温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >934ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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すわっこらんど同様、脱衣場・浴槽・洗い場と
全てが小振りなんですが、以前の病院内にあった
風呂からすれば、格段の進歩でこちらは納得出来て
しまうのです(すわっこらんどと比較し)
泉質もいいし、値段が安いのも魅力です。
かなりの地元住民占有率で
「おめさん、だれえ~のひとだえ?」
訳:あなたはどこのお家の方ですか?
とフランクに話しかけられますので、
苦手でない方にはおすすめです。1人が参考にしています
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まきばの湯のリピーターです。数々のクチコミを読ませていただきました。そこでいくつかお話できればと思いまして…まず、お湯の温度ですが、これはその日によって微妙に違うのですが、内湯が熱くて入れない場合は露天をお薦め致します。私はこの温泉で湯冷めなんてした事がありません。自宅のお風呂に沈めなくなる位体の芯までポカポカになります。あと、美人の湯ですが、実際私は化粧品店の方に褒められるほどツヤツヤしてます。温泉のお湯で顔を洗っているのがいいようです。続いてサウナですが、なぜ上着をつけなくてはいけないかと言うと、間を仕切っている壁が低いので立ち上がると見えます。それと、汗をかいている状態で他の方に触れた場合汗がつきますよね?あれって不快じゃないですか?マナーです。一般常識では?受付の方達はいい方ですよ。その温泉の決まりなんだから大人なら守った方がいいのでは?
この温泉は毎日閉館後3時間近くかけて掃除をしています。定休日の日には大掃除もしています。ので綺麗なんですよ。安心してはいれます。
ただ土日や祝日などはかなり混んで休憩室も洗い場も一杯になってしまうので時間帯を考えて行かないと大変ですね…
食堂は品数は少ないですが、『おぶっこ(まぁほうとうみたいなのを想像していただければと…)』が私のお薦めです。あとは釜あげうどん、ざるうどんとありますが、つけ汁の醤油とごまが私は好きです。大根(おしぼり)はちょっと辛味があるので好き嫌いが激しいかもしれないですね。受付で売られている野菜も安くていいと思います。
私的には一度は来ていただきたいなぁと思う温泉です。0人が参考にしています
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11月4日に立寄りで野沢温泉に行きました。思っていたよりも大きな温泉街でした。有料駐車場から坂道を少し上がり、お土産物屋さんの前を通り大湯に入りました。平日の11時前だった為か、観光客の人が一人だけで、入れ替わりに出て行かれました。休日は混み合うそうですので、地元のお婆さんの方が入ってこられるまでの3分位の間、大湯独占の幸運を味わいました。お湯が熱いと他の方の口コミなどで見ていましたが、本当に熱いです。その日の夜の草津のお湯が、いつもより熱く感じない程でした。二つある浴槽の入り口から奥の方は特に熱いです。「無理して入っちゃ駄目だよ」とのお言葉を聞き、入れませんでしたが、一人だったら、本当は少しでも入ってみたかったなあ~。地元の方は平気で入れるそうです。流石です!手前の浴槽は前の方が加水をしていたので入れました。飲泉用のカップで飲んでみると、ほのかに硫黄の香りがして、優しい味でした。(温泉卵の味でした)飲泉が出来るのはとても嬉しいです。地元の方によると、観光客の人が洗面器を散らかしたまま出て行ったりするらしいです。地元の方が綺麗に管理されている施設を使わせていただいているのですから、心遣いはしたいものだと思いました。
1人が参考にしています
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「千曲川旅情の詩」の一節、千曲川いざよう波の岸近き宿にのぼりて濁り酒濁れる飲みて…と詠われたここ中棚荘。上品な雰囲気の宿で、様々な展示物にも文学の香りを感じます。
名物のりんご風呂はさすがに良い匂いを放ち、趣きある雰囲気と共に安らぎを与えてくれます。小さなお子さん連れの家族と一緒になりましたが大喜び。私も童心にかえって入浴を楽しみました。弱アルカリ性低張泉の源泉は、とにかく肌がツルツルになる美人の湯。女性にはピッタリの優しいお湯です。
宿の玄関前の小屋で飼育されているヤギや豚が可愛くて、ずっと昼寝しているワンちゃんも愛嬌があり心和みます。日帰り入浴よりも、宿泊でゆっくりとしてみたくなりました。
貴重品はフロントで預かってくれて、ビニールの巾着袋で返していただけます。受付の女性の対応も丁寧でとても良かったです。
こちらの入口にある丸型ポストは、日本丸型ポスト協会から「初恋ポスト」と認定されています。ここから絵手紙などを出してみるのも、旅の思い出としていいかも知れません。
やさしく白き手をのべて りんごをわれに あたへしは
薄紅の秋の実に 人こひそめし 初めなり10人が参考にしています
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広さはスーパー銭湯並みですが、スケールが違うといった感じでした。白濁し、硫黄臭の感じられるお湯に満足です。巨大な銘石を配した内風呂と、ぬるめのTV付き露天風呂、どちらも堪能出来ました。
