温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >467ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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施設外観
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兵庫県尼崎市、旧やまとの湯が当該施設に生まれ変わりました。
昨今のやまとショック後の改装店の一つであり、例外なく旧やまと源泉は使用無し、内装はほぼ変わりなし、運営が変わりまして岩塩温泉と言う塩を混ぜた人工温泉になってます。
外装等もほぼ変わりなしですが、入浴料が土日だろうが600円という激安価格(近隣の極楽湯は440円だがアメニティ無し)、このへんは良質温泉銭湯も多いのですが、人工であってもスーパー銭湯でこの値段は嬉しいですね。
二階の休憩処がかなり広く、漫画コーナー等が新設されてました。浴室に関してはほぼラインナップは変更なしですが、露天のつぼ湯3基と主浴槽に『人工温泉』が注入されており、その他の湯船は白湯、流行の炭酸風呂等はありません。
この人工温泉ですが、入ってびっくりかなりのツルヌル感が実現されており、塩素臭いですが浴感は悪くありません、意外な誤算でした。
細かい点で浴場の老朽化は否めませんが、土曜夕方にも関わらずあまり混雑もしていなかった。当日は『つかしん』の某金泉に行く予定だったのですが恐ろしい混雑で断念、初見でこちらへの訪問を試みて正解でした。総合点数をおまけでアップさせていただきます。6人が参考にしています
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前の方の口コミにもありましたが、源泉湯もちょろちょろ。湯量が少ないようです。ただし、そこは一応温泉。紹介されている通り、湯冷めが遅く、出たあとは付近の自然と相まって気持ちよく冬でも汗かいて出てきます。姫路の西北ですが、税金払っている市民には特典あってもいいと思うんですけど。
2人が参考にしています
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施設外観
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道の駅「あいおい白龍城」の2階にある温浴施設です。このあたりは牡蠣の産地としても有名で、この季節は方々でカキ祭りを実施しているのですが、今回はそのついでに立ち寄ってきました。
フロント周りから公共施設的な飾りのなさが出ています。ロッカーも同様ですね。設備の傷み具合が気になります。
お風呂は内湯メインと言いますか、「ほぼ」内湯のみの施設です。内にはサウナ、水風呂、電気風呂、主浴槽、ジャグジー、薬草の袋入りの入浴剤浴槽とあります。露天は小さめの浴槽が1つ。相生湾に面していますが眺望はなし。と言いますか、向かいの工場から見えているような気もします。泉質は含弱放射能-カルシウム・ナトリウム-塩化物泉でpH8.68、29.8℃、26L/min、7.030g/kgとなっていました。浴槽内温度は41℃くらいで塩気あり。消毒臭はやや強く、この点は残念。湯からもそうですが、浴室内全体に消毒臭が蔓延しているような感じになってしまっていました。温まりはいいと思います。
もう少し工夫があれば、かなり化けそうな気がするところではあります。露天より内湯の方が眺望がいいという矛盾は置いといて、やはり湯使いと言いますか、消毒の臭いがもう1つ良くなってほしいポイントですかね。湧出量が少ないので循環をグリグリしているのは仕方ないとして、やはりそれ以外の部分でよくなってほしいところです。13人が参考にしています
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内湯
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前のグリーンピア三木じゃん!
〔食事〕
久しぶりに旨い親子丼を食った気がする。地元野菜を使うとか、産地の物を販売するとか。
レパートリーが広がれば良くなると思う。丼に特化するとか!〔温泉〕
浴室内が寒かった!
従業員が少ないのか掃除の回数が少なく、足拭きマットがべとべとしていた。
個人的には白河温泉の方が気に入ってます。10人が参考にしています
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阪神尼崎駅を北口に出まして北上します。国道2号線を越えて、五合橋線をどんどん北にあがっていきますと右手に煙突が見えてきます。平屋建ての建物で、もともとは入口に破風があったのかもしれません。昭和レトロ系の外観です。居住スペースは隣にある模様。煙突は中太タイプです。店舗脇に廃材が積まれています。薪で沸かしたお風呂は温まりがいいとか。前日の雪が残って風の強い寒い日でしたのですがるような思いです(笑)
兵庫らしい高番台式の脱衣所で、やや狭いです。ドリンク冷蔵庫あり。あとは目立った備品はありませんが、天井が高かったです。
浴室もシンプルです。入り口付近にスチームサウナと水風呂。あとは42℃の浅風呂と45℃の深風呂。深風呂は一部がジェットバスになっています。隣には寝風呂もあります。時々新しい水が投入されてきますが、基本的には焼き焼きでした。頑張って入りますと肌が赤くなってきました。浴槽は非大阪式のステップがないタイプでした。塩素臭は感じられず良く温まる気持ちよい湯です。
昭和40年代といったところで、古さはあるのですが設備の傷みとかは特になく、快適な入浴ができました。冬場はガツンと温まりますし、夏は温度調節してくれていれば水風呂も健在なので入りやすいと思います。近くの方は日常のお風呂として、若干の懐かしさをもって楽しめるはず。是非どうぞ。0人が参考にしています
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国道43号線の今津交差点を南に入ったところにあります。旧やまとの湯今津店でして、やまとの湯時代は自家源泉(平野店や亀山からの運び湯ではない)を使用していたはずです。ひょっとするとやまとの湯が倒れた際に差し押さえを受けたのかもしれません。というのは、現在ではこの温泉は使用されていないようで、内湯の人工炭酸泉がメインになっています。内湯の浴槽は入浴剤のジェット系の湯があるくらい。サウナと蒸気風呂、備長炭の水風呂(18℃)といったところ。露天は岩風呂と寝風呂、それから壷湯とあります。どれも白湯を使った地下水のお風呂ということですが、何故か壷湯からはきっちりとした鉱物臭がしていました。まさかの温泉なのか、ただの地下水の性質なのか、あるいは湯使いによってこんな匂いがするのか、ちょっと分かりません。ただ、何かしら存在感ある湯でした。このあたりは識者の判断を待ちたいところです。アメニティはメーカー不詳の3点セットでした。
もともと個性的な天然温泉をもっていたようには記憶していないのですが、やはりどこかに源泉は存在するはずで、ちょっとミステリアスな気がしないでもありません。できることなら、この天然温泉を使って個性的な浴場になってもらいたいところではあります。此花も城陽も温泉を上手にやりくりしている一休の力量をこちらでも見てみたいですね。7人が参考にしています







