温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >872ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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山梨温泉の中でもクチコミが多いのに行ったことが無かったので
公式サイトの割引券を持って訪ねてみました。
以前、道の駅なるさわに立ち寄った時は
綺麗な富士山がど~んと大きく見えたのですが
今日は曇り空で富士山はまったく見えず…。
そう思うと割引でも1000円と言う料金は高く感じますね。
温泉は予想通り温泉って感じがまったくしない。
それ以上に洞窟風呂の扉を開けたら塩素臭がプ~ンと。
お湯の量に対してお風呂の数があれだけあると当然の結果です。
ニオイ消しのために入った香り風呂は温くて気持ち良かったです。
貸切風呂が6種類もあるのでカップル向きかもね。
それと平日木曜は山梨県民の日だそうで入浴料は800円でした。
【公式サイト】
http://www.fuji-net.co.jp/YURARI/0人が参考にしています
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GWの序盤にでかけました。
国道19号線から30分程で到着、途中民宿「いちかわ」さんの
案内看板がなくなり一瞬不安になりましたが、要所には案内看
板がありますのでご安心を。
肝心の温泉ですが、特に特徴があるとは小生には感じられませ
んでした。2・3人が入れればよい位の内風呂のみです。湯船か
ら見える渓谷の山が、非常にきれいです。既に山桜も葉桜に変
わっていましたが、時間が止まったと思うぐらい静かな環境で
の入浴です。近くには、恋路つり橋とネーミングこった橋もあ
り、避暑地としては最高かと思います。2人が参考にしています
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ホントにさいこ~~でした。
お肌もつるつるになったし。。毎日入れる人がうらやましいです。
お部屋・・和室ツインでたたみの上にベットがおいたありました。ちょっとこまかいものをベッドに下におとしたのでベッドをのけたら。。ナ、ナ、ナントそこはほこりの山でした。
たんまにはベッドの下まで掃除機でお願いいたしたく思います。
バイキング・・夕食バイキングは、ピアノ演奏を楽しみにしてたのですが、金と土日しかやらないそうなので、祝日にもやったほしいと思います。お食事は、2500円は高すぎます。お客さんがウロウロしだしたから火をつけたりであつあつは食べれませんでした。もう少し。。種類があったほうがいいかな。。あのおとうふは、おいしかったです。
モーニングバイキングは、あんなもんかしら。。
サクランボ狩りがしたかったので、フロントに聞いたら親切にコピーしてくださいました。ありがとうございました。やっぱり一か月はやかったようです。こんどまた6月のシーズンに佐藤錦をたべにいきたいです。
今回は、温泉かけ流しがさいこ~~の旅でした。16人が参考にしています
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熊の手洗場というちょっとこわそうな名称とは裏腹にぬるめの優しい湯。
野沢温泉の共同湯は全体的に熱めなのですが、ここでは温い湯を楽しめます。
しかし、温い湯船の隣にはしっかり熱い湯船もあります。
湯屋の外観は黒っぽくてなんとなく熊っぽい色のように感じてしまいました。4人が参考にしています
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火釜発汗房で本(漫画)を読みながらゆっくりと汗を流しました。
温泉に長く入っていると翌日に疲れが残る事が多かったのですが
火釜発汗房で長時間過ごしたのに翌日はすっきりと目覚める事ができました。
親子で行くのもいいけど一人でゆっくリ過ごすのが一番です。45人が参考にしています
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さて、イーダちゃんの野沢温泉ラストのしまい湯は、こちらの「麻釜の湯」でした。こちら、「真湯」や「熊の手洗湯」の近くに位置してます。野沢温泉のメインストリートをまっすぐいったら自然に突き当たる感じ。だもんで前日から何度もその前を行ったり来たりしていたので、おお、そうだ、あそこにも入らなくちゃな、と朝靄のなかをやってきたのでありました。
時刻は午前07:00時ちょい---ほかのお客はありません。
こちらも「大湯」や「河原湯」なんかと一緒で、風呂と着替処が繋がっているタイプです。お湯は---でも、ここ激熱!(X.X)---多分、朝イチで誰も入ってないから温度が上昇しちゃったんだと思うんですが、とにかくいままでで一番の超熱湯でした。水で埋めて、床にこぼれるお湯に足裏が耐えられない感じ。
「うぎょーっ」とか「くはーっ」とかうめきながらも、でも、なんとか入りましたヨ。最初は熱すぎて足先がじんじん痺れるようでしたが、慣れてくるとそれもまた味。水ななかで身動きするような余裕はあまりなかったですけどね。
ふと、チチチチという声に気づいて見てみると、あら、こちら、男湯の内側の扉のうえに、岩ツバメが巣を作っておりました。こちらの湯小屋は屋根のすぐ下の部分が外と繋がっている吹き抜けの構造で、岩ツバメはどうやらそこから出入りしているようでした。よく観察してると、チチチと頻繁に行き来するのは二匹。岩ツバメの若夫婦と推察しました。
チチチと岩ツバメが鳴いて、風呂のなかから僕も何気なくチチチと返して。
最初のうち僕のチチチに警戒して、すぐに逃げてしまったご夫婦も、慣れてくると僕のチチチにもだんだん逃げださなくなりました。どころか僕のチチチにチチチと応じてきたりね。
温泉の恵みは人間のみならず、こうした岩ツバメなんかにももたらされているんだなあ、と、なんとも感無量な印象的な朝湯となりました。
野沢温泉、有難う<(_ _)>5人が参考にしています
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08' 4月の23日---早朝の6時に訪れました。
新田の宿から坂を上っていって、おぼろ月夜の館・斑山文庫の近くにこちらの湯小屋は建ってます。それまでの木造の湯小屋とちがって、コンクリート製の丈夫な感じ。建物のむかって右の入口をぐっと入ったところにまず男湯の入口、続いて女湯の入口が並んでいます。
こちらのお湯は湯処と着替処が区切られてるタイプ。
服を脱いで、中に入ると、おお、これは、見事極まりないかなり緑っぽい湯!
「ヤッター」(^o^)/と早くもはしゃぎまわる心を必死に抑え、ゆっくり掛け湯をば。(前夜、民宿「梅乃湯」で飲んだので一応気を使ったのであります)
で、しばし水を投入して、ゆーっくりつかったお湯は---「梅乃屋」のおばちゃんのいってた通りの超柔らかい湯質。僕は、個人的には「熊の手洗湯」とならぶくらい好きなお湯です。柔らかくって、まろやかで、湯の花がわーっと舞いまくってて、肌にじんわり効能が染み込んでいくような充実した感触があって・・・。
もー ワンダフル(^.^;>
野沢温泉は凄いや。これだけ湯質のちがう個性的なお湯が、無料で誰にでも開放されてるんだから。これはもう脱帽するしかありません。野沢温泉の伝統に、「湯仲間」のひとたちの常日頃の努力に厳かに脱帽するイーダちゃんなのでありました2人が参考にしています
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