温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >871ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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2月中旬の連休中日、スノボ帰りに立寄ってきました。
一応温泉で名前通りでお湯に酒が入っているのですが、酒の臭いは
分かりませんでした…。
ガーラの湯に比べるとこっちのほうがイイですね。タオル付きで
\800、後で返ってくるコイン式のロッカーやボード&スキー置き場
が用意されていることを考えるとなかなかのサービスです(冬しか入
らないと思いますが…)。
また、風呂に浸かっていて「ガタンゴトン」と電車の音が響いてくる
のは、電車が好きな方にとってはうれしいポイントではないでしょ
うか。どちらかと言うと電車が好きである自分は入浴していて楽し
いと思いました。
ただ窓がないのとキャパ不足であるのはマイナス部分であることは
否めません。自分は待たずに入浴出来たが、風呂から上がってぽん
しゅ館で買物しているうちに30分待ちとなっていたようです。冬場
は早めの時間帯の利用をお奨めします。0人が参考にしています
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むささびが訪れる宿 つるや旅館。
源泉名 鹿教湯2・3・4・5・6号 源泉温度47.1度PH8.19
単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉) 循環濾過・消毒あり(ほぼ気にならない)。
温泉レベル★4。施設3。雰囲気★5。総合★4。
文殊の湯が特に良い。
微妙な曲線に囲まれた内風呂。
内村川を望む渓谷向かって10m以上におよぶ野天風呂。
他に薬師湯・半露天の家族風呂があり雰囲気的にはかなりの満足感を得られた。
今回新館に宿泊してきました。
アメニティーの充実・手厚いサービス・華やかさは正直期待できないが、
ただ、鹿教湯温泉の中心街にあり部屋からは内村川の渓谷が迫り、
文殊堂境内の散策、日本版マジソン郡の橋・五台橋と
他についてくる付属の価値が計り知れないと思った。
食事・サービスを重視する方は不向きです。
シルバースター認定の高齢者等にやさしいバリアフリー設計になっています。
私にとっては、浴場のすばらしさ、朝の散歩等、癒され十分満足のいく宿泊施設だった。
ここは、観光温泉街ではなく、国民保養温泉地であることをお忘れなく・・。
(2007年9月22・23日)4人が参考にしています
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屋根のある橋・五台橋のすぐ近くにある鹿教湯温泉共同湯 文殊の湯。
源泉名 鹿教湯2・3・4・5・6号 源泉温度47.9度PH8.22
単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉) 循環濾過・消毒あり。
温泉レベル★4。雰囲気★3。総合★3。
夜、宿舎での食事を終え時間的にゆとりがあったので訪れました。
湯は、引湯で個性的には若干欠けるが、さっぱり感ある湯である。
内湯・露天各1。浴槽も個性的には特になく普通。
ただ、入湯後火照った体を五台橋に備え付けられたイスにてクルーダウンするとかなりの満足感を得られた。(2007年9月22日)1人が参考にしています
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公民館に併設された大塩温泉館。
源泉名 大塩温泉5号 源泉温度38.5度PH7.86
カルシウム-ナトリウム-硫酸塩温泉(弱アルカリ性低張性温泉)
温泉レベル★4。雰囲気★2。総合★4。
さっぱり感あるぼちぼちの湯でした。
地元の共同湯として混み合いをみせていた。
(2007年9月22日)4人が参考にしています
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源泉名 霊泉寺温泉 源泉温度36度PH8.3
ほとんど無色澄明・苦味を有す。加温・循環消毒あり。
単純温泉(弱アルカリ性低張性温泉) 日本秘湯を守る会会員施設。
温泉レベル★4。施設?(立ち寄りのため)雰囲気★2。総合★3。
露天・内風呂が各1。若干個性・インパクトに欠ける気がした。
カルキはほとんど気にならない。
愛想の良いご主人が印象に残っています。
(2007年9月22日)5人が参考にしています
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かかし祭り開催中だった霊泉寺温泉共同湯。
源泉名 霊泉寺温泉町有泉 源泉温度43.8度PH8.9
ほとんど無色澄明・微苦味を有す。
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★4。雰囲気★2。総合★4。
結構な熱さを感じた。若干のツルツル感あり。
青が基調になっている浴槽だった。
地元の方か?、かなりの混み合いであった。
また、男女の仕切りが半透明のパネルのため、ほんの若干ではあるが、
人の気配がわかり、面白いと思った。
ここに到着するまで、いたるところにかかしのモニュメントがあり
これもまた、町に溶け込んでいる感がかなり良かったです。
(2007年9月22日)6人が参考にしています
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ここは「どうする~?寄ってみる~?」などと優柔不断なことを言っていてはご縁がありません^^;
私たちも一度素通りしてしまい、復路でやっとたどり着きました。
ていねいにお掃除されたフロントからまずは露天へ。鉄の階段を降りて扉を開けるとすぐ浴槽、そばのベンチの上に脱衣籠が置いてあります。見晴らしが素晴らしい渓谷の露天風呂ですが、お湯に手をつけてみるとかなりぬるい、、、この日の寒さでは当然かもということで内湯へ行くことにしました。
脱衣室・浴室ともきれいに手入れされていて、熱めのお湯がどんどんと掛け流されているお風呂に大満足です。
ゴムのような感じの硫黄の香りをたっぷり楽しみながら暖まり、体の芯まで堪能しました。10人が参考にしています
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雪と氷だらけの山道をそろそろと運転して白骨温泉に到着。
お目当てだった日帰りOKの旅館がその日たまたま清掃中とのことでこちらにやってきました。
玄関とロビーは圧倒されそうな重厚な民家ふうの構えですが、奥の脱衣室は簡素な造りで、そのギャップに少しびっくり^^;
お風呂は小さな露天がひとつだけで、この季節ですので大急ぎで掛り湯をしてお湯に浸かるともう出たくないという感じでした。
青白色に濁っていて硫黄の香りがたっぷり、白骨温泉に来たなと感動できるお湯でした。
季節がよければもっとのんびり見晴らしを楽しむこともできるでしょう。
でももし混んでいるところに当たってしまったら非常に窮屈な思いをしそうで、「また来たい」という気持ちは薄いというのが正直なところです。1人が参考にしています
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2月11日、五竜のスキーの後に立ち寄りました。飯森の集落の中にある温泉です。
かたくり温泉の名の通り、とてもまろやかで、ツルツル感のある泉質です。無色で若干の濁りと硫黄臭。スキーの疲れを癒すには十分です。
大きめの内湯の浴槽と、小さめの半露店の浴槽。サウナもあります。
良い温泉だとは思いますが、これといった特徴はありません。白馬は「塩の道温泉」をはじめ、たくさんの温泉施設があるので、なかなかライバルが多く、五竜・47以外のスキー場の客からは、選択されにくいのではないかと思われます。1人が参考にしています








