温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >776ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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高台に位置し、明石海峡大橋や対岸の町が街が望める。
昼は壮大な海が見れるが、やっぱり夕刻から夜にかけての
眺望がすばらしい。
明石海峡大橋は時間によりイルミネーションが変わるときを
狙い、露天風呂でくつろぎたい。
レストラン・おみやげ物コーナー・休憩室もある。
施設のホームページには割引券が掲載されている。
さらに施設から一番近いファミリーマートで、さらに10円
安い施設利用券が販売されていた。3人が参考にしています
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仕事を利用してシングルに泊まらせていただきました。
まず、部屋がたばこ臭くて困りました。匂いが、掛け布団に染みついていて・・・昔のホテルに良くある簡易シーツで、布団全体をくるまないので、煙草の匂いが染みついているのでは?頭が痛くて眠れませんでした。
温泉は、露天だけが温泉で、大浴場の内風呂は普通のお湯でがっかり。サウナには在っても、水風呂がないというのも・・・
お料理ももう一つでした。
予約時に、追加料理のオプションを頼むシステムですが、本料理の量が解らないので、頼みすぎたり、足らなかったりとか、人によって出てくると思います。私は頼みすぎて、食べれませんでしたが・・フロントの人も、気を利かせて、頼みすぎとか言って欲しかったです。
館内の雰囲気、接客は良いと思いますが。レストランは、サービス係が一人で、ちょっと不便でした。2人が参考にしています
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土曜日の午後4時ごろ行きましたが、女風呂でとても嫌な思いをしました。備え付けのいすや湯桶はすべてキープされていて全然使えなく、露天風呂も占拠されていました。せっかく来たのだからと露天風呂に入ったのですが(温泉はここだけ)、湯船の中と外のベンチや床にも5.6人座り込んで皆で大きな声で世間話しているので、本当に狭くいづらくなってすぐ出てしまいました。
尼崎や神戸の温泉銭湯は近いし安価でお湯がいいのでよく行きますが、ここはもう行きたくないです。3人が参考にしています
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お風呂の1つ1つに掛け流し41℃、循環式42℃とか表示してあるので良かったですよ。露天風呂はどうしても消毒臭いけど、どこもあんなもんでしょう。サウナのマットも係りの人が定期的に変えにきて非常に良いです。
0人が参考にしています
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みはらし館に入ってきました。否定的なご意見もあったので、それほど期待してなかったのですが、とってもくつろげる良い湯でした。足湯付きの喫茶店あり、博物館あり(必要かどうかは疑問だが)でなかなか面白いところです。お風呂から上がると肌がすべすべ。運転している手もすべすべでハンドル切るのが危ないくらい・・・。帰りは門のところにある手作り豆腐の店で、寄せ豆腐を購入。あまくてとてもおいしかったです。豆腐ドーナツは残念ながら売り切れでした。
そういえば、オムツしている子どもは入湯不可です。気をつけてください。1人が参考にしています
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泉質は、単純放射能温泉(低張性・弱アルカリ性)だそうです。今日は日曜日の26の日で入浴料半額の400円でしたから多くの入浴客で賑っていました。土日祭日は入浴一回だけでした。平日は何度も入浴可だそうです。一般的なホテルのお風呂ですが、露天風呂からの眺めは、まずまずでした。露天風呂にジェットは初めてでした。源泉浴があり温度は非常にぬるいのですが、みんな入っていました。浴漕すべてが温泉だそうです。
客が多いい割には落ち着いて入れる施設でした。近くの方が月に10日来ていますと言っていました。なかなかよい温泉施設のようでした。0人が参考にしています
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確かに設備的にはやや古い感じがします。また、湯上がり時の休憩もあまりゆっくり出来ない。でも、道の駅に併設されており、また、お風呂自体は特に悪いところはなかったです。ドライブがてらに温泉入浴というシチュエーションに最適だと思います。
0人が参考にしています
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約1年振りに再訪した。尼崎の阪神沿線、それも出屋敷やセンタープール前というと下町の最たるもの、そんな下町の路地にひっそりと佇む蓬莱湯は下町情緒満点の、共同湯ともおぼしき素朴な温泉銭湯である。近隣に築地戎湯という、実力満点の温泉銭湯があるが、こちらは湯あそびひろば系の近代的施設で、よそ者が入ってもあまり違和感がない一方、蓬莱湯はもっと規模の小さな共同湯に近い雰囲気で、銭湯に慣れない人にとっては、未知の地域共同体の中に潜入するかのごとき一種の緊張感を強いられるかも知れない。私はこのような雰囲気が好きでたまらないのであるが。
刺青を彫った人達も入浴しているが、下町の銭湯では常識の範囲内である。
浴室の戸を開けると、ほのかな硫黄臭が鼻を衝く。これは近代的なスーパー銭湯では絶対に経験できない。主浴槽である中央の天然温泉浴槽に身を沈めると、柔らかな湯の感覚につつまれる。湯口から注がれている湯をすくってみると、新鮮な天然温泉の香りがする。循環はなされているが、硫黄臭がする新鮮な湯が潤沢に湯舟に注がれているために、半循環と申すべきだろう。
温泉の利用についての説明書きが新たに貼付されており、読んでみると三つの趣旨が書かれてある。加温のため循環濾過していること、消毒剤を投入していること、温泉浴槽については源泉そのままを利用していることである。一見矛盾しているかのごとき記述だが、三つめの「源泉そのままを利用」との意味合いは、加水等の添加はなされていないという趣旨なのだろう。塩素消毒がなされているといっても、ほとんど塩素臭などしない。ここの温泉は優れものである。
カウンター前の休息場所などは小振りなものであるけれども、植木鉢などが置かれ、綺麗に演出されている。そんなに新しい銭湯ではないが、小奇麗にまとめられている。
下町情緒と優れた天然温泉、それにペット用の温泉シャワーなども併設するなどのユニークな試みもなされ、近くにこんな銭湯があれば随分と重宝するものと思われる。まさに下町の桃源郷のごとき存在だ。1人が参考にしています
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