温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >935ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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今日スキーの帰りに行ってきました
場所など何もわからず行ったので、湯沢駅近くの本屋さんに尋ねたところ即答でした
やっぱり有名なんですね
湯沢温泉街をガーラのほうへ向かう途中
湯沢外湯めぐりの看板があるから判り易かったです
けど上り坂がかなり強敵
自分の前の車も登れなかったらしくみんなで押しました
さて肝心の温泉ですが色は無色透明
源泉に触れてみるとかなりの硫黄臭
たまりません
浴室は天井が高く開放感があります
ただ平日なのにやけに混んでました
スキー客もかなりいましたね
ほんと有名なんですね
いつもがらがらの温泉にしか行かないので初めて「芋洗い状態」というのを経験しました
これからスキー帰りには必ず寄りますね0人が参考にしています
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訪問日2005.12.17(土)朝9時頃
川沿いの共同駐車場に駐車して湯巡りタオル(9つの外湯にはスタンプがおいてあってそれを押せるようになっている)を買っていざ共同湯めぐりへ!
最初は綿の湯に行ったんですが・・・ 熱過ぎる!!!
熱湯が好きな僕でも降参するしかない熱さでした。
他の共同湯もだいたいそんな感じでした・・・
でも、大湯だけは違いました!!
ここは、お湯が流れる木でできた樋(とい)みたいな部分をふさぐと熱い湯が湯船に入るのをとめられるようになってました。草津温泉なんかの写真でよくみる湯もみ用とおおしき木製のお湯をかきまぜるためと思われる道具もあって、なんとか適温に調整することができました。また、大湯は他の共同湯と違って、大きさもかなりありますし、サウナまであります!!屋上には足湯もあるし・・・ 外湯めぐりをされる場合は、いろいろまわって、最後は大湯でゆっくりあったまるってのがいいかもしれませんね。
ちなみに、温泉街で温泉饅頭を買ったのですが、ふかしたてで最高に美味かったです!!今度は宿泊してみたいですね。0人が参考にしています
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訪問日2005.12.17(土)朝7時半頃
前日(金曜日)の夜中に千葉の自宅を出て途中高速のSAで仮眠して7時頃に渋温泉に到着。川の左の道路を奥まで行くと宿の近くの駐車場まで行けたらしいんですが、我々はその道の入り口にある「冬季通行止め」の看板を信じてしまってもうひとつの駐車場(ここからは徒歩30分もかかる!)からアクセスしちゃいました。
日帰り入浴は8時からだということでしたが、事前に電話をしたら入れてくれるとのことで現地へ!受付してくださったおじさんはかなり無愛想というか不機嫌そうでした。ま、これは時間外におしかけている我々が悪いんですが・・・
びっくりしたのは外国人のカップルの宿泊客がいたことです。海外の某雑誌の表紙を飾ったことがある影響なんでしょうか?
お風呂はというと、さすがに朝早かったせいか貸切状態でした!一緒には湯船につかってはくれませんでしたが、野猿もうじゃうじゃいました。本当に人に慣れていて全然逃げようともしませんでした。温泉をとおしているパイプにだきついている光景があちこちで見られました。ああやってあったまってるんですね。
お風呂の雰囲気は露天風呂・内湯ともにかなりグ-(^-^)g"な感じなんですが、糞の量はかなりすごかったです。
あればなければ、もっといいんですけどね・・・
ちょっと潔癖症というか清潔好きの方には絶対に露天風呂は入浴できません!!
