温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >949ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
元学校だったそうで、入湯した時の男湯はもともと教務室だったと書いて有りました。
小さい露天もありますが温泉自体は特質した事は無く、のんびりと懐かしい時間を味わうには良いと思います。2人が参考にしています
-
全国アブラ臭ファンの皆様、ここ良いですよ!
日本三大薬湯のひとつだそうで、浴槽に続くドアをガラガラと開けた途端にアブラ臭がぷーんと^^
口に含むとまたあの独特な染みる様な味わいが!
風呂上りも久しく汗が引かず。しっとり感大の素晴らしい名湯の一つです。15人が参考にしています
-
薄茶色の温泉が堪能できます。
また、小さいながらも半露天の温泉もあり、宿の庭や川が借景となりのどかな演出に彩を追加してくれていました。
ただ温泉は色が着いていなければうーん??と言った感じ。4人が参考にしています
-
東京電力脇のつり橋を渡り左手に川原に下りていきました。
途中、野猿のお出迎えにはびっくりしましたがこれも良い思い出に。
川原に下りると沢山の自分専用に作ったであろう温泉が湧き出る泉が沢山ありました。
先客が一人もいないラッキーな時間にその中の比較的大きい所にのんびりと入れ、水の中からポコポコと泡が出ていて、とても温まりました。
ふと横を見るとオタマジャクシが泳いでいて一緒に温泉に入れたのも楽しいひと時でした。
残念なのは一部の心無い人のマナーの悪さから、なんと温泉の泉のそこにタバコが数本捨ててあったのにはとても残念な気分になりました。
帰りがけに今度は天然記念物の日本カモシカにも出会えましたよ。3人が参考にしています
-

咲花温泉街にある旅館で名前のとおり、阿賀野川の河畔にあります。浴室は建物の6階にあり、阿賀野川の流れがよく見えます。
浴室は、放流一部循環式の内湯と源泉掛け流しの露天風呂(というよりは窓のない内湯と言った方が妥当だが)があり、お湯は泉温54℃の単純硫黄温泉になっています。私もやえもんさんと同様にずっと露天風呂に浸かっていました。
ここの露天風呂は、湯の注入量を抑えてあって咲花では珍しく温めで入りやすい湯でした。その分どうしても湯の鮮度が落ちるような気がしたのは少し残念でしたが、黒い湯花が大量に舞い、しっかりとした硫黄臭がするきれいな緑色の湯を、温い分だけじっくり楽しむことができました。
(2007年6月入浴)4人が参考にしています
-
完全シーズンオフの4月に立ち寄りましたのでなにしろ周りは廃墟の様な建物や街並みで、この一角にこんなに素晴らしい温泉が有ったとは驚きです。
塩味と鉄味がある気持ちが良い温泉ですが、露天が無いのは残念でした。0人が参考にしています
-
3年ぶりの再訪です。
昭和から時間が止まったままのような風情と、微白濁で強烈なアブラ臭は健在で、あまりの匂いの強さに、湯船に浸かったときに思わずにやっとしてしまいました。さらにつるすべ感も強いものがありましたが、油膜ははっていないので、油分というよりは、温泉成分によるものではないかと思います。
昭和29年作成の古い温泉分析書には、含重曹食塩泉で泉温47度、毎分19.8リットル湧出とありました。今日は以前来たときよりも油臭が強く、湯が温めに感じました。
浴室の壁には立派な禁煙の表示がありましたが、やはり、この強烈な油臭では、たばこに火をつけようものなら引火してしまうのでしょうか?前回クチコミ時は、あまりにもクセの強い温泉ということで評価なしにしましたが、今回は5点をつけたいと思います。
(2007年6月入浴)10人が参考にしています
-

露天風呂は、意外と狭くて、開放感はあまり無かったです。でも、施設内の飲食店の味と対応がよく、むしろ、その点が気に入りました。温泉までの狭い山道区間では、暴走ダンプとのスレ違いには、くれぐれもご注意を! 彼らに「山間の譲り合い」等という気持ちは微塵も感じられず、凄まじい勢いで強引に突っ込んできます。運搬ノルマ等のせいかも知れませんが・・・。ミニバン等、車幅のある車では、バッティングされ谷底に落ちてしまう等、家族が生命の危険にさらされることだって充分ありえます。私は小型車かつ思いっきり左に寄せての停車状態でしたが、ダンプの右ボディーとあと数センチの空間しかなく、瞬間思わず背筋が凍りつきました。何といっても命あっての温泉ですから!
0人が参考にしています
-

1泊する予定だったのですが、のめこい湯近辺の民宿が全滅だったので、日帰りにしました。
青梅線乗るのも初めて、奥多摩湖を見るのも初めて、硫黄泉に入るのも初めてでした。
訪れた6月23日(土)は、いい天気でした。
かすかな硫黄の香りがしました。色も匂いも、もっと濃いのを期待していましたが、お湯の温度も3種、露天ありで、ロケ-ションも最高でした。心地よい風が時折吹いていました。
ぬる湯では寝てしまいそうです。皆さん言われているヌルヌルつるつる感はそれほどでもないと思いました。
露天の所に長いすがあるのですが、屋根付けてほしかったです。
大盛もりそばを食べましたが、普通。値段どおりというところでしょうか?
横になれる休憩室もあります。
奥多摩駅から丹波行きバスで行く人(いないか)は、登山客(途中でみんな降りましたが、)がたくさん乗ってきますので、すぐに乗って待っていたほうがいいです。
駐車場も広いので、車で行かれることをオススメします。
丹波山村のHPを見ると、村にはいろいろと施設があり、面白そうですよ。0人が参考にしています










