温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >935ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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茶褐色の湯の花が大量に見られ、かなりヌメリのある泉質です。
その為、浴槽内のタイルも床の敷石もヌルヌルとした感触がありますが、なんとも肌に優しい湯でありました。
質素な外観に比べると浴場は新しく綺麗で、シャワーなども設置されています。清々しい樹木のような香りもし、思いのほか日差しも差し込んで気持ち良く入浴できました。
女湯からは近所のおばさんたちのおしゃべりの声がよく響いて来ましたが、男湯は老人の方ばかりが静かに浸かっていらっしゃいました。銭湯料金ながら、銭湯とも共同浴場とも違う、湯治場のような雰囲気でした。クチコミには熱い湯と書かれていましたが、私が入浴した時はややぬるめとも感じられる湯温でした。水風呂と交互に何度も入り、額に汗がジットリと浮かびます。飾り気のない施設ですが、お湯は本物。静かに堪能できるのも嬉しい温泉です。
湯上りに受付横の休憩所に出たら、お知らせと書かれた紙が置いてありました。
要約すると、先般浴場の改装をして、掛け流しの湯として営業を再開したとのこと。温泉成分の結晶を汚れと間違え、保健所に何度も通報し批判した人がいること。そして今回保健所の指導を仰ぐことになったこと。不満の解消に努め、設備の補充・改修等のため、やむなく値上げせざるを得なくなったそうです。
11月1日より大人360円、小人180円とそれでも銭湯料金。最後の一文は「結晶成分の気になる方は、網で取ってください。」というものでした。なんだか少し切なくなりました。
私は「頑張ってください」という言葉しか言えませんでしたが、必ず分かる人たちに愛されていくと思います。布引観音の参道入口からも1kmほどです。観光に訪れた方も一度寄ってみてください。1人が参考にしています
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この温泉の特徴はなんといっても大きな内風呂です。標準サイズの2倍以上はあると思います。湯口も2つ設置されています。
それに引き換え露天風呂はコンパクトサイズですが、そこから見える国道151号の赤い橋が絶景です。
同じ敷地内に食事処や売店もあり、設備全体も非常に充実しています。
静岡から通うにはちょっと遠目ですが、思わず通ってしまう温泉の1つです。0人が参考にしています
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皆さんが書かれているとおり、2つの湯船が1つにつながったようなつくりの広大な露天風呂です。
で、ほんとにヌルヌルの湯が気持ちよく病み付きになります。
平日に行けば混雑もしていません。夕方6時ぐらいだと広大な露天風呂に2~3人の「ほぼ貸切」状態が多いです。
混雑であまり良い印象がなかった方は、是非平日に寄ってみてください。お勧めの温泉の1つです。0人が参考にしています
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諏訪大社下社秋宮から春宮のほうへR20をテクテク歩いていくと、右側に大きな看板が見えてきます。
老朽化していますが、湯船は深いしお湯も豊富に出ています。
お湯は旦過1号2号混合泉とあったので旦過と同じでしょうが、
温度は源泉から離れているためか、
ちょうどいい湯加減です。
カランは10ほどありますが壊れているのがあるので注意です。
ここも禁煙じゃないのが難点。
せっかくサッパリしたのにタバコの煙の臭いがつくのはどうも・・・。
地元の方の浴場なんで仕方ないですが。2人が参考にしています
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全国的に有名な加賀屋をはじめとして近代的な大旅館が建ち並ぶ和倉温泉のなかにあって、大正時代の木造二階建てを今に伝えるこじんまりとした宿です。時代に取り残されたかのようにビルの谷間にあり、入り江の水面に映る夜景は、どこか郷愁を誘います。
