温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >946ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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中央ターミナルと交差点を隔ててとろにあり、野沢ではもっともわかりやすく、利用しやすい場所にある共同湯です。石垣の上に民宿組合の建物があり、その階下が共同湯になっています。野沢の共同湯にしては珍しく、脱衣場と浴室が別々になっています。共同湯の風情はあまり感じられないかもしれませんが、立地といい、施設といい、野沢初心者には最も利用しやすいのではないでしょうか。
それほど大きくはありませんが、浴室の床も浴槽の底も石造りになっていて、いい感じです。特に女湯は湯舟が円形で、ちょっと洒落たつくりになっています。
湯は麻釜からの引湯(茹釜・下釜の混合湯)で、かなりの高温です。私のような慣れない外来の人間には、ここがつらいところです。無色透明で、少し硫黄臭があります。さほど大きくはない湯舟の縁からどんどんお湯が溢れていて、たいへん新鮮なお湯である印象でした。2人が参考にしています
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大湯よりも利用客が少ないせいか、やや小ぶりの浴室にもかかわらず、ゆっくり浸かれる雰囲気がありがたい湯です。浴室と脱衣場は分かれていません。湯から上がる時に脱衣棚の前のすのこを濡らさないように気をつけないといけないのですが、観光やスキーで来ている利用客の中には平気で水浸しにしてしまう人がいます。お互い、気持ちよく利用するためにはもう少し気をつかってほしいものだと思います。
ここは名前のとおり麻釜から湯を引いていて、やはり高温です。勝手にうめると地元の方のお叱りをうけることになりますのでご注意を。5人が参考にしています
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野沢の共同湯の中では大き目の木造の建物が特徴的です。中に入ると脱衣場と浴室の区別はなく、浴室の一方の壁が脱衣棚になっています。二つに分かれた木造りの浴槽が中央にあり、それぞれ10人は入れそうです。そこに麻釜から引湯した湯がなみなみと注がれているいるわけですが、これが熱いのなんの。私はどちらかといえば熱い湯が好きなのですが、ここの熱さには少々挫けてしまいました。お湯は透明ですが、たくさんの湯の華が舞っています。若干、硫黄臭があり、同じ湯を使っているはずなのですが、新田の湯などよりは硫黄臭が強いように感じました。
2人が参考にしています
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とにかく駐車場から遠い・・でも、行く価値有り!!豪快な滝の目の前でマイナスイオンに包まれてゆっくり入浴。最高でした。真夏なら滝の近くで水遊びもいいかも。ただ今回は足を水につけてみましたが雪解けの水は体にしみる冷たさでとても長時間入っていられません。お湯も適温で地元の方の話を聞きながらゆっくりしました。ただ、帰りに一汗かいてまた温泉に入りたくなりました。いいお湯でした。
0人が参考にしています
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ファインビューの名前に負けない、とってもキレイな眺めです。
壁一面に大きな窓があり、外からの景色が飛び込んでくるので
明るい時間に行けば、至福の時間をすごせます!