個人的な意見としては、猿がいることがここの売りでもあるので、遠ざけてしまう必要はないと思いますが、猿の糞を捨てられるように何か鉄製の火箸みたいなものとかほうきとチリトリなんかがおいてあるとよかったのになと思いました。
どこの温泉に行っても飲んでみて味などを確認するようにしてますが、さすがにここの露天風呂のお湯は飲めませんでした・・・4人が参考にしています
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去年の春に友人らと行った際の印象です。
入場料はすごくリーズナブル(確か400円)で菅平へのルートの途中にあるという点ではすごく良いと思いました。
ただ、基本的なサービスや露天風呂の大きさなどへの不満は否めませんでした。
せめて入場料をもう少し増やしてでも「売り」であるお風呂くらいはもっと改良すべきだと感じました。
評価で4点を入れましたが、内3点はこの「ふれあいさなだ館」で男性整体師さんにやっていただいたマッサージへのものです。
私は神奈川在住のОLですが、首のコリがひどくてちょこちょこクイックマッサージや整体などへ行く事があるのですが、今までにあんなに気持ちが良くてスッキリとするマッサージを受けた事がなく、評価点の半数以上の印象を受けました。
行かれる方はぜひ試してみて下さい。3人が参考にしています
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名前が示すとおり、共同浴場なので施設は銭湯のような感じで、休憩室などもありません。
ですが、高温の源泉が掛け流しとなっているので、施設の豪華さよりも、お湯の豊富さ・新鮮さにこだわる人には、おすすめです。
私の行った時は冬でしたが、地元の人の話では、冬は夕方4時頃からスキー帰りのお客で混むということなので、ゆっくり入りたい方は、それより前の時間に行かれるのが良いと思います。6人が参考にしています
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白山市(旧尾口村)にあり、下流の新岩間温泉・一里野温泉の湯はここから引いてきております。
新岩間温泉山崎旅館(既に冬季閉鎖の為今回未入湯)横のゲートからは歩くことになりますが、
元湯までは作業車が通れる道なので難なくたどりつけるでしょう。
V字の谷底からの川の流れを聞きながら約50分で休憩所(既に冬季閉鎖)と源泉の湯けむりが見えてきて、
左手に混浴露天岩風呂、右手にブルーシートがかかった源泉があります。
そばに脱衣所などはありませんので露天脇の岩に服を脱ぐことになります。
お湯は若干塩っけがある匂いがする高温の弱食塩泉で源泉にはとても手を触れられず、
任意で加水調節できるようになっており、既に水でうめてあったのでちょうどいい湯加減でした。
紅葉時期ということもあってやや混雑しており、代わる代わる入湯される方が訪れてました。
なおさらに奥には天然記念物にもなっている岩間の噴泉塔もありますが、
今回はあらかじめ用意してたビールを早く空けたい欲求が強く未入湯です(笑)。
帰りはずっと下り道、終わりかけの紅葉を見ながら
湯上がりの心地よさと合わせて気持ちよく下りて来られました。
(2005.11.13入湯)9人が参考にしています
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氷見市内には海沿い山あいに多くの温泉が点在してますが日帰りではここが一番有名で、
ホテルとは別棟の丘の上にあり専用駐車場もあるので独立した日帰り施設として利用できます。
半露天で晴れた日は窓が開け放たれますが、この日は小雪が舞う日だったので窓が閉められてました。
寒い日だったせいもありますが浴場内は湯煙で先が見えないほど、足元には注意しなければなりませんが、
岩が奥の方にも半身浴ができるなどほどよく配置されており、
湯煙が個々の空間を保たせてくれたのも相まって、ほどよい濃さの食塩泉に気持ちよくつかれました。
夏のみ加水されるだけで掛け流しですが消毒されてるのが惜しいところ、
また他の方がおっしゃるとおり景色は山とホテルの間から富山湾が見える程度で意外によくないですね。
休憩所はそのまま寝ちゃいそうな深いソファーにて、また畳敷きの部屋は別料金です。
休憩所の壁上には大相撲の番付が張られておりました。
施設内にも書かれてましたが朝8時から営業してるので次回は朝風呂で利用してみたいですね。
ちなみにマイアミとは米国の有名保養都市からとったのではなく、
富山湾の定置網漁法の「前網」をもじったものとのことです。
*有名な富山湾越しの立山連峰の景色ですが、経験上冬の晴れた日が一番きれいに見えます。
もっともこの時期に晴れる日はあまりないのですが‥
夏などはここより近い富山市街からですらたとえ晴れててもあまり見えないことがあります。
ただ季節問わず3000m級の連峰から昇ってくる朝焼けは見るたびに圧巻されます、
この付近の旅館での宿泊時は日の出の頃にいったん起きて眺めておいて損はないです。
(2005.12.11入湯)35人が参考にしています
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七尾市街からR160の最初のトンネルをくぐって左(氷見からだと2つ目のトンネルの先を右)、
ひたすら田舎道を走らせると左手に看板が見えてきて一段上の丘の上に接骨院と併設の鄙びた建物があります。
紹介された新聞の切抜きや温泉遺産の記事が玄関の壁に貼られており、湯にはかなり自信を持ってる印象。
内湯のみで3,4人入れば一杯の浴槽ですが黄土色の湯の華が舞っておりました。
加温循環ですが循環は湯の華を除去するのが目的で消毒なし、
獅子の口から塩っぱい源泉が流れ出て浴槽からあふれ出ていたので加温掛け流しと言っていいでしょう。
総計20000mgの若干濁った濃い食塩泉で北陸随一のラドンが多く含まれている湯とのことです。
地元客が出て行った後は独占状態、湯の華をすくいながらじっくりつかってたせいか、
小雪が舞う寒い日にもかかわらず体はずっとポカポカでした。
七尾市内には和倉をはじめあちこちに公共民間の温泉がありますが、
湯のみなら位置的にも忘れ去られたようなここの湯を求めて損はないでしょう。
(2005.12.11入湯)0人が参考にしています
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料金も安い施設も充実してる・・・値段も安い!!釣り行く時は利用させていただいてますがいいですよ、時間を問わずチャックアウトできるし。少し施設を直した方がいいとは思いますが・・・
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