お風呂は露天風呂付きの男女別内風呂と、1時間二千円の貸し切り風呂があります。内風呂はタイル張りで風情に欠けます。露天風呂は檜造りですが、浴槽が小さいうえ、周囲に高層建築のホテルがあるためか目隠しが多くて開放感がありません。おまけに理由はわかりませんが、お湯は温泉ではなくて沸かし湯です。貸し切り風呂も内湯はタイル張りで、檜造りの半露天風呂も壁や垣根が新建材なのが残念です。
旅館の建物自体は大正時代の数寄屋造りということですが、内装が新建材で改装されているのが惜しまれます。
お湯は海沿いらしく塩っぱいですが、カルシウムがかなり含まれていて、ただの暖かい海水ではありません。少し油っぽい味がしました。内湯は加水、循環、殺菌しており、源泉はちょろちょろ流れ込むだけです。貸し切り風呂は加水なし、加温なし、循環なし、消毒なしと表示されておりますが、お湯は浴槽から溢れ出してはいませんでした。
料理はおいしくて食べきれないほど。仲居さんは「馴れなれしいおかみさん系」の応対でしたが、素朴で感じはよかったです。
できれば新建材を使わずに古き良き姿を保って欲しいのですが、土台がかしいできているらしく、やがてコンクリート造りに建て替えられてしまうのでしょう。行くなら今のうちです。
建物の外観、食事、お湯はいいけれど、新建材を使った内装や浴室が減点となり、ぽん太の評価は4点です(2005年10月宿泊)。2人が参考にしています
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施設的には普通の地元向け温泉施設といったところでしょうか。どことなく公共施設のような雰囲気があります。座敷の休憩所に、男湯には大き目の露天風呂が一つだけと、洗い場はドアの向こうの屋内にあります。露天の庭作りは雑草で荒れています。客層も地元の家族・知人連れが多いようでした。
まぁここまでは普通の保養施設なんですが、露天のお湯は熱く硫黄臭もしっかりします。かけ流し露天風呂にありがちな湯量をケチって温度が低めということもありません。湯ノ花も浮いてるし、紛れもなく温泉の湯です。
ただ、一部分に温度差が激しく、湯口の周りは上澄み 5cm くらいが超熱湯になっていて「危険」です。見た目分からないので、何も知らないで歩いていると太ももの真ん中くらいを焼けどする羽目になります。これは小さい子供とかには危険でしょう。不純物ろ過のためか湯口をかごのようなもので受けているのですが、多分これが緩衝材になって、ドボドボ攪拌されるのではなく、かごの目からジワジワと熱湯が出て温度差を発生させているように見受けられます。うまく攪拌されれば問題ない温度なんですが。
と、湯以外はイマイチなんですが、点数は湯に対して付けさせてもらいました。施設とか雰囲気とかはどうでも良いから温泉の湯に浸かりたい、という人には意外と穴場だと思います。1人が参考にしています
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久しぶりに入浴しました、露天こそないですが男湯からは南アルプス
八ヶ岳連峰が一望出来、ロケーションもサントリー登美の坂ワイナリー
や昇仙峡などからも近く観光の帰りのアクセスには良いでしょう。
泉質はアルカリ単純温泉で無色ですが適度なぬめりが有ります。
湯温は42度位で長湯の私には丁度良かったです。
こどもの日・母の日・父の日・敬老の日・勤労感謝の日は無料開放
になり市外の方も無料です。1人が参考にしています
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下諏訪の温泉は熱くて私好みの温泉が沢山です。
ここもその一つに加わりました。
四畳程度の浴槽の内、一畳はそれは熱い(50度以上はある)湯です。
特に特徴がある湯では有りませんが、温まり、しっとり感はありました。
夕方6時からは隣接する食堂からの入湯で、夕食も頂きました。
カツどんは肉厚で美味しかったですよ。0人が参考にしています
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テレビで宣伝みかけて宿泊。下部の湯はぬるいが 適度暖めてあり ジャクジーやら足踏みやらあって おもしろかった。箱蒸サウナが設置してあり 顔は熱くないので じっくり箱の中にいた記憶があります。下部の中では お勧めの宿だと思うのですが...
4人が参考にしています
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