温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >849ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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10月23日(土)朝一の11時に行ってきた。
浴室に入ったとたんに襲ってくる塩素臭は興ざめ。
高濃度のラドン泉との事で、泉質は大変良く、あたたまり具合はグッドだ。
しかし、いかんせん塩素が・・・。 なんでそんなに入れるの?
家に帰っても身体に残っている塩素臭と目の痛みは耐えがたいものがあった。 従業員の方も一度お客の立場に立って入浴してみてはいかがか。
施設は大変清潔なだけに惜しい!0人が参考にしています
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なんといってもお湯がいい。やや緑がかった褐色に見えるお湯は効用高そうです。町中の銭湯にもかかわらず、そこそこの広さの露天風呂もあります。とても人気があるようで、平日にもかかわらず夕方前にたくさんの方が来られていました。湯船のお湯の温度をデジタル表示してあるのはわかりやすくてよいと思いました。難点は脱衣場が狭いこと。
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この宿にはスリッパがありません。廊下も畳敷き。女性は好きな柄の浴衣が選べます。部屋も上品で落ち着きます。宿のここかしこにセンスのよさが感じられる宿です。冬、かにの季節に行きましたが、おいしいかにが食べられました。かには城崎で食べるより、香住、柴山、余部などの民宿で食べたほうが安くておいしいと思っていましたが、宿によりけりだと思いました。ここは、民宿より量は劣りますが、味は勝っています。
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月光園はこちらに泊まっても鴻朧館に泊まっても両方の風呂が楽しめるのがいいです。少し高い宿ですが、料理もサービスも高いだけのことはあるとうなずけます。お風呂は川沿いにある半露天風呂が風情があっていいです。特に夕方や暗くなってからがお勧めです。お湯は有馬の金泉が注がれています。
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12月4日(土)のまだ薄暗い午前6時過ぎ、行ってきた。
なんと! 駐車場は既に満車! 第二駐車場ありの看板に従っていくとそっちには停める事ができた。
土地代も高いはずなのに無料駐車場があるのはありがたい。
ここの泉質はナトリウム・炭酸水素・塩化物。 内湯と露天風呂は源泉をそのままかけ流している。 薄緑色の湯に身体を沈めるとちょっとぬるぬる感があり、温度もちょうどよく、長く入っていられる。
また身体中に炭酸の泡が一杯つくのもこの湯の特徴。
露天風呂は、当然景色は望むべくもないが、風にあたって体温調整しながら長く楽しむ事ができる。
浴槽からとうとうと流れ出ていく湯を見ていると実にリッチな気分になれる。
一階には軽食コーナーがあり、色々なメニューが安く提供されている。
どこの温泉に行くか迷ったらここに行ってみるべし!
文句なしの5つ星!
キンコンカンコン・キンコンカンコン・キンコンカーン(のど自慢の鐘の音)0人が参考にしています
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西宮市内には温泉銭湯が増えた。私が市民だった頃は温泉などなかったのに、隔世の感がある。
当温泉は浜田温泉近くの住宅街にあり、近代的な建造物、ロビーには大きなベンチがあり、パソコンまで置いてある。インターネットに接続可能なので、ここからクチコミしようかと思ったほど。
さて、ここには天然温泉(単純泉)が、内湯の浅いローリングバスと、露天の岩風呂に注がれている。若干黄色がかって見えるものの、浴槽の湯は無味・無臭。内湯は完全に循環湯だ。
露天風呂は7、8人は入浴可能な規模のもので、奥の岩場から豊富に湯が注がれオーバーフロー、流れ出た湯は浴槽外の排水口に流れるシステムであり、湯の流路は黒く変色している。
一見源泉かけ流しと見えるが、残念ながら、浴槽内の湯と岩場から豪快に注がれる湯は同質のものであることが、湯をなめて匂いをかいでみればわかる。源泉は、竹筒から少量に浴槽に注がれるのみ。少量に注がれる湯が源泉と表記されていることから、豪快に注がれる湯が循環湯と演繹されてしまう哀しさ、事実、香りにおいて、双方はかなり違いがある。浴槽内の湯には、源泉にある金気臭など存在しない。
つまり、露天の湯も、好意的に解釈して、せいぜい半循環と目される。
毎分650リットルほどの湧出量を誇るのであれば、かけ流し流しを採用できないのだろうか。入場者が多く衛生面の配慮が必要であり、かつ下水料金面や温泉資源の有効利用も考慮に入れれば、循環方式はやむを得ないのかとも思うし、温泉掘削の苦労を思うと敬意に値するのだが、尼崎の戎湯や堺のトキワ温泉などは源泉かけ流しを採用していることを考慮すると、残念な気がする。0人が参考にしています
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内風呂と露天風呂が各1の温泉です。内風呂の大きな窓からは明石海峡大橋が見れます。露天風呂はベランダのようなところに小さめの湯船があります。潮風に吹かれながらの温泉もまたよろしです。夜に入りまいしたが明石海峡大橋が点滅をして、向こう岸には神戸の夜景。それはロマンチックでしょう。ただお湯も風呂場の造りも温泉らしさを感じるものではありませんのでまた入ろうとは思いません。人工物より自然のものを眺めながらゆったりするのが好きな人間ですのでそう思うのかもしれません。ライトアップされた輝く橋をみるのが好きな人はたまらないでしょう。
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