温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >741ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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薬師如来の眷属「宮毘羅(くびら)大将」が祀られた松葉の湯。1階は地元の方の洗い場になっていて、浴室は階段を上った2階に入り口がありました。
こちらは、脱衣場と浴室が引き戸で区切られた造りで、本日の外湯めぐりではこの形式は初めてでした。浴室は石とタイル張り。お湯はやや薄い乳白色で、小さめの白い湯の花が漂っていました。ここまでの入浴で、いずれの共同湯も全て適温。43℃程度のお湯でした。加水が可能なので、もっとぬるい状態も有り得るかと思いましたが、運が良かったようです。4人が参考にしています
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薬師如来の眷属「毘羯羅(びから)大将」が祀られた瀧乃湯。坂を上って行くと、森を背景に木造の建物が迎えてくれます。
ここも、脱衣場と浴室が一体となった造りで、浴槽はタイル張り。お湯は適温で、黒と白の細かい湯の花がたくさん浮いていて、これぞ温泉という感じのすばらしいお湯でした。2人が参考にしています
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長野県、開田高原の別荘地域に位置するかなり大きな施設です。
三連休中日の訪問にて、最初こちらのHPの営業時間を参考に朝9時に訪れたのですが10時オープンという事で1時間ほど駐車場で待つ事になりました。
オープン直前になると列が出来るほどの人気施設、連休中であるからかもしれませんが。
内湯は飲泉所付きの大きな主浴槽、土日だけ営業の小さなサウナ。露天風呂は10人程度の浴槽が1つありました。施設の規模から考えると少々物足りない感が否めません。
(女風呂は露天風呂が広く開放的との事です)
露天からの景色は遠くに御岳を望むことが出来ます。快晴でしたので景観抜群でした。
湯は加水・加温ありの源泉掛け流し、黄土色の半透明湯。鉱物臭がするものの濃い印象は受けずサッパリした浴感。
泉温が高く、露天風呂では直射日光をモロに受ける為景色を楽しむための長湯はなかなか厳しいです。
ロビー奥、喫煙所横に足湯コーナーがあり、こちらは日陰で涼しいためこちらからの展望のほうが逆に素晴らしいかも知れません。2人が参考にしています
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薬師如来の眷属「摩虎羅(まこら)大将」が祀られた麻釜の湯。源泉名や有名な湧出地は麻釜(おがま)で、こちらの共同湯は「あさがま」と読むようです。
脱衣場と浴室が一体となった、石造りの雰囲気満点の共同湯です。かけ湯をしようと洗面器にお湯を汲むと、激熱で、どうなることかと思いましたが、下の方はぬるく、かき混ぜたら適温になりました。女湯は、かき混ぜても熱すぎて、加水して入ったそうです。男湯も女湯も終始貸しきり状態で、薄茶色の湯の花がただようすばらしい湯を堪能しました。4人が参考にしています
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薬師如来の眷属「真達羅大将(しんだらたいしょう)」が祀られた河原湯。以前立ち寄りで大湯に入り、一度は泊まろうと思っていた野沢温泉へ今回宿泊し、最初に訪問したのがこの共同湯でした。この温泉場の共同浴場は、どこも入り口に十二神将が祀られ、賽銭箱に寸志を入れるようになっています。宿泊客は無料で良いようでしたが、ほんの気持ちのお賽銭をあげ、中へ入ると、脱衣場と浴室が一体となった共同湯らしい造りの浴場です。浴槽は石造りで、高級感もあります。お湯は硫黄臭がする、白と黒の湯の花が混じった温泉らしい湯。上がり湯も提供されていて、「浄めの湯」とありました。
4人が参考にしています
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三連休の中日、3時頃に訪問。館内のどこも満員です。休憩所には入れません。それでも湯船は、まあまあゆっくりと入ることができました。ここの黒褐色の湯と景色は最高です。1時間位のんびり入ってました。少しすいてきた食事処で、馬刺しと親子丼を食べましたがおいしかったです。夕暮れまで粘って、夜景を見ながらもう一度入浴しました。帰りは中央道の渋滞の為倍以上かかりましたが、それでももう一度行きたい温泉施設です。
10人が参考にしています
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地元の方々が主体になる温泉ですが、外部の人間にも開放されているので、ありがたく入浴させてもらいました。入浴料は200円と、銭湯より安い。以前は強烈な油臭がしたとの事ですが、私が行った時には、ほのかに感じる程度でした。むしろ、つるつる、すべすべ感の方が印象に残りました。源泉温度49.8℃、ナトリウム-塩化物温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)との表示がありましたが、これだけでは、温泉の特徴は表現できませんね。
国道117号線から横倉駅方面へ分岐して、百合居橋を渡り、左折するところまではわかりやすいのですが、その先、右側に見えるJAの建物の裏手にまでたどり着くのがちょっと難しい。JAを過ぎて少し行った所に、舗装されてはいるものの、狭い農道があり、これを右折し(ここは、情報無しに曲がるのにはかなり勇気がいると思います)、小さな十字路をさらに右折した先にあります。写真は大きな道路から農道へ右折したちょっと先から撮ったもので、赤い屋根の大きな木造建築物の左側、平屋のプレファブ小屋が目的地です。0人が参考にしています
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約1000万年前の海水で、これが自噴しているところが極めて珍しいという事です。脱衣場を出て、浴室へ入ると、すぐに石油臭を感じました。このタイミングで塩素臭を感じることは良くあるのですが、石油臭には驚かされました。先に入った兎口温泉とは異なり、温泉の色は薄茶色系、湯の花はあまりありませんでした。しかし、個性的な湯であることに変わりはありません。温泉の温度について、低めの41℃を目標に管理しているとの事でしたが、体感的には42℃強でした。いろいろな会社のシャンプー、リンスが置いてあり、自由に使えるようになっているのですが、つれあいによると、全部合成シャンプーで、自然系はなかったそうです。
レディースデイとの事で、つれあいと娘の二人分のポイントでソフトクリームが無料になりました。そのほか、男性サービスデーやファミリーデーなど、特典がいっぱい。お湯だけで十分なのに、サービスも盛りだくさんです。18人が参考にしています
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花園ICの側で一泊し、野沢温泉へ向かう途中に立ち寄りました。朝9時半頃の訪問でしたが、既に陽は高く、強烈な日差しが照りつけていました。
植木屋さんの建物に受付の窓口があり、そこで入浴料金を払って、奥へ進みます。小さな脱衣場の小屋を出ると、階段を下りて、名前の通り緑色かかったお湯が張られた湯舟があります。薄茶色の大きな湯の花がたくさん漂う、すばらしいお湯でした。石油臭があり、口に含んでみると、塩気の他に、苦味もありました。男湯は道路に面していて、歩いている人が居ると、目が合いそうな近さです。日よけのターフが無いと、ちょっと温泉より日差しが気になってしまうかもしれません。女湯は壁の向こう側で、つれあいによると、林の中で快適だったそうです。1人が参考にしています
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旦過の湯の次に訪問しました。
番台のないのは初めてでちょっとびっくりしました。料金箱に220円入れて、入るシステムです。(面白いなとも思いましたが)
旦過の湯では熱すぎて困りましたが、ここは先客がうめてくれたのか、ちょうどいい感じで楽しめました。
国道沿いで看板も出ていますのですぐわかると思います。4人が参考にしています













