価値有り。
<おまけ>
ホテルに宿泊したが、アットホームな雰囲気で従業員の皆さんが対応してくれ、非常に好感が持てた。夕食は「かつお食べ放題」をはじめとした鹿児島名物の料理を振舞われ、これが結構美味であった。このホテルには独自の砂湯がないが、砂楽にも30分ごとに送迎バスが出ているため、全く不便に感じなかった。また是非泊まりたいホテルである。0人が参考にしています