写真の露天風呂は、顎までどっぷりと浸かれる位の深さがあります。長湯しても全く平気なので、半身浴か丁度いい石に頭を乗せてTV(NHKでした)をのんびりと見ていられます。朝の冷たい空気の中、こんな露天にひとり入るのは久しぶりでした。
囲いが高くて風景を楽しむことはできないものの、寝湯処からちょっとだけ秋の山も眺められました。
館内も綺麗だし、ご夫婦の接客も肩肘張らず心地良い。お食事処では今年も新そばを打ち始めたらしいです。一日のんびりと寛げそうな施設。家族連れにもオススメです。0人が参考にしています
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浴場は単純硫黄泉がドバドバと流れ、ゆで卵の匂いがプンプン。濃いな~と嬉しくなりました。
この浴場の為に1本の源泉を使用している、贅沢な温泉です。無色透明なお湯が3つの浴槽を経て、足元をひたひたと流れていきます。
それぞれ温度差がありますから何度も出たり入ったりして楽しめるし、湯気でかなりの熱気がありますから、途中でかぶる水の冷たさがまた心地良く感じられました。
分厚いビニールのカーテンを潜って入る、ミストサウナもかなりの熱さ。よもぎの香りも相まって、呼吸しているだけでもラドン浴みたいな効果がありそうです。
どうしても朝一で入りたくて朝4時前に着いたんですが、もう結構車が止まっていて、車内で待っているおじさん方がいました。皆さん常連なんでしょうが、お互い声を掛け合って背中を流し合う光景が見られます。いや~、いいですね! 和気あいあいとした雰囲気に心までほぐれていきました。
お風呂上りには、これまた5時過ぎには届けられるビン牛乳でリラックス。朝から元気な地元の方たちに、乾杯したい気分でした。7人が参考にしています
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R158のトンネルとトンネルの間にあるので車で行かれる際には出入りに注意しましょう。
露天風呂と内湯は別々にあり、露天風呂のみ入湯してきました。
含硫黄土類食塩泉ですが源泉温度が高く加水度30~40%とのことで単純泉に近い印象でした。
あらかじめ加水されているもののかなり熱めの湯、飲泉も可能で若干湯の華が舞ってました。
露天の底は砂利が敷いてあるので足裏も気持ちよく、
特に登山やハイキングなどの帰りにはありがたいでしょう。
梓川対岸の岩壁と紅葉を見ながら湯につかることができ、熱い湯と涼しい風が心地よかったです。
脱衣所が露天すぐ脇で屋根も狭く着替えるには不便なのが難点ですね。
2Fの食事処でセルフで冷水とお茶が用意されてたのはありがたかったです。
(2005.10.30入湯)9人が参考にしています
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白骨温泉郷で最も有名な旅館の一つです。
日帰り専用の入口から入ると受付の横には公式HPと同じ源泉利用状況の図が掲げられてました。
内湯は広めの源泉槽と狭めの加温槽、男女別の露天と有名な混浴大野天風呂があります。
まずは大野天風呂、広さにも驚きましたが混浴されてる女性やカップル(夫婦)の多さにびっくりしました。
似たような感じのところで5年以上前に秋田・鶴の湯の混浴露天風呂に入ったことがあったのですが、
そちらでは混浴とはいいながら女性の姿が皆無だった先入観があったこともありなおさらその光景に驚きました。
中腰になりながら移動して背を置けるところを探そうとしましたが混雑しすぎてなかなか見つからない、
ようやく空いてる一角を見つけましたがこれだけ混んでると落ち着いて入っていられなかったです。
まあ明らかに混雑する時期と知りながら行った私も私ですが‥。
大野天風呂ばかりに注目が行きがちですが、内湯の源泉槽にもじっくり入ることをオススメします。
しばらく入っただけでも肌や毛に気泡がまとわりついて見た目真っ白になります、すごいです。
充分まとわりついたところで腕をなでるとシュワーと細かい泡が浮いてきます。
この旅館が「泡の湯」と冠してる理由がよく分かりました。
同様に隣の加温槽や大野天風呂でも試してみましたが源泉槽ほどは気泡がつかなかったです。
同じ源泉でも湯色や気泡のつきぐあいがこうも違うのかと湯の不思議さを感じ取れました。
ぬるすぎるのか源泉槽にはあまり入る方がいなかったのでこちらではゆっくりつかることができ、
結局源泉槽を中心に1時間くらい長湯してきました。
日帰り入浴時間の短さと入浴料1000円とやや高めなのが難点か。
ぬる湯好きならオススメ、逆に熱湯好きの方には不向きかもしれないです。
(2005.10.30入湯)9人が参考にしています
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11月の初めに宿泊しました。お風呂は内湯の雰囲気もよく一回も人に会わず、ほとんど貸しきり状態で本当に最高でした。貸切風呂もあまり待つこともなく利用でき、こちらも最高です。夜十時を過ぎると廊下の電気が消されて風呂から戻る時、かなり怖かったです。部屋もおしゃれで広くかなりのレベルでした。夕食はおいしいんですが、きのこ尽くしで20代には物足りなく少し残念。女将の気持ちで日本酒を頂きましたが、一度も女将の姿を見ないまま終わりました。これが本当の女将の気持ちかなと最後に思いました。
10人が参考にしています