中のお風呂は、熱いのが好きな人向け。
露天風呂の温度は、人間の体温より少しだけ高い40度くらい。
中も露天風呂も温泉が入っていますが、露天風呂のほうは
よりつるつるしてて、温泉らしいです。
ちゃんと温泉のにおいがしますしね。
山の中腹にあるので、夏でも外の風が冷たく
いつまでも入っていられます。
ひとつだけ残念なことは、山のふもとのほうに養鶏場があるので
そのにおいが少しだけ漂ってくることです。
でも、ものすごく気になるほどではなく、
気をつけないと分からないくらいのレベル。
これくらいならご愛嬌だと思います。むしろ自然の中っぽくて
いいかもしれません。1人が参考にしています
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2007年6月23日に行って来ました。これで2度目の宿泊になりますが、今回も期待を裏切られること無く満足の一夜を過ごすことが出来ました。
料理は既に沢山の方がコメントされているように目で楽しめ、舌で味わうことの出来る大変美味しい料理が並びます。
温泉も少々狭さは感じますが泉質もよく開放感抜群の露天が気に入ってます。
自分のブログの宣伝のようで恐縮ですが、宿泊記を備忘録としてアップしてあります。よろしければ参考にご覧下さい。
http://blog.livedoor.jp/smakuro/0人が参考にしています
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源泉名 咲花温泉6号井 分析日 平成16年9月17日 温泉分析表より
泉質 含硫黄-ナトリウム・カルシウム塩化物・硫酸塩温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
泉温 50.2℃ 成分総計 1163mg/㎏
加水なし・加温なし・循環濾過なし・入浴剤使用なし・消毒処理なし・掛け流し
湯色変化あり・硫黄臭・弱苦味・ぬめり感
との湯・ひめ湯・岩の湯の3個所の浴場があります。
定期的に、との湯とひめ湯が男女入れ替わり岩の湯は貸切湯になるようです。
との湯・ひめ湯はそれぞれに内湯と露天風呂があります。
日帰り利用しました。
との湯に入りました。
大浴場は、半円形浴槽で、青竹が置いてあります。
湯色はとても鮮やかで綺麗な白濁緑色の湯が御影石?の浴槽縁から掛け流しで床に溢れ出ています。
露天風呂は、檜の浴槽枠の平岩湯底の浴槽で、掛け流しです。
露天風呂からは阿賀野川が一望で屋形船が遠くを走っています。
内湯に置いてある青竹を湯船に浮かばせ、浴槽の渕に頭を置き、青竹を膝の後ろに挟みユラユラと湯浴みです。心地よく、これでしばらく遊んでしまいました。
そんな時、女性客が入ってきてここは、女湯ですよと急に言われ急いで着替えました。
早朝に利用させて頂けたため、従業員さんが入浴中の私に気づかず暖簾を女湯に
変えてしまった為でした。
おかげで今度は、女湯から男湯に新しく変わった浴場に入れる事になり、徳しゃいました。
こちらの内湯は、湯色が違います。無色透明の緑色がエメラルドの様に鮮やかな湯が光輝いていました。
同じ源泉使用ですが、こちらの湯はもっと新鮮でした。
こちらでも、また、青竹遊びを始め素晴しい良い湯を堪能できました。
女将さんのアクシデントの対応も素晴しいです。
女将さんどうもありがとうございました。
無色透明緑色の温泉・青竹・掛け流し写真を添付します。
おすすめです。1人が参考にしています
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とても広い浴槽はとてもまろやかな単純泉でした。
どうみても以前サウナだったような形跡もありました。
地元の方々がのんびりと入りに来られる素朴な温泉でした。0人が参考にしています
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ここは風呂として入るには勇気がいります。
民家から少し離れた農道の真ん中にありますので、事前の準備をして行けばまだなんとかなりますが何も準備をしていなければ顔を洗う程度と・・・。
鉱泉はヌルヌルとしたほんのり甘い玉子臭のする温泉で、地元の方々がタンクに入れて自宅に持って帰られていらっしゃいました。
上田千曲長野自転車道入り口信号を過ぎると小さい看板が有りますが判るかな??1人が参考にしています
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ゴールデンウイークに宿泊した。平成17年に改装しており、風呂はもちろん全館きれいである。 食事は部屋食で、夕食は創作性豊かな信州料理、朝食は食べきれないくらい品数豊富であった。
露天風呂付きの大浴場が男女各1、古くからの大浴場が男女各1。男女の風呂の交代はしない。おすすめは「大正ロマンの湯」で最新型のカランが7個。半円形の浴槽が2つに仕切られ、それぞれに別の源泉がかけ流されている。共同配湯の47.3度の混合泉は硫黄臭でまろやかで、銭湯の湯よりはるかに上質。自家源泉は47.7の硫黄泉でかすかな硫黄臭。
翌朝、晴れた時にはエメラルドグリーンの湯に変化していた。3人が参考にしています






